※この作品はR-18です。

二次元キャプチャー ~あの1シーンの画像や動画に入って、好き勝手出来たら~   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

1 / 8
とりあえずはこんな感じでいきます。

今回は、リリカルなのはのフェイト登場シーン……おっぱい……おっきい……

リリカルなのはは、何気におっぱい目立つエッチな身体が多いですね。


リリカルなのはストライカーズ ~フェイト変身シーンから、存在無視エッチ~

ある日から、僕は画像や動画の一シーンに入り込み、その中で動き回れる事が出来る様になった。

その中では、画像・動画編集が出来、登場人物に思うままの台詞を言わせたり、体型を変化させる事が出来る。

 

その画像・動画の中では、女みたいに何回でもイク事が出来る。つまり、無限に射精出来るわけだ。

現実世界に戻った時には、その快楽が一気に来て、至福の快感を得られる。

 

そんな僕は、毎日が楽しくてしょうがない。今日も、リリカルなのは ストライカーズを見ている時、フェイトがバリアジャケットに変身するシーンで、裸になった時、

 

「二次元キャプチャー、オン!」

 

僕は言う。

二次元キャプチャーとは、この能力の名称で、気に入ったシーンで言えば、そこで一時停止する。

 

「フェイトのバリアジャケットがハイレグのエッチな競泳水着みたいなスーツになって、僕の存在に気付かない状態にっ……後は適当に任務で僕のいる街っぽいとこで調査する感じでっ」

 

 

 

 

僕が設定を決めると、視界がディスプレイを眺める状態から奥行きのある視界に変わる。

まるで、VRみたいだ。

 

光を放ち、フェイトの身を包んだのは、エッチな黒いハイレグスーツだった。武器のバルディッシュすら持っていない。

僕は、その目の前で、部屋着のままでフェイトの前にいた。

 

「さて、早速、聞き込みしよう」

 

フェイトと僕は、僕の家の最寄りの駅前にいた。その中をなに食わぬ顔でモブどもが日常的に徘徊している。

 

「はあっ、はあっ、フェイトちゃんっ、ぼ、僕、ムラムラして精巣パンパンになったから、一杯、君の股間の中に、びゅっ!びゅっ!したいんだよっ」

 

僕は、パンツを脱ぎ捨て、フェイトに勃起したチンチンを向ける。

 

「でも……先ずはトイレに行こう」

 

フェイトは、僕にまるで気付かずに、駅前の公衆トイレに向かう。

おっぱいが歩く度、ぶるんっ!ぶるんっ!と二次元らしく揺れて……

 

「はあっ、はあっ、ちょっと待って!ちょっと待って!」

 

僕は、フェイトの腕を掴んで、

 

にゅちゅっ♥

 

「あんっ!♥」

 

ハイレグ部分をずらして、チンチンをフェイトの股間の中にずらし挿入した。

 

「あっ、あっ、フェイトの子宮口にっ、チンチン当たるっ!」

 

コンコンと、僕のチンチン亀頭が、コリコリの子宮口に当たって……

 

「はあっ、はあっ、フェイトちゃんをっ、駅前で冒すっ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ♥いやんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

むぎゅうっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

僕は、チンチンを動かしながら、フェイトのおっきなおっぱいをスーツの上から揉む。

 

「あっ、あっ、気持ちいっ」

 

どびゅっ!……びゅちゅちゅちゅっ!どびゅっ!

 

「いやぁんっ!♥」

 

僕は、フェイトの子宮の中に思いっきり中出しした。

 

「早くしないと、漏れそうね」

 

フェイトは、僕の精子をずれたハイレグ股間から、ぼたっ♥ぼたっ♥と垂らしながら、平然と歩いた。

 

 

 

「はあっ♥はあっ♥まっ、先ずはどこから行こうかしらっ! あんっ!♥」

 

「げひっ、げひっ、堪んないよぉっ、あっ、あっ、おっぱいっ、もみっ!もみっ!」

 

僕は、小便を終えたフェイトを、女子便所の鏡の前で、片足を上げさせた状態で立ちバックエッチしていた。

スーツの中に手を捩じ込んで、おっぱいをもみっ!もみっ!と手を食い込ませて揉みながら、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!とチンチンを子宮口に打ち付ける。

 

「あっ♥あひっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「フェイトちゃんのおっ、おっぱいっ、おっきいっ!」

 

どびゅちゅおっ!どびゅっ!どびゅっ!……びゅちゅちゅちゅっ!

 

「あっっっっっっっ!♥」

 

「はあっ……はあっ……幸せぇ……」

 

僕は、フェイトの股間の中にみっちりと入れたチンチンから、びゅくっ!びゅくっ!と、精子を出しながら、涎を垂らして真面目に考えるフェイトを見つめていた。

 

 

「どこにっ、あっ♥行けばっ、あんっ!♥」

 

「いらっしゃいませー」

 

今度はコンビニにフェイトを行かせた。

僕は、フェイトの股間にチンチンを入れたまま、立ちバックでエッチして歩いていた。

 

「あんっ♥あんっ♥ここでっ、この男をっ、きゃっ♥見ませんでしたかっ!」

 

フェイトのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ……そういえば、この家付近に……」

 

「ぼっ、僕の家の前だねっ、はあっ、はあっ、おっぱいもみもみっ!おっぱいもみもみっ!チンチンでフェイトちゃんの生殖器っ、ちゅっ!ちゅっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅーーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……

 

「あんっっっっっっっ!♥」

 

僕は、コンビニ店員の目の前で、フェイトの股間の中に、盛大に射精した。

どぼどぼっ♥と、フェイトの股間から、僕の精子が大量に垂れた。

 

 

 

情報の聞き込みを終えたフェイトは、僕の家まで歩いていた。

途中、ムラムラしたので、電信柱を掴ませて、立ちバックでエッチした。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥もうすぐねっ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ、あっ、フェイトちゃんのおっぱい弾力っ、チンチンがすぐにビンビンになるっ! もうすぐ10発目出るよっ」

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅーーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……

 

「きゃあっっっっっっ!♥」

 

「あひぃ……気持ち良くてっ、体痺れるっ」

 

 

 

「着いたわ……」

 

フェイトは、僕の家の前で、真剣な目付きで睨んでいた。

だが、口元には涎が垂れており、ぼたっ♥ぼたっ♥と、股間の中から僕が出し続けた精子が絶え間なく垂れている。

 

「……! 鍵が、開いているっ!?」

 

シリアスに驚くフェイトに、僕は思わず滑稽で笑ってしまう。

フェイトはそのまま、僕の家に警戒しながら入って行く……

 

 

「こっ、ここはっ、あんっ!♥何も無いみたいねっ!あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「ぼっ、僕の家のお風呂だもんっ! はあっ、はあっ、お風呂でエッチスーツのフェイトちゃんとぱんっ!ぱんっ!」

 

僕は、捜索するフェイトがお風呂に入ったので、ムラムラしてお風呂の中で後背位エッチしていた。

スーツの中に手を入れて、おっぱいを後ろからしがみつく様に、もみっ!もみっ!と揉みながら、チンチンをぱんっ!ぱんっ!と動かす。

 

「次はっ!あんっ!♥あんっ!♥何処を捜索しようかしらっ!きゃあんっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、次はっ、僕の部屋でっ!僕の愛情を股間の中にたっぷりっ、あっ、あっ」

 

おっぱい、むぎゅうっ!

 

どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!……びゅちゅーーーー!びゅしゅーーーーー!

 

「あひっっっっっっっっ!♥」

 

どぷっ!♥どぷっ!♥と、僕はチンチンを突き立てて、フェイトの子宮内にたっぷりと精子を出した。

 

 

 

「ここは……奴の部屋かしら?」

 

僕の部屋に入り、周囲を見渡すフェイト。

 

「ぼっ、僕の部屋だよぉっ……」

 

僕は、ベッドにフェイトを押し倒す。

 

「何か、罠があるかも知れないわ……! 慎重にしないと」

 

「えへっ、えへっ、最後は、裸になって射精されてっ」

 

僕は、フェイトのスーツの肩紐を引っ張り、ずるっ!とずり下ろす。

 

ぼよんっ、ぼよんっ、と同人誌みたいな大きめピンク乳輪のデカパイが揺れた。

 

「うあぁ……フェイトちゃんのおっぱい乳輪っ……」

 

がしっ!がしっ!

 

僕は、フェイトのおっぱいを上から鷲掴みする。

すると、おっぱいは楕円に潰れて、母乳をぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!と垂らす。

 

にゅちゅっ♥

 

僕は、フェイトのハイレグ部分がずれて、精子まみれの股間の中にチンチンを挿入した。

 

「あんっ!♥」

 

「あひっ、あひっ、フェイトちゃあん……」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

はあっ、はあっ……フェイトちゃんと、僕のベッドでエッチぃ……

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「手掛かりはっ!あんっ!♥あんっ!♥どこかにないかしらっ!? あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いやんっ♥いやんっ♥」

 

「うあっ、おっぱいもみもみっ!おっぱいもみもみっ!母乳がエッチ過ぎぃっ! はあっ、はあっ、フェイトちゃんっ!」

 

どびゅちゅちゅちゅっ!どびゅうっ!びゅちゅおおお!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あっっっっっっんっっっっっ!♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!……僕は、フェイトの子宮の中に最後の射精をする。

止めどない精子の量で、フェイトの股間が若干、膨れた。

チンチンを抜くと、栓が開かれた様に、ごぼごぼっ♥と、勢い良く、フェイトの子宮から僕の精子が飛び出した。

 

「うあっ、うあっ、きっ、気持ち良すぎっ……」

 

そこで、僕は現実世界に戻る。

二次元キャプチャー内で射精した快感が一気に駆け上って、僕は半日は射精の幸福感に包まれていた。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。