※この作品はR-18です。

(エッチな)ダメ人間のび太くん   作:モンクイ

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のび太くんはゲスです

 

ええーーーと、気付いたらのび太という男の子になってた。野比のび太と言う男の子として産まれてた。

 

ボクは……野比のび太、あの有名アニメキャラと同姓同名なだけだろうか?…いや!!周りが藤子不二雄風の絵柄だし、間違いないはずだよ!ボクがのび太なら…グヘヘ

 

そんな事を思いながら!はや十年!もう五年生、前世20歳、合わせて魔法使い。でなく、もし生まれ変わったのがあの野比のび太なら年齢的に、もうすぐ…待ちきれなくて毎日バットを持ち机の前に張り込む。ママから頭の心配をされても耐えて張り込む!もう数ヵ月だ!

 

そして

 

ガラッ!

 

机が開いた!!!

 

「やぁボク、ドラえも、え、バット「うわぁぁ!なにか変なの出たー。偶然持ってたバットで倒さなきゃ(棒読み)」えええ!!?ボクは変なのじゃ!グギャァァアア!!?」バキン!ゴキン!

 

ヒャッハァァ!!

 

机から狸が出てきたのでバッドで迎撃、ポケットは危険そうなので奪う。さて蒼狸が現れた。さらに運良くポケット手にいれた。

 

ふ、ふふふ!!!

 

ドラえもんが現れたつまりボクはあの野比のび太だった!ドラえもんののび太くんだ!

ドラえもんのポケットが手に有る……今まで妄想していた事を実現出来る!ゲヘヘ、ドラえもんが気絶してる内に……

 

「もしもボックス!」

 

ドンとポケットから出てきた電話ボックス。出したいと思ったら簡単に出てきたな。電話ボックスの中に入る。

 

「よし!早速!ふぅ、おちつけ、もちつけ、……よし!!言うぞ!も、もしもエッチな野比のび太の都合の良い世界になったら!」

 

どうだ?代わったか?

 

部屋の中を見てみる。

 

な!部屋の中には蒼狸が居ない!代わりに美少女が、気絶した美少女が!蒼い髪のツインテールの幼女、少し年下ぐらい。服は蒼のワンピース。そうアレは……擬人化美少女ドラえもん!!!

 

「あ、蒼狸が美少女になってる!!?」

 

気絶して股がカパッと開いてウエルカム状態。パンツは白。ボクに都合の良いドラえもんだから性処理機能も、とても名器のはず。

 

ohきっとボクに都合の良いドラえもん(肉便○)。

 

「…………」ゴクリ

 

イヤイヤ、ダメだ!!ボクにはお嫁さんが居るじゃないか。……ヤるにしてもお嫁さんにしてからだよゲヘヘ。

 

  

「さ、さぁヤりにいくぞ!!……どこでもドア」

 

かの有名なピンクのドアが出てきた!このピンク色R18の入り口にしか見えないなぁ。

どこでもドアよ!しずかちゃんの居る所に!卜に都合がいい世界なら此れでいけるはず!

 

がちゃり!

 

しずかちゃんの艷姿を想像しながらドアを開ける。

 

「よし!しずかちゃんがいた!」

 

目の前を歩くしずかちゃん、ピンクの服だ。此所は道か。人に見られない内にドアをしまう。

 

歩くしずかちゃん、揺れるピンクのスカート。ふぅ、ふぅ、何時もよりスカートがミニでパンツが見えそう。

 

見えないかな。と!スカート覗くなんて狡い事はしなくて良いよね!えへへ、ボクに都合がいい世界なら。

 

しずかちゃんだけに静に後ろから近付く。スカートを持つ。しずかちゃん気づいてない。

 

捲る。

 

oh白のパンツ

 

しずかちゃんのパンツ、数知れない男がしずかちゃんのパンチラで射精しただろう。かくいうボクも初のオナニーのオカズはしずかちゃんのパンツだ。(キリッ!)

 

「キャ!のび太さんスカート捲らないでよ」

 

そう言うしずかちゃんはスカートを少し押さえる。

スカート捲りを本気で止めようとしない。パンツが見えてるよ。

 

は!!!し、しずかちゃん、昨日まで旧の見掛けだったのに、今は新の方の見掛けになってる。確実に世界がかわってボクの都合の良いようになってる。旧より新の方がエロい!…パンツの食い込みも新だから深い。

 

「もう、スカート捲らないでほしいのに、のび太さん、そんなにパンツ見たいの」

 

「うん」

 

「もう、しょうがないわね。のび太さんはエッチなんたから」

 

しずかちゃんは仕方なそうに笑ってスカート押さえるの止めた。流し目が色っぽい。パンツ見放題。

 

なら遠慮なく。えへへ、しゃがんでパンツを見る。フゥフゥ、昨日まで一秒ぐらいしか見れなかったパンツをガン見。

足が開いて、スカートが頭に乗せられた。あぁ、ボクに都合の良いしずかちゃんは(性的に)優しい。

 

「ふぅふぅ、そ、そう言えばしずかちゃん此れからどうするの?」

 

パンツをほぼゼロ距離でジヨジロ穴のあくぐらい見ながら聞く。

 

「え、これから家に帰ってお風呂に入るわ」

 

お風呂!!お風呂だって!!

 

「そ、そうなんだ。じゃあボクはしずかちゃんの家に遊びに行くよ。お風呂に一緒に入って遊ぼう」

 

完璧な変態発言だけど大丈夫!

 

「ええ、いいわよ」アッサリ

 

だってボクに都合が良い世界。

 

ぐへへ、ぐへへへへへ!!お風呂一緒の許可が出た!

 

それならもうパンツでオナニーしてる場合じゃない!!しずかちゃんとお風呂。

しずかちゃんのスカートを捲ったりしながらしずかちゃんの家に向かった。 

 

しずかちゃんの家、お風呂場、しずかちゃんはお風呂にはいる。

 

ああ、お風呂場の脱衣場に、女の子と二人きり。状況だけでドキドキする。

 

気まずいとボクが思ってたら、し、しずかちゃんは目の前で服を脱ぎ始めた。ぼ、ボクの目が血走ってるのがわかる。

 

しずかちゃんのストリップ!

 

一枚一枚脱げてく。

 

先ずはネグリジェ、ネグリジェが脱げてパンツと少し膨らんだ胸。ピンクの乳首さま。 

 

そして、とうとうパンツもスルリ。

 

た、縦筋。

 

あ、アニメでは見たことがある。しずかちゃんの裸。

 

目の前にある。

 

「もう我慢できない!」ダキッ!

 

抱きついて胸をカプリと口に入れてた。

 

「きゃっ!もう、のび太さんも早く脱いで、一緒に入るんじゃなかったの?」

 

チュウチュウしてたら、そう言った。

しずかちゃんがボクを引き剥がしてお風呂に、お尻がプリプリ。

 

残されたしずかちゃんの服、脱ぎたてパンツにネグリジェ。

 

……女の子の脱ぎたての服。

 

コスコス

 

はぁはぉ…しずかちゃんの脱衣した服や下着にオチンチンを擦りつける。

 

「のび太さーん入らないの。身体洗いっこしない?」

 

「する!する!するよ!!」スポポポポーン

 

速攻で脱いだ。

 

お風呂場に入る。

 

スポンジを片手に座ったしずかちゃん。

 

しずかちゃんの裸をしっかり見てギンとしたオチンチン。

 

ボクのピストルを見てしずかちゃんは、ゴクリと唾を飲んだ。

 

ボクに都合が良い世界じゃ可愛い女の子にとってボクのオチンチンは、猫にマタタビなんだよ!!

 

オチンチンをブラブラさせるとしずかちゃんの目が釘付け。ボクの目はしずかちゃんの裸体にくぎ付け。

 

「の、のび太さん身体を洗って」 

 

「うん!わかった!」

 

スポンジを渡された。スポンジ捨てて直接手に石鹸を付けて、洗います。しずかちゃんのボディ、先ずはお胸にタッチ。

 

プニ……プニプニ 

 

ふぅ、ふぅしずかちゃん小学生にしたら……

 

「やん、揉んでないで洗ってよ」

 

はぁはぁ、素手でしずかちゃんの柔肌をゴシゴシ、足を胸を太股を腕を脇を首をお腹を胸をお股をお股をお股をお股を!ゲヘヘヘ。

 

「あーんのび太さんのエッチ、ソコばかり洗わないでよ」

 

石鹸以外のヌルリとしたモノがしずかちゃんのお股出てから止めた。

 

「ふぅ、とても興奮したよ」

 

「もう、今度は私の番よのび太さん」

 

そう言ってしずかちゃんは……身体に石鹸を付けた。

 

ボクは椅子に座り。背中に抱き着いてきたしずかちゃん。

 

まさかのボディスポンジ!!柔肌と乳首のコリコリが全身で堪能。

 

「あーー極楽だよ」デレデレ

 

きっとエロ顔になってるな。

 

「のび太さん、じゃあ、こう言うのはどう」ウフフ

 

しずかちゃん、なんとオチンチンに胸の部分を擦り付ける。気持ちいいけど、気持ちいいけど

 

「ペタンコな胸で、パイずりww」

 

笑うとしずかちゃんがムッとした。

 

「のび太さん、此所はお口で洗ってあげる」

 

カプ

 

身体に電流が走った!!

 

ぼ、ボクのオチンチンにとてつもない快感。

 

し、しずかちゃんがお口でオチンチンを洗い出した。こ、これはふぇ、フェラァァ。

 

ジュポジュポ

 

気持ちいい!気持ちいい!

 

「出る!出るよ!しずかちゃん!」

 

……と、とまった? 

 

しずかちゃんが腰の上に座った。 

 

股の上に裸の女の子が座ってる。ピンクの乳首のついた胸が目の前に、ドキドキして心臓が、オチンチンに何か当たってる。この感触は!!オチンチンがしずかちゃんのお股の間から出てる。つまりオチンチンが感じてるのはマンコの感覚か!

 

しずかちゃんの太股にオチンチンが挟まれた。オチンチンがしずかちゃんのマンコに当たってる。も、もうしゃ、射精しそう。

 

 

「えっと、、のび太さん、このまま上の口で洗うのと……」

 

唇を指差すしずかちゃん。次にその指はそのまま股に、クニッと割れ目が開いた。ま、マンコのピンクが見えた。オチンチンの前に開いたしずかちゃんのマンコ。

 

「下の口で洗うの、どっちがいい?」

 

 

「そそそ、それって本番ってことかな?しずかちゃん」

 

「のび太さん、しずかの初めてほしくない?

 

あん」

 

上目使いのしずかちゃんの顔に衝動的にキス。

 

「しししし、しずかちゃん、ボクの……ボクのオチンチンをしずかちゃんの下の口で気持ち良く洗って!」

 

「うふふふ、じゃあ、しずかの処女マンコでのび太さんのオチンチンを気持ち良く洗ってあげる」

 

しずかちゃんが腰を浮かせて、筋を広げた。

 

オチンチンが立ってる所にしずかちゃんの腰が下りてく。穴に当たった。童貞を初オナニーのしずかちゃんが奪ってくれる。

 

感動で涙が、

 

穴にズブズブと入って、はいってく!!

 

入った。こここ、この感触は!!……しずかちゃんの処女膜を貫通した!?ボクのオチンチンがしずかちゃんの処女膜を!!

 

「のび太さんにしずかの処女あげちゃった」 

 

涙目のしずかちゃんが挿入した体勢で抱き着いてきて耳元でそう言った。

 

ど、童貞を卒業した。しずかちゃんの処女をもらった。

 

感動とオチンチンの快感に泣いた。

 

お、オチンチンが気持ち良すぎる。入れてるだけなのにしずかちゃんの膣中でボクのオチンチンがとろけてる。

 

しずかちゃんの身体が痙攣してる。しずかちゃんの乳首ツンと立ってプルプルと震えてる。しずかちゃんが強く抱き締めてきた。

 

胸が顔に押し付けられた。口に入った震える乳首ちゃん。

 

口の中で乳首を舐める。しずかちゃんの息が荒くなって女の子から女の声、メスの声が出てる。腰をどちらが動かしてるのかオチンチンが膣でピストン。気持ちええ、気持ち良過ぎるよ。

 

「しずかちゃん!しずかちゃん!ボクはセックスしてる!しずかちゃんとしてるんだ!」

 

「あん、あん、私、小学生なのにのび太さんとセックスしてるのね」

 

「中に出すよ!しずかちゃんの中に思いっきり出すよ!!」

 

「あん、あん、のび太さん、のび太さん、中に出すの。中はダメ、中はダメなのに!」

 

そういうけど……しずかちゃんはお尻が激しく上下に動いてる!出る!しずかちゃんの中に!

 

「ぁぁぁ!!!」

 

ドビュゥゥ

 

膣がぎゅうぎゅう絞まって射精したのを搾りとろうとする!この搾りでまた射精しそう!

 

射精の余韻、ボクは荒い息でボクにもたれ掛かるしずかちゃんのお尻を揉んだ。しずかちゃんは目をつむってる。

 

ギュポ

 

しずかちゃんの腰を持ち上げたら……マンコから白いモノがゴブリと流れた。あ、ああ精子、ボクがしずかちゃんとエッチした証し。赤いのはしずかちゃんの処女をもらった証し!ボクの精子がしずかちゃんの中に!!

 

精液を最強にしたシャワーをマンコに当てて流した。シャワーオナニーで、しずかちゃんの反応はとてもエロかった。

 

「か、身体あらったからお風呂に入りましょう」

 

そう言ってプルプルしながらお風呂の湯船に入るしずかちゃん、お風呂に入る時にお尻が、開いたままのマンコが見えた。

 

ボクもお風呂に入ったよ!

 

二回戦はお風呂の中でね!

 

お風呂の中でまた挿入!

 

「あーん、のび太さんのエッチ」

 

 

 

この日、しずかちゃんの家に泊めて貰った。

 

 

タイム風呂敷で中学生ぐらいにしたしずかちゃんのママとしずかちゃん、滅茶苦茶エッチしたよwww

 

若返ったしずかちゃんのママ美少女だった。

 

童貞卒業で3Pで親子丼、タイム風呂敷でしずかちゃんのママを中学生に戻したら驚き!!な、なんとしずかちゃんママの処女膜が復活してたよ。

 

処女復活

 

うん、……タイム風呂敷をしずかちゃんにも掛ける。処女膜の復活!!ボクのオチンチンで処女膜を再び破ったwww

 

 

もう一度!!しずかちゃんにタイム風呂敷掛けすぎて低学年ぐらいになった。

 

マンコの穴が小さい。とても小さい…………挿入!!

 

 

「きぁぁぁぁ!!のび太さんのエッチ!!」

 

 

ボクの最高の一日だった。

 

 

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