※この作品はR-18です。

MC出来るようになった主人公が、変態なプレイをする話   作:コーヒーラブ

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一話 スカトロあり

 あのクソ野郎がっ!

 

 あ、第一声が罵倒から始まったが、まぁ、詳しくは前回を見てくれよなぁ!

 

 で、あれからとりあえず、この田舎にある校舎からでも行ける、ギリギリ人が居るであろう所に行って、マインドコントロール?だっけを試してみた。

 

 そして、わかった事があった。

この能力はそう、エロをするために授けられた能力なのだと!

 

 マインドコントロール、まぁ洗脳的な意味合いになるものだが、どっちかって言うと、催眠術に近い感じだった。

 

 話しをして、命令するだけで、最寄りの駅にいたおっさんが、一万くれたwww

 

 そして、現在時刻AM9時30分、全校集会だからと、体育館に集めらられた。

 うだうだと校長が話しをしている中、俺は一言、生徒、先生全員に最高なマインドコントロールをかけた。

 

 「俺、アラキ レンの言う事は絶対である!」と。

 

 それから、まずは事務処理的で悪いが、男女共学だが、男女別に教室を分け、俺の好みの女子と俺しか居ないクラスを作りあげたりと、まぁ然るべき時の為、簡単に言うとセックスだけども、それの準備をした。

 

 何やかんやで、時刻が12時過ぎ生徒達は休み時間なので、生徒達は色々な場所で食事を初めていた。

 

 じゃあ、俺は?って、とりあえず、その辺りで見つけた女子とトイレに来ていた。

 

 ある程度、マインドコントロールの事を確認するのも踏まえて、今回は常識改変と意識操作をすることにした。

 

 

 俺は見えない、空気と一緒。

 

 トイレは便座の上にうんこ座りしながらする。

 

 そんな感じのをかけた。

 

 というわけで、人生初の女子トイレに来たわけだが、なんだろう?

この溢れんばかりの女性の匂いが、俺の息子をビンビンにさせてくぜ!

 

 ちなみにこの目の前に居る女子は、古田まゆかさん?だったはずだ。

古田ってのは名札がついているから分かるが、名前の方は微妙だな。

自己紹介はあんまり、聞いてなかったし、特に美人という訳ではない。

 

 ただし、スタイルは制服の上からでもわかる程に良い、ここ重要!

ちょいブスの巨乳はエロい!

 

顔はまぁまぁ、でも、巨乳!しかも、ロングヘアー!

 

 さぁ!古田さんがトイレのドアを開けて、個室に入るので、一緒に入る!

個室事態は男のトイレと変わらずに、狭いままだが、逆にそれがいい!

 

そして、古田さんが手がスカートの中へと伸び、黒のパンツを足まで下ろし、便座にうんこ座りをした!

 

 ああ!俺はいま、エデンを見ているよ!

 

すらりと伸びた、色白の足!肉付きの良い太もも!

 

その先にある、おまんこ!

 

 さすがにパイパンではないし、しっかりと整備されていない、おまんこだが、人生初まんこ!

 

ああ、なめ回したい!

そう思うほど、メスの匂いをプンプン漂わせながら、古田さんのブス顔が徐々に力み初めて行った。

 

それと同時に俺は息子を握っていた。

 

 

 じょろじょろじょろ

 

そんな俺が響きわたるのと共に、古田さんのおまんこから、毛を滴るように黄色い尿が垂れてきた。

 

 数十秒が長い、そう感じる程に酸っぱく、汗が混じったような匂いが俺を襲い、息子が爆発しそうになった。

 

 そして、次の瞬間、俺に衝撃が走った。

 

 ぶっぶっ、ぷぅー、ぶぶっ、そんな破裂音と共に、古田さんがおならをした。

 

臭い、そんな感情と背徳感が駆け巡る中、古田さんの顔がいっそう、険しくなった瞬間、

 

 ぶりゅぶりゅ、さっきの音よりも水気が混ざった音が響いた。

おならの何十倍の臭さだろうか!

茶色、水気の混ざったうんこが古田さんの、肛門から溢れていく。

 

 

 同時に、俺の息子はヘブンに旅立った!

どぴゅどぴゅと言うような音がしそうな程のいきよいで、精子が溢れ出した!

 

 精子が飛び散り、古田さんの足を汚していく。

 

思考が追いつかない程の衝撃が息子を襲い、そして、古田さんがまんこや尻を拭きあげていく中、俺は果てた息子を古田さんの口に付け、こう行った。

 

 「吸い上げろ」と。

 

 瞬間、古田さんの顔がひょっとこ顔になり、俺の息子にキスからのディープなキスへと変え、吸い上げられた。

 

尿道に残っている精子が吸われ、「あ!あっ!」そんな声がこぼれ、また俺は果ててしまった。

 

 古田さんの口の中がぐちゅぐちゅで、じゅるじゅると音を立て、気持ち良さが全身を襲った。

 

 そして、古田さんに「やめろ」と命令をし、古田さんは口を放し、パンツを履いて、個室から出ていった。

 

それと変わるように、俺は便座に座った。

 

余韻がある中で、俺はこう言った。

 

「サイコーだなwww」と。

 

 

 

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