二次元キャプチャー ~あの1シーンの画像や動画に入って、好き勝手出来たら~ 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
つい、二次元キャプチャーしちゃったよぉ……
ハイスクールd×d born 特典5話の湯けむりグレイフィアさんを僕は、見ていた。
グレイフィアの背中と安産型のエッチなお尻が見えた。
「はあっ、はあっ、エッチな身体だぁ」
そこから、イッセーの背中を流すグレイフィアの乳輪おっぱいが見えた。
「……ふふ。広いのねえ。イッセーさんの背中」
そして、グレイフィアの可愛い顔が見えた。
「二次元キャプチャー、オンっ!」
僕は、二次元キャプチャーを発動する。
「僕がイッセーの代わりに背中を流してもらうっ、僕の存在は無視されて、背中を流す行為だけをするっ、その後は一人でシャワーを浴びるシーンにっ、お風呂入るっ」
僕が、設定を言うと、画面が奥行きのある視点になり、ぐるりと回る。
僕の目の前には鏡があり、後ろにグレイフィアがいた。
「どうかしら。まだ背中洗った方が良いみたいね」
ごしっ、ごしっ、とグレイフィアは僕の背中を淡々と洗う。
「はあっ、はあっ、鏡越しにグレイフィアさんの可愛い顔とおっ、おっぱいっ」
僕は、背中を洗われながら、チンチンをしゅこしゅこと擦る。
「おっ、おっぱい揉ませてっ」
僕は片手でチンチンを擦りながら、後ろに手を回して、グレイフィアのおっぱいをがしっ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!あっ!グレイフィアさんのおっぱいっ!ぼ、僕がもみもみっ!弾力っ、はあっ、はあっ、うっ!」
びゅっ!びゅっ!と、僕は鏡に精子を発射してしまう。
「さて、シャワーを浴びましょうか」
グレイフィアは隣の椅子に座って、シャワーを浴びた。移動する時、おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れて、僕の精巣に精子かぱんぱんになった。
「はあっ、はあっ、やらせろっ!」
僕は、椅子からグレイフィアのお尻を揉みながら、上げて、椅子を蹴飛ばす。
「少し酔っているみたいね」
グレイフィアは、何食わぬ顔で、鏡に手を付けて、お尻を僕に突き出した。
「はあっ、はあっ、エッチな身体っ、こ、こんな身体にっ、僕のチンチン入れられるんだっ」
にゅちゅっ!♥
僕は、グレイフィアの股間にチンチンを挿入した。
「いやんっっっっっ!♥」
「はあっ、はあっ、グレイフィアっ!ぼ、僕の白いおしっこで、生殖器の中を真っ白な液で埋めてあげるっ」
僕は、背中を倒して、グレイフィアのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥いやんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ま、まだ、洗い足りないかしらっ! あぁんっ♥」
「はぁっ、はぁっ、エッチ過ぎっ、おっぱいもみもみっ、うっ!」
どびゅっ!びゅびゅびゅうっーーー!びゅっ!びゅっ!
「きゃっっっっっ!♥」
「うへっ、うっ!へへっ、うっ!」
僕は、ぺたっ!とグレイフィアのおっぱいを握って、もみっ!もみっ!としながら、子宮の中にびゅっ!びゅっ!と精子を出した。
「……少し、おっぱい垂れてきたかしら?」
僕は、グレイフィアに鏡の前に立たせて、眺めさせていた。
「はぁっ、はぁっ、おっぱい、つんっ!つんっ!」
僕は、グレイフィアのおっぱいの乳輪を、つんつんと押し、
「でっかいんだよぉっ!」
もみっ!もみっ!と鷲掴みで揉んだ。
母乳が手の間に、ぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!と弾ける。
「まだ若いと言えるかしらね?」
「はぁっ、はぁっ、えいっ!えいっ!」
僕は、チンチンから我慢汁を出しながら、グレイフィアのおっぱいをぺしっ!ぺしっ!とビンタしてみる。
僕の手に、エッチな弾力と、おっぱいのダイナミックな横揺れの視覚で、
「あっ、出ちゃうっ!」
びゅっ、びゅっ!とチンチンをシコって精子を身体にぶっかけてしまった。
「さあ、お風呂入りましょう」
グレイフィアは、お風呂にそのまま入る。
「ぐ、ぐへへっ、ぼ、僕もっ」
僕は、お風呂の中で、仰向けにくつろぐグレイフィアに抱きつき、
「んちゅっ♥んちゅっ♥べろべろおっ、べろべろおっ」
おっぱいの乳輪を舐めて、吸う。
甘いミルクを飲みながら、チンチンをすりすりとグレイフィアの股間に這わせる。
にゅちゅっ!♥
「あんっっっ!♥」
「あっ、ああ、は、入っちゃったあ」
グレイフィアに性交渉したくて、チンチンを股間の中に思わず入れてしまう。
「はぁっ、はぁっ、グレイフィア、ママぁ」
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ふぅ、おっ、お風呂っ、き、気持ちいい、っあん!♥気持ちいいわっ!」
グレイフィアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ふあ、あ、あっ!あっ!し、幸せっ」
どびゅっ!びゅちゅちゅうっーーー!びゅっ!びゅっ!
「あぁんっっっっっっ!♥」
「ふぅーーー、ふぅーーー、気持ちいいぃ……」
僕は、びゅっ!びゅっ!と、グレイフィアのおっぱいを引っ張りながら、母乳を垂らさせて、精子を子宮の中に思う存分に射精した。
その後、
お風呂の中で立ちバック。
「あんっ♥あぁんっ♥ま、まだっ!あんっ♥あんっ♥誰もっ!いやんっ♥来ないわね!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ぼ、僕がいるよぉっ、あなたのおっぱい揉みながら、エッチなおしっこ、びゅっ!びゅっ!股間の中に入れてるよぉっ」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうーーー!
お風呂のタイルで背面騎乗位。
「グレイフィアのおっぱい、もみぃっ!もみぃっ!はぁっ、はぁっ、エッチ過ぎてっ、頭おかしくなるっ」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「な、何でっ!あんっ♥あぁんっ♥こっ、こんなにっ!いやんっ♥あぁんっ♥お風呂にいたいっ!あんっ♥あんっ♥あんっ♥のかしらっ!」
どびゅちゅうーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
最後に、脱衣場で、
先ずは片足上げ立ちバック。
「あんっ♥いやんっ♥いいっ!あんっ♥あんっ♥お風呂だったわっ!あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥」
おっぱい乱暴にもみっ!もみっ!ぐるっ!ぐるっ!
母乳、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はぁっ、はぁっ、いい、エッチだったねっ、グレイフィアぁっ」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
そして、地面に倒して正常位。
「はっ!はっ!はっ!はっ!グレイフィア、好きっ!好きっ!」
おっぱいが激しく、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥もうっ、いやんっ♥少しっ!あんっ♥涼みたいっ、きゃんっ♥わっ!」
「うあっ、おっぱい激しく揺れすぎっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「はぁっ、はぁっ、今度は揉んで、連続で精子注入っ」
「あっ♥あぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥いやんっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
僕は、グレイフィアの乱暴に揺れるおっぱいを、上からガシッ!ガシッ!と掴んで、
「掴んでも溢れるうっ、おっぱいおっきすぎっ、はぁっ、はぁっ」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「今日はっ!あんっ♥あんっ♥あんっ♥良い湯にっ!あぁんっ♥浸かった、あんっ♥あんっ♥からっ!いやんっ!♥よく眠れそう、あんっ♥ねっ!」
「あっ!あっ!ぼ、僕もっ、グレイフィアさんに精子出しすぎて、熟睡出来そうっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅびゅっ!びゅちゅうーーー!びゅちゅうーーー!
その後、元の世界に帰った僕は、あまりの気持ち良さに、しばらく放心状態だった。