二次元キャプチャー ~あの1シーンの画像や動画に入って、好き勝手出来たら~ 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
【攻略サイトの画像】
水着ダヌア
水着ナルメア
水着イシュミール
【ドラフのスクール水着から】
スクール水着のアニラ
遺跡は適当に想像した。
二回射精して書きました。
気持ち良かったです。
……もうここまでの長編は書かないかなぁ。
グランブルーファンタジー。
今や、一大人気でアニメ化もされたソシャゲである。
僕は、その中でドラフ族という背が低くて僕の股間の位置におっぱいが来るくらいの種族に興味が湧いて、検索した。
水着コスチュームのダヌア
水着コスチュームのナルメア
「はあっ、はあっ、おっぱいおっきい……ムラムラするぅ」
僕は、あの豊満なおっぱいを手を食い込ませて、むぎゅ、むぎゅ、と揉みたくなった。
「イシュミールとかいう女の子もっ、いいなぁっ」
水着のイシュミールも入れよう。
「あっ、ドラフのスクール水着の画像もっ……はあっ、はあっ、皆、おっぱい、ぱんぱんじゃんっ」
チンチンがおっきくなって、これからする事に、我慢汁が出てくる……僕は、スクール水着画像から、アニラをチョイスした。
「はあっ、はあっ……画像保存っ……二次元キャプチャー、オンっ!」
僕は、二次元キャプチャーを発動する。
「水着コスチュームのダヌアとナルメア、イシュミール、スクール水着の髪を結んでるアニラでっ、RPGツクールで作った遺跡マップの中をダンジョン探索っ……僕は、その中で魔法やトラップでエッチなイタズラし放題っ」
僕が設定を決めると、ドットの遺跡ダンジョンがリアリティーを増し、美麗な二次元背景となる。視界が奥行きのあるVR状態になり……
「さあ、皆さんっ、行きましょう!」
「……頑張る」
「何が来るか分かりません……慎重に行きましょう」
「ふふっ、どんなものがこようと、我がそなた達を守って見せようぞ」
ダヌア、ナルメア、イシュミール、アニラがエッチな水着姿で僕の目の前にいた。
「うあっ……やばいよぉ……チンチンがビンビンでズボンに当たって痛い」
僕は、ズボンをずり下ろして、パンツも脱いで、びくびくと、蠢くチンチンを晒す。
「準備は良さそうですね! 早速、入りましょう!」
ナルメアが言って、皆は僕の痴態をまるで気にせず、遺跡に入る。おっぱいが、ぽよんっ、ぽよんっ、と揺れて、
「はあっ、はあっ、」
びゅっ!びゅびゅっ!
僕は思わずチンチンをしごいて精子を出した。
最後尾のダヌアの背中に付いたが、全然気にも留めなかった。
「はあっ、はあっ、おっぱいおっきいっ」
僕は早速、ダヌアを触手トラップで、縛り上げた。
「ダヌアっ!?」
「あっ……」
触手で手足を絡まれたダヌアの前に、鉄柵が降りて、僕とダヌア以外が分断される。
「はあっ、はあっ……」
僕は、お尻を突きだして、おっぱいをぷるんっ、ぷるんっ、と揺らすダヌアに背後から、
がしっ!がしっ!
おっぱいを、手を食い込ませて、掴む。勃起したチンチンは、すりすりとビキニに擦らせる。
「あっ、あっ、ダヌアちゃんのっ、おっぱいっ」
「あっ♥あっ♥あっ♥」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
僕は、ダヌアのおっぱいを力強く揉む。
にゅちゅっ♥
「あひっっ♥」
そして、チンチンをビキニをずり下ろして、内股の股間の中に、挿入した。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
と、僕がダヌアの子宮口にチンチンをちゅっ!♥ちゅっ!♥と当てる度、おっぱいが、ぶるっ!ぶるっ!と揺れて、僕はそれを抑える様にもみっ!もみっ!と揉んだ。
「ダヌアっ、今助けるぞっ!」
アニラは構えるが、
「なっ、なんじゃっ!? 力が出ないっ……?」
このダンジョンでは、ダメージを与えられない様にしてある為、鉄柵にアニラはしがみつくしか無かった。
「だっ、大丈夫っ……あっ♥あっ♥」
僕は、ダヌアの水着ブラの中に手をねじ込んで、生のおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と揉みながら、
「はあっ、はあっ、ダヌアちゃんっ、ダヌアちゃんっ、おっぱいの弾力っ、もみもみっ、幸せっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「げへっ、げへっ、あっ!あっ!おっぱい気持ちよくってっ、ダヌアちゃんっ!」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅーーーー!
「あひゃっっっっっっ!♥」
びゅちゅっ!びゅちゅっ!と、僕は、ダヌアの子宮口に突っ込んだ亀頭から、精子を出す。
「はあっ……はあっ……着床っ」
僕は精子をびゅっ!びゅっ!と、ゆっくりとチンチンを膣穴に擦り付けて、出し続けた。
「あっ……」
そして、僕はチンチンを抜いて、鉄柵と触手を解除した。
「大丈夫かっ! ダヌアっ!?」
「……見た所、何もされて無さそうね」
「何だったのかしらね?」
アニラとイシュミール、ナルメアがダヌアの下に駆けつける。
「大丈夫……」
ダヌアは、ビキニを履き直し、僕にたっぷりと精子を出された股間を、全く気にしていなかった。
どろぉっ♥と、ダヌアのビキニから、溢れた僕の精子が足を伝って地面に垂れる。
「トラップがあるから、気を付けるのじゃぞ!」
アニラが先頭に立ち、ダンジョンを歩く。
ダンジョンの支配者たる僕が背後にいるとは知らずに。
「はあっ、はあっ、我慢出来なくてっ、またダヌアちやんとエッチしちゃってるよぉっ」
「あっ♥……あっ♥」
僕は、ダヌアと立ちバックでエッチしながら、歩いていた。
水着を取っ払って、豪快におっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あぁっ、イクッ!イクッ!ダヌアちゃんのおっぱい揉んでイクッ!」
どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっっっ!
「ひゃんっっっっっ!♥」
盛大に、ダヌアの子宮内に射精した。
「そ、そろそろっ、イシュミールちゃん……」
「……ひゃっ!?」
突然、天井から蔦が伸びて、イシュミールの両腕を縛り上げる。更に、横から伸びる蔦で、両足を開脚させられる。
「まっ、またしてもっ! ぬっ!?」
そして、四方から伸びる蔦が壁となり、イシュミールと僕以外を分断する。アニラがまた蔦に攻撃をしようとしたが、まるで効いていなかった。
「トラップに掛かってしまいましたか……」
イシュミールはこの事態でも、あくまで冷静だった。
「やあ」
「あなたは?」
僕は、イシュミールの前に存在を認知させる。
「ぼっ、僕がこのトラップを解除してあげる」
「そうですか。ありがとうございます」
お辞儀をするイシュミール……僕という怪しげで、というより下半身丸出しの人物に、まるで違和感を感じていない。
「おっ、おっぱいっ……」
「はい?」
「あっ、おっ、おっぱい揉みながらっ、君の生殖器に僕が射精すれば、か、解除出来る……」
「そうなんですか? では、お願いします。この体勢なので……騎乗位、という体位で、私の子宮の中に射精して下さい」
僕の認識操作の魔法で、イシュミールは何も疑問を持たずに頷いた。
「はぁっ、はぁっ、いいのっ?」
「? はい。よろしくお願いします」
僕は、手足を縛られて浮いているイシュミールと地面の間に身体を潜り込む。
ギチッ、ギチッ、と勃起したチンチンがイシュミールの股間の位置に付くと、
「動け」
僕の合図と共に、蔦は上下に動いて、
にゅちゅっ♥
「あっっっっ♥」
イシュミールのビキニが横にずれて、ずんっ!と、僕のチンチンを一気に挿入させられた。
「うひっ、あっ、あっ、あっ、」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥よ、予想以上にっ!激しいっ!♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
蔦の動きで、僕のチンチンに激しく股間を叩きつけられるイシュミールの子宮口を、にゅっ!♥にゅっ!♥と、僕のチンチンがこじ開けてくる。
「あっ、あっ、やばっ、き、気持ちいいっ」
びゅっ!びゅびゅびゅっ!
僕は、思わず射精してしまう。だが、蔦の動きは止まらず、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あひっ♥ひゃあんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥びゅっ!びゅっ!しながら、チンチンが動いてるっ♥」
僕は、ぶるんっ!ぶるんっ!と激しく揺れるイシュミールのおっぱいを、
がしっ!がしっ!と掴んで、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ふぁっ! あっ、あっ、あっ、イシュミールちゃあんっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!どちゅっ!びゅちゅちゅちゅっ!どびゅうっーーーーーーー!
「あひゃっっっっっっ!♥」
びゅっ!……びゅっ!……と、僕はイシュミールの子宮の中に、じっくりと精子を出し続けた。
「はあっ……はあっ……エッチ過ぎぃ……」
そして、蔦が解かれ、どびゅちゅおっ!♥と、大量に出された僕の精子を股間から噴出させて、イシュミールは地面にへたりこむ。
「くっ……!大丈夫かっ、イシュミール!」
「……? え、ええ……大丈夫です」
アニラ達が駆け付けると、きょとんとした表情のイシュミールが振り向いた。
「……何か、あった?」
「いえ、ただ縛られていただけで、何も……」
ナルメアの言葉に、不思議そうに返すイシュミール。
イシュミールには、僕とのエッチの記憶を消去した。
「そうなんだ……何だろうね、縛るだけ縛って、何もしないトラップばかり……」
「そうね。一体、何がしたいのかしら?」
ナルメアのぼやきに、イシュミールも顔をしかめて頷く。しかし、その口元から涎を垂らし、ずれたビキニから、どろおおぉぉぉっ♥と精子を垂らしていた。
しばらく、アニラ達はダンジョン内を探索し続ける。
「はあっ、はあっ、ナルメアっ、ナルメアっ!」
「あんっ!♥あぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
僕は、ナルメアを歩きながら、立ちバックでエッチしていた。
「ナルメア、歩くのが遅いが、疲れたのか?」
アニラが言う。
ナルメアは、苦笑いして、僕に水着ブラの中から、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉まれ、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
と、チンチンを子宮口に何度も押し当てられ、
「あっ♥あっ♥だっ、大丈夫だよっ!あぁんっ!♥気にしないでっ!きゃんっ!♥」
答えた。
「あっ、あっ、おっぱいもみもみっ、はあっ、はあっ……精子をナルメアに、びゅちゅーーー!」
どびゅっ!……びゅびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっっっっ!♥」
僕に思いっきり、子宮内射精させられた。
「そうか。無理するでないぞ?」
アニラは、僕に、どびゅっ!どびゅっ!と気持ちよく
射精させられているナルメアに話し掛ける。
「あひっ♥ひゃあんっ♥ありがとう」
「はあっーーー、はあっーーー、ナルメアの子宮にっ、僕の精子が泳いでるぅ」
どぼどぼぉっ♥と、僕の精子を股間から垂れ流すナルメアを見て、僕はこの後ダヌアとイシュミールも大量に中出しした。
「あっ!」
「アニラちゃんっ!」
「アニラっ!」
僕は、アニラだけを落とし穴に落とし、別部屋に移動させる。
「……くっ、不覚じゃのう……」
アニラは、小さなプールの様な所に落とさせる。
「やあ」
「お主っ、誰じゃっ!?」
「操り人形になれ」
「!?」
僕は、アニラに僕の思った様に動く魔法を掛ける。
「っ!?……っ!?……はぁいっ♥◯くんっ♥おっぱいIカップのアニラちゃんでぇっす♥このスクール水着をぱんぱんに膨らませてるおっぱいを、中からもみもみして、チンチンでぱんぱん苛めてねっ♥」
アニラは、セクシーポーズを決めながら、おっぱいを揺らす。
「はあっ、はあっ……この淫乱メスドラフめっ……はあっ、はあっ、ぐへへっ」
「やあんっ♥早速後ろから水着の中に手を入れて、おっぱい揉んでるぅっ♥◯くんのエッチぃっ♥」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
僕は、アニラの水着の中でおっぱいを揉む。ギンギンになってるいるチンチンから我慢汁が出て、すりすりしているスクール水着のお尻にべちょぉっ♥と付いている。
にゅちゅっ♥
「あんっっっ!♥◯くんのおチンチンっ♥アニラの股間の中に入ったあっ♥」
「うあっ、あっ、アニラにこんな事っ……! はあっ、はあっ、」
僕は、アニラの股間の中にチンチンをずらし挿入する。
ぱんぱんに膨れたアニラのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、立ちバックでチンチンをちゅっ!♥ちゅっ!♥ちゅっ!♥と子宮口に亀頭を当てながらっ、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あひっ♥あひゃんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥アニラのおっぱい、そんなに揉んでっ♥水着の中で◯くんの手が浮き出て、もみもみされちゃってるっ♥いやあんっ♥アニラの子宮に◯くんのおチンチンが精子だそうと必死に動いてるっ♥」
「うっ、くあっ、エロボディ過ぎっ、はあっ、はあっ、アニラっ、アニラっ」
どびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!……どびょおっ!
「いやぁんっっっっっっっ!♥◯くんに排泄されちゃったっっっっっ!♥」
「うへっ、うへっ、あっ!あっ!アニラの子宮にびゅっ!びゅっ!しちゃったっ!きっ、気持ちいっ!」
びゅびゅっ!びゅびゅっ!と、僕はアニラの股間の中に精子を出す。
でちょおおっ♥と、アニラは僕の精子を、内股の股間からプールの中へ垂れ流していた。
「あっ♥あっ♥何じゃろうっ、落とし穴に嵌まってからっ! 動きが緩慢になったようなっ、あっ♥あっ♥あっ♥」
「はあっ、はあっ、ぼ、僕がアニラを立ちバックでレイプしてるからだよぉっ」
僕は、アニラの意識を元に戻して、立ちバックでエッチしながら、ダンジョンを歩かせた。
アニラのおっぱいを水着の中から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
はあっ、はあっ、おっぱい、でっかいっ、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「よっ、四回目のっ、僕の精子だよっ! あっ、あひっ!」
どびゅちょおっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……びゅびゅびゅびゅっ!
「あひっっっっっっっ!♥」
僕に何回も射精させられ、アニラは口から涎を垂らしていた。
ダンジョン内では、数々のエッチなイタズラをした。
ダヌアをトラップで手錠に掛けて、
「はあっ、はあっ、ダヌアちゃんのおっぱい搾りっ、母乳、ぶゅちゅっーーー!ぶゅちゅっーーー!」
「あっ♥……あっ♥……あっ♥……」
ダヌアの水着をひっぺがして、おっぱいを根元から先端に搾る様にもみっ!もみっ!と揉んで、母乳を出させる様にして、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!と、母乳がダヌアの乳輪から垂れる。
ダヌアの股間の中で、チンチンをぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ダっ、ダヌアちゃあんっ、前からこんな事してみたかったぁっ、あっ!あっ!あっ!」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっ!びゅちゅおっ!どびゅびゅびゅっ!
「こっ、こうですかっ?」
「はあっ、はあっ、そうだよっ、イシュミールっ」
宝箱解除に、身体をブリッジをしながら、僕とエッチする事が必要とイシュミールに暗示を掛けて、僕はイシュミールににゅちゅっ♥と、チンチンを股間の中に入れて、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥どっ、どうですかっ!?」
「ぐへっ、ぐへっ……」
水着ブラを剥ぎ取り、
がしっ!がしっ!
おっぱいを掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あひっ!♥あひっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「うあぁっ、あっ、あっ、あっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!びゅうっーーーーー!
分断させたナルメアを操り人形化させて、寝室で背面騎乗位。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯くんっ♥もっとチンチン突いて、後ろから思いっきりおっぱい潰れる位に揉んでねっ♥」
水着取っ払って、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ、あっ、ナルメアちゃんっ、はあっ、はあっ、生殖器にっ、僕の精子っ……」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゃっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!
道端で、普通にアニラをスクール水着を半脱ぎさせて、正常位。
「あっ!♥あっ!♥つっ、疲れたのぉっ!ひとやすみじゃっ!あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はあっ……はあっ……上からアニラのおっぱい、もぎゅうっ……もぎゅうっ……」
がしっ!がしっ!と、アニラのおっぱいを上から掴むと、楕円に拡がる。
チンチンをぐちゅっ♥ぐちゅっ♥と股間の中で動かして、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あひっ♥はあっ♥はあっ♥はあっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「あっ!あっ!あっ!アニラっ!あっ!」
びゅちゅうっ!びゅちゅちゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっーーーーー!
「あっっっっっっっっ!♥」
遺跡の最後には、僕の部屋を用意し、
「はあっ……はあっ……皆、エッチになれっ」
「誰じゃっ!? ……◯くんっ、アニラにエッチなおしっこ一杯出して♥」
「見るからに怪しい人っ……! ……!?……!? あっ、あっ…………◯くんっ♥ナルメアの生殖器に、たっぷり精子出してねっ♥」
「あっ……誰? ……っ!?……っ!? 一杯、エッチして……」
「誰かしら? 返答によっては、氷漬っ……あっ!? ……!? ……はあっ♥はあっ♥◯くんっ♥沢山私にレイプして、エッチおしっこ股間にびゅっ!びゅっ!してっ♥」
全員を母乳ありで淫乱化させる。皆、内股でもじもじしているので、先ずは裸にさせる。
「はっ、裸になって……」
「「「はい」」」
おっぱいがぶるんっ!ぶるんっ!と水着を脱ぐと揺れる。
僕は、全員のおっぱいを引っ張って……
「あんっ♥」
「いやんっ♥」
「あっ♥」
「きゃあっ♥」
おっぱいを、ぐいっ!ぐいっ!
母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
片足上げ立ちバックで、先ずはアニラと、
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はあっ、はあっ、」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どちゅっ!びゅちゅちゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!
「あっっっっっ!♥」
続いて、ダヌアと後背位。
「あっ……♥あっ……♥」
「げへっ、げへっ、ダヌアちゃあんっ、おっ、おっぱいおっきいねぇっ」
ぬちゃっ!♥ぬちゃっ!♥と子宮口にチンチンを激しく突きながら、おっぱいを搾り揉みっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
下方向に勢いよく、母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!……びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
ナルメアとは、ベッドで寝バック。
「ナっ、ナルメアちゃんっ」
「あぁんっ♥後ろからおっぱい抱きつかれてるっ♥」
僕は、ナルメアにベッドで寝そべらせ、後ろから勢いよく、おっぱいに抱き付き、もみっ!もみっ!と揉みながら、チンチンをにゅちゅっ♥と挿入して、
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳がベッドに、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
「はあっ、はあっ、しっ、幸せっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あひっ♥あっ♥あっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
どびゅちゅっ!どびゅちゅっ!びゅっ!……びゅっ!……びゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅおっ!
イシュミールとは、お風呂場で背面騎乗位。
「もっと、おっぱい揉んでっ♥あんっ♥……あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
おっぱいを必死に僕は、もみっ!もみっ!もみっ!と揉んで、イシュミールの乳輪から勢いよく母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!と垂れる。
「はあっ、はあっ、可愛いっ、おっぱいおっきいっ! はあっ、はあっ、イシュミールっ、イシュミールっ
」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「うぐぁっ、あっ!あっ!エッチ過ぎっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっ!びゅちゅちゅちゅうっ!
「あひっっっっっっっ!♥」
「……結局、何も見つからなかったな」
「そうだね。未だ未踏破の所も沢山あったから、もっと調べれば何かしらあるかも」
散々僕にエッチされた四人は、遺跡の探索を終え、帰っていく。
だが、そんな記憶はまるで無く、股間から大量の精子が溢れだしているにも関わらず、まるで気付いていない。
「おかえりーっ、皆っ!」
「おぉっ、ジータ」
その四人をグラブル女主人公が手を振って迎え入れる。先頭に立つアニラが手を振り返した。
「どうだった?」
「……今日の所は何も無かったのう。じゃが、まだ奥がありそうじゃった」
「そっか……じゃあ、今度はヴィーラちゃんとか、ソフィアちゃんとかと私が行ってみようかな」
「そうじゃな。きっと楽しいと思うぞ」
そんな話をしながら帰る。
「あっ♥あっ♥そうだよねっ!あぁんっ!♥皆でっ、楽しくっ! いやんっ!♥探索っ、したいよねっ!あんっ!♥」
「はぁっ、はぁっ……ヴィーラと、ソフィアかぁっ、おっぱいおっきくて、スタイル良い娘だねっ! あっ!」
想像しながら、僕はジータのスカートの中にチンチンを入れて、おっぱいをもみっ、もみっ、と揉みながら、ぱんっ!ぱんっ!と立ちバックでエッチして、
どびゅうっーーーー!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっーーーー!
「いやぁんっっっっっっ!♥」
僕に、子宮の中に精子を出された。
現実に戻った僕は、度重なる絶頂の快感が一気に込み上がり、一日中、とても気分が良かった。