※この作品はR-18です。

【エロクリエイターズ】最近話題になったモノ「人以外」だけエロく操れる能力   作:daidaidai

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偶然見つけたアングラサイトのスマホアプリで、エロクリエイターの能力を突然持つことになった貴方

説明によれば、最近話題になったモノ「人以外」だけエロく操れる能力ということらしい。
半信半疑でいろいろ試した結果、世の中で話題になっている「人以外」をエロい目的にのみ使用できるアプリらしい。なかなか使い方が難しいが、エロ以外だとまったく動かないのだからエロく楽しむことにした貴方。


競泳水着ウナギ責め:美空

【話題】土用の丑の日でウナギが話題に

 

コンセプト:深夜の会員制スポーツジムのプールの競泳水着インストラクターを

能力改変したウナギで責めたてます。

 

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「今度の能力はウナギなのか。土曜の丑の日だからか」

 

予定外の残業で、深夜近く会社の門を出た貴方。

 

「今の時間じゃウナギを食べるのはもう無理かな。」

「軽くジムに行ってひと泳ぎして帰るとするか」

 

深夜の会員制ジムのプールに入ると、ピチピチの競泳水着を着たインストラクターの美空がものすごい勢いで

プールで一人泳いでいた。

 

「あのインストラクターか。巨乳なのにすごい泳ぎだな・・・」

感心してみていると、イヤラシイ視線を感じ取ったのか、こちらを責めるように見てくる美空。

 

「あの、なんでしょうか?泳がないなら出て行ってもらえますか?」

 

(むう、まだジムは営業時間内で、こちらは客のはずなんだが・・・・)

 

(そうだ、プールで二人しかいないのなら、ウナギの能力をつかってみるか。)

 

そうして、ウナギの能力を開放する貴方。

競泳水着の美空の周りに何匹ものウナギが急に出現する!

 

「え、なに?これっ ヌルヌルするものが急に?」

 

状況がわからず慌てふためく美空。

すぐにはウナギに囲まれていることがわからないようだ。

 

「うなぎじゃないですかね?今日は土用の丑の日ですし」

 

のんびりという貴方に、美空は怪訝な表情を向けた。

 

「うなぎじゃないですかねっって、、きゃっ!なにっ!」

 

ピチピチの競泳水着の周りをまわっていたウナギたちがその足に、腕に、腰に絡みつき始めたのだ。

 

((そう、今日のウナギたちのエサはお前の愛液ということにしておいた))

((さて、どうなるのかな?))

 

両足を愛撫するようにそのぬめった表皮を擦りつけてくる感触に足を閉じて耐える美空だが、

水面を飛び跳ねて豊満な胸へダイブした一匹のウナギの侵入を許してしまう。

 

(え、なに、おっぱいにウナギがはいっちゃう。。やだ、気持ち悪い、、速くとらないと)

 

そういって胸の隙間からウナギをとろうと意識を向けた瞬間

足に絡みついていたウナギたちが一斉に美空の足を開かせてしまった。

 

(っ、、しまった。。ヌルヌルして足がとじられないっ。。。。)

 

愛液を餌にしたウナギたちはその粘液を美空のオマンコに競泳水着越しにすりつけて刺激していく。

 

(うぅっ、、、ヌルヌルしたのがオマンコに刺激して、、変な気分になってきちゃう)

 

貴方は紅潮してきた女の表情をみて、ウナギにご褒美をさらにあげることにした。

 

((せっかくなんで、ウナギの粘液に催淫効果を、歯に電気の能力を追加するか))

 

そういってスマホ画面のウナギの能力に追加効果を乗せた。

 

しばらく、眺めていると美空の腰の動きが次第になまめかしいものになっていく。

ウナギの催淫粘液が徐々に効いてきているようだ。

 

「ね、、ねぇ、貴方、、、さっきはちょっとひどいことを言ったけれど ここからだしてくれない?」

弱弱しい声であなたに救助を求める美空。

 

「「いえ、残念ですが、僕はウナギが大の苦手なんですよ。アレルギー持ちで」」

 

「そっそう、、、ならしかたないわね」」

 

別のスタッフを呼びに行ってもらうという選択肢もあるだろうが、快楽に負けそうになっているカラダではそれも思いつかないようだ。

 

ウナギはますます勢いを増し、競泳水着の上からもわかるくらい勃起したクリトリスを電気の口でついばみ続ける。

 

(あぅ、、く、、、クリ。。ジンジンくるっ。。やばいかもっ)

 

もはや、足の踏ん張りも効かず、プールの中におっぽいもつかり始めた美空。

豊満なおっぱいにそのぬめらせた体を絡ませ、乳首に電気刺激を与え続ける。

 

「うぅっ! っつ、、これってなに! 二か所同時になんて、、、」

 

もはや、競泳水着とカラダの間に大量に入り込んだウナギたちに全身を愛撫されて

身もだえ続ける美空。

 

そして、愛液に貪欲な一匹のウナギがついに、くぱぁ!と開いた愛液まみれのオマンコに向かってその頭を入れ始めた。

 

「あぅっ! は、はいってきちゃう だめっ、、、、っっはぁぁあああ!!」

 

ぬぷりっっと、ウナギが直接オマンコの中に入り、直接中をかき回し、膣壁に電気刺激をあたえていく

もちろん催淫粘液も美空に直接吸収され、美空の頭の中は快楽に支配されてしまった。

 

(あひっ、、、!! ぅぅうううぅ。。。も、、もうだめぅっ、、、いっちゃう!!イクッ。。。っっ。。。。ビクンっ)

 

水中でウナギにからまれながらビクンビクンとカラダを痙攣させて絶頂する美空。

それをみて、貴方はウナギをプールから消し去った。

 

何もないプールで、イキ惚けている美空をあなたはプールサイドに抱え上げてやった。

だらしなくプールサイドでぐったりしている美空。

股間から絶頂で吹いてしまったのかオシッコのにおいがわずかに鼻をついた。

 

「お嬢さん、プールの中でオシッコは禁止ですよ?」<Fin>

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