政宗くんのリベンジの世界にやってきた男。
とりあえず学校全体を洗脳すると、彼は一人ほくそ笑んだ。
次の日。政宗たちの教室には<男のすることに違和感を持たない>という洗脳が施されており、男は下半身を曝け出したまま机に座っていた。
「ふひっ、安達垣愛姫とか小岩井吉乃を食べちゃう前にこのクラスの委員長ちゃんも食べたかったんだよね〜♪」
独りで笑う男に答える者は存在しない。何故なら男がこうしているのは
委員長がやって来たのを見た男は、委員長にこう話しかけた。
「ふひひ、委員長ちゃん、マンコ見せてくれない?」
「いいよ♥」
即答した委員長はするっとパンツを足元まで下ろすと机にM字開脚で座り、スカートをたくし上げ、くぱぁ、とアソコを全開にした。
「どうですかご主人様♥委員長のお手軽ちょろマン♥使ってみません?今なら中出しザーメン1発で使い放題ですよ♥」
「ぶふ…っ♪でも俺、今日は安達垣ちゃんと吉乃ちゃんのおマンコに中だしはしようって決めてるんだよね。委員長ちゃんは見抜きでいい?」
「はいっ、勿論です♥ご主人様に使ってもらえるなら私の見抜きマンコたっぷり使って下さい♥」
シコシコシコシコシコシコシコ…♥
逸物を擦り始めた男を見ても誰も何も言わない。普通に会話を続けている。それはやはり洗脳されていて、のことである。
「あっ、やっべ出る!」
ドピュッ♥ビュルルルルルルルルルル♥
「ぷはぁっ、ご主人様の濃厚ザーメンいっぱい貰っちゃった…♥」
全身ザーメン塗れの彼女を見ながら男はまた笑った。
それから数時間。
安達垣愛姫の取り巻きメンバー達で素股、髪コキ、手コキなどを堪能した男は昼休みに遂に安達垣愛姫、小岩井吉乃に接触した。
いつもの如く体育倉庫で食べる安達垣愛姫と小岩井吉乃。
そこの扉をガラリと開け、やってくる男。
「何、あなた。ここに何しに────」
安達垣愛姫が冷たい声を発した瞬間。
その瞬間体育倉庫内には
「「んはぁ♥」」
「ふひっ、お2人さん、お昼ご飯持ってきたよぉ♪」
その瞬間ズボンとパンツをずり下ろす男。
次の瞬間には2人ともこちらにすぐさま近寄ってすんすん、と匂いを嗅いでいる。
「ぶひっ♥ご主人様の特濃お昼ご飯おチンポォ♥匂い嗅ぐだけでマン汁止まらないのほぉ♥」
ぶしゅっ、と潮を吹きながら黒いタイツをてかてかと淫汁でテカらせる安達垣愛姫。
「すーはー♥すーはー♥愛姫様より大事で大好きなこのチンポ…♥
もっと吉乃にチンカス臭たっぷり匂わせてぇ♥」
ぐちゅぐちゅ、と我慢出来ないようにスカートの中に片手を入れながら懇願する小岩井吉乃。
「うんうん、2人ともいっぱい食べてねぇ♪でもほら、食べたいならやることあるでしょ?」
この瞬間に
「はひっ♥私、安達垣愛姫は、ご主人様のお昼ご飯おチンポを食べる為にご主人様専用肉奴隷になりますぅ♥安達垣愛姫のこのタイツに包まれたくっせぇ脚も♥ご主人様が言うなら足コキ専用黒タイツにしますぅ♥ご主人様がおマンコ使いたいならぁ♥ずっと守ってきた処女マンコもぉ♥ご主人様に捧げちゃいますぅ♥」
「はいっ…♥私、小岩井吉乃は、ご主人様のボッキお昼おチンポを抜き抜きしてチンシコピュッピュッ♥する為に肉便器になって体を使います…♥あへぇ♥」
ブザマにトロ顔を晒す安達垣愛姫とアヘ顔で舌を突き出す小岩井吉乃。
そんな2人を見て我慢の限界になった俺は安達垣の口にチンコを捩じ込むと腰を降った
「んむむー♥むぐっ♥ぐむむむっ♥」
目にハートを浮かべて幸せそうにチンポを咥える安達垣愛姫は残虐姫ではなく、ただの性処理便所でしかなかった。
ドピュルッ!ビュルビュルッ、ビューッ♥
安達垣の口の中に出すと満足した俺はふぅ、と息を一つつく。
「吉乃ちゃん、スカートたくし上げてバックでケツ振ってくんない?そしたらエロくてハメられるかも。」
「は、はひっ…♥ふりふり〜♥ご主人様に吉乃の処女マン、見せつけふりふりしてま〜す♥」
「あー、エロいエロい。んじゃ吉乃ちゃんにハメてあげよっかな!」
ブチぃ。吉乃の処女膜を破る音がする。
しかし痛がる様子のない彼女はむしろ自分で前後に動きシゴキあげ、男のザーメンを中に貰うため必死に腰を振る。
「んほぉ♥んほぉっ♥ご主人様のデカチンがぁ…吉乃のおマンコに入ってるのぉ♥もっと腰振ってぇ♥ご主人様の濃厚ザーメン、吉乃の卵子と合体させてぇ♥んひぃっ♥」
「うわっ、出る…っ!」
ボドッ♥ドボドボドボドボドボドボッ♥
「ん、んほぉ…逆流ザーメンっ、いっぱいぃ…♥」
白目を剥いて気絶する吉乃。
そんな吉乃の紺ソクでチンコを拭いた俺は
アヘ顔で目にハートを浮かべてタイツを破り自慰をしていた安達垣にハメることにした。
体位は騎乗位。安達垣が上で俺のチンポを見つめてだらだら、と涎を零している。
「おーい、安達垣さん。ちゃっちゃと腰下ろしてくんねぇ?」
「は、はひっ…♥わ、わかってるわよぉ…♥」
ジュプッ♥
「んっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥」
入口に触れただけでこのザマだ。大丈夫かよこいつ。
ズボッ!!
「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♥」
入れた瞬間即アへ顔を晒した。
「おいおい、残虐姫様ともあろう者が騎乗位セックスの一つでヨガってたら世話ないぞー?」
「こ、こんなの無理ぃ♥ご主人様のおチンポがマン肉のヒダをごりごりっ、て抉ってるのほぉ♥」
「吉乃よりキッツキツだな安達垣のマンコ。やっぱ残虐姫は残虐姫らしくザーメンも残虐に搾り取るってか?ふはは!」
「あへぇ♥イくぅ♥イくのぉ♥ご主人様のぶっといお昼ご飯おチンポで安達垣愛姫の処女マンシコシコされながらたっぷりお昼ご飯ザーメン出されちゃうぅ♥」
「もう…出るっ!!」
ビューッ♥ビュルビュルビュルビュルビュルビュルッ♥ドピュッドピュッ♥
「あ、あへぇ…♥ご、ご馳走様でしたぁ…♥」
お昼ご飯を食べた2人は満足気にアへ顔を晒して気絶していた──。
次はこのすば(予定)です。多分、はい。えぇ、やります。やります。勝ったな!ガハハ!