※この作品はR-18です。

MC出来るようになった主人公が、変態なプレイをする話   作:コーヒーラブ

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 初めてエロ小説を書きます。

よろしくお願いいたします。


プロローグ

  俺はそんな事を俺はよく考えていた。

 

 もしも、あの憧れの子を好き勝手に出来たら、

 

 もしも、自分に特種な能力があったら。

 

 いや、15歳の明日から高校1年、変態盛り、性欲ビンビンの子なら当たり前だろう。

 

 

 おい、待て!中二病だの、キモいだの言うな!!

 

 

 俺は清く健全な男子なだけなんだ!一人語りだってしたいし、そんな妄想だって、させてくれ!

 

 まぁ、いいだろう。

 

 とりあえずだ、俺は明日から高校に入学なんだ、しかも寮があるから、親に入れられてしまった、哀れなやつなんだ!

 

 この実家で寝るのも、次の夏休みまで無いんだから、少しは妄想させてくれ!

 

 

 そして、言おう!

 

 現在、AM5時ジャスト!

 

高校に出発する時間がAM6時のバス!

 

つまりだ、オールしましたwww

 

 あぁ、クソねみぃ

 

とりあえず、行く用意したりして、行ってきます!

 

 

 

 

 朝食として、カップ麺を作り、汁まで飲みほし、制服に着替えいざ、最寄りの駅から乗り換え、三時間以上の道をgo!

 

 

 家を出て、ポツポツと道を歩く。

一言、言わせてもらおう。

 

 春先だから寒いわ

 

昼間は暖かいからこそ、行けると踏んだ私がバカでしたwww

 

 

 そう言えば、名前は?

 

ああ、俺の名前は、アラキ レンだおwww 

 

 生粋のオタクの変態だお!よろたん!

 

 

 決まった!カッコいい俺!

 

そんな事を考えてた瞬間、体がふわっと浮いた?

 

あれ、確かに横断歩道をスキップしてたよ?

 

スキップって、こんなに浮くか?

 

 

 あれ?何で目が開かないんだろ?

 

あれ、もしかして

 

 そう、考えが最悪の事態に行き着いた瞬間、目の前が一瞬で光に変わった?

 

あれ?俺は死んだのでは?

 

 そう思った、だけど、だとしたらここは、どこだ?

 

 光の中でふわふわと浮いている。

 

 すると目の前に光が現れた?

 

 光のたまたま、ゴールデンボー「何を考えてるのじゃ!」

 

 えっ、何をって、ナニでしょ?

 

 「お主は余裕じゃのう」

 

 余裕そうに見えるなら、早く説明してくれやwww

 

 「うっ、お主は車に引かれた、ただ主が死ぬよりも、面白いことに気づいた、たかやん神さまが主を助けた」

 

 はい、メタ発言ありがとございます!www

 

 「で、ワシがお主に力を与え学校まで送り届けるのが仕事じゃ、わかったか?」

 

 前者はいい、ただ後者はおかんかよwww

 

 「まぁ、よい!主に与えるのは、マインドコントロールじゃ!たもうよいじゃろ!飛ばすぞ!」

 

 え、あ、ちょ、もっと細かな説明をしろっやぁぁぁぁ!

 

 そう思った瞬間、俺は朝日が昇りかける校舎の目の前にいた。

 

 あれ?夢?

 

 「夢ではないわ!主を学校まで、飛ばしただけじゃ!マインドコントロールの力も与えたから、あとは頑張ってのぉーwww」

 

 あの、クソやろー!!!!

 

 校舎に俺の叫びが響いたとこで、気づいた。

 

 朝、しかもマインドコントロールだから、人が居ないと何も出来ない。

 

 

 積んだな

  

 

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