アネモネさんリベンジでオスカーを攫ってエッチする。
「♥」が多くなります。苦手な方はご注意ください。
また今回は触手要素があります。これも苦手な方はUターン希望です。
お元気ですか?見た目は子供・中身はオッサンな魔族のオスカーです。私は今、生気を吸う糸に絡められアネモネさんにチョメチョメされています。
「妾も随分と厭らしくなってもうたわ……ほれ、ココがグショグショなのが解るであろう?」
両足を広げて腰を突き出し、秘裂を指で開いて見せる。火照って精液と汗で濡れたアネモネさんメチャエロ。視線を下に向ければ、開いたマンコの奥で汁を垂らしながら肉壁がヒクヒクと蠢いている。
そのままアネモネさんはクチュクチュと指先で内側の肉壁を弄り、いつでも挿入できることを指し示す。小さい身体に私の勃起チンポと大きさが不釣り合いなのに、さっきから勃起が止まらない。エロい。
「くふふ……じゃがな、これでも妾とて、女としてのプライドというものがあるのじゃ。以前は不覚を取ったが、今回はじっくりとな……」
対魔忍の世界、それも裏の世界ではSEX一つで大惨事につながりかねない。感度ウン千倍は伊達じゃないのです。そこで女のプライドもへったくれもないんじゃぁ……。
などと考えているとアネモネさんは抱き合うように近づきながら、チンポの先端を大陰唇に宛がい、腰をグラインドさせて焦らし始めた。亀頭がくすぐったくてもどかしい……。
そのままアネモネさんは壁に手を当て両足を開いたまま、ペニスを挿入せず、亀頭を飲み込もうとして離したり裏筋に押しやるだけ……けど反応しちゃう。ピクンピクン。
「まだ挿入してもいないのにピクピクしておるわ。この間の対魔忍なんぞは猿のように腰を振って入れてくださいと泣いて頼んでおったのに……こちらの方が愛おしく感じるのぉ」
よしよし、と私の頬を撫でるアネモネさん母性マシマシ妖艶MAXで素敵。ロリババアはこれだからたまらないぜ!しかしそれは、安易に頼んだり腰を振ってアピールしたりしにくくなります……出したばっかなのに勃起が止まらんとです。
こうなったら根競べ!ぶっちゃけこれだけでも十分気持ちいいからトコトン……おや?なんかアネモネさんがコッチを凝視したままプルプルしているけど……?
「……ぷっ。其方は本当に顔に出やすいのぉ」
あ、笑いを堪えてたのね。そのまま脱力して笑い出しちゃいました。一体私どんな顔してたねん……。
恥ずかしさのあまり俯いてしまう私でしたが、肉棒から伝わる包まれるような感覚が徐々に広がっていくのを感じた。どうならアネモネさんが腰をゆっくりと落としていったようだ。
「本当に、愛い奴よの……愛でたくなる……んぎっ♥」
少しずつゆっくりと、キツキツの膣内に肉棒を埋め込んでいく。股間から伝わる圧迫感と熱が尋常じゃない……安い娼館で遊んだ奴隷とは大違い……っ!
そのままアネモネさんは厳しそうに喘ぎ声を出しながらも腰を落としていき、ようやっと膣壁すべてに肉棒を収めたのか動きが止まった。プルプル震える腰がダイレクトに肉棒に伝わってくる。
アネモネさんのお腹はポッコリと膨れ、肉棒は3分の2までしか収まっていない。ここまでは前回と同じだが、吹き出てくる愛液と先走り汁のお陰か滑りは良い。
「……アネモネさん、御無事で?」
「妾を、心配するで……ないわ、戯けぇ……♥」
息が熱っぽくて目にハートでも浮かびそうなほど情熱的な視線を向けていますが……これが対魔忍世界の即堕ち率、なのか?
そのままじっとするかと思えば、ゆっくりと腰を上げては降ろしてを繰り返す。立ちながらだから膝を軽く曲げるだけで済むので楽なのだろう、少しずつだがグラインドの幅が広がってきた。ヤバいキツキツマンコが気持ちいい……!
「んぉ、ん……んぃ、んぁ♥あ、あぐぁ……ひぃっ♥」
先ほどのフェラで塗り付けられたアネモネさんの唾液と僕のザーメン、そしてアネモネさん自身の柔肉から出る膣液が潤滑油となっているからか、キツキツにも関わらず腰遣いがスムーズになっていく。ずるぉ~っと抜いてはずぷずぷと沈めるを繰り返すロースピードなものだけど、熱っぽいアネモネさんの顔と必死ながらも頑張る様、そして何よりキツキツマンコ&ゆっくり扱きが逆にチンポに来る……っ!
背丈も見た目もアネモネさんと同じ子供の私ですけど、こっちだってアネモネさんが愛おしく見える……まぁエロパワーのおかげでもあるんでしょうけど、元々アネモネさんは妖艶と可愛らしさが合わさった美人さんだし、こうして裸体を晒してチンポを咥えてくれるのは本当に幸せ感パないです。生気吸う糸で縛られてるけど。
「……なんじゃ、その、可愛い物を、見る……目はぁ……生意気、じゃぞぉ……っ!」
「え?そんな目してたの……ってイタいイタいです!」
ほっぺた抓らないで、斬るのも殴られるのも痛いけどコレもかなり痛いんですから!しかもアネモネさんパワーあるし!なんでそんな怒ってますねん?
―あ。
「んぎゅっ♥……気のせいかの?さっきよりも固く……あぎゅっ♥」
ずちゅんっと腰を落としたアネモネさんが鳴く。気のせいじゃないです、ペニスがさっきより膨張しちゃってますナンデダロウネハズカシイネ。
きっと顔を真っ赤にしちゃったのか、アネモネさんが僕を見上げながらニヤニヤと口角を釣り上げた。相変わらず艶っぽくて色っぽいんですが、ちょっとその笑み怖い―――って。
「あぐっ!?」
「んちゅ、れりゅ……ほりぇほりぇ、ほうひへやるふぁ♥」
「ち、乳首責めらめです……!」
アネモネさんが僕の乳首加えてきた!しかも軽く甘噛み、片方なんか抓ってくるぅぅぅ♥こ、これが感度ウン千倍の脅威……!しかも恥ずかしい事に勃起が強化しているらしく、アネモネさんの膣内がさらにキツく感じる。乳首責め&膣キツで勃起さらに倍(恥)
だがアネモネさんにとっては諸刃の剣らしく、私の反応を面白がって乳首を執拗に舐め回している反面、腰遣いは徐々に拙くなっている。そりゃ先ほどのペニスですらキツキツなのにさらに大きくなったらたまらないよなぁ……。
「んぁ、ん、んぎ、んご……もう、我慢できぬっ♥」
ここでアネモネさんの方がギブアップ。乳首責めをやめて腰に意識を集中させるつもりなのか、一旦膣からペニスを抜いて後ろを向き、ペニスに対し膣が直立するように立って再び挿入。
「んぉ、おおぉぉんっ♥ こりぇ、こりぇいいっ♥ 深く、入るぅぅっ♥」
ペニスの反りと膣内の構造が一致したのだろうか?先ほどよりもズルリと肉棒の幹が膣内に飲み込まれ、ギチギチというよりガッチリという効果音が似合う程にハマっている。さらにほぼ直立状態なので少し膝を曲げたり伸ばしたりするだけで出し入れができ、上下運動がよりスムーズになった。
散々ペニスを咥え込んできたからか膣の締め付けも程よいものとなって刺激し、膣内のヒダが愛液と共に絡みついて非常に気持ちいい……あ、コツコツって先端が子宮をノックしだした。
「ふぎゅぅっ♥しきゅ、妾の、妾の子宮が、突かれ……こりぇ、ビリビリすりゅぅっ♥」
ビリビリするのはこっちだって同じです……腰遣いが激しくなっただけじゃなくて膣内の締め付け、ヒダの絡み具合も凄い……!愛液とザーメンの残滓でヌルヌルして、膣肉が慣れてきたからか上下運動もスムーズになって、アネモネさんの腰遣いも軽やかなものに。
アネモネさんの顔が見れないのは残念ですけど、嬌声と結合部から聞こえる水音がとてもエロいので効果は倍増、徐々に射精したくてたまらなくなる……っ!
「はぁっ、んぁ、んっんぅぅっ♥ チンポ、ビクって、ビクってなったぁぁっ♥ 早よぉ、早よぉ出しておくれ♥」
子供のように喘ぎ声を漏らして腰振り速度を増していくアネモネさん。こんな可愛い魔族の子に懇願されて、チツキツのロリマンコで搾られるとか、これ凄い気持ちいい……っ!
自ら腰を振れないのがモドカシイが、アネモネさんの腰振りの激しさのお陰もあって射精感は徐々に込み上げてきて……そのまま先端部からザーメンが解き放たれる!
「あっ♥ あぁぁぁっ! 出てるっ♥ オスカーのザーメン出てるっ♥ 妾も、イく……っ!」
ゴプゴプと狭い膣に―これ子宮にも入ってるかも―先ほどよりも沢山出していると自負している精液が注がれていく。狭い膣に大量の精液が爆発するように噴射したからかアネモネさんの腹部がさらに膨らみ、アネモネさんもその急激な膣内の増加に絶頂。背を逸らしてビクビク震え出した。
冷静でいるようだけど、私も彼女も言葉にならないような嬌声を上げつつ、繋ぎっぱなしで精液を注ぎ続ける。よく見たらアネモネさんの股間から噴水が……潮吹きってやつですな。
―にしても……。
「あひぇ……ふぁぁ……♥ おしゅかぁ、ザーメン多すぎじゃ……馬鹿者ぉ……♥」
トロ顔で振り向いて微笑むアネモネさん……めちゃエロ―――ああ、もう!
「我慢……できない……!」
アネモネさんが可愛すぎて滅茶苦茶犯したくなってきた……前回も似たような事あったし、いいよね!?
(あ、これ地雷踏んでもうた)
などとアネモネさんが蒼褪めた顔で考えている事など、私は知る由もなかったのです。
―――
オスカーは一定以上性的に興奮すると暴走する事がある。自覚していて制御する気がないから余計に質が悪い。
アネモネを気に入り敬うと同時に可愛がっているオスカーにとって、アネモネのトロ顔はかなり興奮したらしく、アネモネの糸ですら吸収しきれないタフネスを発揮して暴走状態に陥ってしまったのだ。
地雷を踏んだと自覚し蒼褪めたアネモネだが前回よりも大量に絡ませた糸を使って生気を吸い暴走を止めようとしたが、それより先に糸が絡んでいない肌から触手や蟲の前足を無造作に伸ばして彼女を拘束、彼女を大の字に持ち上げてしまった。
―そこから先は……蹂躙であった。
「んぼ、じゅっ、んっ! んぶおあぁぁぁっ!」
アネモネは息苦しくも抗えない。紫色の触手は彼女の口内を蹂躙し、達したのか先端から濃いザーメンが吹き出て喉に直接注がれる。唯一の呼吸器官である鼻を精液で詰まらせないためにも、アネモネは嘔吐感が湧き出ても無理やりザーメンを飲み込む他なかった。
そして濃厚なザーメンを飲み干す間にも、両太ももを縛る触手によって体は縦に揺れ動き、膣に埋め込まれたチンポが蹂躙せんと暴れまわる。一旦抜いて先ほどのザーメンを吐き出したのはよかったが、この調子だと再び注がれるのも時間の問題だろう。
「ごきゅっ……ごくっ……んご……ぶへっ! ごぼっ! おげぇぇぇ……」
吐き出させて満足した触手がアネモネの口から退けるが、アネモネは呼吸よりも先に湧き上がる嘔吐感に苛まれ、胃に溜まった大量の精液を吐き出す。咳き込む度に塊のように精液が飛び散り、酸素を補給したいと必死に呼吸する。
激しく上下に揺さぶられ小さな肉壺にペニスが出し入れされて苦しむも呼吸を最優先し、息を吸って吐いて調え……再び口内へ無理やり触手チンポが蹂躙する。
「あぶっ! んぼ、んじゅるるっ」
呼吸を少しでも整えられたのがせめてもの幸福か、アネモネは口内の触手チンポを満足させようと今度は舌を絡める。しかし彼女の周りにはチンポ空間の如く触手チンポがウネウネと蠢き待機していた……絶望しかないが、少しでも早く終わらせたいとばかりに舌を絡め、両手に握られた触手チンポを手で扱く。
オスカーは下半身を6対の蟷螂の前足に変化させ、赤く目を光らせながら「フシュー、フシュー」と蒸気を口から吐き出しているだけだ。しかし性欲と征服欲に駆られた彼はアネモネを凌辱せんと触手を動かし、彼女をオナホールの如く扱う。そして射精、彼女の膣に大量の精液が雪崩れ込む。
「んぶおぉぉぉっ♥ んおぉぉぉーっ♥」
触手チンポを咥えたままアネモネが絶頂。ゆっくりと腹部が膨らんでいき、彼女を持ち上げればチンポが抜かれドボドボと滝のように精液が零れ落ちていく。両足は触手に預けるようにダランとしており、アネモネも白目を剥いて絶頂を噛み締めていた。
だがオスカーは容赦しない。一段と口から蒸気が吹き出し、今度は彼女を包囲していた触手チンポが彼女の膣に入り込む―――その数、3本。
「おご、んごぁぁぁぁっ! あぉ、ぎっ! ひぐおおぉぉぉっ♥」
ゴリゴリと内側から乱雑に入り込む触手は膣壁を内側から不規則に押しだし、触手同士が絡んで複雑な凸凹チンポとなって膣を抉る。そのランダムな強い刺激にアネモネは触手を咥え込んだまま鳴き叫び、何度目かになる絶頂で潮が吹く。
脱力し、脇と膝を抱える触手に全体重を預ける間にも触手チンポはアネモネを包囲し、体中に絡みついたり口の中と膣内を蹂躙んしていく。もはや彼女は触手の為の愛玩人形と言っても差し支えないだろう。
(もう……堕ちて良いかなぁ……)
途切れかけた意識の中、気持ちよさと苦しさが入り混じっていく体の感覚を心地よいと感じながら、オスカーの
そのまま心地よい怠惰感に身を委ね、意識を鎮めていく。薄れていく視界の中、尚もこちらに迫ってくる触手の束を最期に捉えたまま。
―――
アネモネが意識を失ってから2時間ほどして。
「この戯け。阿呆。馬鹿。おたんこなす! あんぽんたん! エロ触手ー!」
「ハイ全くもってその通りですイタいイタい鼻が地面にイダダダダ」
タオルケットで覆われていない肌からホコホコと熱気を放つアネモネは、眼下で全裸土下座しているオスカーの頭を何度も踏みつけ、オスカーはそれを甘んじて受け止めている。周りでは怒り心頭のメイドと蜘蛛魔族達が「もっとやっちゃってください姫様!」とアネモネを応援していた。
オスカーが我に返った頃、自分が半怪物モードになっている事に気づき、精液まみれで白目を剥いているアネモネの姿を見た時は女のような叫びを上げて驚いたものだ。
慌てて触手で抱きかかえて彼女のシモベ達に助けを求めた所、メイド達は慌てて彼女を風呂場へ運び、蜘蛛魔族達は姫を(また)凌辱したとオスカーを脚でガンガン踏みつけた。オスカーはそれを受け入れ、反省と謝罪の言葉を何度も口にしたという。それでいいのか上級魔族。
そしてアネモネは湯浴みで体中の精液を洗い落とし、目覚めたと同時にオスカーの下へ案内しろとメイドに命じ、このような対面となったわけだ。
オスカーはアネモネの怒りは御尤もだと思っている。体を許した仲とはいえ、前回と同じように触手攻めしてしまった事を酷く後悔している事もあって彼女の怒りを受け入れる覚悟だった。
しかし対するアネモネは、複雑な心境を抱えていた。
あのままオスカーのモノとなってしまってもいいと思っていたのに、逆にオスカーはアネモネを助け、しかも自分がした事を悔いている。それほど親友として優しく扱っているのだろうが、あれだけしといて無かった事にしようとするのが悔しい。
だからといって蹂躙された身である以上、オスカーにこれ以上強く言い出せない。しかも堕ちる前にシモベ達に助けを呼ばれたので、シモベ達に示しをつける為にも「オスカーを自分のモノに」という欲求は封印しなければならなくなった。
なのでアネモネは非常に悔しい。女として貰ってくれないし自分の物にもできない。そういった心境を頭で理解できないまま、オスカーに怒りをぶつけるのだ。
「とーへんぼく!かいしょうなし!お主のチンポはなんのためについておるのだー!」
「イダダダ頭グリグリしないで鼻が、鼻がぁぁぁ!」
オスカーの頭に体重を押し付けグリグリと踏みつけながら、アネモネは思いつく限りの悪口を彼にぶつけるのだった。オスカーが無事に帰路についたのは、十数分も彼女の罵倒を浴びらせられ、最後にビンタをお見舞いされて「さっさと帰れ!」と泣いて怒られた後だったという。
―なんとも締まらない凌辱の最後なのであった。
●本日の成果
・アネモネに2連勝(ただし心身共にオスカーに大ダメージ)
魔族メイド「姫様、ベルベットより酒代の請求書が来ていますが」
アネモネ「……丁度良い、オスカーこれ払え。そうすれば帳消しにしてやる」
オスカー「……はい(こりゃ今月赤字だなぁ)」
そういえばアネモネさんの一人称って「我」なんですよねぇ……別にいいかなぁ(ぉ)
次回は米連相手にドンパチする予定。