※この作品はR-18です。

【エロクリエイターズ】最近話題になったモノ「人以外」だけエロく操れる能力   作:daidaidai

4 / 5
偶然見つけたアングラサイトのスマホアプリで、エロクリエイターの能力を突然持つことになった貴方

説明によれば、最近話題になったモノ「人以外」だけエロく操れる能力ということらしい。
半信半疑でいろいろ試した結果、世の中で話題になっている「人以外」をエロい目的にのみ使用できるアプリらしい。なかなか使い方が難しいが、エロ以外だとまったく動かないのだからエロく楽しむことにした貴方。


膣内台風カフェ店員

【話題】台風5号「ノル―」の進路が話題に

 

コンセプト:台風の発生原理である、上空での水蒸気が凝固することによる低気圧発生の力をいたずらに応用。

 

<<<<<<<<>>>>>>>>

 

「今度の能力は台風なのか。前のゲリラ豪雨の能力と同じなのかな?」

ゲリラ豪雨の能力は、好きな場所、好きな量で雨を発生させることができるという能力だったが、

この能力は「世間で話題になっている間」にしか、使うことができず、また、「エロい」目的にしか使えないという

縛りがある。

 

「さすがに、週末は台風が来るとか言っているだけあって、暑いったらないな・・・」

オフィスでテレビが「週末は、家でおとなしくしているのがいいでしょう」と警告するほどの台風だ。

 

なんでも、熱帯でランダムウォークを長時間続けてとんでもない低気圧と勢力になっているそうだ。

 

「さて、台風の力っていうくらいだから、雨とか、風とかを操れるんだろうか?、扇風機代わりにはなるかもしれないが、エロい目的にしか、、ええと、アプリには・・・」

 

そういって、スマホのアイコンを探して、タップすると、

 

「台風の力を使えます。期限は台風が日本を通過するまで」

 

○好きな場所で気圧を下げることができます。※ただし、エッチな目的にしかつかえません

 

「・・・」

 

「いったい、このアプリ作ったやつは神かなんかなのかね?どうやって条件を測ってるのだろうか・・・」

 

特にこのアプリを使ったところで、金銭的なメリットが発生するわけでもない。

 

・・・いまのところは、だ。

 

さてと、

 

「エロい目的で、圧力を好きにコントロールねぇ。。。はて、、、」

 

「・・・なんにもおもいつかないなぁ、、、こういう時はコーヒーでも飲んで・・・」

 

そういって、貴方はなじみのカフェへ向かうことにした。

ちょっと露出の多いカフェ店員もいたりして、よく使っている店の一つだ。

 

「いらっしゃいませ~」

 

そういって、ウェイトレス、カフェ店員か?が出迎えてくれた。

相変わらず露出の多い服装である。

 

「ホットで」

 

「かしこまりました」

 

そういって露出の多い店員は厨房に戻っていった。

 

「ここは眼福カフェに成長したなぁ」

 

そうやってひとりごちていると、隣の客が、エスプレッソを飲んでいることに気付く。

 

「エスプレッソは圧力をかけて、絞り出すんだったな、、、」

 

「絞り出す、、、圧力、、、液体、、、」

 

そうか。

 

思わず独り言をつぶやいた貴方に隣の客は不審な目を向けたが、

貴方は思いついたエッチないたずらにそれどころではなかった。

 

「ホットコーヒー。お待たせしました~ 伝票はここにおいて、、、ひゃん!?」

 

露出の多いウェイトレスがコーヒーをテーブルに置くのを見届けた貴方は、

ウェイトレスの膣内の圧力を低下させた。

 

圧力が下がれば、大気圧と同じになるべく、その部分に気体が流れ込むことになる。

ペットボトルをわざと吸った後、口をあけると空気が流れ込んで元の形に戻るあれだ。

 

それをウェイトレスの膣内で局地的に起こした。というわけだ。

冷房の効いた空気が一気に膣内に入り込んだため、驚いたウェイトレスが変な声を上げた。

ということになる。

 

「うぅー なんだろ、いきなりアソコがスースーするなんて 。。。風邪?」

 

怪訝な顔をしているウェイトレスに対し、膣内の圧力を小刻みに下げるように調節する。

 

「え、あ、なに、アソコから風が出入りして、、、」

 

ウェイトレスは、股を強くすり合わせて、オマンコの風の出入りを止めようとする。

 

空気の出入りがないと、大気圧で押されることになるんだが。。

 

貴方がコーヒーを啜っていると、空気の逃げ場を失った膣内では

圧力の変化によって、膣壁が広げられたり、収縮したりの繰り返しがおきていた。

 

「うっ、、くぅ、、、あはっ、、、あれ、、、なんか、キモチイイかも、、、」

 

思いもよらない、膣内の愛撫をうけることになってしまった女は、テーブルに手をつき、

腰をくねらせ始めていた。

 

(・・・けっこう無茶かと思っていたが、結果的にエロくなったな。。。。)

 

改めて周りを見回すと、さっきの客はすでに退店したようだった。

思う存分、女の痴態を眺めることができる。

 

「っはぁああ。。。オマンコの中 なんかえぐられちゃって、、、っはぁ、、、」

 

みれば、椅子にもたれかかるように座って快感に身を震わせるだけになっている女。

 

「はぁっ!! くぅ。。。なんだかわからないけど、、いくっ!!いっちゃうのぉ。。。。」

 

ひときわ大きく身ぶるいしたのち、テーブルに突っ伏して快感の余韻に浸っている女

 

(イッちゃったところ悪いんだがね)

 

そういって、貴方はコーヒーのお代わりを頼む。

 

「。。。すいませんおかわりを」

 

はっと、我に返る女。

 

慌てて、シャツとホットパンツを直して、こちらに向かってくる。

 

「あ、お代わりですね。 しょ、しょうしょうお待ちを・・・・」

 

ふらふらと、厨房に戻ろうとする女に

 

「よかった、いきなり店内でオナニーし始めるからおどろきましたよ」

 

自分で能力をつかっておいてなんだが、普通の人からみれば、カフェ店員がいきなり店内でオナニーを

初めて、そのまま絶頂してしまったようにしか見えないだろう。

 

「え、な、、なにをいってるのですか、、そんなことするわけないじゃないですか」

 

しらを切ろうとする女だが、絶頂した汗で服がすけ、ホットパンツは濡れて色が変わってしまっている。

 

「そうですかね?別に隠さなくてもいいじゃないですか」

 

「なんだったら、一緒に確認しますか?」

 

絶頂後でふらつくカフェ店員をソファ席に導き、足を高く上げて尻がよく見えるようにする。

 

「え、あ、なにを。。。」

 

もはや何が起こっているのか混乱しているカフェ店員。

 

お尻を高く上げると女のイヤラシイ汁のにおいがあたりに充満した。

 

「圧力をかけて、イヤラシイ液体を絞り出す・・・ちょっとしたエスプレッソか」

 

高く抱え上げた足を女の方に倒すと、おなかに圧力がかかったのか

 

「ブピッ・・・プスっ、、、」

 

というイヤラシイ水音とともに女の愛液がオマンコから絞り出され、淫音があたりに響いた

 

女のにおいと淫音にすっかり発情した貴方は、

 

「あ、お代わりはあなたのエスプレッソをいただくことにしますね」

 

そういって、カフェ店員のパンティを剥き、すっかり濡れ切ったオマンコに

後ろから突き入れる。

 

・・・じゅぶりゅっ・・・・

 

(これは、、すごいほぐれオマンコだ、、台風の力だからよく濡れるのかな)

 

そんなくだらないことを考えながら、極上の濡れマンコに、奥までいっきに突き入れる。

 

「、、、、はぁぁぁっつ、、、さっきみたいに、、、奥まで押されてるぅ」

 

汗を拭きだしながら、貴方の肉棒を受け入れるカフェ店員。

 

(そうか、これも物理的に圧力を加えてるわけか、)

 

(台風の力に負けないくらい感じてくれよ・・・)

 

そういって、奥まで差し込んだあとに、入口付近まで一旦引き抜き、

 

こぼれ出た巨乳を揉みしだいたり、すっかり充血したクリトリスを刺激したりすると

 

女の膣奥がうねって膣内圧力が次第に高まってくるのを感じることができる。

 

(・・・・さて、、圧力が高まったところに、、、それっ!!)

 

女の尻をぐっとつかみ膣奥へ一気に肉棒を突き入れる。

 

「・・・・・ああああっ。。。それっ、、、イイッ、、、、ひぃっ。。。。」

 

膣奥からイヤラシイ音をだしながら、肉棒の圧力を受け止めた女は歓喜の声で答えた。

 

(これはたまらん そろそろイッテしまいそうだ)

 

この密壺をずっと味わっていたかったが、限界は訪れる。

 

「・・・うっ。。。。でるっ。。。。」

 

「。。。いくぅ・・・いちゃうのぉ。。。。!!!」

 

肉棒から精液を搾り取ろうと激しい収縮を始めた膣壁に、大量の精液を放出する貴方。

 

「、、、はぁん、、、熱いのが、、きてるのぉ。。。」

 

そういって、カフェ店員はテーブルに突っ伏しながら絶頂した。

 

肉棒を後ろから抜かれたオマンコがブルンと震え

どろりとした白濁液が、ポタリ、、、と床に滴った。

 

女を残して、服装を整えた貴方はカフェをでた。

 

「俺はコーヒーはブラック党だったんだがな」<Fin>

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。