二次元キャプチャー ~あの1シーンの画像や動画に入って、好き勝手出来たら~ 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
ゲームの水着イベントとか応用して、プリシラとかも良いですね
僕は、Re:ゼロから始める異世界生活の一話を見ていた。
「やっぱりあたしの客だったよ」
奪われた徽章を取り返す為、スバルがロム爺とフェルトの家に訪れたシーン。
フェルトが取引先の相手のエルザを家に招き入れる所だ。
「こっちだ。座るかい?」
「……部外者が多い気がするのだけれど?」
扉を開けてフェルトはエルザを招き入れた。
「踏み倒されたら嫌だかんな。あたしら弱者なりの知識だよ」
「こちらのご老人は分かるのだけれど、こちらのお兄さんは?」
「こちらのお兄ちゃんはあんたのライバル、あたしの交渉相手さ」
と、フェルトがスバルを紹介する。
はぁっ、はぁっ……エルザっ……お、おっぱいおっきい……
僕は、アニメを見ながらチンチンを弄る。
「それじゃ、交渉は残念な結果だったけど、私はこれで失礼するわね」
しばらく、僕はエルザの身体を品定めする様にアニメを見て、エルザの交渉決裂シーンで決めた。
「や、やっぱり今日はエルザとセックスするぅ」
僕はエルザのおっきなおっぱいを見て、決めた。
「二次元キャプチャー、オン!」
エルザが下唇を舐めている状態で画面は止まる。
「その後、何事もなくエルザは帰っていって、近くの民家に泊まるっ、僕は存在が無視されてる状態っ」だけどっ、僕の指示には従って行動するっ
設定を決めると、画像が僕を覆って、VRみたいな奥行きのある部屋になる。
「それじゃあなー、姉ちゃん! 今度は上手くいくといいなー!」
「うふふ。そうね。今日はのんびりと買い物して宿に泊まるとしようかしらね」
エルザは手を振って、フェルト達の家を出ていった。
「はぁっ、はぁっ……ぼ、僕も、エルザさんに着いてくよっ!」
僕も一緒に家を出た。
「……ふう。さて、どうしようかしら」
エルザは、道端で呟く。
「エッ、エルザさんっ」
僕は、エルザの前で手を振って振ったが、まるでエルザは気付いていない。
「はぁっ、はぁっ……お、おっぱいおっきいですね……」
僕は、エルザの手を掴んで、ぶんぶん振り回すが、やっぱり気付いていない。
「……やはり、殺してしまおうかしら」
「物騒な事、言わないでよぉ」
僕は、エルザのおっぱいを後ろから、もみっ、もみっ、と揉んだ。
だが、エルザは平然としていた。
「はぁっ、はぁっ……エルザのお、おっぱい、気持ちいいっ」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
僕は、エルザのおっぱいをぐにぐにと揉んで、勃起したチンチンをお尻に当てていた。
「このローブ、邪魔っ」
そして、エルザのローブをビリっ!ビリっ!と無理矢理破きながら、脱がす。
すると、アニメ3話で披露した大きく背中と胸元が空いたエッチな衣装となる。
「はぁっ、はぁっ、エルザっ」
僕は、ピラピラのスカートみたいなものを捲って、
「チンチンっ、チンチンっ!」
にゅちゅっ!♥
「あんっっっっっ!♥」
と、エルザのタイツ股間にチンチンを挿入した。
「あんっ♥あんっ♥ひっ、一先ずっ、宿に戻るとっ!いやんっ!♥しましょうっ、かっ!」
「はぁっ、はぁっ、ぐへっ、ぐへへ……エルザのおっぱいっ、エルザのおっぱいっ」
僕は、エルザのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
と、木に手を付かせたエルザと立ちバックする。
僕は、エルザ服の谷間の上から手をするすると入れて、
おっぱい、もぎゅぅ!もぎゅぅ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥きゃあんっ♥あっ♥……あっ♥いやんっ!♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「はぁっ、はぁっ、エルザっ、エルザっ、おっきいおっぱいに僕の手が食い込んでるよっ」
どびゅうっ!どびゅちゅちゅちゅぅ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!
「きゃっっっっっっ!♥」
「あっ!あっ!あっ!エルザの子宮っ、子宮っ、精子をびゅっ!びゅっ!」
びゅっ!びゅっ!と、僕は、エルザのおっぱいを引っ張りながら、チンチンを子宮奥に押し込んで、射精する。
「あっ!♥……あっ!♥……さて、借りた宿は左ね」
エルザは内股で僕のチンチンが股間の中で精子を出している状態で、呟いた。
「あんっ!♥やんっ!♥やんっ!♥」
「はあっ、はあっ、エルザお姉さんとっ! エッチ!エッチ!!」
僕は、エルザにチンチンを鋭くぱんっ!ぱんっ!と突いて、立ちバックしながら歩いていた。
おっぱいに常に手を食い込ませて、もみっ!もみっ!と揉んで、たまにぐりっ、ぐりっ、とおっぱいを回す様に揉む。揉みまくる。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!あっ!エルザお姉さんっ、5回目の気持ちよくなっちゃう僕の体液っ、うっ、出すねっ」
どびゅっ!どびゅどびゅっ!びゅちゅうっーーーーーー!
「あひっっっっっっ!♥あっ♥あっ♥」
「はあっーー、はあっーー……エルザぁっ」
僕は、エルザの泊まる貸屋の民家の玄関で、びゅびゅっ!びゅちゅちゅっ!と、エルザの子宮に中出しする。
ガクッ!ガクッ!と、エルザは涎を垂らして、内股で痙攣していた。
エルザの泊まる民家は簡素な作りで、ベッドにテーブル、脇にトイレと木造のお風呂がある。
「さて、どうしましょうかしら」
「はあっ、はあっ、どうやってエルザとエッチしよっ」
既に僕の精子をタイツから垂らしまくるエルザを見て、僕はもっとエルザの股間の中に精子を出したくなる。
「とりあえず、テーブルにっ」
「少し、座りましょうか」
エルザがテーブルに座る時、僕が先に座って、
「エルザっ、ぼっ、僕と座りながらエッチしようっ」
にゅちゅっ!♥
「あんっっっっ!♥」
僕は、エルザを無理やり、僕のチンチンを挿入しながら、椅子に座らせる。背面座位エッチだ。
「あぁんっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあっ、はあっ、エルザっ、エルザっ!おっ、おっぱい、気持ちいっ」
「あっ♥あっ♥あっ♥あぁんっ♥」
「エルザのおっぱい、もみぃっ!あっ!あっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あっっっっっっ!♥」
「うっ!……うっ!……うっ!」
びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、僕は、エルザの股間の中にたんまりと射精した。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「はあっ、はあっ、あのエルザにっ、こんな事っ!」
僕は、テーブルに寝かしたエルザを正常位で、エッチしていた。
服はビリビリに破いて、既に全裸となっている。
エルザのロケットおっぱいの乳輪が曝されている。
僕が上からおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉むと、エルザのおっぱいは楕円に潰れて、エッチな感触と光景で僕の精巣はパンパンになっていた。
エルザのロケットおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみぃっ!もみぃっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うあっ、エルザっ、エッチ過ぎて直ぐに精子出ちゃうっ」
どびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっーーーーー!
「あっっっっっっ!♥」
「そろそろ、お風呂入りましょうか」
エルザは、ビリビリに破けた服を脱ぎ捨てる。
「はあっ、はあっ、ストップ!」
そこで、僕は時間を止めた。
「はあっ、はあっ……じっくり見ると、なんてエッチな身体なんだ」
僕は、エルザのおっぱいをもみもみと揉む。
「えいっ、えいっ……」
僕は、おっぱいを揉んだり、引っ張ったりしたが、エルザはおっぱいをぷるぷると揺らすだけだ。
「はあっ、はあっ、解除っ!」
「先ずは石鹸で身体洗いましよう」
エルザは、おっぱいを左右に揺らしながら、石鹸を持って椅子に座る。
「はあっ、はあっ、エルザっ、おっぱいおっきすぎっ、中出ししたいっ」
「あんっ!♥」
僕は、エルザと背面騎乗位をする。
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あっ♥いやんっ♥いやぁんっ♥」
「はあっ、はあっ、エルザっ!」
どびゅっ!……どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
お風呂の中で、パンパンにおっきなエルザのおっぱいの下乳にチンチンを入れて、手でおっぱいを押しながら、しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!
片方の手は、もみっ!もみっ!と逆側のおっぱいを揉んでいた。
「あっ!あっ!」
どびゅっ!どびゅどびゅっ!どびゅちゅっ!
「あんっ!♥あんっ!♥ふぅ……気持ちいいわね」
最後にエルザとお風呂で立ちバックする。
おっぱいを後ろから掴んで下方向にひっばるように揉む。
「あっ!あっ!あっ!エルザっ!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!
母乳を出させて、おっぱい揉む度、
ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どびゅどびゅっ!どびゅちゅっ!
「あっっっっっっ!♥」
「うひっ、さっ、最高っ」
こうして、僕はエルザのおっぱいを掴みながら、射精した。
現実世界に戻ったら、凄く幸福感に包まれた。