二次元キャプチャー ~あの1シーンの画像や動画に入って、好き勝手出来たら~ 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
やたら仕事で急ぎ案件が多く、残業時間が凄い事になりそう……
存在無視多めで
こんぐらいコンパクトで書いていきます。
今日も、オナニーのネタを探して、僕は画像を漁る……
hagenefさんの絵から、僕は冥夜と悠陽の対魔忍コスチューム画像を選択し、
「二次元キャプチャー、オンっ!」
「開発した対魔忍っぽいスーツで、基地内のトレーニングルームてひたすらトレーニング中の二人がいて、僕は気付かれない状態にっ」
僕が設定を決めると、視界が鉄製の部屋に切り替わる。
「「はっ!」」
「わっ!?」
対魔忍コスチュームの冥夜と悠陽は、剣を交差させ、決めポーズを取る。僕は、その勢いに思わず驚く。
「ふぅ……どうですか、冥夜。この強化スーツは?」
「はぁっ……はぁっ……! 姉上、上出来です。このままトレーニングすれば、実用性が増すでしょう」
息を上げて、二人が話す度に、おっぱいが、ぶるんっ、ぶるんっ、と揺れる……
「ふへっ……こんなエッチなおっぱいをっ……さ、触っていいんだねっ」
試しに、僕は二人を抱え込んで。服越しに、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉んだ。
「疲れましたね」
「ええ。少し」
「はあっ、はあっ、二人ともっ! 僕、君達のおっぱい揉んでるんだよっ!はあっ、はあっ、でっかいおっぱいしやがってっ! チンチンがビクビクするよっ」
僕は、悠陽のスリングショットみたいなおっぱいを隠しているヒモをずらす。
ずりっ!
ぶるんっ!ぶるんっ!
「さて、運動後のストレッチをしましょうか」
「そうですね」
悠陽は、おっぱいを左右に揺らしながら、大きめなピンク乳輪を晒して、腕を伸ばす。
「はあっ、はぁっ、悠陽ちゃんっ」
僕は、悠陽の背後からおっぱいを揉む。
もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、
母乳がぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
「足も拡げないとね」
「はい」
悠陽は、今度は少し屈み、足を大股で開く。
「エッチ!エッチ!おっぱい揉みながら、悠陽の子宮に、僕のエッチなおしっこっ!」
にゅちゅっ!♥
「あぁんっ!♥」
僕は、悠陽の対魔忍コスチュームのハイレグをずらして、股間の中にチンチンを挿入した。
「あっ!あっ!悠陽ちゃんの生殖器っ、気持ちいっ」
おっぱい、もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あぁんっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥」
僕は、悠陽のおっきなおっぱいを揉みながら、セックスする。
「はぁっ、はぁっ、おっぱいっ、おっきいっ!」
どびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅっ!
「きゃあっっっっ♥」
僕は、腕を伸ばして、大股開いた悠陽の股間の中に突っ込んだチンチンから、びゅっ!どびゅっ!と、子宮の中に射精した。
どぷっ♥どぷっ♥と、悠陽の股間の中から、僕の精子が垂れる。
「はぁっ♥はぁっ♥さあ、今度は壁に手を付けて、片足を上げましょう」
「分かりました」
悠陽は、僕の精子を股間から垂れ流して、片足を上げる。おっぱいをぷるっ、ぷるっ、と揺らしながら、冥夜も片足を上げた。
「冥夜も、僕の精子、びゅっ!びゅっ!するね……」
僕は、片足を上げている冥夜の股間に
にゅちゅっ!♥
「あんっっっ!♥」
チンチンを入れた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「はあっ、はあっ……め、冥夜もっ、おっぱいおっきいねっ」
僕は、冥夜の跳ねるおっぱいを、むぎゅっ!と手を食い込ませて、掴む。すると、おっぱいの乳輪を隠していたスリングショットの部分がずれて、乳輪が出た。
ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
と、母乳がその乳輪から垂れる。
「あんっ♥あぁんっ♥このっ、体勢はっ! あんっ!♥きついですねっ、姉上っ!」
「そうですね。よく伸びるでしょう?」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
僕のチンチンで子宮を激しく突かれている冥夜は、悠陽に向かって言う。
「うあっ、あっ、冥夜のおっぱいもみもみ気持ちいっ、はあっ、はあっ、子宮口にチンチンめり込むぅっ」
どちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーーーーーー!
「きゃんっっっっっっっ!♥」
どぷっ!どぷっ!
「あっ、あっーー、冥夜の股間の中にチンチン汁ぅっ……げへっ、げへっ……」
僕は、冥夜の股間の中で、たっぷりと精子を出す……おっぱいを握り締めながら、射精の余韻に浸かり、チンチンを抜いたら、どちゅっ♥どろおぉっ♥と、僕の精子が股間から地面に垂れた。
「さあ、次のトレーニングを始めましょう」
「はい。姉上」
「はあっ、はあっ、んちゅっ♥んちゅっ♥悠陽のおっぱいおいちいっ」
僕は、対魔忍コスチュームを半脱ぎの状態で立っている悠陽のおっぱい乳輪に吸い付き、べろべろぉっ♥べろべろぉっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥
と、母乳を飲んでいた。
「はあっ、はあっ……冥夜もっ」
もみっ!ぶゅちゅっ!
そして、同じく半脱ぎの冥夜のおっぱいを片手で揉むと、母乳がぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!と垂れた。
「先ずは腕立て伏せから始めましょうか」
そう言って、悠陽が動こうとする。
僕がおっぱい飲んで動きを防ぐと、時間が止まった様に何もしなくなるので、一旦、離す。
「それっ、いちっ!にっ!さんっ!」
「では、姉上!勝負といきましょうか!」
悠陽と冥夜がおっぱいをぶるんっ!ぶるんっ!と揺らしながら、腕立て伏せをする。
「はあっ、はあっ、おっぱい揺れすぎっ」
僕は、すかさず、悠陽と対面する様に地面に仰向けに倒れて滑り込む。ぷにゅっ、ぷにゅっ、と僕の身体に何度も悠陽のデカパイが当たる。
「こんなおっぱい当てやがってっ!誘ってんのかっ」
僕は、むぎゅうっ!と悠陽のおっぱいを掴む。
ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!と、悠陽のおっぱいは暴れる様に母乳を撒き散らす。
「はあっ、はあっ、」
んちゅっ♥んちゅっ♥べろべろぉっ♥べろべろぉっ♥
僕は、悠陽のおっぱいに顔を押し当て、乳輪を舐めながら母乳を飲んだ。
「はあっ、はあっ、中々っ、やりますね、冥夜」
「姉上こそっ!」
二人は、僕の存在に気付かず、ひたすら腕立て伏せをする。
「はあっ、はあっ……そろそろ射精するね」
僕は、一旦立ち上がり、どんっ!と、腕立て伏せをしている悠陽のおっぱいに後ろからもみっ!もみっ!と抱き付いて、乗っかる。
にゅちゅうっ!♥
「あんっっっ!♥」
そして、ずらし挿入でチンチンを股間の中に入れた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
悠陽ちゃんと寝バック!
おっぱいと地面に挟まれた手を必死に、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が横方向に、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
「あっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「はあっ、はあっ、気持ちいいぃっ! 悠陽のおっぱい気持ちいいぃっ!」
どびゅっ!……びゅちゅちゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あっっっっっっ!♥」
情けなく、足を拡げながら、どびゅっーーーー!どびゅっーーーー!と、悠陽は股間の中の子宮に僕のチンチンから精子を出される。
どびゅっ!どびゅっ!と、僕のチンチンが脈動して勢いよく写真すると、でろでろおっ♥と、ゆっくりと悠陽の股間から精子が垂れて地面に拡がる。
「はあっ、はあっ!」
「あっ♥……あっ♥……」
悠陽が、僕に地面に押し付けられ、射精されているのに、冥夜は腕立て伏せを続ける。
「そんなに息荒らすのが好きならっ……はあっ、はあっ、僕がトレーニング手伝ってあげるっ」
僕は、腕立て伏せしている冥夜を、転がして、仰向けにする。股をガッ!と開き、正常位で、チンチンをにゅちゅうっ!♥
「あっっっっっっ!♥ふぅ……姉上っ、そろそろ限界です」
「そうですわね。一旦、休憩にしましょうか」
僕にチンチンを入れられながら、冥夜は微笑んで悠陽と話す。
「はあっ、はあっ……冥夜ちゃあんっ」
僕は、冥夜のおっぱいにうずくまって、乳輪を、べろべろぉっ♥べろべろぉっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥
と、舐めて母乳を飲む。
そして、おっぱいを上から
ガシッ!ガシッ!
と、掴んで、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が手からはみ出て、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あぁんっ♥いやんっ♥きゃあっ♥あっ、姉上っ、次はどんなトレーニングっ、あんっ♥しますかっ!」
「うーん、どうしましょうかね」
「あっ、あっ、冥夜っ、おっぱい気持ちいっ! 精巣ぱんぱんだよぉっ」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳っ、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あぁんっ♥いやんっ♥」
「はあっ、はあっ……冥夜っ……精子出す……っ」
どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっーーーー!どびゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!
「きゃんっっっっっっっ!♥」
「うあっ、あっ……し。幸せっ」
おっぱいを、グッ!と握って、僕は、冥夜の子宮奥に、びゅびゅびゅびゅっ!と、精子を出しまくった。
「さ、最後に意識ありで、背面騎乗位っ」
「冥夜、次はっ……あっ、あっ…………あら、◯さんいつの間に?」
「どうしました? 姉上?……あっ、あっ…………お、◯◯じゃないか。どうした?」
僕の精子を股間から垂らす二人は僕を見つめる。
「ぼっ、僕におっぱい揉まれながら、中出しされてよ!」
「ええ。お好きなように」
「全く、◯◯は女の子の股間にびゅっ!びゅっ!するのが本当に好きなんだな。よいぞ。好きなだけ、中出ししろ」
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥激しいですわっ♥もっとおっぱい握って、悠陽のミルク撒き散らして下さいっ♥」
地面に寝転んで、背面騎乗位で、後ろから悠陽のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっーーーー!
「あっ♥あひっ♥ひゃあんっ!♥あっ♥あっ♥あぁんっ♥◯◯っ、そんなにおっぱい揉みながら、ぱんっぱんっするなんてっ、体力あるじゃないかっ♥」
冥夜とも背面騎乗位!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちょちょおっ!
「はあっ、はあっ……さ、最高ぉっ……」
射精の余韻を、おっぱい揉みながらした後、僕は現実世界に帰った。
快感に包まれて、僕は就寝した。