【エロクリエイターズ】最近話題になったモノ「人以外」だけエロく操れる能力 作:daidaidai
説明によれば、最近話題になったモノ「人以外」だけエロく操れる能力ということらしい。
半信半疑でいろいろ試した結果、世の中で話題になっている「人以外」をエロい目的にのみ使用できるアプリらしい。なかなか使い方が難しいが、エロ以外だとまったく動かないのだからエロく楽しむことにした貴方。
【話題】夏といえばゲリラ豪雨が話題に。
コンセプト:好きな位置と量でゲリラ豪雨をおこせる能力を手に入れた貴方。
白くて透けやすそうな服を着た巨乳女子を狙って能力をしかけます。
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「今度の能力はゲリラ豪雨か」
「エロにしか使えないのじゃなければなぁ」
そこに白いノースリーブの女(あゆみ)が目の前を横切る。
「ものはためしか。。。。」
そういって、ゲリラ豪雨の能力を開放する貴方。
すると、あゆみの上のわずかなエリアで急激に悪化する天候。
そらは暗くなり、ゲリラ豪雨があゆみを襲う。
(え、なに、こんなに急に降るものなの?)
容赦なく降り出した雨に白いノースリーブは瞬く間に透け、パステルカラーのブラがみえてしまう。
(ひとまず、どこかに避難しなきゃ。。。あの軒先)
透けブラ状態になったあゆみは手で胸を隠しながら、貴方が避難している軒先にやってくる。
もちろんゲリラ豪雨を意図的におこした貴方。あゆみの透けブラを堪能していると
「あ、ここの軒先せまいですよね? 違うところを探しますので、、、」、
あゆみは殊勝なセリフを口にしたが、卑猥な視線から逃れたがっているのはなんとなく感じ取れた。
別の避難先を探して一歩外に出た瞬間、ゲリラ豪雨の強さが一気に上がった。
貴方が強さをあげたからだ。
ものすごい雨の強さにあゆみのひざは折れ、四つん這いで背中に当たる豪雨にうたれるしかないあゆみ。
みると、白いスカートも完全に透けてブラとおそろいのパステルカラーのパンティも見えてしまっている。
「あがっ、、、うそっ、こんなに強い雨が、、降るなんて、、、」
もはや動くことのできないあゆみ。
「すこし、体を温める必要があるかな?」
そう考えた貴方は、軒先からものすごい勢いで流れ落ちる雨水の方向を変え、
あゆみの股間にあたるように棒状の放水を誘導する。
まるで、電マのような強い振動がパンティ越しにあゆみのオマンコに直撃する。
「え、なになになに???」
「うごけないっのに、、、なにかブルブルしてっ。。。」
ぱっと見ると股間から大量の水を放出しているようにも見えるあゆみ。
消防車の放水のような棒状の水がパステルカラーのパンティの上からオマンコを刺激し続ける。
「くっ、、うぅぅっ、、、なにか乱暴なチカラでいじられているみたい、、、」
棒状の水は的確にあゆみのオマンコを押しながらも緩やかにその強度を少しずつ変化させていた。
そう、まるでホースの口を指で押してその水の勢いと形状を変化させるように、
細く勢いをさらに増した水圧がピンポイントで四つん這いになったあゆみのクリトリスを後ろから
的確に攻め立てていった。
「うぅ、、、なんかシャワーでオナニーした ときみたいに、、水の勢いが全然違うっ、、けどっ、、、」
クリ放水を受けて腰をうねりだしたあゆみ。水の当たる位置が変化し、パステルカラーのパンティが
横にずれ、水に打たれて赤く充血したオマンコがあらわになってしまう。
「ぱ、、、パンティずれて、、、きちゃって、、、っあああっっ!!!」
すっかり無防備になったオマンコは執拗なクリ放水を受けて少し入口を広げてしまっていた」
そこに容赦なく棒状の放水が襲い掛かった。
「やだ、はいってっっ、、、、水にオマンコがひろげられちゃう。。。!」
極太の【水】男根の挿入を受け続けるあゆみ。オマンコに入りきらない水はあゆみの大陰唇やむき出しになった
クリトリスを同時に攻撃し続けている。
「こ、、こんな、、このままじゃ、、」
「うそっ、、、だめっ、、、こんな人前で、雨にイかされるなんて。。。。」
「でも、もうだめっ、、、、イクッ。。。っっ。。。。ビクンっ」
あゆみの絶頂に合わせて急激に止んだ雨。
呆然とするあゆみにあなたはこう声をかける。
「お嬢さん、家でお風呂にはいっていきなさい」
「その凍えた、カラダ。中から温める必要がありますね」
中から温めるが何を言っているのかはわからなかったが、絶頂してしまったあゆみは
あまり考える余裕もなくあなたに手を引かれて歩きだすのだった。<Fin>