怪獣が現れ、それを倒すため正義のヒーローが現れる筈だった世界。
そんな世界は、男の手によって変えられてしまっていた……。
「はぁ……」
私、宝多六花はため息をついていた。今日も明日も学校ってことにため息をつきながら登校すれば、○○君が近寄って来た。
「あ、おはよう○○君。今日はどうする?太腿で挟んで素股?それともこのエロケツ無様に振ってご主人様ラブコールさせながらそれ見てシコる?」
彼は○○君。この世界の雌を支配していて雌を孕ませる存在。
そんな彼ははっすとなみこに手マンしながら近寄ってきて今日も私で遊びたいなんて声をかけてきた。
そんな彼に私は勿論二つ返事で頷けば太腿コキとエロケツダンスのどっちが喜んでくれるかな、なんて聞いてみた訳だ。
「うーん、そうだねぇ、六花ちゃんはそのエロ下半身が取り柄だからとりあえず淫語叫びながら太腿コキかなぁ♡」
「はいっ♥ご主人様♥宝多六花、淫語を学校中に届くように叫びながら太腿コキさせてもらいます♥」
私の取り柄の下半身はまず太腿コキから使われるらしい。
さてと、淫語いっぱい叫んでご主人様に満足してもらわなきゃ♥
「ご主人様っ♥これより無様に洗脳されていることにも気づかないおマヌケ雌奴隷♥宝多六花がご主人様のおチンポ様に太腿コキをさせていただきます♥ご主人様は私の太股にたっぷりザーメンぶぴゅぶぴゅぶっかけて満足してください♥」
太腿でおチンポ様を挟む。あっ♥おチンポ様に触っただけでおマンコ汁溢れちゃう♥
濡れた私をほっといてご主人様は太腿におチンポ様を擦り付けて気持ちよさそうにしている。そんなに太腿って気持ちいいんだ…♥
「ご主人様♥おマヌケ洗脳奴隷宝多六花のどスケベ太腿は気持ちいいですか♥」
「気持ちいいよ。そろそろ射精ちゃいそうだよ。ふひっ!」
「ご主人様♥宝多六花のどスケベ太腿にどっぴゅん種付けして気持ちよくなってください♥お願いします♥」
どぴゅっ♥びゅ-っ♥どぽっ、ぶぽっ♥
あ、出ちゃった♥ご主人様の特濃ザーメン、私の太腿に…♥
出されて太腿からずぽっ♥とおチンポ様を抜かれて私は気付いた。
うわ、すごい。ご主人様ザーメン出したのにまだおチンポ様おっきい…♥
「ご主人様っ♥おマヌケ洗脳奴隷宝多六花のどスケベおマンコにも射精していきませんかっ♥」
お尻をふりふりふりながら誘っちゃう♥ご主人様に中出しされて孕んじゃいたい♥そんな気持ちがどスケベダンスに拍車をかける。
お尻を振って数秒後、ご主人様からのお返事はずぼぉっ♥と子宮に伝わるおチンポ様の感触のお陰ですぐにわかった♥ご主人様も私と種付けセックスしたかったみたい♥
「ご主人様♥宝多六花のどスケベおマンコどうですか♥気持ちいいですかっ♥」ぶしゅっ♥
「ふひっ、気持ちいいよぉ♥もうすぐ射精ちゃいそうだよぉ♥」
「射精してくださいっ♥私にご主人様の赤ちゃん産ませてぇ♥」
「あ〜射精る射精るっ!」
ぶびゅっっっ♥どぷっ♥ぶぽぉっ♥
「ひんっ♥ご主人様ぁ…♥ありがとうございました…♥また宝多六花のどスケベ太腿とどスケベおマンコのご使用、お待ちしております…♥」
中出しされてアヘ顔になった私はお礼を言いながら無様にカエルみたいに足をおっぴろげて倒れ込んだ。
そんな私を見ておマンコ濡らしてるってもろ分かりの彼女にご主人様は声をかけた…♥