孕まされる期待に胸を躍らせ、セルベリアは自ら両足を大きく広げた。
丸見えの股間部では、愛液がじっとりと滲み出し、妊娠を求める雌豚マンコがくぱぁと口を開く。
「はぁはぁ、ご主人様ぁ、早く、はやくぅ♥」
一日千秋の想いで恋い慕い、甘い声で男を誘う。
戦乙女は雌豚性奴隷として完全に生まれ変わった。
都合の良い人格が脳を完全支配。如何に男を満足させるか、その性的思考に常に没頭。愛の対象には徹底的に色目を使い、股を濡らす、色情狂いの淫乱魔。
「前戯だけでこの濡れ様、救い難い雌豚だな」
「もう、あれだけ私の身体とオマンコを弄り回したのに。
ふふ、でも愛する御主人様の為なら、いつでも股を濡らす世界一最低な女でもいいのです。私は貴方様だけの淫乱雌奴隷でいたいのです」
「ククク、実に良いドスケベ具合だ」
男は肉棒をセルベリアの秘部に充てがい、亀頭から染み出すカウパーを愛液と混合させる。
媚肉の上を擦り滑り、セルベリアの股間部が磨かれ、妖しく濡れ光った。
「あぁ、オマンコが切なくて、子宮がキュンキュン疼いて……。
御主人様ぁ、あんっ、チンポ、雄々しいオチンポを早く入れてぇ、お願いしますぅ♥」
欲望に昏倒し、身体は常時発情状態。
反り返った肉棒を見て、手招き、漸く侵入が始まった。
「かはっ、くひっ、ふっひぃっ!」
肉裂が覆う様にチンポを呑み込み、解れたトロトロマンコが極太ペニスを迎え入れる。
「あっあぁ、あつぃ♥ やっと、やっと♥ あぁ、オチンポ、気持ち良ぃ」
セルベリアは心の奥底から震え悦び、その美貌は直様悦楽に染まり抜いた。
白磁の肌からは汗がじっとりと流れ出し、ヌメリ入る刺激にピクピクと身を捩る。
複雑に畝ねる膣壁が愛液をたっぷりと滲み出し、秘部からは芳醇な雌の香りが立ち上っていた。
「良いマンコの感触だ。永遠に突かれていたいという意思を感じる」
「ほ、ほんとうですかぁ、あぁ、嬉しい……それだけでオマンコ、ビュクビュクッて、んぅ、イってしまいそう♥ はぁ、んっ、あん、んぅっ♥」
ズブリ、ズブリ、ズブリ。
一寸刻みのペニスの行進。
セルベリアの反応を確認しながら、わざとらしく男の腰がゆっくりと進む。
まずはスローセックス。亀頭の窪みを使い、締まった膣穴を押し広げ、丁寧かつ柔らかに雌豚マンコを責め立てた。
「は、はひっ、凄い、ひぁん、大きくて、固くてぇ♥」
火照った膣肉が絡み寄り、中で分かる肉棒の感触。
媚肉が刺激に酔い蠕動、オマンコが異常な程敏感になっていく。
絶妙な刺激に手足がプルプルと痙攣、セルベリアの雌の部分を包み悦ばせた。
肉棒が先端から根元まで埋め込まれ、チンポが膣最奥部への侵入を果たし、コツンッと子宮を甘突きした。
「あぅ、ご、御主人様、こ、このままじっとして頂けませんか」
愛する男の性器を余す所無く感じていたい。
セルベリアは腰を動かさず、膣に力を込め、入口から奥までをキュッと締め上げた。
「うっんっ♥」
……あぁ、すごく、気持ち良い。
抱きしめ、下半身で深く繋がる雄と雌の交わり合い。
深部で感じる充足感。
お腹の奥底で知覚出来る確かな肉の暖かさが、雌の身体を満たしていく。
堪らず、セルベリアの口元から舌がチロチロと伸び始めた。
「あぁ、御主人様ぁ、キス、ちゅぅ、んちゅっ、ん、ちゅちゅっ♥
素敵な、せっくすぅ♥ ギュ、ギュッて、ちゅぶっ、ちゅぱ、あぁ、このまま、イキたい……」
甘い接吻を続け、肉棒をより奥に求め腰が浮く。
みっちりとした膣肉が悦ぶ様に、膣中の細胞一つ一つが感じられる様に、その情交には何時か欲した愛が存在し、セルベリアはマンコの隅々で快感を味わった。
だが男は生温いセックスだけでは満足しない。
「悪くはないが、雌奴隷の言うことを聞くだけでは、な」
「ひぅうっ! い、いま、オチンポ、中で凄いググッて、はひぃっ、はううぅぅ!」
息を詰まらせ、上がる切ない悲鳴。
ペニスが熱量を伴い、ドクンドクンと脈動。
男が肉棒に血流を流し込み、亀頭、肉茎が膨れ、セルベリアの膣を押し上げた。
「ひぁっ、御主人様っ、オチンポ、膨らんでるぅぅ……だめっ、駄目ぇっ! あぁっ、あっ、あぁっ!! あづいっ、あっづぃのぉ、気持ち良過ぎるぅぅううっ♥」
二度三度と繰り返され、抽送が開始されていないにも関わらず、セルベリアは膣内で強烈な快感を受け始める。
「動くぞ」
「あえっ、ひぁ、はひぃぃ♥ 御主人様、チンポッ、素敵ぃ♥ かひゅっ、ひっ、はぁっ、ひぁああぁぁぁ♥」
漸く始まる極太チンポによるピストン運動。
膨れ上がった亀頭が膣壁を擦り、膣の外では小陰唇が肉棒を追いかけ、ベロリと捲れ返る。
ペニスを感じ、媚肉が熱く火照り、快感が全身へと広がっていく。
「ご、御、主人様ぁ、ひぅぅ、かひぅ、ひっ、ひぃぃいい」
「どうした、オマンコが震え喜んでいるぞ」
「嬉しい、私、嬉しいんですぅ、今、すっごく、感じてますぅう♥」
淫猥で卑猥な行為がこんなにも愛おしく、気持ち良い。
脳は情欲に溺れ、心は男に惚れ込み、全身を走る快楽は留まる所を知らない。
愛し合いたい。
感じたい。
悦楽に勤しみ、悶え、戦乙女はより精を強請る。
「ちゅちゅっ♥ 御主人様っ、もっと激しく、私を」
「そうだな。私ももっと淫れたお前が好きだ」
「あぁ、こんなにも私の事を分かって頂ける……嬉しい、あっんっ、好き好き、大好きぃ♥」
互いの下半身の動きが激しさを増し、その度に弛む巨乳がブルンブルンと揺れ動いた。
男はセルベリアのマンコを楽しみながら、生乳に手を伸ばす。
乳房を揉み、豊熟した柔肉が変形、ビンビンになった乳頭を抓り扱いた。ぷっくりと膨らんだ乳輪周りでは、指の腹を剃らせ、徹底的に胸を焦らし上げていく。
「あっひぃいい、ふぁあ、んぁぁあああっ!」
揉みながら指で乳輪を擦る巧みな動きに、甘美な刺激が双乳からジワリジワリと伝わっていく。乳房への愛撫でが気持ち良く、セルベリアは腰を卑猥にくねらせた。
「オチンポ中で動いているのにぃ♥ おっぱい、虐められてぇ、んぉぉおおっ!」
乳房の中腹がギュムッと握られ、歪にその形を変えた。絞られ、美乳が乱暴に中央に寄せられる。
「くっひぃっ! おっぱい千切れちゃぅぅ、なのにぃ、なのにぃ♥」
弄ばれる惨めな乳房とは裏腹に、上がる感じきった喜悦の声。
乱暴な愛撫でが更に快楽を加速させ、頭は行為に夢中になってしまう。
「あん゛ん゛ん゛っ♥ いぃ、気持ち良ぃですぅ」
「お前のオマンコは極上で、おっぱいは最高だ」
「嬉しいです御主人様っ、私は、セルベリアは、今最高に幸せですっ♥」
「まだだ、もっともっと感じさせてやる」
豊乳をネットリと刺激されながら、肉ヘラで子宮口をグチュグチュと掻き回される。
身体中は既に汗だく、秘部からは大量の雌汁を撒き散らし、足元のシーツをベトベトに汚していた。
「はぅ、くぅ、ぁああ、オマンコの入口をホジホジされてぇ、まだ、まだイキ゛だくなぃ、わ、わたひぁ、ご主人様と一緒に、イクのぉっ!」
全てを捧げ心から抱かれたい。
セルベリアは絶頂しまいと歯を食縛るも、顔は崩れ、身体はドロドロに蕩けていく。
「しゅごぃっ! 大きくて、固くてぇ、キモぢぃっい゛いぃ! 御主人様のオチンポさまぁっ、私の、セルベリアのオマンコ、えぐって、気持ぢい゛い゛ぃぃっ!!」
捏ね回され、激しい抽送に下腹部がブチ当たり、股間で爆ぜる淫汁が水温を部屋中に響かせた。
「んぅーーーーっ! クリトリスッ、クリアクメしゅる、しゅるのぉっ! んほぉぉおおお、あひっ、あひ、はひぃぃいいいいい!!」
バジュッ、ブジュッ、バヒュッ、ブジュッ!
更にズル剥けのクリトリスが挟まれ、潰れ、股から強烈に潮を噴いた。
「おっほっぉぉおおぉお゛おお゛っ! おっ、おっ、ひぃぃいいい゛い゛っ!!」
全身を突っ張らせ、迸る野太い絶叫。
肉棒がズブズブと膣道の進撃を繰り返し、亀頭で子宮口を蹂躙、ゴリゴリと入口をこじ開けていく。
快楽の虜となり、セルベリアはどんな事よりも浅ましい欲望を優先。
口から舌を反らせ悶絶、美麗な容姿が堕落し雌豚へと変貌した。
「今のお前には実に相応しい顔だ」
「おほぉっ、あひぃっ、んほぉぉぉおおおっ! んひぃっ、ひゅごぃぃぃいい! あひぃぃい゛い゛い゛っ!」
チンポに反応し、髪を振り乱し、半狂乱になって身を捩る。
愛液でドロドロになった雌マンコからは卑猥な噴出音が鳴り続けた。
「は、はひぃっ、責めて下さいっ! 御主人様ぁ、あぁんっ、グリグリしてぇ♥
はぅっ、スゴぃ子宮、降りてきてますぅう! ザーメン欲しくてぇ、私の子宮ぅ、ひぁぁぁっ、あぁぁあ゛あ゛あ゛あんんんんっ!」
孕みたい。
その一心で子種を求め、膣道の全てが奥へ奥へと誘い強烈に蠕動。
肉棒を欲し、子宮が下へとずり落ちた。
「あっひっ、はひぃっ、チンポ、オチンポッ、奥に、ずぽずぽって、子宮に響くぅ!
ギュッとされるのも幸せです、でも、でも…………やっぱり、やっぱりぃ! 御主人様にキツく責められるセックスが良いぃっ!」
「このドM変態マゾ奴隷め」
「は、はぃぃっ、セルベリアは、御主人様だけの、雌豚ドM変態マゾ奴隷ですうぅ♥
あぁっ、激しいの気持ち良いっ! おまんこ、子宮まで響いてぇ、お腹が、オチンポから、全身が響くのぉぉお゛お゛おっ!!」
洗脳改造によって脳髄まで余す所無く洗脳された女が其処にはいた。
喘ぎ、嬲られ浮かぶ喜悦の色。
馬鹿みたいに叫ぶも、最高に気持ち良く、抗うことなどどうでもいい。
凶悪な快楽が全身に浸透し、マン肉は収縮を強め痙攣し続ける。
「イ゛グッ! アクメぇしゅるっ、しちゃぅぅうっ! ごひゅじん様の前なのに、いやらしいアクメ顔になっちゃぅう! 固まっちゃぅっ!!」
「お前のイキ顔は美しいぞ。だがまだ、まだ淫れ具合が足りないぞ、セルベリア」
「ひんっ、わ、わかりまひたぁ、もっとオマンコ締めますぅ、だから、だからもっと私を虐めて、嬲ってくだひゃ」
「フンッ!」
「あ゛っ、ひい゛い゛ぃぃい゛い゛い゛い゛っ!!」
肉棒が子宮最奥部にグリッと食い込み、セルベリアが吠えた。
「あ゛あ゛っぁぁぁああああ゛ああ゛! 孕むぅ! 絶対、孕みますぅ! 精液でぇ、あっあぁっ、孕みながらイキましゅっ! 受精アクメしますっ!
だから、下さい、あっついザーメンっ、赤ちゃん汁ぅ欲しい゛ぃっ!!」
子宮壁が肉棒によって蹂躙。
絶頂寸前、セルベリアは昂ぶった肉体を限界まで震わせた。
「では一回目だ」
「はひっ! はぅっ、ひぉっ! おお、あ゛お゛ぉぉ゛ぉっ! 御主人様っ、ご主人さまぁっ、ごぢゅじんさまぁああ゛あ゛っ!!」
ビュブッ、ボビュッ、ボビュびゅびゅびゅびゅッ!
「ぎも゛ぢぃいいっ! いぐぅ、イグッ! 受精アクメッ、極めて、い゛っぐぅぅうううう゛う゛っ!!」
バジュッ、ジュビュビュびゅびゅッ、ジュビュブブブぶぶぶぶッ!
凄まじい射精の濁音が脳天まで響き、身体中を震わせる強烈な快感。
顔を大きく仰け反らせ、舌がひん曲がり、セルベリアは下半身を肉棒に密着させたまま盛大なアクメを極めた。
「お゛ぉぉおお、あぁ、御主人様のぉオチンポミルクでぇ♥ イッテりゅぅ、イッヘりゅぅううっ♥」
ザーメンが止めど無く迸り、子宮を満杯にすべく内部を隈無く白濁させていく。
男の肉棒から放たれた汚濁汁の量は尋常ではなく、セルベリアの下腹部がぽっこりと膨らむが、噴き荒れる精液の奔流は未だ続いた。
「ま、まだ出てりゅぅ♥ んぉっ、子宮の中ぁ、パンパンなのにぃ!」
言葉とは裏腹に雌の身体は悦びに震え、子宮は精液をガブ呑み。
自ら下腹部を吸着させ、膣口、膣道、子宮口、子宮最奥部、貫かれた全てがチンポを強烈に絞り上げた。
「ま、まだイッデまひゅぅ、イッデる途中なのにぃ! おぁぁぁ、イグッ、イグイグ、イグゥゥウウ゛ウ゛う゛う゛ッ!!」
射精を終えても肉竿が子宮内部を掻き混ぜ、その度セルベリアの身体がビクンビクンと飛び跳ねる。
膣肉が蠕動し、結合部ではグチュグチュに泡立った精液が逆流した。
「しぬっ、イッテ死んじゃぅううっ! イキ死んじゃうぅぅう゛う゛っ!!」
「何度イケば果てるか、クククッ、楽しみだ」
「おっほっ! おひっ、おひぃ、ん゛ほぉぉぉおおお゛お゛お゛っ!」
あぁ、幸せ……。
迸る咆哮とは逆にセルベリアの心は満たされていた。
望み、愛し、育む。
信奉する雄との性行為に励み、祝福を一身に受け、子を身籠る。
「はひぃーーー、ふぅーー、くひぃーーー」
イキ過ぎて四肢が震え垂れてしまうも、雌の至福を噛み締め、セルベリアは無様であっても何とか息を整えた。
「んあぁ、オマンコがこんなにも満たされて、気持ちいぃ……これが、受精アクメ」
「違うな」
だが何度も絶頂したセルベリアに対し、男は不敵に笑い言い放った。
「セルベリアよ、狂え」
次の瞬間、精液をガブ呑みした子宮が一際大きな鼓動を鳴らした。
総合評価が1000を超えることが出来ました。本当に有難う御座います。
明日午前0時に投稿します。