【エロクリエイターズ】最近話題になったモノ「人以外」だけエロく操れる能力 作:daidaidai
エロクリエイターの能力を突然持つことになった貴方。
サイトの説明によれば、最近話題になったモノ「人以外」だけエロく操れる能力ということらしい。
半信半疑でいろいろ試した結果、世の中で話題になっている「人以外」をエロい目的にのみ使用できるアプリらしい。なかなか使い方が難しいが、エロ以外だとまったく動かないのだからエロく楽しむことにした貴方。
【話題】日本海側での豪雪が話題に。福井とか。関東圏ではJKがニュースで、
「中までグチョグチョだよー」とか、「服の下まで濡れてるんだけど?」とか意味深な発言。
コンセプト:雨でなく、雪ならではの状況と濡れるJK。をいたずらに応用。
(JKはフィクションです。もしくは18歳以上とか法令に反しない年齢ですw)
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「今年は、、雪スゴイな・・・」
そういって都心のオフィスの窓から、普段はありえない昼の雪景色に呆然と外を眺める貴方は、
驚きと、これから待ち受ける帰宅時のトラブルの憂鬱を足したような表情でつぶやいた。
「さて、営業にでるという名目で外出して、そのまま直帰としゃれこみますか・・・」
そうつぶやいて、事務室を後にし、エレベーターホールへ向かう。
あたりには、同じ部署の営業連中が大集合していた。皆働く悪知恵は同じようである。
エレベータの奥に乗り込み、階数の表示が下の階へ移っていくのをぼんやり眺めているとポケットのスマホが振動した。
「ん・・・なんだ?」
画面にはなつかしいアプリのマークが通知されていた。
エロクリエイターアプリ。
「おいおい、なんだか久しぶりに見たな。夏あたりからご無沙汰なやつだ」
これは、「世間で話題になっているもの」を「エロい」目的に使うことができる能力をユーザーに付与する
よくわからない代物だった。
条件としては、「世間で話題になっている間」にしか、使うことができず、
また、「エロい」目的にしか使えないし、人は操ることができない。
夏の時は、いろいろアプリが発動して色々楽しい思いもできたが、【台風】とか、【ウナギ】とか。
(気になる人は前作をどうぞ)
「さて、このタイミングで話題になっているものっていったら やっぱり【雪】なんだろうなぁ」
「で、、雪をエロい目的にしか、、ええと、アプリには・・・」
そういって、スマホのアイコンをタップすると、
「雪の力を使えます。期限は雪が話題でなくなるまで」
※ただし、エッチな目的にしかつかえません
「またか・・・」
「ひさしぶりに起動したから、ユーザーフレンドリーにアップデートとかされたないもんなのかね」
このアプリは操れる対象物をどうエロくするかは、おしえてくれないのだ、、、
「ん?・・・」
見慣れない再生ボタンが付いた動画がある。あやしいが、、、
「ぽちっとな」
動画が再生され、雪のすごさをアピールする夕方のニュースが流れる。
この吹雪のような天候の中でJKが
「雪。めっちゃすごかった」
「もう、中までグチョグチョだよー」とか、
「服の下まで濡れてるんだけど?」などと、
ちょっとTVスタッフに言わされてるんじゃないかというエロい発言をしていた。
「・・・」
これは、参考動画なんだろうか?
・・・まあいい。ためさないとどういう能力かわからないんだからな。
オフィスビルの玄関から、吹雪く都心に出た貴方は駅に向かって歩き出す。
「たしか、途中に女子高があったっけか・・・・」
こんな日は、午後休校などになって早めに生徒を帰したのだろう。女子高の前には生徒の姿はない。
そのとき、校門のわきからいかにも生徒会長風のメガネ黒髪JKが一人でてきた。
おそらく、いろいろな雑務で遅くなってしまったのだろう。
吹雪に首をすくめながら、足元の悪い雪道をあるいていく。
とてとて。。と歩くJKを後ろから見ながら
(この寒さでもミニスカートに生足である根性には頭が下がるなぁ)
と感心してみていると、吹雪が猛烈にJKのスカートをまくり上げた。
「「びゅうううぅぅぅぅ!!」」
(雪で少し赤くなった太ももと、ピンク色のパンティがよいコントラストだなぁ。。。)
とおもわぬラッキースケベに感謝していると、JKがすごい形相でにらんでくる
『なに、みてるんですか! まったくこの非常時に!信じられない!!』
なんだか怒られている。。。
『さっきから、つけてきてましたよね?』
『人を呼びますよ!』
なんだか、雪でイラついているのだろうか?とにかく怒っている。
「・・・」
このままだと変質者扱いされてしまうが、人を呼ばれるのも面倒だ
しかもこんな天候で。というか人も来ないだろう、わざわざ。
「これは、ちょっとお仕置きが必要かな?」
心の中でそうつぶやきエロアプリのアイデアを考える。
「雪が接触したところが性感帯になる」
「・・・ピコン♪」
スマホから音がする。何かに正解したようだ。
『・・・人の話を聞いてるんですか?・・・』
『っはうぅっ?』
仁王立ちして追及してくる生足JKにエロアプリが利き始めたようだ。
吹雪であれば、容赦なくカラダのあちこちを攻撃してくれるだろう。。
「「びゅうううぅぅぅぅ!!」」
『・・・っひゃん!』
吹雪が運ぶ雪がJKの太ももを容赦なく性感帯に変え始め
次第にJKの顔が紅潮していっているのがわかる。
『・・・ぅはぁ。。なに?』
吹雪の風は容赦なく雪を運び、
JKの髪から頭皮へ、
耳へ、付着し始める。
(女子は頭や、耳が男と違って隠されている分、元々、性感帯になりやすいっていうしな)
『っ・・・はぁ。。。なにこれ、、カラダが、、、あつくなってきて・・・』
「あの、、どうしました?なにか話があったのでは?」
(自分でいたずらしておいて、なんだけどね)
『・・・そ、、そうぅ、、、話しが、、そうだっ スマホでっ・・・』
そういって、カバンの中からスマホを取り出そうとしたとき、
「「「・・・ガサガサガサッ・・・・バサッ」」」
風に揺られて、JKの上にある木からたまっている雪が制服の胸の部分に落ちた。。。。
『ひゃん!なにっ!!』
(お、、おっぱいにも雪がはいったかな? まだ抵抗する元気があるし、、ここは強度を上げるか)
「性感帯 10倍で」
『『・・・・はぁぁぁああっぅ!!!!!!』』
これまでジワジワ愛撫されているような感覚から、
荒々しく、感度10倍になったおっぱいを揉みしだかれた状態になったJKは激しくわななき始める。
『・・・くぅ。。はぁぁぁああっぅ・・・・・なにっ、、、おっぱいが、、、』
(ナイス♪木の雪)
『あんっ・・・たっ・・の仕・・・業なの?』
「なにがでしょう?、、いきなり目の前でオナニーショウを始められてもこっちとしても迷惑ですが?」
『・・・くっ、、、おかしいっ。。。キモチいいっ、、なんでっ、、、』
吹雪が強くなり、先ほどの頭や、耳への愛撫効果もあがっているようだ。。。
「ここまで、雪が強いともう、だれも外に出ませんね。。。。よかったですね」
「いいですよ イッチャっても」
そういって、快感に身をよじるJKの乳首あたりに検討をつけ、指で押し込む。
『よ、、よかったって、、なにをっ、、、、ひっ、、、ひぃぃぃぅっ・・・・!!』
・・・ビクン!!!ビクン!!!
かろうじて体勢を保ち、生まれたての小鹿のようにしてイッてしまうJK。
『・・・っ。。。はぁ、、、あうっ・・・・』
次第にひざの力が抜けていくのか、、ペタンと両膝を外側につく格好で地面にすわりこもうとする
「あ、、、それをやると、、、地面にも雪があるからって、おそい・・・・」
・・・・・ペタン。。
『あ、、、あああっ!!! はぁぁっぅ・・・!!!』
・・・あーあ。。
一番敏感な部分が下の雪に触れてしまい、
パンティ越しにクリトリスとオマンコの外側の性感帯が10倍になってしまったらしい。
『、、、っっつっ!!!いくっ!!いくっ!!、、止まらないのぉ!!なんでぇ・・・』
これは、もうそろそろ終わりにしないとさすがに人が来ちゃうかな。体力的にも心配だし。
そういって、イキ続けるJKを抱えて公衆便所にはいる貴方
洋式大便器の蓋の上にJKの手を突かせ、スカートを乱暴にまくり上げ
雪でビショビショになったパンティを一気にズリ下す。
・・・・ズルン!!!
とたんに、むわーっとメスの愛液のにおいが個室内いっぱいに充満する。
「濡れ濡れじゃないか」
見も知らぬ男に、オマンコを見られた恥ずかしさか、快感なのか
JKはなにもこたえようせずにただ快感に耐えているようだ。
「これ以上じらすのも酷だし、もう、このままチンポ入れちゃってもいいよな?」
「チンポ」という単語に
息も絶え絶えになっているJKが首をフルフルとふってイヤイヤをする。
「むう、ずいぶん頑張るね」
「もうたまらない感じだと思うけどね」
そういって貴方は自分のペニスを外に出し、手に持っていた雪をJKの濡れたオマンコとクリトリスに擦りつける。
『・・・・っっぅーーーー!!!!!』
『・・・・はぁっ、、、も、、、もう早くしてぇ・・・・』
「なにを・・・早くするのかな?」
『オチンポ。。。。早く。。。。』
・・・・・・素直なのがイチバンだよね。
そういって貴方はあまった雪をペニスに塗り込みJKのオマンコに「ズプリ♪」と侵入させた。
『あああああっっ・・・くるっ。。。なかにっ・・・くはぁっっ・・・』
さんざんじらされ、チンポ待ち状態になっていたJKオマンコはすんなりペニスを飲み込み
快感を貪ろうとする。
そして、中までペニスが入ったことで雪が膣内に入り、性感10倍になったJKは涙目になりながらイキ続ける。
『ああっ、、だめっ、、、キモチイイのとまらないのぉ、、、くぅ、、びくびくっ!』
『ぶぴっ!!!ぷしゃっ・・・!!!』
ゆっくりとペニスを抜き差しするだけで中から潮を噴出してイキ続けるJK。
次第に個室に湯気が立ちこもり始めた。
ギュウギュウとしめつけるJKの膣奥に、次第に高まってくる男のペニス。
「スゴイ締め付けだな・・・そんなに中に欲しいのかい?」
『な、、中はだめっ』
『でもっ。。。っはぁっ。。。もうわからないぃ・・・』
何十回目の絶頂に達したJKの締め付けに、たまらず暴発してしまうペニス。
「・・・うはっ。。。だめだっ、、、でるっ!!!」
・・・どぴゅっ!!!!!
『・・・・あぁぁあぁぁっぁぁ・・・!!!』
最後にひときわ大きな声をあげて 絶頂したJK。
・・・ドロドロで湯気をあげるオマンコからペニスを引き抜き、身支度を整える貴方。
まだ、JKは快感の余韻に浸ったまま震えている。
「さて、そろそろ出るか」
「これからは、誰彼構わず、変質者よばわりしないことだ」
そういって、貴方は雪を押し固め、ペニスの形に成形したものをオマンコに差し込み、その上からパンティを履かせた。
『あぁっ・・・入って・・・またっ・・・オマンコきちゃうっ・・・でちゃうぅっ・・・』
便座に手を突き、また絶頂しようとしているJKを後に、貴方は吹雪舞う街へと家路についた。
<Fin>