恋姫ヒロイン孕ませ陵辱、純愛無し 作:onigawara
華琳達じゃなくて先に燈と喜雨のエピソードを出す
「報告ッ! 東の城門が包囲していた賊によって破られましたッ! 陳珪様、陳登様ッ! 早く脱出をッ!」
沛国の使者が援軍を求める為曹操達の下に辿り着いた頃とほぼ同時刻、陳珪のいる城は黄色い頭巾をした賊の総攻撃によって、ついに城門の1つを突破される。
既に黄色い頭巾の賊徒達は城内に進入し、まだ都市の中心部である政庁から離れているものの、内部に雪崩込んだ敵の数は多く、ここまで来るのも時間の問題であった。
「どうやら曹操殿への援軍要請は間に合わなかったみたい、どうやらこれまでのようね……」
「待って母様ッ! 今からでも隠し通路から逃げればまだ……」
報告に来た兵士と喜雨は、燈に脱出を促すが、彼女はそれに頷く事はない。
「駄目よ喜雨……これだけの数に囲まれたら逃げた所で絶対に見つかるわ、どうせ敵に捕まって辱めを受ける位なら……潔くここで最期を迎えましょう」
あまり考えたくはなかったが、沛国の相である燈は当然こういう状況も想定しており、娘の喜雨には既に短刀を渡していた。
燈は自分の短刀を取り出し、覚悟を決めて喜雨を見つめる。
「そうだね、1人で逝くのは嫌だけど、母様と一緒なら……」
もう説得は無理だと悟った喜雨も、涙を浮かべながら短刀を握りしめる。
そして、手を震わせながら自害しようとした瞬間……
「おっと……折角捕まえる為に態々乗り込んだってのに、このまま死なれんのは勘弁だぜ!」
先程の伝令が板状の物を取り出してソレの画面に指を動かすと、2人の動きがピタリと止まる。
「なッ! 身体が……動かせないッ! ……母様ッ! この男……うちの兵じゃないッ!」
「……ッ!? なるほど……噂程度に聞いていたけどこれが妖術……駆師夫、既に貴方は沛国の兵に化けて侵入していたのね」
術で動きを封じられ、自害を阻止された燈と喜雨は伝令の顔を見ると、その男の顔は先程とはまるで別人だった。
「いかにも……俺が徐州と青洲を支配してる駆師夫だ、妖術を使うって噂は大抵の奴は信じねぇらしいんだが……実際に体感したら流石に信じるよな」
「それで……駆師夫さん、貴方は一体私達をどうしようというのかしら? 2州の支配者がわざわざここに攻め込んで来た目的は何?」
「あ? そんなの決まってんだろ、城にため込んでる金とお前等2人の身柄だよ」
駆師夫はその様に答えてから燈と喜雨に歩み寄って即座に短刀を奪うと、その刃物で衣服を切り裂いて2人の美しい裸体を露わにする。
「……なッ! き……きゃあぁぁぁッッ!!!」
「や……止め……ッ! いやぁぁぁぁッッ!」
年齢を感じさせない若さを保った白く艶やかな肌とずっしりと重みのある爆乳の燈、娘の喜雨は農業の指導をする事もあってか母親より肌は白くないもののその分健康的で、胸もそれほど大きくはないがB寄りのC位はある。
恐怖と羞恥で顔を真っ赤に染め上げた2人はそんな恥辱を受けてもまだ術のせいで身体を動かせず、身動きが取れないまま首輪を取り付けられた。
「さて、このまま2人並べてブチ込むのもいいが、その前に城主とその娘として今の城内の惨状をその目にじっくりと焼き付けて貰おうか」
「な……ッ! まさかこのまま……や、止めて……」
「いやぁぁッッ! やめてッ! せめて服を……ッ!」
駆師夫は首輪に繋がっているリードを引っ張ると、そのまま2人を部屋から外へ連れ出した。
庁舎の中庭に、多くの捕らえられた沛国の女性達が集められていた。
燈と娘の喜雨に仕えた侍女や文官、戦いに敗れた近衛の女兵士、城下の民の中でも若く美しい女性達など、敵の手に堕ちた彼女達は裸にされた状態で城内の広場に並べられている。
「うあぁぁッ! やめろッ! 離せぇッ!」
「きゃああぁぁッッ!! いやぁぁッッ! 誰か助けてぇッッ!!」
彼女達は皆城を落した賊に犯され、その膣内や口、尻穴など、身体のあらゆる箇所に精を注がれていた。
その最中、中庭と繋がる庁舎の扉が開くと、捕虜たちは自分達が仕えた城主の燈と娘その喜雨の母娘が、首輪に全裸という姿で男の前を歩かされた姿を目撃する。
「あれは……陳珪様と陳登様ッ!? う、嘘でしょ……」
「そんな……お2人が、あんな姿に……」
2人のあられもない姿は、中庭に連れ込まれていた彼女達を愕然とさせる。
「な、なんて酷い事を……」
「ああ……なんという事だ……」
その異様な光景を目の当たりにして彼女達の目には涙が浮かぶが、主の母娘はそのまま駆師夫の前に並ばされる。
駆師夫の右側に燈、左側には喜雨。
両手を後ろ手に回され、首輪を嵌められた全裸の直立姿勢を取らされている惨めな姿は、既に敗軍の将である事を物語っていた。
2人の間に立つ駆師夫は、それぞれの違いを確かめる為か、右の手で燈の豊満な乳房を、左手で喜雨の小さな膨らみのある胸を揉みしだいている。
城主と娘は必死の抵抗も虚しく組み伏せられ、好きな様に蹂躙される城の女性達を沈痛な表情で見つめながら、自分達がただの女であることを実感した。
城内に努めていた侍女や文官達はそのほとんどが処女だったが、ここに来るまでにその純潔は無残にも奪われ、燈と喜雨の眼前で、涙を流しながら今なお犯され続けている。
(くぅ……私達だけでなく、他の者達まで……)
(私達が、軍備を整えてもっと賊に備えていれば……)
……そんな後悔が脳裏を過るが、それは最早後の祭りでしかない。
「さてと、牝奴隷になった城の連中にも会わせた事だし、俺もそろそろ犯るが……どっちから先にブチ込んでやるかな?」
駆師夫の手が、恐怖に硬く縮こまっている燈と喜雨の秘裂を乱暴に揉みほぐすと、2人はその刺激に身体を震わせる。
「 あッ、あぁんッ!」
「ヒィ――ッッ!! あ、あぁぁ……い、いやぁッッ!!」
2人は思わず声を上げ、燈はその刺激に快感を覚え始めるが、喜雨は恐怖の為か下半身をぶるぶると震わせると、琥珀色の液体が勢いよく流れ落ちて地面に広がっていく。
「おいおい、他の牝と犯った時も漏らす奴はいたけどよ……城主の娘ともあろうものが小便溜め込みすぎだろ、よし、お漏らしの罰としてまずはお前からだ」
罰という最もらしい理由を付けて獲物を娘の方に見定めた駆師夫は、喜雨を後ろから抱き抱えて彼女の両足を大きく開くと、牡槍の先端を秘裂に擦り付けた。
「あぁ……や、やめ……う……ぁ……あぁぁ……、ダ、ダメェェェッッ!!」
「待ってッ! 私がお相手いたしますから娘には……」
ヌチュ、クチュ、クチュルッ、グチュッ!
燈の懇願は当然のごとく無視したまま、駆師夫は花弁の様な喜雨の秘裂に大きく張り出したカリ首で彼女の濡れた秘裂を嬲る。
その悍ましさと、ありえないほどの大きさを誇るペニスの恐ろしさに、彼女は表情を歪ませながら涙を滲ませていた。
必死に体を動かし、悍ましい牡の肉槍から逃れようと足掻く喜雨の無駄な抵抗を楽しむように、女の園の入り口が極太ペニスで犯し尽くさんばかりに押し広げられる。
「い、いやッ! いやあ゛あ゛ぁぁぁぁ――!! 助けてッ! 助けて母様ッ!!」
「お願いですッ! どの様な事でもさせていただきます。ですから、どうか娘だけはお許しを――」
喜雨は眼鏡の奥にある紫色の瞳から涙を流し、藤色の短い髪を振り乱しながら狂ったように暴れ出すが、非力な彼女は力づくで抑えられる。
そして、遂に処女膜にまで亀頭が到達した瞬間母に助けを求めるが……
ドヂュゥッッ!!
「いぎゃああ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁッッ――――!!」
「喜雨ッ! あぁ……そんな……!!」
ペニスが半ばまで挿入った段階で喜雨の股間から鮮血が飛び散り、腿を伝って血と愛液の混ざった液体が流れ落ちる。
この瞬間、喜雨の処女は賊の頭目である駆師夫のペニスによって散らされ、まるで膣内に槍の穂先が突き刺さった様な激痛が走った。
喜雨はその痛みに耐え切れずに中庭一帯に響き渡るほどの悲鳴を上げるが、ヴァギナが異物を拒絶するかのように小さく窄まって肉槍をきつく締め付ける。
「おいおい、ギチギチに締め付けんのはいいが、俺のチンポはまだ全部挿入ってないぜ」
ギチッ……ミリミリッ……ギチチィッ! ズジュゥッ!!
「うぐああぁぁぁぁッ! やめ……ンあ゛あ゛あぁぁッ! ぐる、しい……だずげでッ! こんなの嫌ああ゛ぁぁ――ッ!!」
「あぁ、喜雨ッ! そんな……」
未成熟な身体に規格外なほどの大きさのペニスを打ち込まれると、喜雨の下腹部が少し浮き上がりはじめる。
「ふぅ、心地よい悲鳴で楽しませて貰ってるが、ちと締め付けがキツすぎだな……まあいい、〖子宮最適化〗に〖淫紋〗付与」
締りがキツすぎて挿入し辛い事もあるが、全部挿入すると恐らく子宮が潰れて破裂してしまうと感じた駆師夫は、念のために術を使用してから両脚の太腿を掴む。
「ひぃッ! やめてぇぇぇぇッ!! やめ――ッ!! ……おぼぉぉッッ!?」
駆師夫がそのまま下から一気に突き上げると、ゴキッという股関節が外れた音が鳴り、同時に彼のペニスが根本まで完全に挿入される。
肉槍の先端が子宮口を抉じ開けて最奥まで到達すると、下腹部には黒い子宮の形の印がくっきりとペニスの形が分かる程まで盛り上がった。
子宮内部を押し上げられる苦しみは悲鳴すらも上げられず、反射的に立ち上がろうにも足に力が入らない。
幼女が小便をする様なポーズで抱えられたまま、下から突き上げられる衝撃でようやく意識を覚醒させると、駆師夫に無理矢理現実を認識させられる。
「あ゛あぁ――あ――ああぁぁぁぁぁッッ! いやぁッ! あぎぃぃぃッッ!!」
本来ならば〖最適化された子宮〗と〖淫紋〗の効果で痛みは快感に塗りつぶされる筈だが、この時の苦痛と息苦しさはそれを遙かに上回っていた。
容赦なく行われるピストン運動に子宮と内臓を幾度も押し上げられ、肉と肉がぶつかり合う音を響かせていく。
「――うぐあぁッ、あひいッ、くはぁッ、うぐああぁッ! あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ――ッッ!?」
喜雨の紫紺の瞳が大きく見開くと、耳を塞ぎたくなる様な絶叫と共に腰をビクりと跳ねさせ、その小柄な身体を弓なりにのけ反らせる。
「まずはテメェのマンコに
ドグゥッ! ……というダイレクトに子宮に直撃した音が聞こえた次の瞬間、喜雨の子宮最奥に駆師夫の精液が宣言通り迸っていく。
射精直後にも関わらず、まだ未熟な喜雨の肉壁が駆師夫のペニスを心地良く締め付けると、耳元で更なる絶望的な現実を告げる。
「さて、今たっぷりとお前の膣内に注いでやった訳だが……これからお前がどうなるか……なんて説明の必要はねぇよな」
「あ、あ、あ゛あ゛ぁぁぁぁ――やめてぇ! 来ないでッ! いや、いやあ゛ああぁぁぁぁッッ!!」
喜雨の脳内に自分が受精した映像を直接送ってやると、それを理解した瞬間、紫紺の瞳に新たな涙が浮かぶ。
半狂乱となって泣き叫び、割れ目から破瓜の血と精液溢れだしてくるが、下腹部の赤く輝いた淫紋は彼女の心の中にある決定的なナニカを砕け散らせた。
「や、やだ……ボク、妊娠なんてやだよ……助けて母様ッ!!」
ペニスを引き抜いて太腿を抱え込んだ駆師夫がその手を放すと、喜雨は力なく地面に倒れた。
股関節の外れた両脚は開脚したまま閉じる事はなく、規格外の巨根に貫かれたオマンコはポッカリと穴が開き切ったまま血の混じった精液を垂れ流す。
喜雨の身体の力は完全に失われたまま両手両足を投げ出し、全身をビクビクと痙攣させたまま涙を溢れさせている。
「喜雨、あぁ……しっかりして喜雨ッ!!」
凌辱される娘の姿を見せ付けられ、燈は倒れ込んだ娘の真名を呼び続けながら瞳に涙を溢れさせるが、今の喜雨の耳には恐らく届いていない。
そして、まだ陵辱は終わった訳ではなかった。
「うし、娘の方は終わったぜ。今からコイツを犯りてぇ奴は早いモン勝ちだ!」
駆師夫が醜悪な顔に笑みを受けべてそう言うと、その周りには彼女の痴態を見て興奮しきった賊の男達が群がり始める。
「なら次は俺だ!」
「馬鹿野郎ッ! 俺が先だ!」
喜雨の陵辱を終えた駆師夫は、これから始まる面白い見世物をにワクワクしていた。
「――ッ! い、痛ッ! やぁッ! ひぃッ、あぁ――やめてぇッ! 誰か助けてぇッッ!!」
妊娠という絶望に心を塗りつぶされていた喜雨は、迫りくる賊の男達の姿を認識し、立ち上がって逃げ様としたが、その瞬間ズキッと痛みが走った。
駆師夫の強引な抽送によって股関節が外され、喜雨は逃げるどころか立つことも出来ない。
燈はただ、これからなす術もなく輪姦される娘の姿を見る事しかできなかった。
「そんな……お願いです! お願いですからどうかもう娘は許してくださ……ヒィッ!」
「あん? 許すも何も次はお前だろうがッ! お前は今から手下達に犯される娘を見ながら大人しく俺に犯されてりゃいいんだよ! おらっ! さっさと〖四つん這いになってケツを向けろッ!!〗」
喜雨の純潔を奪った男がそう〖命令〗すると、燈の両手両足が勝手に地面についた。
目の前にいる喜雨は、今度は自分の番だと先を争う様に他の賊達が群がり、何十人もの男達が輪姦し始める。
「あぁ、やめてッ! やめてくださ……嫌あ゛あぁぁぁぁ――ッッ!」
必死で懇願するが、無言のまま男の手に括れた腰を強く掴まれれば、もう何をしようと無駄だと悟るしかない。
結局、自害を阻止されて捕えられた時点で母娘共々犯される未来は確定していたのだ。
娘の処女が散らされ、手下共にまで輪姦されていく姿を見て絶望に打ちひしがれるのもつかの間、先程まで自分の娘に挿入っていたペニスが今度は自分の割れ目に押し当てられる。
「うーん……以外にもマンコは綺麗なピンク色しちゃいるが、やっぱガキ1人産んで暫くぶりっぽいから孕みにくそうだな……試しに処女だった頃まで若返らせてみるか」
駆師夫はそう呟くと、燈に〖子宮最適化〗と〖淫紋〗の術を施し、それに加えて燈の肉体を〖若返らせ〗た。
「なッ!? 私になにを……ッ! あぁ……身体が熱いッ!!」
その術式が込められた淡い金色の光が燈の身体を包んだ時、身体に熱を感じたが、その刹那の間に身体の細胞が若々しくなっていく感覚を覚える。
光が消え去ると、全身の肌の艶やハリが増して瑞々しい美しさを取り戻した燈の姿があり、20代後半くらいだった見た目は実年齢17、18歳ごろまで若返っていた。
「ほぉ……いい具合に肌ツヤが良くなりやがったな、胸も1カップ小さくなったみてぇだが……それでも手に収まりきらねぇ位にはデカいじゃねぇか」
「や、やめて……あ、あぁッ! うぅぅ……はぁぁ……」
燈が若返った事を確認すると、駆師夫は彼女の豊満な乳房を鷲掴みにして揉み始める。
その感触に思わず身悶えるが、同時に身体の感度も上昇しているのがわかった。
若返りの効果で五感も上昇し、関節の柔軟性や身体の安定性、身体能力の向上なども実感できたが、彼女がこれから陵辱される哀れな獲物である事には変わりはない。
「さて、若返った直後で悪いが早速犯らせて貰うとしよう。さあ、一気にブチ込んでやるぜッ!」
ドヂュッ!! ヂュブヂュブヂュブゥッ!!
(ああッ! 挿入ってくるぅッ……い、嫌ああ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!)
膣口にペニスを突き付けながら待ち構えていた駆師夫は、彼女の腰を掴んでそのまま一気に挿入する。
2度目の処女喪失を経験させられた燈は、亡き夫の〝ソレ〞よりも太く長い肉槍で、夫では届かなかった子宮まで貫かれると、あまりの激痛に目を見開いて叫び声を上げた。
「いぎぃぃぃぃッ!! あぐッッ! あ゛あ゛ぁぁぁぁッッ!! や、やめ……ッ! 痛ッ! ひぎぃぃッッ!!」
駆師夫はそれでもなお燈の腰をしっかりと掴んだまま根元までペニスを挿入すると、入口手前まで引き抜いてから一気に奥まで突き上げるピストン運動を開始する。
「あぎぃッ! あひぁッ! あ゛あ゛ぁぁ――ッ!! うぐあぁぁッ! おう゛ぅぇぇぇッ!!」
「チッ、きったねぇなッ! 吐いてんじゃねぇ……よっと!」
一突きごとに襲いくるかつてない程の圧迫感と苦しみから吐き気が込み上げ、ついに胃液が逆流するが、それでもお構いないしに駆師夫の腰の動きは激しさを増す。
腹を突き破られるのではないか? という今まで感じた事もない恐怖に、燈は獣の様な叫び声をあげながら大粒の涙をこぼした。
突き込む度に彼女の巨乳がプルンプルンと大きく揺れ動き、ピンク色の乳首が勃起し始めると、駆師夫は腰に回していた手を放してその乳房を鷲掴みに揉みしだく。
ムギュッ! ムニュッ、モミッ……ムニッ! モミュッ、ムギュゥッ!!
「や、あ゛ぁぁッ!! ひぃッ! やめッ! くぅ……はぁッ、んああ゛ぁぁぁぁ――ッ!」
乳房を揉みしだかれる感触と膣内で暴れるペニスの衝撃で苦しそうな声を漏らす燈だったが、彼女の口からは次第に甘い吐息が漏れ始め、身体がビクビクと痙攣し始めた。
グニュッ、ムギュッ! モニュッ、ムギュゥッ! グニッ、ギュムゥッ!!
「ひゃうんッ! あ、あぁ……も、もうやめ……おッおッ……おぎぃいいいいッッ! あッぐ……ふぐぁあ゛あ゛ぁぁぁぁッッ!!」
ムニュッ、ムギュゥッ!! グニッ、ムニュッ! モニュッ、ブニュゥッッ!!
ドジュッ! グジュポッ! ドッジュブ! ズドジュッ! グジュウウゥッ!
駆師夫の腰の動きに合わせて燈の爆乳が力強く揉まれると、苦悶の表情を浮かべたまま瞳孔が見開かんばかりに目を見開いて絶叫し続ける。
ボコォッと下腹部が膨らみ、凄まじい勢いで叩きつけられるペニスの勢いは、肉棒で串刺しにされたのかと錯覚するほどだった。
あまりの苦しみで快感は薄れて息が止まりかけ、女としての最も大事な部分が蹂躙されると、溢れ出る涙がボロボロと流れて止まらない。
ドブジュッ! グズジュッ! ズグジュウッ! ドグジュウウウゥゥッッ!!
「んひいいィィィィッッ!! やべでぇ! おまんこ……ごわれるうぅぅ! い……いやあ゛ぁぁッ! だりぇがだずじゅでぇッ!!」
駆師夫のペニスが、泣き叫ぶ燈の胎内で暴虐の限りを尽くす。
故郷を侵略した憎むべき賊の首魁に無様に懇願するその姿は、元城主としてありえない程の情けなさだ。
だがどんなに泣き叫ぼうと、駆師夫には一辺の慈悲の心も存在せず、ただただ己の欲望のままに牝壺を蹂躙し続けていく。
そして、燈を嘲笑うかのように更に腰の動きを加速させると、膣内で駆師夫のペニスがビクビクと激しく脈打ちながら限界を迎えようとしているのがわかった。
賊に城を落され、兵士に扮した駆師夫に術で自害を阻まれ、母娘揃って捕まった後は、目の前で娘を犯されて手下に輪姦させられた上、自分も若返らされて凌辱を受けている。
今日1日だけであり得ない事の連続だが、今何をされようとしているのか……その後に何が起きるのかなど簡単に想像できた。
「あ゛あ゛ぁぁッ! や……やべでッ! ゾレば……ぞれだげは……ゆるじで……おにぇがい! おにぇぎゃいでじゅがりゃあ゛ぁぁッッ!!」
この悪鬼羅刹の様な男が聞き入れる筈がない。
当然やめるなどという選択肢は欠片も頭の中に入っていないだろう。
そんな事はわかっていてもあり得ない未来を想像し、燈は救いを求めて訴える。
当然、凌辱者である駆師夫の返答は――。
「あん? ダメに決まってんだろッ! たっぷり注いでやっから娘と同じ様に孕みやがれッ! この牝豚がッ!!」
ドジュボオォォッ!
「いひいいぃぃぃッッ!! あ゛あ゛ぁ――ッ! い、嫌あ゛ぁぁッ! いやあ゛あ゛あ゛ぁぁッッ!! だ、駄目ッ! ダメえぇぇぇぇぇぇッッ!!」
子宮璧を押し上げた駆師夫のペニスが、内臓を押し上げる程に深く突き込まれる。
その瞬間、噴火の様な勢いで駆師夫のペニスから大量の精液が射精され、ドクドクと子宮壁に叩きつけられた。
今までに感じた事のない程の量と勢いの膣内射精、そのあまりの苦しさに、燈は今まで以上に目を見開きながら舌を突き出して白目を剥く。
「おぼごォッ! おげえぇぇぇッッ!! あ゛あ゛ぁぁ……ぐぶぉえ゛ぇええ゛えぇぇッッッ!!」
なおも射精が続けられると、結合部から白濁液が溢れ、開いた尿道口からジョロジョロと滝の様に放尿が開始される。
輪姦される娘の前で身体を小刻みに痙攣させ、失禁しながら燈は駆師夫に膣穴と子宮を犯され続ける。
膣内射精がようやく終わる頃には、身体の痙攣は収まっていたが、意識の方は殆どなく虚ろな目をして気絶していた。
そして、オマンコからペニスが引き抜かれると、ゴポリと零れ落ちる精液と共に喪失感を感じながら、全身から力が抜けていく。
これでやっと終わったのだと意識が途切れそうになった瞬間――。
「〖精力増強〗、〖膣再生〗に〖強制覚醒〗……っと」
駆師夫がそう呟いた瞬間、燈の肉体を再び淡い光が包みこむ。
その光は今度は子宮を中心に彼女の全身を包み込み、やがて光が収まると同時に彼女は意識を取り戻した。
「よう、お早いお目覚めだなぁッ! さぁ、続きを楽しもうぜッ!」
「あ……あぁ……う、嘘よ……い、いや……いや゛あ゛あぁぁぁぁッ!」
おぞましい笑顔を向ける駆師夫に、燈は恐怖で青褪めた表情のまま絶叫する。
押さえつけられた瞬間に、先程の陵辱で確かに膣内射精された記憶があるものの、何故か股関節に痛みや不快感もないという違和感に気付く、だが今はそんな事はどうでもいい。
またあの地獄が始まる、その恐ろしさに燈は身体を震わせて泣き叫んだ。
ブルンブルンと激しく揺れ動く彼女の爆乳が、再び駆師夫の手で鷲掴まれると、燈は身体をビクンッ! と痙攣させて口をパクパクさせる。
恐怖に震え、抵抗も出来ない彼女のオマンコに再び駆師夫のペニスが突き刺さり、そのまま激しい抽送が開始された。
「あッ! あ゛あ゛ぁぁッッ! や、やめ……んぎぃッ!! ひぎゃあああ゛ぁぁ――ッ!」
ドジュブゥッ! グジュウウッ! ドズリュウウゥゥッッ!!
また駆師夫にペニスをブチ込まれ、燈は本日二度目の……人生では3度目の処女喪失を体験する。
再び始まった陵辱は、先程と全く同じ様に激しく、そして容赦がない。
だが、今度は膣内射精された精液が潤滑油の役割を果たしており、挿入は最初よりもスムーズに行われた。
「あッ! あ゛ぁ――ッ! やべでぇ……お願ッ! おねぎゃい……もうゆるじでぇぇッッ!」
「何寝惚けた事ぬかしてやがるッ! いいか、てめぇらは一生俺達の奴隷だッ! 死ぬまで俺達のオモチャとして生きていくんだよッ!!」
そう叫ぶ駆師夫に、燈は絶望の涙を浮かべて首を振るが、拒絶の意志は彼のペニスによって粉々に打ち砕かれた。
(あぁ……結局、この乱世に真の王など存在しなかったという事ね……)
駆師夫の抽送を受けながら喜雨の方に視線をやると、娘に先程よりも数を増した手下達が群がっている。
未成熟な身体は白濁に染まり、その口やオマンコ、アナルの3つの牝孔はすでにペニスで塞がれていた。
3本のペニスは娘を同時に責め立て、精液を注ぎ込んだ後は即座に次の相手と交代させられている。
中庭にいる女性の将軍や女文官は、陳母娘が凌辱される光景を見て心を折られ、すでに賊の手下達に媚びる様に腰を振るっていた。
数か月後、
そして、黄巾の乱と呼ばれるこの反乱はさらに長期化し、次第に混沌を極めていく事になる。
次回はついに曹操軍の恋姫達の陵辱(なお未定)