※この作品はR-18です。

二次元キャプチャー ~あの1シーンの画像や動画に入って、好き勝手出来たら~   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

6 / 8
遅くなり、すみません。

溜まった精子出て、超気持ちよかった。


ひなこのーと7話の水着試着の時にひなこと管理人を存在無視エッチ

ひなこのーと7話を僕は見ていた。

 

皆で水着の試着をしている時、

 

「ど、どうかなー、まゆちゃん」

 

ひなこが水着を皆に披露する。

 

「はぁっ、はぁっ、ひなこちゃんっ、おっぱい揉んでっ、エッチしたいっ」

 

おっぱいを、ぱんぱんに膨らませたひなこを見て、僕はチンチンをしゅこしゅこと弄り出す。

 

「二次元キャプチャー、オンっ!」

 

動画はそこで止まり、

 

「ひ、ひなこの試着や命令をまゆが言うっ、まゆは僕の言葉を代弁するっ! と、当然、僕は存在無視されてるっ」

 

設定を決めると、僕の平面の画面が拡がり、僕の視界を包む。

 

 

 

「うん、可愛いわ! じゃあ、ひなちゃん。そこで待ってて!」

 

まゆは、そこで言葉を止める。

 

「試着室の鏡に向かい合って、お尻を突きだして」

「試着室の鏡に向かい合って、お尻を突きだして!」

 

まゆは、僕の言葉通りに言う。

 

「こ、こう?」

「そうそう!うーん!可愛いねっ!」

 

まゆは嬉しそうに言った。

 

「はぁっ、はぁっ……ひなこちゃんっ、そんなお尻突きだしてぇっ、ぼ、僕とエッチしたいんだねっ」

 

僕は、ひなこの身体にゆっくりと近付き、

 

「はぁっ、はぁっ、近くで見ると、もっとおっぱいおっきいね」

 

「似合ってるかな……?あっ♥」

 

僕は、ひなこのビキニに、チンチンをすりっ、すりっ、と擦りながら、

するすると、脇から水着ブラの中に手を入れた。

 

そして、ひなこのおっぱいを、もみっ、もみっ、もみっ……

 

「はぁっ、はぁっ、おっきいっ、あっ! にゅ、乳輪っ」

 

そして、ひなこのおっぱいの乳輪を水着の中で、もぞもぞとなぞった。

 

「まゆちゃん、まだこの体勢?」

「まだねっ!」

 

「はぁっ、はぁっ!限界っ! ひなこちゃんっ、僕のチンチンが生殖器に入りたがってるっ」

 

にゅちゅっ!♥と、僕は、ビキニをずらして、チンチンをひなこの股間の中に挿入した。

 

「あっ!あっ!ひなこちゃんっ、ひなこちゃんっ!」

 

僕は、ひなこのおっぱいに手を深く食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、おっぱいを揉みながら、

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥鏡でっ!見るとっ!いやんっ♥あっ♥あっ♥ちょっと太ったかなっ!?」

 

ひなこの子宮口にっ、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はぁっ、はぁっ! ひなこちゃんのおっぱい、もみっ!もみっ!さ、最高っ! あっ!あっ!」

 

どびゅちゅうっ!びゅびゅびゅっーーーー!びゅちゅっ!びゅちゅっ!

 

「あっっっっっっっ!♥」

僕は、ひなこのおっぱいを、乱暴に揉み続け、びゅっ!……びゅっ!……

 

「あっ!あっ!ひなこちゃんっ、気持ちいよっ! びゅっーー!びゅっーー!」

 

僕はひなこの股間の中に、精子を出し続けた。

 

 

 

「なんか、不思議な感じだね~?」

 

ひなこは、今度はおっぱいの谷間が見えるエッチな水着に着替える。

ひなこは、おっぱいを寄せてぼよんっ、ぼよんっ、とおっぱいを弾ませた。

 

「そ、そのまま」

「それ、セクシーだわ!そのままのポーズにしなさい!」

「えっ? まゆちゃんが言うなら……」

 

ひなこは、おっぱいを寄せてセクシーポーズをした。

 

「ぐへへ……はあっ、はあっ、おっぱい、もむっ」

 

僕は、すりっ、すりっ、と水着の中に手を入れて、ひなこのおっぱいをもみっ!もみっ!と揉む。

 

「はあっ、はあっ、二次元のおっぱいっ、気持ちいっ、おちんちんが、びゅくびゅくするよぉ」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、僕は、ひなこのおっぱいを揉みながら、股間にずらし挿入で、にゅちゅっ!♥

 

「きゃっっっ!♥」

「あっ、あっ、ひなこちゃんの子宮にチンチンをびっ!びっ!って突くうっ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ♥あっ♥こ、この服装っ!あんっ♥おっぱいはみ出そうだよっ、いやんっ♥ま、まゆちゃんっ! あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「そうね!ひなちゃんの魅力を引き出せてるわ!」

「はあっ、はあっ、ひなこちゃんっ!ひなこちゃんっ!おっぱいおっきくて、弾力っ、エッチ過ぎっ!はあっ、はあっ、もっとひなこちゃんの子宮にびんびんチンチン、ぱんっ!ぱんっ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

……どびゅっ!びゅちゅうーーーー!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅびゅびゅびゅっ!どびゅちゅう!

 

「あっっっっっんっっっっ!♥」

 

僕は、立ちバックで思いっきり、ひなこの股間の中に精子を出す。

 

「はあっ……はあっ……うっ!うっ!ひなこちゃんの身体、えっち過ぎてっ、一杯精子出たぁ」

 

びゅっ!びゅっ!と僕が精子を出す度、びくんっ!びくんっ!とひなこは内股で輿を痙攣させながら、僕の精子をどぷどぷと子宮の中に発射される。

チンチンを抜いたら、どろおぉぉっ♥と僕の精子が股間の中から地面に垂れた。

 

 

 

「……どうかな」

 

大家さんである萩野千秋が白の水着を披露する。

 

「ストップ!」

 

僕は、大家さんのおっぱいを見て、エッチしたくて時間停止した。

 

「はあっ、はあっ、股間の中に精子沢山出してやるよ!」

 

僕は、大家さんをM字開脚で地面に座らせて、にゅちゅっ!♥とチンチンを入れて、背面騎乗位でエッチする。

 

「はあっ、はあっ、大家さんっ、おっ、おっぱい、もみっ!もみっ!」

 

「………」

 

ニコニコと微笑んでいる大家さんに、ぱんっ!ぱんっ!とチンチンを突いて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

 

「はあっ、はあっ、気持ちいっ、大家さんっ、僕、大家さんのおっぱい揉んでるよぉっ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ!あっ!大家さんっ、出そうっ、出そうっ!」

 

どびゅっ!……びゅちゅうっ!……びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅうっ!

 

「…………!」

 

「あーーー、あーーー、大家さんの子宮にっ、精子出しちゃったあ……」

 

びゅっ!どびゅうっ!と、僕は、涎を垂らす大家さんに精子を出した。

 

 

 

そして、ひなこと大家さんの水着をそのままに他の皆をテーブルに座らせる。

ひなこと大家さんは、テーブルに手を置かせて、お尻を突き出させる。

 

「二人とも、良い水着あったね!」

「そうね!」

 

談笑している中、僕は、ひなこのお尻を撫でて、チンチンをにゅちゅっ!♥と股間に入れる。

 

「あっ!♥……あんっ♥あんっ♥あんっ♥そ、そうかなっ!あっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

「はあっ、はあっ、ひなこちゃんとおっぱい揉みながらセックスっ、て、天国うっ」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、何食わぬ顔のひなこちゃんとエッチ!エッチ!エッチ!」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうーーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「きゃあっっっっっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、気持ちいい……」

 

ひなこに精子を出した後、

 

「げへへ……お、大家さんのおっぱいもお」

 

ぎゅっ!ぎゅっ!と僕は乱暴に大家さんの水着の中に手を入れておっぱいを揉む。

 

「うん。お風呂掃除にも使えそう」

 

「え、エッチな大家さんのおっぱい弾力っ」

 

もみっ!もみっ!と揉みながら、チンチンを股間ににゅちゅっ!♥

 

「あんっっ!♥」

「うわあっ、大家さんの股間に僕のチンチン入れちゃったよぉ? はあっ、はあっ、エッチ!エッチ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あんっ♥あんっ♥こっ、これにしようかなっ。あぁんっ♥あっ♥あっ♥」

 

「はあっ、はあっ、でっ、出るっ!大家さんのエッチなおっぱい弾力で溜まった精子出るっ!」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あっっっっっっっっ♥」

 

「うあっ、あっ! 大家さんっ、僕の精子、びゅっ!びゅっ!」

 

僕は、大家さんの股間の中にも、また精子を出し続けた。

 

 

ひなこと背面座位エッチ。

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥やっ、やっぱりこの水着はっ!いやんっ♥あんっ♥あんっ♥派手かなぁっ!」

 

「うひっ、あっ!あっ!ひなこちゃんとお座りエッチぃ!はあっ、はあっ!」

 

おっぱいを手を食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うぎっ、ひなこちゃんっ」

 

どびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうーーーー!

 

「やんっっっっっっっ!♥」

 

 

大家さんとも背面座位。

 

「あっ♥あぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

「ぐへっ、おっ、おっぱいおっきいっ」

 

大家さんのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ!あっ!大家さんっ、また精子中で出ちゃうっ」

 

どびゅうっ!びゅちゅうーーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

 

そのまま、ひなこをテーブルに寝かせて、正常位。

 

「あっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやんっ♥」

 

おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、ひなこちゃんっ、おっぱい跳ねすぎっ、ぼ、僕の手で押さえてあけるっ」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ!あっ!ひなこちゃんっ、ひなこちゃんっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうーーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あぁんっっっっっっっ!♥」

 

「あっ!あっ!ひなこちゃんのおっぱい気持ち良すぎっ」

 

僕は、ひなこのおっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら、びゅっ!びゅっ!と精子を股間の中に発射しまくった。

 

 

はあっ、はあっ、最高ぉっ……

 

僕は、現実世界に帰ると、何度も射精した快感で、しばらく眠りについた。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。