※この作品はR-18です。

恋姫ヒロイン孕ませ陵辱、純愛無し   作:onigawara

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 金銭面の関係で革命は未プレイだが体験版はやったので香風を試験的に出した。

あと現状では恋姫しか投稿してない段階なので原作名を色々から恋姫†無双に戻す。


涼上駆師夫、朱里、雛里、香風を犯す

 今から数十年以上前に放棄されたその砦はすでに老朽化し、寂れた廃墟となってそこに残っていた筈だった。

 

 だが今この場にそびえ立っている建築物は廃墟では無く、恐ろしい程に堅牢な造りをした新しい砦となっている。

 

 その砦の中にある大部屋では数十人程の男達が集まっており、その中心にはお腹の膨らんだ3人の女性達が、秘裂と菊座から精液を垂れ流したまま気を失っていた。

 

 男達の精液で穢し尽され、無様に地に伏せている女性達は本来の外史や三国志演義で活躍する筈だった劉備、関羽、張飛の三義姉妹、真名をそれぞれ桃香、愛紗、鈴々という。

 

 約半年前に彼女達は油断した桃香のせいで捕えられ、賊の首領である駆師夫に凌辱された結果、腹に子を宿している。

 

 下腹部にある淫紋はそれを証明するかの様に赤く染まり、背中にはいくつも鞭の痕があった。

 

 陵辱の一部始終を見せ付けられながら恐怖に震えて涙を流し、互いに身を寄せ合っているのは数刻前に捕らえたまだ幼さの残る顔立ちの2人の少女。

 

 ベレー帽を被った茶色の服で金髪の幼い少女と、魔女っ娘の様な紺の三角帽と服には大き目のリボンが付いている薄い紫の髪をしたツインテールの少女。師である司馬徽から伏龍と鳳雛と評された程の天才少女諸葛孔明と鳳士元である。

 

 商隊と共に街道を進んでいた2人は、突如駆師夫の率いる賊に襲われた。

 

 軍師としては天才でも、指揮できる将兵がいなければ、その才能を十分に発揮できず抵抗も出来ぬままあっけなく捕まってしまう。

 

 そして捕えられた少女達から抵抗する気力を奪う為、駆師夫と手下達は牝奴隷となったボテ腹の桃香達を目の前で陵辱し続けた。

 

「酷い、この人達のお腹には赤ちゃんがいるのに……」

 

「お願いしますっ!? もう、やめて下さい……」

 

 恐らくこの女性達のお腹の子の父親は、頭領かこの男達の誰かだろう。しかし、賊達はこの妊婦たちを気遣う素振りすら見せない。

 

 賊の頭領である駆師夫が視線を向けると、手下達が両脇を掴んで持ち上げ向きを変える。

 

「うぁ……あっ……ぁっ、あぅぅっ……」

 

「ぁあうっ、あぁっ……ぁぁぅっ……」

 

「あっ、うぅぁ……ぅぅっ」

 

 彼等は桃香達の顔面をペニスでペチペチと叩いているが、彼女達は小さく呻くだけで目を覚ます気配は無い。

 

「……チッ、俺達が使い込んだ所為でもあるが……この様子じゃしばらく無理だな。まあ、さっき捕まえた代わりの牝がいるから困んねえけどよ」

 

 やがて反応も鈍くなると桃香達は放置され、手下達の視線は朱里達に向けられる。

 

「やっ、来ないでッ! 来ないでぇッッ!!」

 

「助けてッ!! いやぁぁぁぁッッ!?」

 

 手下達が2人の衣服を破り捨てられると、大きな悲鳴があがった。

 

「予想どおり貧層な身体だな、桃香達と比べりゃ何の面白味もねえ……」

 

「お頭、そりゃ比較の対照がおかしいんスよ」

 

「まあ俺らは突っ込める女の肉穴がありゃそれでいいんですけどね」

 

 羞恥に震える朱里達の身体を乏しめる様な発言と共に、発情した雄の視線が向けられる。

 

 胸の膨らみはほんの僅かしかなく、股間の周辺にはまだ1本の毛も生えていない。だというのに、周囲の手下達の肉棒はち切れんばかりに勃起していた。

 

 朱里達の恐怖は羞恥心を上回り、カタカタと奥歯を鳴らす。それを見た手下達は嗜虐的な笑みを浮かべると、両脚を開いたまま小さな身体を持ち上げる。

 

「やめて……やめてぇぇッ!!」

 

「やっ! 放してぇぇえッ! ……こんなの嫌ぁぁぁぁぁぁッッ!?」

 

 両脚を持ち上げたまま秘裂の入り口に、固くて熱いナニカが当てれられる。ソレが何なのかは例え実物を目にした事が無い少女にも分かった。

 

「そういえばお前ら水鏡女学院って所で色々教わってたらしいな? 10秒やるから知略の限りを尽くしてこの状況を覆して見せろっ!!ほれ、10、9、8、7……」

 

 

「そんなッ!? 無理、無理ですッ!?」

 

「許してッ! お願いですから許してくださいッ!!」

 

 亀頭が秘裂の入り口に押し当てられる悍ましい感覚に、彼女達は恐怖に陥る。そして、どうする事もできぬまま、悲劇の瞬間が遂に訪れた。

 

「……3……2……1……終了ッ!!」

 

 

  ――― ギヂッ! ブヂブヂブヂブヂィィィィッッ!! ―――

 

「かはっ、おごぉぉぉぉぉっっ! ぎっひぃいいぃぃぃぃぃッ!!」

 

「あぎぃぃいッ! んぐぉおぉぉッッ! おぎぃぃいいぃぃぃぃッッ!?」

 

 終了宣言と同時に、ペニスが下から勢いよく打ち込まれた。

 

 朱里達の処女膜は一気に破壊され、全身をバラバラに引き裂かれた様な衝撃に襲われる。

 

 貫かれた処女孔から生じる凄まじい痛みで一瞬呼吸が止まり、そのまま始まる抽送で幼い身体がビクビクと跳ねた。

 

 水鏡女学院で教わった兵法、経済、算術、地理、農政といった学問も獣のごとき賊のペニスによる蹂躙の前では何の役にも立たなかった。

 

「おぐうぅぅうっっ! じ……じぬぅぅぅぅっ!! ごんなの……じんじゃぅぅぅっっ!!」

 

「い……いだい! いだいよぉ……もう、うごがないでぇ……!?がらだ……ごわれ……るうぅぅッ!!」

 

 二人の悲痛な絶叫を聞きながら、手下達はさらに抽送の速度を増していく。

 

 手下の男達に打ち込まれるペニスの連続打撃で彼女達の悲鳴が辺りに響いた。

 

 まだ幼い小さな身体の下腹部には、奥まで打ち込まれたペニスの形がくっきりと浮き出ている。

 

「やべでぇぇぇぇッ!! ごれひじょう……はいらだい……じぎゅう……ごわれぢゃうッッ!?」

 

「だずげでッッ!! おでがいだがら……もう、やべでぇぇッッ!?」

 

 肉棒が子宮の奥まで突き込まれると、持ち上げられていた身体が上下に動かされる。

 

 膣奥に到達した肉棒を、ドガドガと激しく突き上げ続けながら内臓を押し上げられた。

 

「かひゅ……ごばぁッ……ぐべへぇえぇぇッ!?」

 

「ふぎぃぃいぃぃッッ! あッぐッ……ごッはぁぁあ゛ぁぁぁぁッ!!」

 

 朱里と雛里は突き上げられる衝撃で目を見開いたまま涙を流す。子宮の最奥を突き上げられる衝撃で呼吸すら止まりかける。

 

「おう゛ぇぇえ……うぶっ……うげぇぇえええッ!」

 

「うぐぇぇッ!? おっおっ……おごぁあ゛あ゛ぁぁぁぁッッ!!」

 

 無防備な内臓に直接打ち込まれた肉の槍撃により込み上げる胃液はあっけなく喉を通って口から毀れだす。

 

「うわっ! きたねっ、吐きやがった」

 

「見ろよ、蛙みたいにビクビクしてやがるぜっ!!」

 

 吐き出される胃液はビチャビチャと地面に飛び散り、口の端から溢れた胃液がツンとした刺激臭を漂わせた。

 

「ああ、そういや術を使うのを忘れてたな……マジで壊れると困るからこの二人にはまず肉体改造:膣内最適化と耐久力上昇、感度も50倍にして壊れない様精神強化っと……」

 

 ここで駆師夫が調整を忘れていたことを思い出し、ポイントを使って、壊れぬように術を施す。

 

「キツ過ぎた膣内の締りがイイ感じになって来たぜ」

 

「おっ、使い心地も良くなってきたぞ、このマンコ凄ぇ!」

 

 手下達は二人の身体が術で調整されたのを確認すると、腰を振る速度を上げる。

 

「ふぎぃいいい!! おじんじんが……ざっぎよりも、もっど……おぐまでぎでるぅううッッ!?」

 

「は、はげじずぎるぅぅうぅぅ!! やべで、やべでぇぇぇぇッッ!! 

 

「んっ? 耐久力は上昇させた筈なんだがおかしいな?」

 

 駆師夫は知らぬ事だがいくら耐久力を上昇させても、鍛えられていない身体には効きが薄い……だとしても、それは手下達が気遣う理由にはなりえなかった。

 

「まあいいいか、こいつ等ももうすぐ出るからそれまで辛抱しろ。んじゃ、俺はこいつ等の躾があるんでな、孕んだら産ませるから嫌なら頑張って孕まない事を祈れ」

 

 子宮全体を内蔵ごと押し上げるペニスが、彼女達の胎内で徐々に大きくなりながら震えだす。

 

 射精された瞬間に、一際大きく絶叫した朱里達を一瞥もせずに、駆師夫は桃香達を連れて砦の奥へと去って行った。

 

 

 

 

 

 

 

 ――それから5日後。

 

 

 

 

 

 

 

「商隊の者達の話によれば、賊に襲われたのはこの辺りの筈だな」

 

「ええ、間違いないかと。しかし、賊に襲われたというのに、商隊側は死傷者がいなかったのは運が良かったんですかね~」

 

「その商隊の者達が無事だった代わりに積み荷は奪われ、一緒に同行していた女の子

2人が攫われてます。誘拐された女の子にとっては不運でしょう……」

 

 太陽が真上に差し掛かろうとしていた頃、駆師夫達が商隊を襲った街道に女性達が商隊を襲撃したという賊の痕跡を探していた。

 

 赤い槍を持った水色の短髪に後頭部で細く一つにまとめた髪を垂らした女性は趙雲、真名は星といい、頭に人形(宝譿)を乗せているのんびりとした口調の金髪の娘が程昱で、真名を風という。

 

 そして最後に、黒髪の眼鏡をかけた知的な印象の女性の郭嘉、真名は稟といい、彼女達は

本来仕える筈だった主の下ではそれぞれが優れた能力を発揮している。

 

 一行は見聞を広める旅の途中、賊に襲われたという商隊の者達から積み荷の奪還及び、攫われた女の子を助けてくれと頼まれて街道沿いの森の中を進んでいた。

 

「しかし、香風はどうした? 確か先に行って調べると言っていたが……」

 

「私達とは別の所から森に入ったのかもしれませんねぇ」

 

「もしかしたら手掛かりを見つけて先行したのでは?」

 

 自分達に先駆けて調査を進めている仲間の姿が見えないのは気にかかるが、たいして心配はしていない。

 

 ぽけっーとしている天然系の彼女ではあるが、1人であろうと賊ごときに遅れを取る筈が無いという信頼があった。

 

「あ、あっちの木に目印が付いてますね~。香風ちゃんがここで調査してたのは間違いないみたいですよ~」

 

 痕跡を発見した一行が、早く香風に合流しようと次の目印を探す。

 

 相手がただの賊であるという油断と、香風の武への信頼。そして、【森に一歩足を踏み入れた時に掛かった認識阻害】の妖術が、目印の不自然さに気付かせない。

 

「み、みんな……この先に……あぐぅッ! 行っちゃ、ダ……おぐぅぅぅぅッッ!?」

 

 先へ進む彼女達のすぐ後ろでは、小さな髑髏の髪飾りをした紫髪の少女が、男に組み伏せられながら秘裂にペニスを突き込まれて声を上げる。

 

「どうやら聞こえてねえみたいだぞ、お前が真後ろで犯されてるってのに薄情な連中だなッ!!」

 

 ゲラゲラと笑う駆師夫が、香風にピストン運動を開始する。

 

 肉壺の中を空気と一緒に掻き回され、ジュブジュブという水音も聞こえてきた。

 

「あっあっあっ! あふぅ! み、みんな……逃げ……んぎいぃぃぃぃぃッッ!!」

 

 陵辱されながら、届かぬ声で必死に警告を促そうとする香風の深い場所に、駆師夫のペニスが打ち込まれる。

 

 駆師夫がピストンの速度を上げると、パンッパンッパンッパンッ!! と肉を連続で打ち付ける音が連続で鳴り響いた。

 

「あひぃ! ひぐぁッ! つかな……つくの……やめ……ひぐぅぅうぅッッ!?」

 

 ペニスを拒絶しようする香風だが、膣はペニスを締め上げながら、身体は無意識に腰を振っている。

 

  やがて、奥に進んでいく星達の姿が見えなくなると、リズミカルに振るう細い腰を駆師夫に掴まれる。亀頭を最深部に打ち込まれ、そのままペニスから溢れる程の白濁液を流し込まれた。

 

 ―― ビュブッ! ドビュビュブ! ドビュッ、ドビュブブブブッ!! ――

 

「ぁああ……シャンの膣内に……熱いのが流れ込んでくる!! 

……んひぃぃ! 抜いてッ!! もう、入らないからぁぁぁぁッッ!!」

 

 膣内に吐き出された精子が、施されていた強制受胎淫紋によって香風の卵巣から強制的に排卵された卵子と結びつく。

 

 下腹部の淫紋が赤く染まったのと同時に、香風は薄れかけた意識の中で自分が妊娠したのだとわかる。

 

「ぁぁ……やだ……たすけて……あかちゃん……やだ……」

 

 香風の身体から力が抜け、頬を濡らす涙が地面を濡らした。

 

 

 

 

 

「……ん?」

 

「星ちゃん、どうかしましたか?」

 

 突然立ち止まり、先程通って来た道の方を振り返った星に風が尋ねる。

 

 風が星の視線の先を辿ると先程通った目印のある方角が見えるが、特に不審な点は見当たらない。

 

「……いや、どうやら気のせいだったようだ。特におかしな所は無い」

 

 この森に入ってから、星はずっと違和感の様な物を感じていた。まるで見えない誰かが、ずっと近くにいるかの様な奇妙な感覚がある。

 

 そんな事を2人に話しても、うまく説明できる自信はなく、ただ無用な不安を与えるだけだと判断し、その話を口に出す事は控えた。

 

 自分の胸元まで生い茂る雑草をかき分けながら、私達は香風との合流を目指して先へ進む。

 

(そろそろ次の目印があってもおかしくない筈だが……香風はもう少し先に進んだのか? 稟と風もいるから目印の見落しは無いと思うのだが……)

 

 そう考えながらもさらに奥へ進むと、視線の先には1本の大木が見える。

 

「恐らくあの木の辺りにいるんでしょうか?」

 

「むう、しかし結構な距離を歩いてますし……1人で先に進みすぎでは?」

 

 風に言われてみれば、もうここは街道沿いからかなり離れた距離だ。

 

 一応地形は覚えているが、予想以上に草が伸びているので日が落ちれば碌に進めそうもない。

 

 ひとまずあの辺りに行ってみようという話になり、急いで大木の前までたどり着く。私達はそこで大木の根元にボロボロになった布切れがあるのを発見した。

 

「なっ、これは……ば、馬鹿なッ!?」

 

 そこには香風の武器である斧もあり、よく見ると散らばった布きれは引き裂かれてズタズタになった彼女の衣服だった。

 

 この場所で何が起こり、彼女が今どういった状況かなど、口に出さずともわかる。

 

「香風ッ! おのれ賊めッ!! 1人残らず我が槍の錆に……うぐッ!?」

 

 愛用の龍牙を構え、稟と風が辺りを警戒しようとした瞬間視界が眩む。

 

稟と風はその場で倒れ、私も身体が痺れて槍を支えにしなければ立つことすらままならない。

 

「へへっ、さっきのガキと同じ様に、まんまと罠に掛かりやがった」

 

「おっ、まだ立ってる女がいるな、毒を喰らって立ち上がれるとはさっきのガキみたいに凄ぇ腕の立つ奴らしい」

 

 奥の木々の影からぞろぞろと複数の人影が現れる。その殆どは屈強な男達であり、手には真新しい剣や槍を手にしている。

 

 この男達の会話から察するに、私達や香風はどうやら無味無臭の毒を使われた様だ。

 

「毒を耐えてるのは凄ぇがな……でもこんな産まれたての小鹿みてぇにブルブル震えてる女なんてよ――」

 

「グハッ!?」

 

 頭領らしき賊がニヤニヤとした笑みを浮かべたまま私に接近し、腹部に拳を放つ。

 

 普段の状態であれば防御どころか間合いに入った瞬間に絶命させられる程度の力量でしかない男の一撃を、私は躱すことすら出来ずにまともに受けた。

 

 殴られた衝撃で後ろに倒れると、稟と風に男達が群がり始め。彼女達の悲鳴が聞こえてくる。

 

「かはっ……ぐっ、やめ……ろ……きさ……まら……」

 

 身体を起こすことすら出来ないが、何をしようとしているのかは想像がつく。

 

「やめて欲しけりゃ自分で何とかしろよ。俺達をなんとか出来るならな……」

 

 男が合図をすると、その後ろにいた大勢の仲間達が、動けずにいる私に群がってきた。

 




 書いておいてなんだがロリや貧乳キャラは苦手
続きはまた暇な時にでも……
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