MC出来るようになった主人公が、変態なプレイをする話 作:コーヒーラブ
あのクソ野郎がっ!
あ、第一声が罵倒から始まったが、まぁ、詳しくは前回を見てくれよなぁ!
で、あれからとりあえず、この田舎にある校舎からでも行ける、ギリギリ人が居るであろう所に行って、マインドコントロール?だっけを試してみた。
そして、わかった事があった。
この能力はそう、エロをするために授けられた能力なのだと!
マインドコントロール、まぁ洗脳的な意味合いになるものだが、どっちかって言うと、催眠術に近い感じだった。
話しをして、命令するだけで、最寄りの駅にいたおっさんが、一万くれたwww
そして、現在時刻AM9時30分、全校集会だからと、体育館に集めらられた。
うだうだと校長が話しをしている中、俺は一言、生徒、先生全員に最高なマインドコントロールをかけた。
「俺、アラキ レンの言う事は絶対である!」と。
それから、まずは事務処理的で悪いが、男女共学だが、男女別に教室を分け、俺の好みの女子と俺しか居ないクラスを作りあげたりと、まぁ然るべき時の為、簡単に言うとセックスだけども、それの準備をした。
何やかんやで、時刻が12時過ぎ生徒達は休み時間なので、生徒達は色々な場所で食事を初めていた。
じゃあ、俺は?って、とりあえず、その辺りで見つけた女子とトイレに来ていた。
ある程度、マインドコントロールの事を確認するのも踏まえて、今回は常識改変と意識操作をすることにした。
俺は見えない、空気と一緒。
トイレは便座の上にうんこ座りしながらする。
そんな感じのをかけた。
というわけで、人生初の女子トイレに来たわけだが、なんだろう?
この溢れんばかりの女性の匂いが、俺の息子をビンビンにさせてくぜ!
ちなみにこの目の前に居る女子は、古田まゆかさん?だったはずだ。
古田ってのは名札がついているから分かるが、名前の方は微妙だな。
自己紹介はあんまり、聞いてなかったし、特に美人という訳ではない。
ただし、スタイルは制服の上からでもわかる程に良い、ここ重要!
ちょいブスの巨乳はエロい!
顔はまぁまぁ、でも、巨乳!しかも、ロングヘアー!
さぁ!古田さんがトイレのドアを開けて、個室に入るので、一緒に入る!
個室事態は男のトイレと変わらずに、狭いままだが、逆にそれがいい!
そして、古田さんが手がスカートの中へと伸び、黒のパンツを足まで下ろし、便座にうんこ座りをした!
ああ!俺はいま、エデンを見ているよ!
すらりと伸びた、色白の足!肉付きの良い太もも!
その先にある、おまんこ!
さすがにパイパンではないし、しっかりと整備されていない、おまんこだが、人生初まんこ!
ああ、なめ回したい!
そう思うほど、メスの匂いをプンプン漂わせながら、古田さんのブス顔が徐々に力み初めて行った。
それと同時に俺は息子を握っていた。
じょろじょろじょろ
そんな俺が響きわたるのと共に、古田さんのおまんこから、毛を滴るように黄色い尿が垂れてきた。
数十秒が長い、そう感じる程に酸っぱく、汗が混じったような匂いが俺を襲い、息子が爆発しそうになった。
そして、次の瞬間、俺に衝撃が走った。
ぶっぶっ、ぷぅー、ぶぶっ、そんな破裂音と共に、古田さんがおならをした。
臭い、そんな感情と背徳感が駆け巡る中、古田さんの顔がいっそう、険しくなった瞬間、
ぶりゅぶりゅ、さっきの音よりも水気が混ざった音が響いた。
おならの何十倍の臭さだろうか!
茶色、水気の混ざったうんこが古田さんの、肛門から溢れていく。
同時に、俺の息子はヘブンに旅立った!
どぴゅどぴゅと言うような音がしそうな程のいきよいで、精子が溢れ出した!
精子が飛び散り、古田さんの足を汚していく。
思考が追いつかない程の衝撃が息子を襲い、そして、古田さんがまんこや尻を拭きあげていく中、俺は果てた息子を古田さんの口に付け、こう行った。
「吸い上げろ」と。
瞬間、古田さんの顔がひょっとこ顔になり、俺の息子にキスからのディープなキスへと変え、吸い上げられた。
尿道に残っている精子が吸われ、「あ!あっ!」そんな声がこぼれ、また俺は果ててしまった。
古田さんの口の中がぐちゅぐちゅで、じゅるじゅると音を立て、気持ち良さが全身を襲った。
そして、古田さんに「やめろ」と命令をし、古田さんは口を放し、パンツを履いて、個室から出ていった。
それと変わるように、俺は便座に座った。
余韻がある中で、俺はこう言った。
「サイコーだなwww」と。