やはり材木座が書くラノベは間違っている。R-18 作:ターナ
想像で書いているので、間違っているかもしれませんが。
この話は「やはり材木座が書くラノベは間違っている」の『「競女」と「葉山」』から続いています。
**************************
(ここから材木座の小説)
「じゃあ今日はよろしくね」
私とハチが付き合いだして数か月。すでに一線はこえ、今日はラブホでハチの裸をスケッチさせてもらうことになっていた。ハチは私の趣味について、止めさせようとしないしスケッチとかさせてくれる。さすがに男性との絡みはやってくれないけれど。
だから今日はハチのスケッチをさせてもらうことになっていた。裸では初めてだけど、私がしつこくお願いしたら約束してくれた。
「な、なあ。本当に脱ぐのか」
「うん、そういう約束だよ」
「..はあ、分かったよ」
私の前でハチは裸になっていく。ハチの裸は何度も見ているけれど、こうやって絵のために裸になって貰うのは初めてだ。
でも今日は色々してもらう予定だから、私はハチに黙って色々な道具を買って持ってきていた。
ハチの裸をスケッチしようと思ったけど、ハチのおちんちんは小さいままで股間が書けないな。大きくしてもらわないと。
「ハチ、後は股間だけだから大きくしてよ」
「...無理だ、そうやって冷静に見られてると大きく出来ねえよ」
「もう、しょうがないな。じゃあ、そのまま立っててね」
私は裸で立っているハチに近づいて行くと、ハチのおちんちんを咥えだした。すると瞬く間に反応してくれたので、私はまた椅子に戻って絵を描き続けた。
「姫菜//こんな絵を描かれるの恥ずかしいんだが//」
「良いでしょ、お互いの裸は見慣れてるんだから」
「じゃあ、姫菜も脱いでくれよ」
「だーめ、だって脱いじゃうとハチに襲われるもん」
でも私はハチの方に身体を向け脚を開いて行った。スカートだったのでハチにはパンティがモロミエだろう。ハチの視線が突き刺さる。その状態で私はスケッチを続けて行った。
「ふう、ありがと。一枚は掛けたよ」
「じゃあ、もう良いだろ」
「まだ駄目だよ」
そう言うと、ハチは私の方に歩いて来ていた。でもまだ絵を描きたかったので私は断っていた。
「後、一枚書きたいんだ。それが終わたら、ね」
「..分かったよ、じゃあどうすれば良いんだ」
「ベッドで四つん這いになってくれるかな」
「..凄く恥ずかしいんだけど」
「良いでしょ、ほら」
そう言ってハチに四つん這いになって貰ってもらい、私は目隠しをハチに付けてもらっていた。
「め、目隠しは要らないだろ」
「ううん、ハチが襲われている格好を書きたいからね。表情もレイプされている顔をしてくれるなら目隠し取るけど」
「分かったよ」
私はハチがそう言う返答をすることが判っていたので、あえて目隠しをしてくれるような質問をしスケッチを続けて行った。
書き終わって、これからが本番なんだけどハチに怒られるかな。でもハチとエッチしているとき、私が責めると喜んでくれるから大丈夫だよね。
私は書き終わったことを言わずに買った道具を鞄から出してハチに近づいて行った。
「ねえ、今度はその格好で男性に後ろから腕を掴まれているような格好をして欲しいんだけど」
「..顔は枕に付けていいのか」
「うん、良いよ。ちょっと手の位置を直すね」
ハチはそう言って枕に顔を置き、後ろに手を回してくれたので、私は音がしないようにそうっと手枷を付けて行った。
「ひ、姫菜!?何を付けたんだ」
「手枷だよ、もうちょっと待ってね」
私はそういうと、太ももにも拘束具を付けて行った。それはポールのようなものが付けれて、足を閉じれなくするものだけどハチは大人しく付けさせてくれていた。セットで買ったので、まだ首輪や口枷もあるんだけど、まだ良いかな。
「ふふ、ハチ。可愛いよ」
「ひ、姫菜。恥ずかしい//」
「大丈夫、私が今から可愛がってあげるから」
私はそう言うとハチのお尻の方に身体を移して、ハチのお尻を撫でていた。私がお尻を舐めだすとハチは凄く良い声を出しだした。
「アァ、ひ、姫菜ぁ//」
「なあに、ハーチ」
「す、凄く気持ちいい//」
「やっぱりハチは責められるのが良いんだね。じゃあもっとお尻を責めてあげるから」
私はハチのお尻を舐めながら、おちんちんを擦りだした。ハチは既に大きくしてて、すでにおちんちんはビクビクしだしている。もう射精しそうなんだね。
「ハチ、早いよ。私を抱くよりこうやって責められた方が良いのかな」
「ち、違うぅ//絵を描いているとき、ずっと大きくしてたから..ぁぁ、こ、このままイかせてくれぇぇ」
「えぇ、勿体ないよ。じゃあ、私の言う事聞いてくれるなら、イかせてあげるね」
「分かったから、まずはイかせてくれ」
もうしょうがないな。私はハチのおちんちんを続けて擦りだすと、ハチから凄く可愛い声が聞こえてきて、すぐに敷いていたタオルに射精していた。
「あーあ、イっちゃった」
「ありがとな、姫菜。我慢できなかったんだ」
「ううん、じゃあ。私の言う事聞いて貰おうかな」
私はそう言うと、ハチの目隠しを外して、首輪をハチの首に回していた。
「ま、まてそれを付けるのか」
「うん、だってセットで買ったから、どうせなら使わないとね」
「それは流石に」
「ふーん、さっきは言うことなんでも聞くって言ったのに」
「..分かったよ」
ハチに首輪を付けて手枷を一旦外してから首輪につなげ、足首にも枷を付けさせてもらい、足首と太ももの枷を繋いだ。
これで肘と膝でしか移動できないから、逃げれないよね。
ふふ、ここからが本番だよ。私はハチに口枷と目隠しを付けて、お尻の方に回り込んだ。
ローションをお尻に垂らすとハチから呻き声が聞こえてきて、首を左右に振っている。私から逃げようとしてたけど、四つん這いだし私が首輪に付けたリードを握っているから、逃げれないんだよね。
私はハチのお尻にアナルビーズを挿入していった。初めてだから凄く細いのだけど、ビーズになっているから、一つ一つお尻を通るたびにハチから呻き声が聞こえてくる。私は途中まで入れてハチの顔の方に移動していった。
「ふふ、可愛いよハチ」
「う、うぅぅ」
「じゃあ、目隠しを外してあげるね」
ハチの目隠しを外すと、涙目になって私のことを睨んできていた。
「ふーん、そんな反抗的な目をするんだ」
私はそう言うと手に持ったリモコンのスイッチを入れていた。お尻に生えたバイブが動きだしハチからの呻き声の声色が聞こえてきた。
「んんん//うぅ、んん//」
「ハチ可愛いよ、じゃあもっと入れてあげるね」
私はまた、お尻の方に回り込んで、ゆっくりとビーズを押し込んでいった。
「ん、んんん//」
「ふふ、奥まで入ったね。ねえハチ。凄く大きくしているよ。そんなに興奮しているならもっと振動を強くしてあげるね」
私がリモコンのスイッチを一段階上げると、ハチのお尻がビクビクしていた。
「んんっ!?」
「じゃあ、このまま散歩しようか」
私はハチに繋がっているリードを引っ張り動かそうとしたけれど、ハチは動こうとしなかった。
「ねえ、動いてくれないと散歩できないよ。そんな言う事聞かない子は、お仕置きだね」
私はセットに付いていた鞭でハチのお尻を叩いていた。
「んん!?」
まだ歯向かおうとしているのか、動こうとしなかったので私はバイブの感度を最大にしていた。
「んん!?うぅぅ//」
ハチの口から涎が垂れていて、いつの間にか許しを請うような表情になっている。ふふ可愛い//こんな表情を見るともっと虐めたくなる。
「ハチ、私の言う事、聞く?」
ハチは首を縦に振ったので、私はリモコンのスイッチをOFFにし口枷を外した。
「ひ、姫菜//恥ずかしいからこれ以上は止めてくれ//」
「駄目だよ、今からトイレの躾をしないといけないからね」
私はそう言ってハチをベッドから降ろし、ハチのリードを引っ張っていく。ハチは四つん這いなので、ゆっくりとしか動けないけど私に付いて来て、お風呂場まで移動していった。
「じゃあ、膝立ちして貰うから体起こすよ」
「ひ、姫菜//いい加減取ってくれないか」
「..へぇ、そんなこと言うんだ。じゃあもうちょっと躾てあげるね」
私はそういうとバイブのスイッチをオンにしていた。ハチは前立腺が刺激されているのだろう。先ほどまで小さかったおちんちんがみるみるうちに大きくなっていく。
「ひ、ひなぁ//と、止めてくれ//」
「どうして?こんなに大きくしているのに」
そう言って私はハチの股間に手を延ばしていった。ハチは抵抗できず私の言いなりになっている。
「も、もう我慢できない//」
「へぇ、私の手だけでイッちゃうんだ」
「あ、ああ。い、イキそうだ//」
「しょうがないな。...良いよ、出しても。どこまで飛ぶか見せてね」
そう言うと私は手の動きを早くしていた。ハチは身体を動かせないから、壁に背中を預けて我慢しているのか凄い表情をしている。しまったな、この表情もスケッチしたい。
そう思うとどうしようもなくて、私は手の動きを止めていた。
「ひ、姫菜!?」
「うん?まだイッちゃだめだよ。今凄く良い表情してたから、スケッチしたいんだ」
「た、頼む。もうイかせてくれ」
「えぇ、じゃあ何時もは嫌がる動画撮って良い?」
「..わ、分かった。だから続きを」
「ちょっとだけ待っててね」
私はスマホを取りに行き動画を撮影しだした。ハチの真正面にスマホを固定してまた私はハチのおちんちんを擦りだしていた。
「ひ、ひな//も、もうイキそうだ//」
「うん、今の表情をカメラに向けてくれたらイって良いよ」
私がそう言うとハチは顔をカメラの方に向けてくれた。そして私が手の動きを早くすると、ハチのおちんちんから白濁が飛び出していき、反対側の壁まで達していた。
「凄い飛んだね。ハチ、満足?」
「..ああ//バイブを止めてくれ」
「そうだったね」
私がバイブを止めるとハチは項垂れてしまった。ちょっとやり過ぎたかな、言うことを聞いてくれたし申し訳ないので私はハチにキスして手枷と首輪を外していった。
ハチは自分で足枷を外したけど、何だか落ち込んでいる。今日は私の言う事聞いてくれたから、ちょっとぐらい我儘聞いてあげようかな。
「ゴメンね、ハチを虐めたくてさ。今度は私が言う事聞くよ」
「..本当だな」
「うん」
「じゃあ、まずは服を脱いでくれないか」
「うん、分かったよ」
私は一旦部屋に戻って服を脱いでいた。ハチにどんなことされるのだろう、ちょっと不安もあるけど、ハチは基本的には私が嫌がることしないから、大丈夫だよね。
私が服を脱いでいる時にハチも手枷や首輪とかを部屋に持ってきてベッドの上に置いていた。そして私の方に近寄ってくる時に落ちていた目隠しを手に持っていた。私にも付けてくるのかな。
「じゃあ、目隠しをしてくれるか」
「うん」
私は目隠しをされた後、仰向けにされ手枷を付けられて膝の下あたりにも足枷を付けられ、手枷と足枷を繋げられていた。ちょっと恥ずかしいな//見えないけど、私のおマンコ丸見えだよね//でもこれぐらいなら大丈夫、そう思っていると私の口に口枷も付けて来ていた。
そして何かをゴソゴソしていたかと思うと私を抱き上げてくれ移動していった。
連れていかれたのは、お風呂場で私は仰向けにされていた。手枷と足枷が繋がっているから股間を閉じれない。そう思っているとハチは私のお尻にローションを垂らしてきていた。
もしかしてハチに入れていたバイブを入れるのかな。ちょっと興味あるけど怖いな。
私が仰向けで居る中、ハチはお風呂のお湯を出しているみたい。お風呂の中でしたいのかな。
私が待っていると、何かをお尻に入れられた。そう思っていると中に液体のようなものが大量に入ってきている。
「!?んん~//」
「姫菜、注射器でお湯を入れているからな。暴れるなよ」
え!?か、浣腸!?何処からそんなものを持ってきたの?い、いや//私の中を温かいお湯が入ってくるのが分かる。でも気を抜くと出ちゃうんじゃないのだろうか、私はお尻の穴を閉めるようにしていた。
ちゅぽん
注射器を抜いたのだろう、何だか間抜けな音が聞こえていていた。
「んん~//」
「100ml入ったな姫菜。お尻に力入れてろよ。次を用意するからな」
ま、待って//まだ入れるつもり!?な、なんだかお腹が少し苦しい。そう思っていると、お尻を触られてまた注射器を入れて来ていた。
「う、う、うぅぅ//」
「後、100ml入れるからな」
ハチはそう言うと注射器でまた私の中にお湯を入れて来ていた。
「んん~//」
「よし、注射器を抜くから踏ん張れよ」
ちゅぽん
また気の抜けた音がしていたけれど、私はそれどころではなかった。合計200ml入れられて、私のお腹は一杯になっている。
「姫菜、お腹が膨れているのが分かるぞ」
ハチはそう言いながら私のお腹を撫でて来ていた。いや、止めて。今気を抜くと大変なことになっちゃう。でもハチはまたお尻に何かを入れて来ていた。
プシユープシユー
!?お、お尻の中で何かが膨らんできて一杯になってきている!?
「バルーンプラグっていうのを入れて膨らませたんだよ」
「んん//」
「そうか、今喋れないんだな」
ハチはそう言うと私の目隠しと口枷を外していた。
ギュルギュルギュルル
あぁ、お、お腹が痛い。
「お願いぃ、トイレにいかせてぇ、…だ、だめぇ//お、おなかを押さないでぇ」
「良いな、姫菜のその表情」
「は、ハチ//お願いトイレに行かせてぇ」
「大丈夫だ、プラグで漏れることないだろうからな」
「お、お腹が痛いの。トイレ、トイレに連れてって」
「良い表情だな姫菜。もっと虐めたくなるよな」
ハチはそう言うと私を抱き上げてきて、お風呂場を出て行った。
「ま、待って。お腹が痛いの。トイレに行かせて。も、漏れちゃうから」
「駄目だ、今からもっと虐めないとな」
ハチは私をベッドに寝かせると私のクリトリスを弄りだしていた。う、うぅ、も、もう駄目//イッちゃいそう//もうお尻に力を入れるなんて出来ないけど、ハチの言う通り、プラグに止められているのか、漏れることは無かった。
ハチは私の股間に顔を埋めて責めて来ていて、私は既に達しようとしていた。
「あぁぁ、は、ハチ//お、お願い//い、イかせて//」
「姫菜、イキそうなのか」
「あぁ、う、うん//い、イキたいの//」
私が答えると、ハチはクリトリスを舐め責めるのをやめていた。
「ど、どうして...ハチ、どうして...あ、ま、待ってまたトイレに..お願い連れてって」
私はお腹がまた痛くなってきて、そう言ってもハチは鞄を漁っていて私の言うことを聞いてくれなかった。
「これも試してみたくてな」
そう言うと、ハチは何かを持って私の股間に近づけて来ていた。
ピトッ
「あ、あアァァァ//」
ク、クリトリスが吸われて振動が伝わってきている、す、凄い//気持ちいい//
「だ、だめぇ//も、もうイッチャうから//と、とめてぇぇ//..あぁっ..い、いくぅぅ//」
私は簡単にクリトリスでイかされていた。
「な、何をしたの//」
「吸引機だよ、クリを刺激する用のな」
ハチはそう言ってまた吸引機で私のクリトリスを刺激してくる、私はその機械で何度イかされたのだろう。もうお尻にも力が入らず放心していた。
「じゃあそろそろアナルプラグを抜こうか」
「ま、待って。ベッドの上じゃ駄目ぇ//」
「なんだよ、抜けって行ったり、駄目って言ったり」
「こ、ここで抜いたら大変なことになっちゃうよ//」
「ああ、そう言うことか。じゃあもうちょっと待っててくれ」
ハチはそう言うと、私を寝かせたままトイレに行ってしまった。でもすぐに帰ってきて私を起こし、足に手をまわして持ち上げてくれた。
「連れて行くから、暴れるなよ」
「は、早く、早く連れてって」
私はハチの腰に足を絡ませ、落ちないようにして連れて行って貰った。
トイレに入っていくと、便座は上げられていて、便座が置かれる所にはトイレットぺーパーが何重にも置いてあった。
「え!?ど、どうして便座を上げているの!?」
「二人で座るためだよ」
ハチはそう言うと、私を抱きあげたままアナルプラグの空気を抜き出していた。
「ま、待って!!このままだとハチの前でしちゃうから//」
「良いだろ、俺の前ですれば」
ハチはそう言いながら、空気が抜けたプラグを私のお尻から出していた。
ちゅぽん..ぷしゅ
お尻から少しだけ出てしまっている//こ、こんなのハチに見せれない//
ハチは私を便座に降ろし、今は向かい合ったまま二人で座っていた。
「お、お願いハチ。トイレをさせて//」
「このまますれば汚れないだろ。今の姫菜の表情良いぞ、もっと見てみたいな」
そう言ってハチは私のお腹をゆっくり押し始めていた。
「お、お腹がぁぁ//い、いたい..あ、あぁぁ//だ、だめぇ//が、我慢できないの//力がはいらない//」
「姫菜、可愛いぞ//」
ハチはそう言いながら、私のお腹を押したり、お尻の穴のあたりをゆっくり刺激してきている。
「お、お願い//トイレをさせて//」
「このまますれば良いじゃないか」
「い、痛いの..も、もう、我慢できない//」
ぷしゅぷしゅ
だ、駄目//このままだとハチの前でうんこをしちゃう//そんなの恥ずかしい//でも少し出してしまったからだろうか、お腹の痛みが少しだけ治まってきた。
「ねえ、お願い//トイレから出てって」
「なんだ?もしかしてちょっと退いたのか」
「うん、でもすぐにしたくなるからトイレから出て行って」
「何言ってんだ、じゃあ俺が蓋してやるよ」
そう言ってハチは私を少し持ち上げ、おマンコにおちんちんを入れて私を下ろしていた。
「あ、あぁぁ//ま、待って//だ、だめぇ//」
「あ、蓋の場所を間違えたか、でも大丈夫だろ」
何が大丈夫よ、全然大丈夫じゃないよ。
ハチがおちんちんを入れたとたん、中を刺激されたからだろうか、またお腹が痛くなってきた。
私はどうしようもなくなり、ハチの身体に廻している足に力を入れていた。
「おお、凄い締め付けだぞ姫菜」
「お、お願い//と、トイレがしたいの」
「おしっこならこのまますれば良いだろ」
「わ、分かってるくせに言わないでよ」
「何をしたいか行って貰わないと分からないな」
「うぅ、う、うんこしたいのよ//」
「ウンコもすれば良いだろ、俺が手伝ってやるよ」
ハチはそう言うと、腰を振り出していた。だ、駄目//お腹がぐりぐりされて力が入らない//
「だ、だめぇぇ//お、お願い、もう駄目なの//刺激しないでぇ//」
「遠慮するな、手伝ってやるから」
「あ、あぁぁ//だ、駄目ぇぇ//あ、ああ、ち、力が抜けて//」
ぷしゅぷしゅ
「お、お願いぃ//もう止めてぇ//」
「ちょっと臭いがしてきたな」
「や、止めてぇ、ゆ、許してぇぇ//あ、は、はあぁぁ//ほ、本当にだめぇ//」
だ、駄目。段々気持ちよくなってきてお尻に力が入らない。今はお腹の痛みが引いてくれたけど、ハチが責めてくるからどうなるか分からない。
「ほ、本当にやめてぇぇぇ//」
「良い表情だな、姫菜。うんこ我慢しているのと気持ちいいのとで今まで見たことのない表情をしてるぞ」
「あぁぁぁ、ほ、本当にでちゃう。いっちゃう//い、いや、、このままイきたくない//」
お腹の方が治まってくると、私はハチの責めでイきそうになっていた。
「や、やめ..とめ..いまイッた..ら...ら、らめぇ//もう、ほ、本当にらめ、イ、イきそう//」
い、イきそう。でも今はイきたくないよ。ハチにお漏らししているところ見られたくない、何とか我慢しないと..
でも今イけば、うんこは我慢できるかも..私がそんなことを考えたからか、お腹がまたうんこを出したいと今まで聞いたことがないほどの悲鳴を上げだしてきていた。
ぎゅるるるるる!!!!
「い、いや!!今はま、不味いの!!で、でちゃう、でちゃうからぁっぁ//」
私がそう叫ぶとハチは今までにないぐらい、大きく動き出していた。そして私のお尻に廻している手でお尻を広げるようにしてきた。
「い、いやゃぁぁ//き、きもちぃぃ//い、いやぁ//いま、いっ..たら、いやぁぁ//ら、らめっ、あぁぁぁぁ//」
「姫菜、イくぞ!!」
「い、イッ..イヤッ..あぁぁ.いっ、いぐぅぅうぅ//」
ぶ、ぶぶ、びゅっ、ぶしゅっ、ぶしゃぁぁぁぁぁ!!
「あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁ////」
私のお尻からうんこが止まらない。勢いよく出したためだろう、私のお尻に跳ね返ったうんこが当たっているのが分かる。多分ハチのお尻や性器にも私のうんこが跳ね返っているだろう。
私の排泄は中々終わらなかったけど、ハチはずっと私の表情を見て楽しんでいて、私はずっと動けず放心していた。
今、ハチは私をお風呂に連れてってくれて、私を寝かせ身体を洗ってくれている。
「どうだった姫菜。気持ちよかったんだろ。今まで見たことない表情で凄く気持ちよさそうな顔してたからな」
そう、私はイッたと同時にうんこを放出したとき、今までに感じたことがないほどの快感を味わっていた。だけど、こんな恥ずかしいこともう見られたくない。
「..うぅ。で、でも今回限りだからね//」
「どうかな、姫菜が俺にお願いしてくる限り、また俺も色々させてもらうから」
うぅ、私の創作のためハチにお願いすると、またされるんだよね//その時には一緒のことをハチしてあげよう。
私もたまになら良いかな//今まで感じたことがないほどの快感と解放感があったから//
(ここまで材木座の小説)
**************************
「...//」
な、何てものを読ませてるの!?..いや私が勝手に読んでいるだけだけど、SMなんて//
当たり前だけど、私はSMどころか初体験すら経験ないからよく分からない。でもエッチでSMってジャンルがあるぐらいだから、それが良い人もいるんだよね。
本格的なSMは抵抗あるし浣腸とかは嫌だな。でもお尻でも感じる人もいるんだから、そうなると浣腸で綺麗にしてからお尻におちんちんを入れるの?
経験がないからよく分からないけど軽いのならちょっと興味があるかな。これに出てくるような目隠しや手枷ぐらいなら..
でもクリトリスを刺激する道具ってあるんだ。ちょっとスマホで見てみてみよ。
...え!?こんなに種類あるの?動物の形をしたものもあるし、値段も一万円を超えるものから安くて私でも買えそうなものもある。
ピンクローターって知ってるけど、あれは振動するだけだよね。これは吸引しながら振動して小さなベロが中に付いてるってどれぐらい気持ちいいんだろう//
うぅ、ちょっと..ううん、かなり欲しいな。でも親にバレたら不味いよね..
欲しい..試してみたい。この兎みたいのならバレないかな..
..だ、駄目//こんなの生徒会室で読んでるってバレたら不味いよ。もう考えないようにしないと。
つ、次。次のラノベ読も...