※この作品はR-18です。

洗脳物語   作:茨木酒呑

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不定期更新。

リクエストは受け付けているのでお気軽にどうぞ。

書くかは不安ですが。


ロクでなし洗脳

アルザーノ帝国魔術学院。

 

そこでは日々魔術の研鑽に励んでいる…はずだった。

 

しかし、そこに現れたのは一人の男。

その男は、現実世界で死に、神様に特典付きで転生を命じられたので

 

「他の世界に行ける能力とー、あと洗脳能力下さい。」

 

と言ったので洗脳能力を手に入れた男がまず最初にやってきたのはロクでなし魔術講師と禁忌教典の世界だった。

 

「うおお…すっげぇ、女子の制服…あんなエロいのかよ、おい…洗脳しがいがあるじゃん…」

 

逸物を滾らせながら男は呟いた…

 

それから2週間後。学園では変化が起きていた。

 

システィーナとルミア、それからリィエルの3人。

 

その3人が一緒にいるのは普通だったが、状況が大きく異なっていた。

 

まず3人に共通するのは、全員が目にハートを浮かべ、発情しているかのように顔が赤い。それから、太股にはだらだらと液体が滴っている。そして制服は乳首にハートマークの穴を開け、スカートは股上5cm、マンコとアナルにもハートマークの穴を開け、まるで変態のような有様であった。

 

そしてまずはシスティーナ。システィーナは口の横に

「口まんこ便器です♥」と卑猥に書かれ、

臍周りには

「性欲処理」「突き合いたくない女子♥」

「淫乱ビッチ♥」「見抜きwelcome♥」

 

そしてスカートの下、太股には

「ご主人様専用♥」とマンコに矢印が引かれ、

その他にも

「ぶっかけ上等♥」「フィーベル家の性奴隷♥」

「チンポ下さい♥」「生ハメはご主人様only♥」

「荒チンはアナルだけ♥」

など色々卑猥な落書きをされていた。

 

次はルミア。

 

ルミアは口に「フェラ便器をどうぞ♥」

と書かれ、乳首の穴には

「パイズリ専用♥」と書かれ、

臍には

「性処理便器♥」「チンポ欲しいの♥」

など書かれ、やはり太股には

「ご主人様専用♥」と書かれ、それから、

「王族ビッチマンコ♥」「異能便器♥」

「生体バイアグラ♥」とも落書きされていた。

 

そして最後はリィエル。

リィエルは、口に「イラマチオ専用♥」

臍周りに「マグロ便器♥」「クローン便器♥」

 

太股には「ご主人様専用♥」

「足コキ歓迎♥」「見抜きして♥」「戦車のマグロ便器♥」などと卑猥な落書きが施されていた。

 

そんな3人ははぁはぁ、と息を荒らげながら学園内を歩いていた。

彼女達はいつもザ(・)ー(・)メ(・)ン(・)欠(・)乏(・)症(・)に罹っている。

 

その為いつもチ(・)ン(・)ポ(・)日(・)照(・)り(・)で、カッシュやセシル、ギイブルや最悪モブの精液も顔や全身に浴びて生活していた。

 

ご主人様の精液に勝るものはないが、他の男の精液でも受け取らないと生きていけない、それが今の彼女達だ。

 

「お前ら…いやぁ、淫乱に出来てるなぁ、おいw」

 

「「「ご主人様ぁ♥」」」

 

彼女達は男に駆け寄った───

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