二次元キャプチャー ~あの1シーンの画像や動画に入って、好き勝手出来たら~ 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
気持ち良かった……
魔弾の王と戦姫 4話からソフィー、エレン。
エッチなキャラが多いので、カードのコスチュームとか色々で今後も書きたいです。
リムやヴァレンティナとか。
僕は、魔弾の王と戦姫4話を見ていた。
ジスタード王都、セレジアで、ヒロインであるエレオノーラが陛下に越権している。
「綺麗事よなぁ! 傭兵の様な真似をして、そなたは我が国を危険な争いに巻き込むつもりかっ!」
エレオノーラの言葉に、陛下は激昂した。
「……っ!」
思わず唇を噛み締めるエレオノーラ。
「恐れながら」
そこで、颯爽と錫杖を持った金髪の女性が出てきた。
「陛下に、申し上げます」
その全貌が顕になる。
「ソフィーヤ・オベリタス……」
はあっ、はあっ、ソフィー……おっ、おっぱいおっきいよぉ……
「二次元キャプチャー、オン!」
僕はそこで二次元キャプチャーを起動する。
「王宮の時間を止めてっ、僕はその空間で自由に動けるっ」
僕が設定を言うと、ディスプレイが奥行きある三次元画面となる。
「はあっ、はあっ、ソフィー……おっ、おっぱい凄い……エレンもぉ……ドレスからのおっぱい谷間っ、チンチンがびんびんになるぅ」
僕は、ソフィーとエレオノーラの前に立っていた。
僕は、早速ソフィーのおっぱいに手を伸ばして……
もみっ……もみっ……もみっ……もみっ……
おっぱいを前から揉む。
「はあっ、はあっ、ソフィーのおっぱいっ」
そして、背後に回って、さわさわとソフィーの服の上側から手を服の中に捩じ込み、中からおっぱいを激しく、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、ソフィーっ、おっぱい揉むだけで射精しそうっ」
僕は、ソフィーのスカート部分を、びりっ!びりっ!と引きちぎる。
すると、緑のビキニみたいなパンツが曝された。
「ふぅっ、ふぅっ……こんなエッチな格好してっ、お仕置きだあっ」
僕は、にゅちゅうっ!♥と、パンツをずらしてソフィーの股間の中にチンチンを挿入する。
「あっ、あっ! ソフィーの子宮に亀頭っ、つんつんっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「………」
ソフィーは、僕に服の中に手を入れられ、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉まれながら、後背位でレイプされるが、表情は硬直したまま、股間をチンチンで突かれる度、びちょびちょに濡らしているだけだ。
「っ! っ! ソフィー、恵体過ぎっ!はぁっ、はぁっ、おっぱいもみもみ、こっ、興奮するうっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!
「…………!」
「はあっ、はあっ……ソフィーの生殖器にっ、精子出ちゃったあっ」
びゅっ!びゅっ!……と、僕はソフィーのおっぱいを抱え込む様に、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉みながら、ゆっくりと残りの精子も出す。
「はあっ、はあっ……」
僕がチンチンを抜くと、ソフィーの股間から精子がどろおぉっ♥と垂れて、王宮を汚す。
「はあっ、はあっ……エレンもぉっ、ドレスのおっぱいの谷間っ、エッチだよぉっ」
僕は、エレンのドレスの胸元を掴んで、グッ!と引き下げる。
おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!と乱暴に揺れて、大きめな乳輪のデカパイを晒す。
「はあっ、はあっ、エッチ過ぎっ」
僕は、屈み込んでるエレンのおっぱいにチンチンを垂直に入れた。所謂、縦パイズリだ。
「エレンちゃんのおっぱいっ、むぎゅっ!」
僕は、エレンのおっぱいの中に挿したチンチンを締め付ける様に、エレンのおっぱいを、もみっ!もみっ!と揉む。
「はあっ、はあっ……ぐへへ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「うっ!」
どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっ!びゅびゅびゅっ!
びゅっ!びゅっ!と、僕は、エレンのおっぱいの中に精子を出した。勢い良く射精した精子は、おっぱいから溢れて、ぼとぼと♥と垂れる。
「はあっ、はあっ、エレンちゃあんっ、立ちバックでエッチしようねぇっ」
パイズリを終え、僕はエレンを立たせて、ドレススカートを
びりっ!びりっ!
と、千切り、
にゅちゅっ!♥と、チンチンを挿入する。
「…………」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ドレスを肩口から腰まで下ろして、おっぱいがぶるんっ!ぶるんっ!
ガシッ!ガシッ!と、おっぱいを手を食い込ませて揉んで、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ!はあっ! おらっ、おらおらっ!こんなエッチな身体しやがってっ!はあっ、はあっ……エレンっ、おっぱい揉むの気持ちいっ!」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅおっ!どびゅびゅびゅっ!
「あっ!あっ!ごめんねぇっ、エレンちゃんの股間の中にびゅちゅっ!びゅちゅっ!」
「…………!」
エレンは、僕にたっぷりと股間奥に精子を出されても表情を変えず、涎垂らしながら、股間の中からは僕の精子をでろおぉぉっ♥と垂らす。
「………」
「はあっ、はあっ、おっぱいっ!おっぱいもみもみ! ソフィーっ!ソフィーっ!」
その後、僕は服をビリビリ破いて、ソフィーと背面騎乗でエッチをしていた。
背後から、ソフィーのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うあっ、あっ! はあっ、はあっ! あっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅっ!
「………!」
「はあっ……はあっ……こ、こんな可愛くて、エッチな身体の女の子を好きなだけレイプし放題っ」
次は、ソフィーと同じく服をビリビリに破いて全裸にしたエレンと正常位。
「はあっ、はあっ、エレンっ!おっぱいが押し潰されて、楕円だよっ!はあっ、はあっ!」
僕は、上から押さえ付ける様にエレンのおっぱいを揉んで、コツコツと子宮口のコリコリに亀頭を何度も押し当てる。
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「げへっ、げへへ……うっ、あっ、エレンのおっぱい気持ちいいっ」
どびゅっ!……びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!
「…………!」
僕は遠慮なくエレンの子宮の中に、びゅっ!びゅっ!と中出しする。
どちゅっ♥でろおぉっ♥と、僕が出した精子が股間の中から床に垂れた。
「はあっ、はあっ……今日はこれくらいでっ」
僕は、エレンのおっぱいを縦方向に引っ張りながら、びゅっ!びゅっ!と、射精して、現実世界に戻る。
射精の解放感から、気持ちよくベッドから目覚めた。