※この作品はR-18です。

二次元キャプチャー ~あの1シーンの画像や動画に入って、好き勝手出来たら~   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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短いですけど、投稿です。
気持ち良かった……

魔弾の王と戦姫 4話からソフィー、エレン。

エッチなキャラが多いので、カードのコスチュームとか色々で今後も書きたいです。
リムやヴァレンティナとか。


魔弾の王と戦姫 4話でソフィー初登場時に時間停止エッチ

僕は、魔弾の王と戦姫4話を見ていた。

 

ジスタード王都、セレジアで、ヒロインであるエレオノーラが陛下に越権している。

 

「綺麗事よなぁ! 傭兵の様な真似をして、そなたは我が国を危険な争いに巻き込むつもりかっ!」

 

エレオノーラの言葉に、陛下は激昂した。

 

「……っ!」

 

思わず唇を噛み締めるエレオノーラ。

 

「恐れながら」

 

そこで、颯爽と錫杖を持った金髪の女性が出てきた。

 

「陛下に、申し上げます」

 

その全貌が顕になる。

 

「ソフィーヤ・オベリタス……」

 

はあっ、はあっ、ソフィー……おっ、おっぱいおっきいよぉ……

 

「二次元キャプチャー、オン!」

 

僕はそこで二次元キャプチャーを起動する。

 

「王宮の時間を止めてっ、僕はその空間で自由に動けるっ」

 

僕が設定を言うと、ディスプレイが奥行きある三次元画面となる。

 

 

「はあっ、はあっ、ソフィー……おっ、おっぱい凄い……エレンもぉ……ドレスからのおっぱい谷間っ、チンチンがびんびんになるぅ」

 

僕は、ソフィーとエレオノーラの前に立っていた。

僕は、早速ソフィーのおっぱいに手を伸ばして……

 

もみっ……もみっ……もみっ……もみっ……

 

おっぱいを前から揉む。

 

「はあっ、はあっ、ソフィーのおっぱいっ」

 

そして、背後に回って、さわさわとソフィーの服の上側から手を服の中に捩じ込み、中からおっぱいを激しく、

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ、はあっ、ソフィーっ、おっぱい揉むだけで射精しそうっ」

 

僕は、ソフィーのスカート部分を、びりっ!びりっ!と引きちぎる。

すると、緑のビキニみたいなパンツが曝された。

 

「ふぅっ、ふぅっ……こんなエッチな格好してっ、お仕置きだあっ」

 

僕は、にゅちゅうっ!♥と、パンツをずらしてソフィーの股間の中にチンチンを挿入する。

 

「あっ、あっ! ソフィーの子宮に亀頭っ、つんつんっ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「………」

 

ソフィーは、僕に服の中に手を入れられ、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉まれながら、後背位でレイプされるが、表情は硬直したまま、股間をチンチンで突かれる度、びちょびちょに濡らしているだけだ。

 

「っ! っ! ソフィー、恵体過ぎっ!はぁっ、はぁっ、おっぱいもみもみ、こっ、興奮するうっ」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!

 

「…………!」

 

「はあっ、はあっ……ソフィーの生殖器にっ、精子出ちゃったあっ」

 

びゅっ!びゅっ!……と、僕はソフィーのおっぱいを抱え込む様に、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉みながら、ゆっくりと残りの精子も出す。

 

「はあっ、はあっ……」

 

僕がチンチンを抜くと、ソフィーの股間から精子がどろおぉっ♥と垂れて、王宮を汚す。

 

 

「はあっ、はあっ……エレンもぉっ、ドレスのおっぱいの谷間っ、エッチだよぉっ」

 

僕は、エレンのドレスの胸元を掴んで、グッ!と引き下げる。

おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!と乱暴に揺れて、大きめな乳輪のデカパイを晒す。

 

「はあっ、はあっ、エッチ過ぎっ」

 

僕は、屈み込んでるエレンのおっぱいにチンチンを垂直に入れた。所謂、縦パイズリだ。

 

「エレンちゃんのおっぱいっ、むぎゅっ!」

 

僕は、エレンのおっぱいの中に挿したチンチンを締め付ける様に、エレンのおっぱいを、もみっ!もみっ!と揉む。

 

「はあっ、はあっ……ぐへへ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「うっ!」

 

どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっ!びゅびゅびゅっ!

 

びゅっ!びゅっ!と、僕は、エレンのおっぱいの中に精子を出した。勢い良く射精した精子は、おっぱいから溢れて、ぼとぼと♥と垂れる。

 

 

「はあっ、はあっ、エレンちゃあんっ、立ちバックでエッチしようねぇっ」

 

パイズリを終え、僕はエレンを立たせて、ドレススカートを

びりっ!びりっ!

 

と、千切り、

にゅちゅっ!♥と、チンチンを挿入する。

 

「…………」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

ドレスを肩口から腰まで下ろして、おっぱいがぶるんっ!ぶるんっ!

ガシッ!ガシッ!と、おっぱいを手を食い込ませて揉んで、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ!はあっ! おらっ、おらおらっ!こんなエッチな身体しやがってっ!はあっ、はあっ……エレンっ、おっぱい揉むの気持ちいっ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅおっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっ!あっ!ごめんねぇっ、エレンちゃんの股間の中にびゅちゅっ!びゅちゅっ!」

 

「…………!」

 

エレンは、僕にたっぷりと股間奥に精子を出されても表情を変えず、涎垂らしながら、股間の中からは僕の精子をでろおぉぉっ♥と垂らす。

 

 

「………」

 

「はあっ、はあっ、おっぱいっ!おっぱいもみもみ! ソフィーっ!ソフィーっ!」

 

その後、僕は服をビリビリ破いて、ソフィーと背面騎乗でエッチをしていた。

背後から、ソフィーのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うあっ、あっ! はあっ、はあっ! あっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅっ!

 

「………!」

 

「はあっ……はあっ……こ、こんな可愛くて、エッチな身体の女の子を好きなだけレイプし放題っ」

 

 

次は、ソフィーと同じく服をビリビリに破いて全裸にしたエレンと正常位。

 

「はあっ、はあっ、エレンっ!おっぱいが押し潰されて、楕円だよっ!はあっ、はあっ!」

 

僕は、上から押さえ付ける様にエレンのおっぱいを揉んで、コツコツと子宮口のコリコリに亀頭を何度も押し当てる。

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「げへっ、げへへ……うっ、あっ、エレンのおっぱい気持ちいいっ」

 

どびゅっ!……びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!

 

「…………!」

 

僕は遠慮なくエレンの子宮の中に、びゅっ!びゅっ!と中出しする。

どちゅっ♥でろおぉっ♥と、僕が出した精子が股間の中から床に垂れた。

 

 

「はあっ、はあっ……今日はこれくらいでっ」

 

 

 

僕は、エレンのおっぱいを縦方向に引っ張りながら、びゅっ!びゅっ!と、射精して、現実世界に戻る。

 

射精の解放感から、気持ちよくベッドから目覚めた。

 

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