※この作品はR-18です。

監獄戦艦 っぽいもの   作:ディラッソ

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セルベリア・ブレス⑰

「セルベリアよ、狂え」

 

 次の瞬間、精液をガブ呑みした子宮が一際大きな鼓動を鳴らした。

 

「……あ゛っ、ひぃっ♥」

 

 ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ!

 オマンコから地鳴らしが響き渡るかの様に、セルベリアの下腹部が跳ね上がる。

 

「こ、これは、おっほぉっ! へひぃ゛っ!」

 

 妊娠率100%クリティカルベイビーの効果。

器用に下腹が波打ち、子宮の奥で何かが刻まれる奇妙な感覚。

卵子が卵巣から排出され、卵管で相手を待ち焦がれる。精子は的を捉え、尾を引き、卵子に侵入、そして『共振』した。

 

「ほぁぁああああ゛あ゛♥ あ゛ひぃぃぃいいいっ!!」

 

 プチュプチュと精子によって卵子が犯され、結合することでお互いが歓喜する。

活発に泳ぐ精子が子宮、卵管の細胞一つ一つと衝突し、奮わせ、快楽としての電気信号がセルベリアの脳髄に叩き込まれていく。

 

「わたひの中ぁ、精子ぃ泳いでぇ、ぷちゅぷちゅぅ潜り込んでくるぅう♥

こ、これが、受精アクメぇ、感じてまひゅ、子宮に、しぇーし一杯ぃ、かんじまひゅうぅうぅぅぅ!」

 

 受精卵を作る神秘的な過程が、卵管、子宮、膣、オマンコ全体を凶悪なまでに揺さぶり犯す。

 

「ひぃぃい゛い゛っ! こ、これぇ、あ゛ぁああああ、孕んでくぅぅぅう!

お゛ぉぉおお、う゛ぁぁあ゛あ゛! じゅ、受精しへりゅっ、じゅへいしながら、いぎゅっ! いぎゅぅぅぅぅう゛ぅ゛っ!!」

 

 人知を超えた極度の敏感状態。

全身の痙攣が止まらず、肉体を躍らせ、喘ぎ、舌が仰け反る。

美麗な顔がグズグズにアヘる、盛大な絶頂。

犯され抜いた卵子が精子と交わり誕生する受精卵。

孕まされているのが知覚できる。

 

「……あぁ、ぷちゅぷちゅ孕みまひたぁ♥ はらんらぁ♥

オマンコもぉ、子宮もぉ、よろこんれるぅ、私もぅっ、オチンポときぼぢいいことしか、考えられないぃぃ♥♥」

 

 絶頂に邁進し、涙と涎でベチョベチョになり情欲に堕ち切ったアクメ顔。

最高に無様で浅ましく、雌豚性奴隷に相応しいその姿。

セルベリアの濡れた瞳は最早快楽を与えるモノしか映さなかった。

 

「漸く金玉にエンジンが掛かってきたぞ。さて、ここからが本番だ」

 

 男は悶え叫ぶセルベリアを前に舌舐めずり。太腿の裏を捕まえ、肉付きの良いむっちりとしたヒップを固定した。

セルベリアのマンコと肉棒の根元を完全密着。

受精アクメという快楽の限界、そこから始まる暴力的で問答無用なピストン運動。

 

「ほふっ、おひっ♥ んほぉぉぉおお゛お゛お゛っ!」

 

 ズコバコした律動に合わせ子宮が吸い付く。

震えっぱなしのマン肉がプルプルと収縮を繰り返し、幾度となく肉幹を刺激。

股間同士が激しくぶち当たり、溜め込まれた淫汁が飛散、恥音が雌の嬌声と共に木霊した。

 

「あへぇぇえ♥ きぼぢいいいい゛い゛い゛っ♥ 受精オチンポッ、きぼぢぃぃですぅぅう゛う゛う゛う゛っ♥」

 

 セルベリアはありったけの感情を快楽に変え、イキまくった。

泡立つマン汁を垂れ流し激しく責められるも、快楽を素直に感じ、男を包む。

愛する男を受け入れ、身体に走る多幸福感。

濃密な悦楽への邁進。

今の自身が知り得る幸せへの第一歩。

 

「そこぉ、ごひゅじん様のオチンポ、ガンガンひゅるのぉ♥」

「お望み通り突きまくってやる」

「ほふっ、あひゅ♥ ほひぃ、あひぃぃい゛い゛い゛っ♥」

 

 言葉に滲む淫乱かつ淫靡な雌の反応。

快楽に忠実なヴァルキュリアの肉体は男を悦ばせようと腰を捻り、膣を唸らせ、肉棒に刺激を与えることに躍起になった。

悦楽に蕩け、痴態を晒そうとも懸命に奉仕する。

 

「ふひゅうぅっ、激しふぅ、お゛あぁぁ……んぎゅっ! おっほぉぉおお゛お゛っ!ん゛ぁああ゛あ゛! ひぅっ、んちゅっ、好き、ちゅっ♥ だいしゅきぃっ♥」」

 

 歓喜の叫びが迸り、快感が更なる快感で上書きされていく。

性行為に溺れ、セルベリアは全身を一際大きく戦慄かせた。

深く繋がったまま身体を密着、涎に濡れた唇を引っ付かせながら、更に激しい責めを受け入れる。

 

「じゅるじゅりゅ、ぢゅぅぅっ、ぢゅるるっ、れろぉ♥」

 

 部屋を色欲と官能の色で満たしきり、愛を確かめ合い、欲しがり交わす濃厚な接吻。

蠢く舌を絡め、唾液を流し込み、唇を吸い合わせる。

 

「んぐ、んぐ、ひゅぅ、んじゅ、ん゛ぅぅぅううう♥ しょ、しょこぉ、ぎもぢいいぃ、キスされて、オマンコ擦られへ、イっへるぅぅ♥」

 

 舌を吸引、歯茎を舐め回され、微弱な刺激が又心地良い。

口内を舌で蹂躙されながら、膣奥をガンガン弄り回される。

ブルブルッと身を震わせ、幾度なく迫り来るオーガズム。

絶頂に上り詰め全身を痙攣、膣肉の収縮が一際強まった

 

「おちんぽぉ深いぃ、ふかいのぉおおお゛お゛っ!」

 

 高々と上げた両足がビクビクと痙攣し、セルベリアはアクメに足の指を突っ張らせた。

 

「ひぃひぃ、はひっ、くひっ、かひっ………あ、ひゅぅぅうううう♥」

 

 幾らアクメを極めようとも、改造され尽くした雌マンコは男のチンポによって直様目覚め反応してしまう。

みっちりとした肉棒が肉壁をゴリゴリと抉り刻み、刺し貫く。

淫汁が泡立ち、再活性化、緩んだ膣壁が悦び震えた。

 

「オチンポ止めないでぇ、くださいぃぃ♥ イカせますぅ、イカせますからぁ♥ うぁ、ひゅぅっ!」

 

 股から溢れ出る快感の嵐。

膣が引き締まり、中で暴れる肉棒を絞り切る。

チロチロと舌を伸ばし、顔を寄せ、今度はセルベリアの方からキスをした。

 

「ちゅぱ、ちゅぅっ、ちゅぱぁ♥ れろぉっ、うっんぅぅぅぅ♥」

「一段とイキそうになってるな。一緒にイカせてやる」

「ほぁぁああ゛あ゛、オマンコの奥ゴリュゴリュッて、んひぃッ!」

 

 腰の動きにスパートが掛かり、肉棒が膣奥で暴れ回る。

波打つチンポが子宮最奥部に減り込み、同時に脈動、セルベリアの全身が大きく跳ね上がった。

 

「孕め、セルベリア」

「ほっひっ♥ ひい゛ぃいい゛いい゛いっ♥」

「イケッ、イキ狂え」

「いッ、ぐぅぅううううっ! ふぁああ、イギッ、イグッ♥ イ゛っぢゃう゛! い゛ぐぅぅゥううう゛う゛う゛!!」

 

 ドボボボォボボッ、バビュッ、ボビュブッ、ビュブブブブブブッ!

 

「ほひぃぃい゛い゛い゛っ! 濃いぃぃい゛い゛っ♥ 一回目より、濃いのぉぉおお゛おおお゛っ♥」

 

 侵入したチンポより吐き出される、夥しい量の濁流。

子宮で肉棒が跳ね暴れ、精液が怒涛の勢いで氾濫した。

 

「あ゛ひぃっ! おっ、ひぃっ! おほぉおおおお゛お゛おっ!!」

 

 直出しアクメ、受精アクメ、又直出しと再度重ねその身に受け、未体験の衝撃にセルベリアは思い切り仰け反り叫んだ。

 

「絶対必中の妊娠誘発剤、クククッ、精子をマンコで飲めば飲む程産める子の数が増えるらしいぞ」

「子宮にぃ、ザーメンん゛ん゛んっ! ごぢゅじんさまの二人めぇ、ほじい♥ 欲しいですぅううっ!」

 

 悪魔の囁きに理性が飛び、悶絶、全身が強ばる。

 

「精子ぃ、しぇーしぃい、ビュクビュクッって注がれてぇ、あぁ、わかる、私ぃ今御主人様に種付けされてるぅぅ……。

ま、また、受精しへりゅっ、じゅへい、きぼぢぃぃ♥ いぎゅぅっ、卵子犯されへ、精子に犯さしゃれてぇ、イグッ、イグウウゥゥゥッ♥」

 

 クリティカルベイビーの抜群な効果は未だ継続。

セルベリアは精子でぽっこり膨らんだお腹を器用に波打たせ、孕まされる瞬間を感じ、イキ続けた。

 

「受精アクメはどうだ。私達の愛の結晶、新たな生命が快楽と幸せの絶頂を、今まさに与えているぞ」

「嬉しいぃ、うれひぃですぅっ♥ 赤ひゃんっできへ、私、わたひぃぃっ! ひぅっ! 受精しながら、イッてりゅうぅぅう♥ し、幸せ、うぁ、しゅごっ、精子に犯し抜かれへぇ、きぼぢぃぃい゛っ♥」

 

 嬌声に喉を震わせ、セルベリアは何度も何度もアクメを極めた。

 

「か、感ひりゅぅ、妊娠ひへりゅっ♥ 受精アクメしへぇ、にんひんひてりゅぅぅ!

い゛ィィッ、オチンポぉぉお、きもぢぃっい゛ぃいいいっ!

ごぢゅじん様の、おぢんぽ様ぁ、幸せすぎてぇ、いっぢゃぅっ! いっ、ぎゅぅぅぅううう!!」

 

 

 

「ひっ、はひっ、ひぁ、へぅっ、かひゅっ」

 

 掠れた声を漏らし、時折思い出したかの様に肉体が跳ねた。

悦楽の余韻に浸り、男の世継ぎに悦び、感涙に咽ぶ。

 

「では、今懐妊した事を報告して貰おう」

「はぃぃ、私は、セルベリアはぁ、御主人様の子供を身籠りましたぁ♥

どうしよもない雌豚奴隷の淫乱マンコに、しぇーしを注いで頂き、幸せでひゅぅ♥」

「戦場を支配する戦乙女に悦んで貰えるとは、私も嬉しいよ」

「ご主人様ぁ、セルベリアはぁ、ごひゅじんさまの雌豚性奴隷です。

だから御主人様の悦びこそが、私の幸せですぅ……だから、だからぁっ」

「―――だから、またチンポをぶち込んで欲しい、と?」

「はい、はいっ、はいっ!」

 

 キュウっと膣肉に力が篭もり、セルベリアは火照った顔で何度も頷いた。

大量の射精を終えても男の肉棒は萎えることなく血を巡らせ、満ち充ちとセルベリアのマンコを満たし犯す。

 

「素敵ぃ♥ 御主人様の妊娠専用ちんぽぉ♥ あぁん、すごひぃい♥」

 

 女体が痙攣、イキ過ぎて恍惚となり、瞳を濡らす。

グチュグチュに濡れた股間を振り動かし、それでも孕ませて欲しいと肉棒を懇願した。

 

「三つ子でも、四つ子でも産みます、ガバマンコになってもいい…………だから、もっともっと、私のオマンコで、ふっあぅ♥ 気持ちよくなって、あんっ♥ 受精アクメさせてくださぃぃ♥」

「そう焦るな、これから何度も何十回でも孕ませてやる」

「は、はいっ、孕みます! 一杯孕みます、御主人様の為に今すぐボテ腹になりますぅ!」

 

 男はセルベリアの尻肉を両手で堪能しガッチリ固定、狙いを定め、ペニスを一気に膣奥へと打ち込む。

 

「ん゛んん゛っ♥ へぐっ、へぉぉおおっ! ぎだっ、ぎまじだぁぁあ!

あへぁ、ひゅごぃい、赤ちゃん孕み用極太オチンポ様ぁ♥ ひゅっごぃ、気持ぢい゛い゛ぃぃぃっ!」

 

 ズリュッ、ズジュッ、ズリュッ

 根元までズッポリと埋め込まれた肉棒が膣奥を抉り唸る。

呂律が回らず、情けない声で叫ぶ悦楽の咆哮。

肉棒の刺激に肉欲が猛烈に掻き立てられ、セルベリアはイキ続ける手足を男の身体に巻きつけ、貫かれる悦びを全身で表現した。

 

「気持ぢっいぃいっ! 御主人様の妊娠チンポぉ、うぁぅ、硬くて、大きふへぇ♥

私の奥の奥で、ゴリゴリって、あぁ、子宮っ! イグ、イグイグッ、い゛っぐ゛う゛う゛うぅぅっ♥」

 

 弛緩した身体が又強張り、精液が淫裂からゴプゴプと逆流し溢れ出す。

 

「ごめんなさいぃ、でも、でも、マンコしっかり締めまひゅからっ、何度も何度も、精子を、子種をぉぉ、だひて……んぁっ、やらぁ! チンポ締められなぃ、のやらぁあっ! んぁ、はぅぅっ、ご主人様あぁっ!」

 

 セルベリアは凄まじく淫れた。

貫く肉棒の激しい律動。子宮を押し潰し、内臓まで響く衝撃。

昂ぶり、欲望が剥き出し、強烈な刺激にその身を焦がす。

もう何度目のアクメか分からない快感の波に飲み込まれ、顔だけでなく身体も、心もドロドロに蕩け切っていた。

 

「くだひゃいぃぃっ! 種付けしへっ、ひぅっ、妊娠しまひゅ♥ ドロドロの妊娠ザーメンっ、流し込んで、ずっとずぅっと、イカセ続けてぇ!」

 

 反り上がる腰を浮かせ、ヒップを自ら肉棒に押し付け、更に奥へ奥へと誘う。

腰と腰が強烈にブチ当たり、ズル剥けのクリトリスが潰され、結合部からはグッチョリと濡れた蜜汁が溢れ飛んだ。

 

「も、もう、はひっ、クリアグメもギめるのぉぉお゛お゛っ! はっ、はひぃっ、ザーメン、子宮に欲じぃ、ほじぃい゛い゛っ!」

 

 ぷしゅ、ぶしゅ、ぷしゅっ。

 肉芽が震え、ピストンと共に股間部から潮が噴き荒れた。

 伝わるチンポからの大きな脈動。

それこそがセルベリアを狂わせる最高のアクメへの合図。

 

「んぎっ! おへぇっ! え゛ぉぉお゛お゛お゛、イ゛グゥゥウうううう!!」

 

 ボリュッ、バビュッ、ドビュッビュビュビュビュビュッ!

 

「お゛ぁぁあっ! しぇしぃっ! こ、これ、欲しかったのおっ♥ おひぃっ、お゛ぁぁぁあ゛あ゛! ん゛あ゛ぁああああ゛あ゛あ゛っ!!」

 

 頭が壊れた、人のものとは思えない大絶叫。舌を突き出し、表情がアヘ顔に固定化された。

 

「私の肉棒はまだまだ元気だぞ」

「満杯にしてくらひゃいっ! 子宮の中ぁ、ごひゅじんさまの、精液タンクにしてくだひゃいぃい゛い゛い゛っ!」

 

 雌豚性奴隷はファックを考えイッてしまう

卑猥な言葉に恍惚とし、見惚れ、慕う、人間の変わり果てた姿。

絶対服従を順守とする完全なる下僕。

 

「ふひぃっ、おっ、おぉぉっ。気持ち゛良い゛っ! ひぅっ、し、子宮の中でグチュグチュ、鳴ってりゅっ、御主人様のオチンポォ、オチンポ様、凄いぃぃいい!

イ゛ギしゅぎて、イグイグイグッ、お゛っ、お゛っお゛ぉぉお、頭おがじぐなるぅぅううう!!」

 

 雌の本能に絆され、浅ましく自ら股間を突き出し、繋がりながら凄まじい量の潮が恥部から噴き出す。

ペニスを常時懇願する性奴隷。それこそが今の戦乙女の姿。

 

「あ゛っ、ひい゛い゛ぃぃぃぃい゛い゛いいっ!!

お゛ぁぁああ゛ああ゛あ、いぁぁぁあ゛ああ゛ああ゛っ!!」

 

 狂い壊れた大絶叫。

射精による激流の氾濫により、セルベリアの身体が壊れた人形の様に捻れ、跳ねた。

 

「はひっはひっ! ぁあっ、ご主人様ぁ、ありがろぅごひゃいますぅ♥

ドクン、どくんって、受精、じゅへいしてまふぅ、これ妊娠してまひゅぅ」

「念押し、止めの射精だ」

「へぅ、嘘、おひぃっ! まだでりゅ、オチンポミルクが出てりゅっ!

だ、だめっ、イ゛グの止まんにゃいぃ!! おっほぉぉおおおおっ! あ゛あぁあ゛ぁあ゛、あ゛ぁあああぁあ゛あ゛あ゛っ!!」

 

 白目を剥き、天井に突き刺さるアクメの咆哮。

妊娠を超え、人間が崩壊する様なイキっぷり。

 

「矢張り女はこうでなくては」

 

 セルベリアのアクメ顔を堪能しながら、至上の支配欲が男を満たした。

 

「ひぃーー、くひぃーーー、ほひぃーーーー」

 

 息も絶え絶え、改造された膣であっても緩み、中出しされたマンコから白濁液の逆流がゴポゴポと止まらない。

脳味噌を溶かすアクメに、絶頂に次ぐ絶頂。

肉体、精神の限界。

 

「んぅっ、ふぅぅ♥」

 

 しかしセルベリアは瞳に微かな光を灯らせ、痙攣した手足で必死にしがみついた。

 

「大好きです、愛していまふぅ、私だけのごちゅじんさまぁ♥」

「あぁ、私もだよ、愛している」

「あんっ♥ 本当に、嬉し、ひぃっ♥」

 

 獣欲に満ちた澱んだ空気が漂い、汗だくで行われる雄と雌の交尾。

 恥音が弾け、夜が明けても二人の繋がりは終わらない。

 部屋は男と堕落した戦乙女が交わる、肉欲と淫辱の部屋へと変わり果てていた。

 

 




後は結婚式やって終わりかな。同じ表現使い過ぎですね。もっと頑張ります。
短編を作るので活動報告でキャラリクを出しています。気軽に書いて頂ければ幸いです。
御感想お待ちしております。
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