・爆破テロの予防
・米連部隊の捕縛
・ベルグレンド卿との共同作戦
●登場する原作キャラ
・シャルロッテ=ウェンバー(米連R)
今更でしょうが、新年あけましておめでとうございます。
今年も「東イき魔族」を宜しくお願いします。
そしてごめんなさい、シャルロッテの凌辱シーンはないんだ……(汗
描写は薄いですが、輪姦・触手責め・鬼神乙女要素があります。苦手な方はご注意ください。
依頼主:ノマド武装管理職員
爆破テロを仕掛ける米連どもを捕縛せよ。
連日、我がノマド社の武器倉庫を狙った爆発テロが多発している。連中は広範囲にかつ闇雲に爆破しているが、未だ意図を掴めていない。
ノマド社も重い腰を上げて捜査した結果、爆破予定地点を特定することに成功した。この地点の防衛、及び犯人の捕縛を最優先で行動しろ。
今回の依頼では、貴様らイ・グーだけでなくベルグレンド卿の傭兵組織も参戦している。鼠相手と侮るな。必ず生捕りにするのだ。
―――
米連の特殊兵シャルロッテ=ウェンバーは追われる身である―――だがその表情は余裕に満ちており、夜のビル街を飛び交う様は非常に軽やかだ。
ビルとビルの合間を跳んだ直後、彼女の後方から爆発音が聞こえた。濛々と白い煙が天に向かって伸び、街並みは新たに発生した爆発音と煙で大騒ぎとなっている。
ざわめく街並みを走りながら見下ろすシャルロッテはしたり顔で笑い、そのままビルの屋上を伝って駆け巡る。
「おのれぇぇ! 小癪な真似をしおって!」
「追え! まだ遠くへは行っていないはずだ!」
煙の中から現れるのは2体の魔族……赤鬼と青鬼だ。シャルロッテの仕掛けたトラップに引っかかり、先の爆発に巻き込まれたのだろう。軽傷ではあるが、完全に見失ってしまった。
大声で発しているから、既に遠くを駆け巡っているシャルロッテにも聞こえ、ざまーみろと愉快に笑う。連中を撒いた事に愉悦感を得た彼女の足取りは更に軽やかになる。
―ブウゥゥゥン
不意に聞こえる高音に走りながら耳を澄ませる。シャルロッテは機械音と羽音が混ざったこの音に聞き覚えがあった。
耳に聞こえる羽音が大きくなっていく。その音が下から向かってくることを察知したシャルロッテは足を止め、その直後に姿を現した。
「こちらオーハラダ! ターゲットを見つけたぞぉっ!」
現れたのは米連が創り上げたサイボーグ蜂・ドローンワスプだった。悪趣味な紫色に塗装されたソレは、盾を構え通信機を握るオークを大事そうに抱えている。
ドローンワスプの目から放たれるサーチライトに照らされたシャルロッテは舌打ちし、光とは反対の方向に走り、ビルから飛び降りた。戦うよりも逃走を優先したが故に。
「ワルキューレのお二人さん、そっちに向かったぞ! ターゲットは金髪のガキだ! 繰り返す、ターゲットは金髪のガキ!」
わざとシャルロッテに聞こえるような大声で叫ぶオーハラダは、ドローンワスプに追跡するよう命ずる。通信相手の鼓膜が破れていないといいが。
シャルロッテはビルの合間を三角飛びで降りながら舌打ちする。胸元のライトを点灯させて下降先を照らすと、闇に紛れるような黒い魔族……ワルキューレと呼ばれる上級の鬼族が居た。
「此方ワルキューレ03、ターゲットを発見した! これより追撃する!」
脳筋と言われているはずの鬼族が通信インカムを装備し、連絡を取り合っているとは。先程の赤鬼と青鬼にはない動きにシャルロッテは危機感を高め、腰に吊るされた手榴弾を投げる。
それに怯むようなワルキューレではない。片方は跳躍して警棒で手榴弾を素早く払落し、もう片方の相方は大きく跳躍してシャルロッテに襲い掛かる。
「この……っ!」
シャルロッテはダガーを抜いてワルキューレの一撃を防ぐ。身軽な彼女はその力を利用して吹き飛ばされ、宙返りしながら別のビルに飛び降り、そのまま走り去っていく。
ワルキューレは通信インカムで自分達が居る場所を伝えた後、持ち前の強靭な脚力で一気に駆け上がっていく。このままいけばシャルロッテに追い抜くのは容易い。
しかし【トラップマイスター】と呼ばれる程に罠や爆発物の扱いに長けた彼女は、ワルキューレ2人から逃げだすなど容易なことだ。
「ぐわっ! な、なんだこのワイヤーっ!」
「あだだだっ! と、トラバサミかこれは!? 古風過ぎるだろう!」
狭い路地を最大限に利用する罠を走りながら展開、早くもワルキューレ達の悲鳴が上がった。
(脳筋魔族はこれだから助かるんだよねっ♪)
常にインカムで情報を伝えているだろうから油断はできないのだが、それでもシャルロッテは内心、自分が仕掛けた罠で翻弄させている事に喜んでいる。
その刹那的な慢心ですら許されないと言っているように、周囲の喧騒が徐々に騒がしくなっていく。十字の分かれ道で止まれば、左右前後から野太い声が聞えて来た。
「こっちだ!」
「おおっし挟みこめぇっ!」
「イ・グーなどに後れを取るなぁぁっ!」
「逃がさぬぞ小娘! ワルキューレを舐めるなぁっ!」
左右からはオーク。前後からは鬼族。袋の鼠となったシャルロッテだが、しかし焦らず腰にぶら下げた拳銃に手を伸ばし、それを天に向けて撃つ。
それはワイヤーを射出する銃器で、先端の取っ掛かりがビルの天井に引っかかれば、グリップを両手で強く握る事で上へと昇っていく。
勿論、足元へ煙幕弾を放つ事も忘れない。爆発的に広がっていく濃い色の煙は取り囲むはずだった魔族達の目と鼻を封じ、阿鼻叫喚が響き渡る。
シャルロッテは屋上へ登って、腕の力で体を引き上げる。そのまま走ろうかと思ったが……。
「はっ!」
女の声と同時に聞こえた、ジャラジャラと鎖が伸びる音。経験則も合わさった事でシャルロッテは跳躍、身を捻りながら飛び交う鎖を避け、目標を肉眼で確認する。
そこに居たのは額に角を生やす美人の鬼族と、隣に立つ青黒い甲殻を持つ疾走鬼だった。待ち構えていたのだろうか。
彼女が伸ばした両腕から伸びる鎖の先端には開いた枷があり、それが蛇のように鎌首を擡げてシャルロッテに襲い掛かる。
身を低くして着地したシャルロッテは横へ跳躍、2つの枷は地面に激突し、諦めたのかジャラジャラと音を立てて鬼族の女へと戻っていく。
「チッ、避けやがったか……次は外すな! 確実に捕らえろ!」
「はい、ご主人様」
青の疾走鬼……ベルグレンド卿は床に亀裂を走るほどの力を込めて跳躍、一気にシャルロッテに接近するも、持ち前の反射神経でこれを避ける。
ニチエは両腕をシャルロッテに向け2本の枷を飛ばし、分厚い首輪からも淡く光る鎖が伸びる。主の趣味で拘束されている彼女の異能が、相手を拘束する物とは皮肉めいている。
飛び交う鎖。その合間を抜けてシャルロッテに肉薄するベルグレンド卿。息はそれなりに合っており、爆発物を切らしたシャルロッテを追い込んでいく。
素早さと身軽さを防具にシャルロッテが防ぎ、ベルグレンド卿の両刃剣を持って斬りかかる。そして避けるシャルロッテに鎖を放ち続けるニチエ。追い込むのも時間の問題だ。
ここでシャルロッテがリボルバーを握り、ベルグレンド卿の顔面に射撃。一瞬の怯みをチャンスに変え、敵の懐に潜り込む。
股下を潜り抜けたシャルロッテは、咄嗟に振り向けないベルグレンド卿から離れる。後は鎖を避けつつビルから落下すれば……!
「はい漁夫の利ー」
シャルロッテがいざビルから飛び降りようとしたその時、紫色の蛸の触手が彼女の身体に巻き付く!
「な、なにこれ、うひぇぇぇぇっ!」
プニプニした触感とはいえ吸盤が体に吸い付き、腕ほどもある触手が彼女を簀巻きにしていく。
瞬く間に触手に包まれる中シャルロッテが目撃したのは、ビルの壁にへばり付く1匹の蛸だった。人間の倍はある大きさで、頭頂部には少年の上半身が生えている。
そのまま蛸は壁を伝って登っていき、触手で包まれているシャルロッテを掲げながらベルグレンド卿らと対面する。
「オスカーてめぇっ! 俺らの獲物だぞ!」
「放せ、放せよ!」
蛸こと少年魔族……オスカー=ライマキーに怒鳴り散らすベルグレンド卿。悍ましい蛸の化物を前に平然としている所を見ると仲間なのだろうか。
シャルロッテはそれどころではないと思考を切り替えてもがき、装備品に手を伸ばそうとする。だが触手はギッチリと巻き付かれており、身動きが全く取れない。
「ええ、彼女は貴方達に任せます。……そこの奴隷、先程の鎖の準備を」
「は、はい」
「ちょっとちょっと、放せって言ったけどこれは……うあぁぁっ!」
あっさりとオスカーは触手をニチエの前に伸ばし、もがくシャルロッテを見せつける。ニチエは反射的に応え、触手から解放されたシャルロッテを瞬く間に拘束していく。
両手足に枷が装備され、鎖がニチエの手枷と首輪から切り放され、その鎖が彼女を亀甲縛りで拘束する。彼女は地面に放り出され、強制的に四つん這いになる他無かった。
そんなシャルロッテを他所に、ベルグレンド卿は不服そうだ。手柄を寄越したオスカーを前に舌打ちし、ズカズカと彼の前に立ち塞がる。
「おうテメェ、一体なんのつもりだ? 手向けのつもりか? アァ?」
「そう怒らないでくださいよ。彼女を最初に追い詰めたのは貴方達の組織。私達はそれの手伝いをした。そして先に彼女に立ち塞がったのは貴方達ですからね。私達は米連の武装を略奪できましたし」
ガン飛ばすベルグレンド卿を前にオスカーは少し困ったような笑みを浮かべて説明する。
オスカーは米連が相手となれば、一番欲しいのは女と武装だ。爆破テロを仕掛ける米連を捕まえるのが目的だし、彼はさほど手柄には執着していない。
だからこそ、上質な女兵士でもあり此度のテロのリーダーであるシャルロッテを、不和を起こさない為にと彼に差し出すのだ。適当な理由をつけて。
しばしオスカーを睨み続けるベルグレンド卿だが、フン、と鼻(?)を鳴らして踵を返す。
「気に入らねぇ……だが貰えるもんは貰ってやる。勝った気になってんじゃねーぞ!」
いつの間にか登ってきた鬼族の傭兵達へと向かうベルグレンド卿。ニチエも雁字搦めになったシャルロッテを引きずりながら彼を追う。
突っぱねていながら手柄を優先する辺り、彼も余裕が無いと見える。オスカーは彼の性格と、魔族らしい跳ねっ返りな性質に苦笑いを浮かべた。
「ボスー!」
「おやオーハラダ、遅い到着でしたね」
「すいやせん……けど良いんで? 上玉の女をやっちまって」
「貴方達オークにとっては勿体ないでしょうけど、私達は私達で成果を上げましたからね。」
紫のドローン・ワスプが現れ、それに掴まっていたオーハラダがオスカーの隣に着地。一部始終を見ていた彼は疑問をぶつける。
しかしオスカーに執着はない。任務は爆破テロの予防と犯人の確保だ。あのシャルロッテという美少女はトップクラスの実力を持っていたというだけで、リーダーという訳ではない。
そう。
「さて、ベルグレンド卿が気づく前に撤退しましょうか」
「へい」
未だオスカーの下半身は蛸のままなので、そのまま壁を伝って下へ降りる。オーハラダはドローン・ワスプに掴まって空から下降。
既にオークとワルキューレには集合を呼び掛けている為、後はノマドの組織にリーダー格+部下数名を手渡せば良い。ベルグレンド卿は米連の実力者を手渡せるので問題ないだろう。
程度が低いとはいえ、狡猾な手段を覚えたオスカーであった。
―――
爆破テロを目論んだ米連の特殊部隊を撃退、その部隊の重要人物は生かしてノマド社に送り付けたイ・グーとベルグレンド卿。
派閥の違う組織故に衝突が懸念されていたがそんな事は無く、部隊長とシャルロッテを生捕りにしたなど、両者の評価は高まる事だろう。
だがしかし、そんな事よりご褒美タイムだ。
「んぁぁぁっ! やめへ、もうやめてぇぇっ!」
「ばーか、止める男がいるかってんだ!」
「げっへっへ、さっきまで処女だった癖に甘い声出しやがってよぉ」
「これだから略奪はやめらんねぇ……出るっ! 中出ししたらぁっ!」
「んおぉぉぉ!」
仕事を終えたイ・グーは、地下室で乱交パーティーと洒落込んでいた。3名の女性9人のオーク達が取り囲み、肉棒を各々の肉穴にぶち込んでいる。
部隊長と
広々として殺風景な地下室は嬌声が響き渡り、犯されて1時間が経過した事で女性はすっかり出来上がり、嫌がりつつも淫らに感じてオーク達の性欲を刺激している。
「れろ、れろれろぉ……んぷっ、んっんっんっ♪」
「両手でチンポ扱きながらひょっとこフェラとかエロすぎ!」
「おら、3本まとめてなめろや!」
グイグイと3人のオークが女性の前に立ち、チンポをこれでもかと突き付ける。女性はベロベロと3つの亀頭を同時に舐め、ドロドロと精液が零れる膣口を指で弄る。
「3発目だ……受け取れぇぇっ!」
「んぁっ、あっあっあっイグイグイグイグ、中出しされてイっぢゃいますぅぅっ!」
「見ろよ、この面をよぉ。たまんねぇぜぇ」
仰向けで犯され中出しされた熟女が無様なアヘ顔を晒して絶頂。だらしない乳をこれでもかと揺らさしながら背を反らす様は見ていてエロい。
「もっと尻を振れぇっ!」
「あぎぇいぎゅぅぅぅ!」
「2本差しでイっちまうとかスキもんだなぁオイ!」
四つん這いでマンコとケツマンコを犯されながら若い女性が悲鳴にも似た嬌声を上げる。オーク達の激しい腰遣いに翻弄されっぱなしだ。
女を凌辱しているオークの大半は新入りオークだ。新入りといっても、入社してから3か月は経過している。
この3か月間で新入りは大きく成長していた。体力や射撃センスは勿論、知能、そして捕らえた女を壊さない程度に凌辱する節度も覚えて来た。
今でこそ激しいセックスを繰り広げられているが、教えである「殺さず壊さず」を守って適度の休憩を与えている。まぁ彼女達の理性は崩壊寸前だが。
そんなオーク達の乱交を目の当たりにしながら、オスカーは満足そうに頷いている。
「生存者は全員、負傷者は2名で重傷は一人だけ……うん、ほぼ満点ですね。成長しましたねぇ彼らも」
「んあぁぁぁコーチィ、もっと腰ふって、振ってくだしゃいぃぃっ♪」
「触手チンポいいっ、ご褒美ザーメン注いで欲しいですぅぅっ!」
「もうちょっとしゃんとしなさい……なっ!」
パァンッと乾いた音が響き、艶やかな女の叫びが轟く。
オスカーは2人のワルキューレ……ブリュンヒルドの配下である上級鬼族を犯していた。特撮番組に出る悪役のような黒い外見をしながら、中身は立派な女だった。
ワルキューレ2名は四つん這いになって並び、1人はオスカーにバックで犯され、1人はオスカーの背から伸びる触手チンポで2穴責めされている。両者とも気持ちよさそうに喘いで腰を振っている。
彼女達ワルキューレも大きく成長していた。組織を維持する為の知恵や、情報を交換し連携することの重要性、身体能力の活かし方など様々な事をイ・グーより学んできた。
オスカーの教え方の良さもあるが、元よりブリュンヒルドとロスヴァイゼの指揮能力の高さも相まって、ワルキューレ達はフリーの傭兵団として活躍している。
加えてオスカーの無茶振りなエロ特訓で耐性によって生還率もグっと上がった。今やワルキューレ達にとって、オスカーはブリュンヒルドに並ぶ偉大な存在である。
そんな彼女達の求める報酬は金だけではない……オスカーとの交尾、つまりはセックスだった。
「ほぉら、特濃ザーメンですよ……今度こそ孕むといいです、ねぇっ!」
―びゅくっ! びゅるるっ! びゅぶっ!
「んおおぉぉぉっ! コーチの赤ちゃん汁キタぁぁぁっ! 私、孕む! 強い子孕むのぉぉっ!」
「おひり、お尻にも注がりぇるのぉぉっ! ザーメン熱いぃぃぃっ!」
子宮に注がれていく精液を感じ取りながらワルキューレ2名が同時に絶叫、一滴も零すものかと膣が肉棒を締め付ける。
触手チンポで2穴責めされたワルキューレなど気持ち良すぎて潮を吹き、ヘコヘコと腰を振って射精を催促し出した。
このように、ワルキューレはオスカーを「強い雄」として認識しており、仕事の褒美に彼からザーメンを注がれる事を歓びとしている。
ワルキューレ1体1体の性癖に合わせて犯してもくれる為、今や子種よりもオスカーからの凌辱が褒美だと揶揄される程だ。因みに未だ受精に成功したという話はない。
「ふぅ……いつかブリュンヒルドさんに怒られそうですねぇ」
ずぽん、と情けない音を立てて計3本のチンポを引き抜く。幸せそうに床に横たわるワルキューレを他所に、オスカーはオークの輪姦を眺める。
連続絶頂が原因なのか熟女がマットの上に寝かされており、そのアフターケアに回っているオークがいる。休憩も兼ねているのだろう。
残りのオークは体力のある若い女性にターゲットを絞り、しかし輪姦のペースを下げている。加減が覚えて来たようで何よりだ。
「この調子なら無事に
再び満足そうに微笑むオスカーは、精液がこびり付いた己の肉棒をウェットティッシュで拭う。
オーマエダ達新入りオークがイ・グーから巣立つ日は近い。
果たしてイングリッドはどのような評価を下すのだろうか? 少し楽しみになってきたオスカーであった。
●本日の成果
・米連の武装
・米連兵士(女)×3
・依頼料
時期としては前回から2か月が経過した頃。徐々に米連と対魔忍の動きが激しくなる予定。
シャルロッテはベルグレンド卿によって献上され、情報を吐かせる為に拷問、後に肉奴隷となります。
シャルロッテのその後はチラリと出す予定です。無残な結果ですが……。
次回は新入りオーク達の送迎会として、シュレイ・フィル・月影を出したいなぁと思います。
誤字報告・感想・指摘・リクエスト等お待ちしております。