Fate/PF order 作:トモユキ
剣豪やイベントが重なると大変ですよね。
帰郷してから三日目、今日はネロと二人っきりで近場の海辺に泳ぎに来ていた。
此処は地元の人間でも知っている者は少ない絶好の遊び場で、現に此処には俺とネロの二人だけしか居なく、まさに貸し切りの状態でこの海辺を堪能している。
どう堪能しているのかと言うと、二人だけでは出来ることは限られてくるので俺はお勧めの簡易的な水中散歩をネロと行い、そしてそれを終えて浜辺に帰ってきたところだ。
「マスター! 余は楽しい! 此処はスイミングするのに最適だな!」
「でしょ? 此処は子供の頃からお気に入りなんだ」
故郷は年中暑いので水温も温かく、泳ぐには打ってつけで。
しかも海の水は透明に近いぐらい透き通っており、見渡しも良く、波も緩やかだ。
海で泳ぐ魚の種類も豊富で見ていて飽きないと良いこと尽くしの場所なのである。
「さぁーて海を満喫したことであるし、次の遊戯に移ろうとでわないかマスター」
「ん? 次の遊戯って?」
「ふっふっふ、男女が二人っきりで居るのならば決まってろう?」
と言って妖艶な笑みを浮かべたネロは俺の腕に二つの果実を押し付けてきた。
小柄な見た目に反してたわわな双丘が包み込むように肌に食い込む。
水着越しから伝わるその柔らかい感触に俺は硬直してしまう。
「まさか……それって………」
「そう。貴様が余以外の女にしているア・レ・よ!」
「あいだだだだだだだだだっ!!?」
俺が確信した直後、急に声のトーンが低くなったネロは俺の横っ腹を抓り出す。
手加減しているのだろうがめっちゃ痛い!!
「と言う訳でだ! 今回は余とする番だマスター! 良いな?」
「は、はいぃ!! 勿論です陛下ァ!! でもその前に抓るを止めてーーー!!!」
「むっ? ほう……ここは既に準備万端のようだな?」
そう言ってネロは抓るのを止めて、俺の下半身に視線を傾ける。
俺も釣られてそちらに眼を向けると案の定、テントが出来上がったいた。
恐らく、というか確実に腕に密着している二つの果実が原因だろう。
するとネロはおもむろに海パンの中に手を突っ込み、それを鷲掴みにした。
股間に不意な刺激が走って、俺は腰を引きそうになる。
「はぅ!!?」
「おぉマスター、そなた中々の逸物を持っておるな! まぁ余のマスターなのだから当然なのだが………」
それはどういう理屈なんですかね陛下?とツッコミたかったが、次に彼女が海パンの中で俺を扱き始めたので言葉を発することが出来なかった。
彼女のスベスベした手が竿や先っちょを弄るように刺激し、俺は擽られているように身体が断続的にピクピクと震えてしまう。
「良い反応だなマスター。ならば……こちらはどうだ?」
ネロは顔を赤く染めながら今度は袋を揉み解す。
玉を揉まれるのは初めてじゃないけど、やはり他人に触られるのはどうしても緊張してしまうな。
「タマタマ~~~♪ ゴロゴロ~~~♪」
何時ぞやのネロ祭のボックスガチャの時のように可愛らしい声で玉を転がすように弄るネロ。
緊張はしてしまうがそれとは裏腹にネロのような女性が触ると不思議と気持ちが良い。
そんな刺激が有って俺自身はむくむくと更に膨張し、もっと大きなテントにレベルアップした。
「まだ大きくなるのかお主のは! うむうむ、素直な奴よな………。 では、そろそろ余の淫妓を見せてやろう!」
準備が整ったことで俺とネロは予め砂浜に設置していたブルーシートとパラソルの所に赴く。
辿り着くと俺はパラソルによって日陰に守れたシートの上に仰向けに寝転がり、ネロは覆い被せるように上半身を俺の下半身に被せた。
彼女のたわわな果実が押し付けるように膨張している俺のテントの上に乗っかる。
海パン越しに柔らかい感触が伝わり、俺のバベルは海パンの中でビクンと跳ねた。
「むふふ、期待してるな~? だがそう焦るでない。まずは貴様のお……おち、おちんちんを拝見しようではないか!」
最近は男性器をそう呼ぶのが流行っているのだろうか?
明らかに羞恥心を振り切って口にしたネロは俺の海パンに手を掛け、そのままズリ下ろした。
そうすると振った直後に炭酸水の蓋を開けるが如く、勢い良く俺自身が飛び出す。
「―――ぉ、おぉ! 実際に見てみるとか、か、かなり迫力が有るな貴様のは! ず、ズル剥けという奴だなっ!?」
皇帝陛下、パニクってるのは分かりますがどうか落ち着いてください。
わざわざズル剥けとか言う必要ないですから。
「う、うぅむ………余としたことが少々取り乱したようだな。では気を取り直して……よっ、と!」
落ち着きを取り戻したネロはその深い谷間に俺を挟み込む。
小柄ながらもハリが有って圧倒的なボリュームを持つネロのおっぱいは俺を埋め尽くしてしまうくらいに圧倒的だった。
辛うじて傘は埋まらずに済んだが、直に柔らかいネロのそれに触れ、しかもサンドイッチのように間に捩じ込まれた俺自身は暴れ牛の如く脈打つ。
「ふっふっふ、これだけではないぞ! ―――あぅむ♥」
「っ!!」
豪華特典とはこのことか!
挟むだけではなく、先っちょの方まで口で含んでくれたよ!
口の中って腔内とはまた違う滑った気持ち良さが堪らないよね!
「んっ、んっ♡! んぷっ、んぶっ、んぐ、んちゅ♡!」
そうしてネロはパイズリとフェラを始めてくれる。
竿と根元を埋め尽くした胸はそのボリュームに見合ったフワフワしててモチモチとした柔らかさで俺をズリズリと扱く。
まるで俺がおっぱいの間であっぷあっぷと溺れているようだ。
中身は柔らかいが、ずちゃりと重みが詰まった刺激が俺の脳を焼いてしまいそうだ。
しかも乳が上下に動く度にピンク色の先端が出たり隠れたりする。
亀頭を埋め尽くした小さな口はにゅるりとした感触を与えつつ、舌を使ってチロチロと裏筋やカリ、尿道までも舐めて俺に反射的に身体を仰け反ってしまう程の快感を与えていく。
「ぐぽっ♡! じゅぼ、じゅるぼっ♡! んんぅ……ちゅるるる♡!」
左右から柔らか過ぎる感触が俺を圧迫しながら擦る度に先走りが溢れ、ザラザラとした舌が俺の敏感な部分を舐める度に先走りがもっと溢れ出す。
その先走りが涎と一緒に口から零れ落ち、谷間の中に入って扱きの滑りを良くする。
ただでさえ海上がりで潤いていた乳房が更にぬるぬると成って口と一緒に俺をみっちりと余すことなく包み込み、俺を何処までも蹂躙していく。
「はぁ、もぁ♡ れろっ………んちゅ♡ ちゅるる、んっ♡! んぼっ、んっ♡!」
次第にネロは頭も上下に動かして竿も口の中に収めようと口一杯に頬張って刺激をより強くする。
先っちょから喉奥の感触が伝わって俺に多大な幸福を授けてくれた。
―――そう、これだ。この感覚だ。
毎度味わっている、この股間が溶かされたしまったかのような感覚。
鋭い刺激と緩やかな快感が同時に与えられ続け、痺れるように絶頂へと押し上げられていく。
時折、彼女が上目遣いでこちらを見詰めてくる。
その姿はまるで賢明に奉仕してくれる健気な少女で、それが俺の興奮を更に昂らせた。
「ちゅ、ちゅう♡ じゅるる、んんっ♡! ―――んぶぅううううううう♡!!!?」
「――あっ、あぁ!!」
気付けば俺はネロが口に含んだまま果てていた。
ドクン!ドクン!と先端に心臓でも在るかのように白い欲望を口の中に爆発したみたいに撒き散らす。
「ん……んん…♪」
喉を鳴らして俺の欲望を飲んでくれるネロ。
女の子に自分のものを飲んで貰えるというのは何時味わっても気持ちいいものだ。
加えて彼女が飲む瞬間に発生する顔の震え、それも丁度良い刺激に成って………。
「んぅ……――んむぅんんんんん!?」
「ごめん、まだ出る………!」
俺の欲望は留まることを知らず、出る量が急増し、ネロの口の中を瞬く間に埋め尽くしていく。
余りの量に彼女は咽せ返りそうになるが。
「んー、んー、んっ……んんぅ……ん…♪」
しかし、意地でも零したくないようで。
気合いで咽るのは堪えて白濁を少しずつ飲み込む。
時間的に1分ちょい掛かったか、ネロは俺の全部を飲み干した。
「ん……んんっ。ふっふ~どうであった余の淫妓は? 最高であっただろう?」
ネロが一旦亀頭から口を離すと先っちょと口を繋ぐ白い糸が伸びていた。
それを付けたまま上目遣いで尋ねてくるそのエロ可愛いさに俺は全力で首を縦に振って頷く。
「そうであろう! そうであろう! うむうむ、そんな正直に者には特別サービスとしてもう一度、余の淫妓を味合わせてやろう! ーーーあぁん♥」
再びあのにゅるりとした口の中へ亀頭は包み込まれる。
続いてあのボリュームタップリな乳をたぷたぷと揺らしながら俺をぎゅうと前より強い力で押し潰す。
蕩けてしまいそうな甘く優しい快感が全身を走り抜けた。
おまけにさっきまで見え隠れしていたピンクの先端が今や完全に露出しており、視覚的に官能的な刺激を与えてくれる。
「んじゅるるぅっ♡! んんぷぅぅっ♡! ……んちゅぅううぅ、ぢゅるるぅ♡! じゅぷ、レろんっ♡!」
「――ッ、ぁ!」
搾り上げるように双球を持ち上げ、亀頭も滑った乳肉の中にこね回される。
しかも肉を下ろす際に玉袋もグリグリと刺激し、一つの動作で三つの箇所に乳の柔らかさを伝えるようになっていた。
さっき出したばかりなので亀頭は敏感になっており、襲い掛かる快感という名の怒濤の波に俺は思わず瞼をきゅっと閉めてしまう。
「んっ―――ちゅるるるる♡!! はむぅ……ううん、じゅぷ、じゅるるるんっ♡!! んっ、んっ♡!」
「……ぅ! くっ!!」
乳肉が上下に動き卑猥な水音を立てて中、とうとうフェラの中で一番耐え難い難関、バキュームが始まった。
ここに来て容赦の無い責めだが引くことも押すことも出来ない今の状態ではただただ腰をガクガクと震わすことしか出来ない。
股間どころ身体全てが蕩けてしまいそうな快感に翻弄されているが、俺は唇を噛み締めてどうにか耐えようとした。
だって、この気持ち良さをもっと長く感じていたいからね!
「ぺちゅ♡ んぶっ♡! んぷっ♡! じゅぷぷ、ぢゅるるん♡!! んぐっ………じゅるるるるる!! ぺろっ、んっ♡! じゅぶ、ぐぽっ、ちゅるるるぅ♡!!」
すると俺を挟む左右の双球が上下逆に動き出す。
この期に及んまだ気持ち良くすると言うのか!
たぽたぽと左右の乳肉が違う動きすることで亀頭や竿に断続的な快感から連続的な快感へと変貌させた。
少しでも長くこの気持ち良さを感じようと耐えてみたがそれが逆効果のように耐えれば耐える程、快楽が積木のようにどんどん蓄積されていく。
「んんぶっ♡! れちゅ、はぁ、ぺろっ♡ ちゅぱ、あんぅ♡ んっ、んっ♡! はぁ………はぁん、んっ、んんっ♡!!」
「―――、
「んちゅ、むぅ……――むぶぅんんんんんんんっ♡!!」
重ねていた快楽は遂に崩壊を始め、ネロの口の中で欲望が炸裂した。
ドピュ!ドピュ!と俺が口の中で何度も跳ねるのが分かる。
一度出してしまえばもう制御は効かない、お漏らした欲望はまるで今まで散々苛められたことに対しての仕返しの如く、中をあっという間に白く汚し尽くす。
「んんー、ん……ちゅるるるっ♪! じゅぷ、じゅるるるるるっ♪!」
「はぅ、ううううううっ!」
だが口の中が欲望で一杯でもバキュームを行い、一滴も溢さず喉へ通していく。
おまけに彼女が欲望を嚥下する感触がダイレクトに伝わり、加えてパイズリも続行されており、ゆさゆさと重量のある乳房が揺れるとポンプで汲み上げるように新たな絶頂が搾り上げられ………。
「ぐぽっ、―――んんぅむんんんんっ!!?」
「あっ、ゴメン! またっ……!」
またもや射精中に欲望が暴発した。
出る量が倍増して眼を見開くネロ。
半分くらい飲み切ったと思ったら一回目よりも遥かに多い増加分に今度こそは咽る。
「んぶっ………んー、んー、んちゅるるるっ♪! ちゅる、ぢゅるるるんっ♪!」
……………かと思いきや、別にそんなことはないようで。
今度も咽ることなく、増加分もバキュームで飲み込んでいく。
勿論パイズリも続けており、連続の暴発は無いが絶頂後なので敏感に成り過ぎている俺は余りにも刺激的且つ気持ち良過ぎる快感に身体が仰け反りながら悶えてしまう。
「ん……♪ ふぷぅー、濃い上に量が半端ないな貴様のは。危うく溺れるところだったぞぉ♡」
やがて飲み切ると可愛い憎まれ口を叩いて俺から口を離す皇帝陛下。
そんな彼女の口元にまたもイヤらしく白い糸が引いていた。
「こ、こうか? マスター………?」
「うん。そのままじっとしてて」
ネロの淫妓を存分に味わったので次は本番に移ることにした。
本番の体勢は後背位、つまりネロには四つん這いの状態に成ってもらっている。
「う、うむ……しかしこの体勢は些か、いやとても恥ずかしいのだが……」
「ごめんね。でも入れてちゃえばそんなことなんてどうでも良くなる……よっ、と」
「んっ♥!」
下の水着をズラして秘所を晒すとネロの身体がブルッと震えた。
顔を出した彼女の肉壺は準備万端だと言わんばかりに甘い蜜を垂れ流す。
更に『早く来て♥』とネロが腰を少し振ったように見えた俺は興奮が最高頂に達する。
下半身の俺もこれ以上にないくらいギンギンとなり、欲望のままにそれを秘所に押し当て、ゆっくりと挿入していく。
「むっ………んっ♥!」
まずは亀頭が腔内に入るとネロが瞼を閉じて色っぽい声を上げ出す。
普段から可愛い声を発しているのでそれが喘ぎ声に変換されると、とてもそそられてしまう。
同時に腔内も本当に気持ち良い。
まだ亀頭だけが入った状態だが先っちょから伝わる中のヌルヌルとした感触と温かさと締め付けられる力。
どれを取っても口より格別で気を抜くと膝がガクンと落ちてしまう程の快感が全身を駆け抜ける。
その声をもっと聴きたい。
もっと気持ち良くなりたい。
そんな衝動に突き動かされるままに俺の腰がグイグイと押し進む。
「うぅん……はぁ、あぁ、んふぅ♥!」
ズブブと俺のが半分くらい入ると予想通り、ネロはより色っぽい喘ぎ声を出し。
中の感触も熱さも締め付ける力も奥に進めば進む程、強くなってより良い快感を俺に与えてくれる。
「ふぁ♥! んぐっ……はっ、ぁう♥! ……あっ、あぁ♥!!」
「――んぅ!」
遂に俺のが腔内の最終地点、子宮の入口に到着するとネロは喘ぎ声と共にビクン!と身体が跳ねた。
子宮の手前は感触と熱さと締め付けが途中までのソレとは段違いで、俺の方も思わず声を漏らしてしまう。
だがこんなのは所詮前座に過ぎない。
本格的になるのはこれから、俺は腰を一旦引いて半分くらい外に露出させ、グイっと腰を勢い良く突き出す。
「んぁ♥!! ひっ……ぎぃ♥!! ふぅ、はぁ………んんっ♥!!」
子宮を強く突くとネロが叫ぶように声を上げる。
勿論一回突いてだけでは終わらない。
腰の前後運動を始めて何度も何度もズンズンと子宮を突いていく。
「うくぅ♡! あぅ、はぁ、はぁ♡! むぅ~~~~あぁう♡!!」
腔内を擦るのは何時やっても身が焦がれるような気持ち良さだ。
中はローションの塊のようで滑り易く、その癖トンネルの肌には極小のボコボコが無数に有り、その一つ一つが俺を圧迫しながら刺激してくる。
パイフェラが蕩けてしまいそうな快感なら腔内は燃えたぎるような快感と言えよう。
「やぁ……ふぁ♡!! あぁ~~~~くぅむ♡! あっ、あっ、あぁ♡!!」
パンパン!と卑猥な水音を立てて、子宮を突いているとネロの双球がたぷんたぷんと揺れている。
数多くの体勢の中で乳が魅力的に映るのはこの後背位だと個人的に思う。
だってつい鷲掴みたくなるんだもん、こんな風に。
「はひっ♡!? らぁ、おっ、っぱいぃ♡!! あぁ……まぁ♡! んふぅ♡!!」
俺に双球を鷲掴みにされて身体のビク付きが激しくなるネロ。
うん、やっぱり柔らかいなおっぱいは!
両手への食い込みように乳は凄まじいまでの弾力と重量を持っていると直に触れてみて改めて認識させられる。
な・の・で。
何時でも好きに触れる訳ではないので、触れる内は最大限に触ろうと俺は思う存分揉み回す。
「あぁ、あぁ♡!! むぁ♡! ひぐぅ♡!! ちぅ、ぶぅさぁ♡! ぁあ、あ~~~あぁ♡!!」
「―――あっ、あぁ!!!」
「はぁあ、あぅあああああああああああああああああああああ♡!!!」
途中から乳揉みと腰振りに夢中になっていたら何時の間にか、限界に達していたようで。
俺はネロの中で果ててしまう。
互いに痙攣しながらドロドロとした白い欲望が彼女の腔内全て行き渡り、子宮すらも埋め尽くしてしまう。
パイフェラの時よりも量が多いようで、白濁は腔内で溢れ返って秘所から漏れ出す。
長い間時間を掛けて絶頂に達したので俺とネロはぐったりと放心する。
そして絶頂後の余韻に浸りながら痙攣が収まるの待った………。
痙攣が収まった後、余とマスターは何度もお互いを貪り合った。
花嫁衣装では無いがこの姿で奉仕するのも悪くない。
特に胸でマスターのお……おちんちんを扱くのは意外と面白い。
本当に何時になっても男と言う生き物は乳房が大好きよな。
マスターも仁王立ちでズリズリとしてやったらビクンビクンとおちんちんが暴れ牛のように荒ぶっていたし。
口も一緒に使えば、瞬く間にドピュドピュピュッピュッーと言った感じで中に沢山吐き出すのだぞ。
堪え性の無いマスターだが、しかしそれはそれで可愛らしいではないか。
それにマスターが射精するのを我慢している時の表情を見ると、何と言うかこう……胸がキュンとときめくのだ!
とにかく! 我がライバル、キャス子に忌々しくも遅れを取ったが………。
これで余も同じ土俵に立った! 後はマスターの心もナニも余の事だけ考えるようにさせるだけ!
時間は掛かるが、まぁそこは気長にやるとして。
今はマスターとの蜜月を楽しむとしようではないか!
そして………帰還したら今回の事を皆に自慢するとしよう!
最近、本編のストーリーに沿った小説も書きたいなーと思うようになりました。
もし書くことになったらそちらもよろしくお願いします。
次の投稿は11月中に出来れば良いなと思っています。