美咲の妹が登場しますが設定は公式で発表されてないのでこちらのオリジナルです。軽く説明をしておきます。
奥沢 美琴(おくさわ みこと)
小学1年生の少女。美咲が作る羊毛フェルトが好きで部屋には多く置いてある。甘えん坊で天真爛漫。
「あっ! おにーちゃーん!」
「おっと。相変わらず美琴ちゃんは元気だなぁ」
リビングへと続く扉を開けると小さな女の子が僕のお腹へと突撃してくる。それを受け止めて頭を撫でると擽ったそうに目を細めた。
「ごめんね○○、急に呼んじゃって」
その女の子の後ろからボーイッシュな格好の少女が申し訳なさそうに謝ってくる。
「いや別にいいよ。丁度暇してた時間だし美琴ちゃんと遊ぶのは楽しいしね」
そう言うと僕は小さな女の子──奥沢美琴ちゃんを抱きかかえてリビングへ入る。ソファーに腰を下ろすと体重が掛かり体が沈んだ。先程まで家で横になってたのにも関わらずまだのんびりしたいと思ってしまう。
一息ついているとギュッと美琴ちゃんが抱きついて僕の顔を見て話し掛けてくる。
「おにーちゃんの匂いだ~。さっきまでおにーちゃんは何してたのー?」
「んー、僕は寝てたかなー。美琴ちゃんは?」
「美琴はねー、おねーちゃんにぬいぐるみ作ってもらってたの!」
ぬいぐるみというのは羊毛フェルトの事だろう、現に今も作っている最中だ。
僕はそれを作ってる少女に話し掛けた。
「大変だね美咲」
少女──奥沢美咲は作る手を休めずにんー、と唸り答える。
「そんなに大変じゃないかな。好きでやってるし、何よりも美琴の為だし」
その顔を見ると少し恥ずかしそうにも見えた。でも僕はそんな顔を見てニヤニヤとしてしまう。
「? どーしてニヤニヤしてるの?」
「美咲ってやっぱり可愛いな~って」
その言葉でピタッと美咲の手が止まる。
「は、恥ずかしいからそんな事言わないでよ……」
「いいじゃないか本当の事なんだから。それとも僕に言われるのは嫌?」
「いや……じゃないけど……」
あ~可愛いなぁ〜。
バンドの中だとクールを装ってるけど普段は女の子してるんだよなぁ。こんな感じでちょっと意地悪をすると可愛い反応をしてくれる。目を逸らしながらボソボソと言う美咲はとっても可愛い。
幼馴染みだった僕らは高校に上がる前に僕から告白して恋人同士になった。会える日は会おう、とそんな約束をして僕らは別々の高校へ進んだ。
そして高校に入学して間もない頃、美咲が「不本意ながらバンドしてる」と言ってきて驚いた。でも愚痴を言いながらも楽しそうに話す美咲を見ていると満更でもないように思える。
「ねーねー美琴はー? 可愛い?」
ぐいぐいと服を引っ張られてそちらに気付く。
「勿論可愛いよ。美咲に似てね」
「えへへ〜」
嬉しそうにはにかむ。こういう所は昔の美咲に似てるんだよなぁ。
そんな僕らを見て美咲はつまらなさそうに言った。
「ほんと○○って美琴が好きだよね」
「あはは、でも僕の一番は美咲だから安心して」
嘘はついていない、これは僕の本心だ。だけど美咲はその言葉を聞くと顔を赤らめる。
「もう……またそんな事言って……。恥ずかくないの?」
「恥ずかしくないよ、ここには2人しか居ないし。美咲への思いに嘘はつきたくないから」
幼馴染みで親友、そして恋人でもある。小さい頃からずっと一緒に居たからそんな美咲に嘘をつくという概念が僕にあまり無い。
「あたしは、慣れないかな……。──好きだけどさ」
「…………」
美咲の言葉に呆然とする僕。それに美咲は心配に思ったのか目の前に来て手を振る。
「? おーい? どうしたのー?」
はっと意識を戻す。危ない、僕はよくこういう事を言うけど普段言わない美咲が言うと軽いジョブだろうがダイレクトに入る。
「い、いや何でもないよ」
その時微妙な重みを脚に感じた。下を見ると美琴ちゃんが横になっている。どうやら僕が動揺してる間に美琴ちゃんが膝枕をしてソファーに横になっていたようだ。
「どう美琴。気持ちいい?」
「うんっ。おにーちゃんのここ安心する~」
「そっか」
優しく微笑みながら話す。僕は姉がいないから分からないけど、もしもこんな姉がいたならきっと幸せなんだろう。
とそんな事を思ってると美咲もソファーに座った。そしてこつんと僕の肩に頭を乗せてくる。
ど、どうしたんだろう今日は機嫌が良いのかな? えらく素直だけど……。
「疲れたの?」
「うーん、そうかも。朝からしてるから目とか疲れたかも……」
美咲の髪の匂いが鼻をくすぐる。女の子特有のいい匂いがする。
僕は完全にこの姉妹の枕になっていた。
「(美琴ちゃんは寝てるのか……)」
すぅすぅと可愛らしい寝息を立てて小さな体を更に縮ませて眠っていた。僕は美咲が頭を乗せてない方の腕を動かしてゆっくりと美琴ちゃんの頭を撫でる。
「(僕も少しくらい寝てもいいかな)」
美咲も寝息を立てていて疲れていた事が分かる。
重くなりつつあるまぶたを閉じて、時計の音と2人の寝息を聞きながら僕の意識は落ちていった。
カチ、カチ……
どれくらい寝たのだろうか、いやそんなに寝ていないのかもしれない。外はまだとても明るくて時計を見てもやはり時間はそんなに経っていなかった。
2人はまだ寝息を立てている。少しでも動くと起こしてしまうから気を付けてはいるが、むずむずとしてつい動いてしまった。
「うぁ……? おにーちゃん……?」
「ん、お目覚めだね美琴ちゃん」
仰向けになり僕の目を見る。その瞳はまだ眠たいという事を示しているかのように完全には開いていなかった。
「美琴ねーおにーちゃんと寝たいの」
腰に抱きついてくる。その抱きつかれた時の振動で美咲も起きてしまった。
眠たそうに目を擦り今の状況を確認する。
「うーん……どうしたの美琴?」
「3人で寝たいの。おねーちゃんのお部屋に行こー?」
「「えっ?」」
思わず僕と美咲の声が重なる。
美琴ちゃんの言葉の意味。それはつまり3人で美咲の部屋で寝るという事だろう。だけどそれは美咲のベッドで寝る事を意味していて──。
「それは、ちょっと……」
「ダメ?」
美咲は「ダメじゃないけど……」と言ってちら、と僕を見る。
それだけで察するには十分だった。
美咲の部屋のベッドで寝る。それはいつかの行為を思い出させる。きっとそれを思い出したのだろう。
僕は口パクで大丈夫と伝える。
「ん〜~……美琴がそう言うなら、まぁ……」
大丈夫と一応言ったが冗談だ。
僕もそれを思い出してしまい、あの乱れた美咲をもう一度見たいという衝動に駆られる。
「おにーちゃん行こー?」
ぐいと手を引っ張られ流さられるように進む僕。勿論その後ろからは美咲が付いてきている。
そして僕等は2階の美咲の部屋へと向かった。
「な、何かこの寝方って……」
美咲が言おうとしている事は分かる。正直これは僕としても予想外でもあった。
どんな風に寝ているのかというとそんなに大きくないベッドに左から美咲、美琴ちゃん 、僕と3人で川の字になって寝ているのだ。
「お父さんとお母さんに挟まれてるみたい〜」
「それなら僕と美咲が結婚して生まれた子供が美琴ちゃんだね」
笑い話のように言ったつもりだが美咲は真に受けたらしく動揺している。
「け、結婚って……やめてよ。まだそんなんじゃないんだから……」
「“まだ”ー?」
鋭くその部分を指摘され美咲は耳まで赤くする。それは僕も同じだった。
「(くそ、耐えろよ僕。この謎の辱めに耐えるんだ)」
それから少し経つと美琴ちゃんが急に静かになった。小さな声で「寝た?」と美咲に聞くと「そうみたい」と返してくれた。
こうしてると本当に親子みたいと思う。小さいけどベッドで3人で川の字になってると尚更にだ。
「──ねぇ○○」
美咲が口を開く。
「あたし、美琴にお父さんとお母さんみたいって言われて正直嬉しかったよ。○○とそんな関係になれたらどれだけ幸せだろうね」
こころとか全力で祝ってくれそうだ、と言う。
自分で言った言葉に照れてるのだろうか仄かに顔が赤い、でも笑顔で話す美咲はとても可愛かった。
僕はゆっくりとベッドから降りて美琴ちゃんを少し横にずらして美咲の横に近づく。そして──。
「○○? どうし──んんっ!?」
強引に唇を奪う。すると生暖かい感触が僕の唇に伝わってきた。
「ん、っあ……。ど、どうしたの急に」
「未来への練習をしたいと思ってね。あの時の続きをしようよ、美咲」
“あの時の”この単語だけでやはり通じたようだ。ビクッと体を震わせたのが分かった。
「あ、あの時の続きって……、美琴も居るんだよ? そんなの、無理に決まってんじゃん」
僕から目を逸らしながら言う美咲、そんな美咲の上に覆い被さるように両手をベッドにつく。
「試さないと、分からないよ?」
いつもは浮かべない様な表情を僕はしてるんだろう。美咲に行為をおねだりするような時は決まってこうなる。
再び唇を重ねる。
2度目は舌を入れた、それを受け入れるように美咲の舌が絡められる。先程とは違いざらざらとした感覚が伝わる。
「ん、んっ……ちゅ……んぅ」
キスの最中に僕の右手を左手で俗に言う恋人繋ぎというやつをされる。
「っ……ぁ、ぷはっ。ふふっ……○○のここ、大きくなってるよ? 何を考えてたのかな?」
口を離すと美咲にズボンのある部分を触られながら言われる。
言われた通り僕はある事を考えていた。それはこれからする行為の事。考えるだけでもモノが勃ってしまう。
チャックを開けられて外に解放される。それは美咲の顔の前に現れて大きくなった僕のモノを美咲はまじまじと見つめている。
「美琴ちゃん後ろで寝てるのにいいの? ──っ」
寝息を立ててる美琴ちゃんを見て言う。その言葉に構わずにモノを手で擦る。
「あたしが声を上げなければいいでしょ。人をその気にさせといてさ……」
少し体を起こす。小さな口で咥えられ違う感触に襲われる。そして舌で器用に舐め回される。
「ん……ぁむちゅ……。ぴちゅ、じゅる……じゅるる」
「ぁ──っ!」
先端、カリと舐められる。僕の感じやすい所を覚えているのかそこを重点的に舐められて腰がガクッとなった。
「ここ、んぅ……弱いよね○○。ちゅ……ん……れるぅ、ふぁ……」
かかる吐息でさえ感じてしまう。刺激は降りることなく僕を襲い続ける、それは美咲があまり口を離さずに舐め続けるからだ。
「っあ!?」
強い刺激が走り声を上げてしまった。
「んぅ……ビクッてなったぁ……。ん、少し大きくなったね、あむぅ……ちゅる、じゅる……」
美咲の報告がさらに限界への衝動を加速させる。
「はむぅ……ぅじゅっぷ、出そうなの……? じゅるるっ、んっ……ちゅる」
「み、さきっ……!」
射精への衝撃に備えるかのように歯を食いしばる。だがその行動は無意味に終わった。
「──え?」
すぐそこまで来ていたのに急に口を離されて衝動が退いてゆく。
どうして? その言葉しか浮かばない。
そんな中美咲はベットの上で股を開いて僕を誘うように優しく囁く。
「出すのは──ここ、だよね? ゆっくりしてね、美琴が起きちゃうからさ……」
いつの間に下を脱いでいたのか、そんな疑問はこの際どうでもいい。今はただ美咲の中にモノを入れたいという欲望でいっぱいだった。
僕が見てるのにも関わらず、自分の指でくちゅくちゅと音を立て秘部を弄る美咲は完全にスイッチが入ったようにも思える。
指をブイのような形にして秘部を開く。まさにくぱぁ、という音が正しかっただろう。僕に秘部を見せつける美咲。そこはひくひくと動いており、その動きが「早く入れて」と言ってるように思えてしまった。
「(くそっ! 反則──だろっ!)」
「っ──かっ!?」
一気に奥まで差し込む。
美咲の部分は相当濡れており天然のローションとなっていて、滑り具合が絶妙に良かった。そして何にも遮られることなく進んでいった僕のモノは難なく一番奥へと到達した。
そこをトントンとノックすると美咲の身体か反応する。
「ぅあ──ッ! ○○っ、だめ……身体が、反応しちゃうから──!」
腰を激しく打ち付ける。そんな僕の視界には声を必死に抑える美咲とそんな事は全く知らないでぐっすりと寝ている美琴ちゃんが映っている。
もしもここで美琴ちゃんがここで起きたら──、そんな考えさえも横切ってゾクゾクする。
「ふふっ。声、大丈夫? 起きちゃうよ?」
耳元に口を持っていき囁く。
「んっ──!じゃあ、もっとやさし──くうぅっ!──っ!?」
声が聞こえたのを確認して、はだけていた服に手を入れて乳首を強く抓る。その先端は固くなっており指で少しずつ刺激していく。形のいい胸をふにふにと掴んだり、先端を弄ったりを繰り返す。
僕のその行動によって言葉は中断された。美咲は空いてる手で自分の口を強く抑えて声を殺している。
フーッ! フーッ! 隙間から漏れる。美琴ちゃんが起きないように必死にしてるつもりだろうけど、それは僕の興奮を高めるだけだ。
「ん、んんぅ……。おねー、ちゃん──」
「!? みこ──」
美琴ちゃんが寝言を言いごろんと美咲の左腕──口を抑えていた腕に抱きつきその手が口から離れる。僕はその一瞬を逃さなかった。
一度ギリギリまで引き抜き、最初のように一気に突き刺す。
「〜〜〜〜ッ!?!? か──ぁ! っ、ァ!?」
声を上げないように頑張った結果なのか、声とは言い難い音が美咲から出た。身体はびくん! と跳ねて目は焦点があってないように見える。
そんな事はお構いなく僕は腰を打ち付ける。美咲は「──ッ! ──ぁ」と声を殺す。
「美咲、美咲──!」
愛おしくなる。そんな乱れる彼女を見ると。これを見れるのは僕だけ、僕しかこの美咲を知らない。
自分の好きという気持ちをぶつけるように、もっと乱れた姿を見せて欲しいと願うかのように、腰を強く振る。
「ぁつ、あんっ……。○、○……ちょっと、……──んんっ!!」
深いキスをする。
僕は先程退いていった射精の感覚が再び込み上げてくるのが分かった。今度こそは──、という感じでスピードを上げてそれを美咲に放とうとする。
「んんっ! んぅ──ッ!! 〜〜〜〜!!!!」
少し汗をかいてる美咲の身体を強く抱きしめる。抱きしめてよく分かったのは、びく! びくん!と身体が反応してる事だ。
それが肌を通してダイレクトに伝わってくる。
ピストンを続けていると一際大きな波が僕を襲った。
「くっ──もう、出す……からっ──!」
更に早く腰を動かす。美咲も僕のモノからそれを感じ取ったのか、それとも自分もイク寸前なのか空いた右手で枕を掴んで、それに顔を埋めるように押し付けている。
完全に顔は埋めてるわけではなくて少しこちらから顔が見える状態にある。その瞳には涙が浮かんでおり、必死さを僕に訴えてくる。
が、それは逆効果で……。
「美咲──っ、出るっ!」
「んー! んーーッ!!」
モノを奥まで押し付けて射精をする。ビクッ、ビクッ!! とモノが振動して気持ちのいい感覚が僕の身体全身を襲う。追い打ちをするかのように美咲の中も締まって感覚は更に増幅する。
力が思うように入らない中、美咲に倒れ込む。美咲も僕のモノのように身体がビクビクと振動してるのが分かる、きっと僕のと同時にイッたのだろう。
「……はぁ、はぁ──み、美咲……」
余韻に浸る中声を掛ける。
「──、ぁ──……っ」
「み、美咲? どうしたの?」
声を上手く発せていない? もう一度声を掛けると、今度は反応してくれた。
「ば、バカぁ……! はぁっ、は──っ、美琴が起き……たらどうすんのぉ──! 」
言われながら右手でポカポカと頭を叩かれる。僕はそれに抵抗する事なく受け続ける。
「ごめん、つい……」
「こっちは……声必死に、我慢してたのにっ! あんな……かっ、……感じさせて──! こっちの事も、考えてよ!」
邪に考えてあんな事をしました、なんて言ったらもっと怒るよね……。火に油は注いじゃダメだ。うん。
僕は逃げるかのようにお互いに乱れた状態をどうにかしようと提案する。それを美咲はジト目で見つつも「そうだね……」と納得してくれた。
服をちゃんと着て片付けた後に僕らは1階に向かった。理由は色々と残ってるから……、そんな場所に美琴ちゃんとは居られない。
「はぁ〜〜……もう、最悪」
作りかけていたフェルトを作るために手を動かしながら深いため息をつかれた。
因みに美琴ちゃんはというと未だにぐっすりと眠っている。
「○○ってたまにひどい事するよね。あたし、そーいうとこ嫌いだよ?」
「うっ……、ごめん」
怒った幼馴染みには頭が上がらない、恋人なら更にそうだ。僕は正座をして反省の意を示している。
「──でも」
ふと美咲が漏らした言葉を僕は繰り返す。
「でも?」
美咲は顔を赤くして「もう2度としたくはないよ? したくはないけど──」と言葉を繋げる。僕には何を言うのかさっぱりで?のマークを浮かべる。
「そ、その……気持ちは──よかった、よ?」
思った事を言ったんだろうが、それは僕にとっては「もう1度したい」と言ってるようにしか思えない。当然そんな事は口には出さない。
動揺しながらも辛うじて出た言葉は何にお礼を言ってるのか分からない言葉になった。
「あ──ありがとう?」
今度する時はまた違うプレイをしよう。そうだな、鏡とか使って──
「あたっ」
考えているとこつん。と、ティッシュ箱を投げられて頭に当たる。投げた人物を見ると心の中を見透かされたように、注意をされる。
「変な事、考えてたでしょ」
「……まさか。そんな事は」
降参といった様子で両手を上げて否定をする。
下手な事は今後は考えないようにしないと……、そう心に決めた日になった。
前回の話での感想や評価、ありがたかったです! 投稿を頑張りますのでゆっくりとお待ちください!
それと読んでくださる方に感謝の念を込めて次の話で何を書くかのアンケートを取ります!
1 パスパレ
2 アフグロ
3 ハロハピ
4 ポヒパ
5 ロゼリア
キャラもこれがいい、というのがありましたら言ってください。因みに2人セット(3P)とかでも大丈夫ですよ!(例 花音、千聖。氷川姉妹などなど)
因みに、何もこなかったら恐らくハロハピかパスパレになります。
よろしければ、ご意見お願いします! 意見は気楽に送っていいですよ〜!
※ 注意書き
アンケートの回答は感想欄ではなくてメッセージにしてください。
締切は8/6までです。
追記:活動報告にてある事を書いておりますので、そちらも目を通してもらえると幸いです。