※この作品はR-18です。

二次元キャプチャー ~あの1シーンの画像や動画に入って、好き勝手出来たら~   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

7 / 8
メイド服のグレイフィアしか知らなかったけど、この特典映像は破壊力ありすぎた。

つい、二次元キャプチャーしちゃったよぉ……


ハイスクールd×d born 特典5話のグレイフィアさんと存在無視エッチ

ハイスクールd×d born 特典5話の湯けむりグレイフィアさんを僕は、見ていた。

 

グレイフィアの背中と安産型のエッチなお尻が見えた。

 

「はあっ、はあっ、エッチな身体だぁ」

 

そこから、イッセーの背中を流すグレイフィアの乳輪おっぱいが見えた。

 

「……ふふ。広いのねえ。イッセーさんの背中」

 

そして、グレイフィアの可愛い顔が見えた。

 

「二次元キャプチャー、オンっ!」

 

僕は、二次元キャプチャーを発動する。

 

「僕がイッセーの代わりに背中を流してもらうっ、僕の存在は無視されて、背中を流す行為だけをするっ、その後は一人でシャワーを浴びるシーンにっ、お風呂入るっ」

 

僕が、設定を言うと、画面が奥行きのある視点になり、ぐるりと回る。

僕の目の前には鏡があり、後ろにグレイフィアがいた。

 

「どうかしら。まだ背中洗った方が良いみたいね」

 

ごしっ、ごしっ、とグレイフィアは僕の背中を淡々と洗う。

 

「はあっ、はあっ、鏡越しにグレイフィアさんの可愛い顔とおっ、おっぱいっ」

 

僕は、背中を洗われながら、チンチンをしゅこしゅこと擦る。

 

「おっ、おっぱい揉ませてっ」

 

僕は片手でチンチンを擦りながら、後ろに手を回して、グレイフィアのおっぱいをがしっ!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!あっ!グレイフィアさんのおっぱいっ!ぼ、僕がもみもみっ!弾力っ、はあっ、はあっ、うっ!」

 

びゅっ!びゅっ!と、僕は鏡に精子を発射してしまう。

 

「さて、シャワーを浴びましょうか」

 

グレイフィアは隣の椅子に座って、シャワーを浴びた。移動する時、おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れて、僕の精巣に精子かぱんぱんになった。

 

 

「はあっ、はあっ、やらせろっ!」

 

僕は、椅子からグレイフィアのお尻を揉みながら、上げて、椅子を蹴飛ばす。

 

「少し酔っているみたいね」

 

グレイフィアは、何食わぬ顔で、鏡に手を付けて、お尻を僕に突き出した。

 

「はあっ、はあっ、エッチな身体っ、こ、こんな身体にっ、僕のチンチン入れられるんだっ」

 

にゅちゅっ!♥

 

僕は、グレイフィアの股間にチンチンを挿入した。

 

「いやんっっっっっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、グレイフィアっ!ぼ、僕の白いおしっこで、生殖器の中を真っ白な液で埋めてあげるっ」

 

僕は、背中を倒して、グレイフィアのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ♥いやんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ま、まだ、洗い足りないかしらっ! あぁんっ♥」

 

「はぁっ、はぁっ、エッチ過ぎっ、おっぱいもみもみっ、うっ!」

 

どびゅっ!びゅびゅびゅうっーーー!びゅっ!びゅっ!

 

「きゃっっっっっ!♥」

 

「うへっ、うっ!へへっ、うっ!」

 

僕は、ぺたっ!とグレイフィアのおっぱいを握って、もみっ!もみっ!としながら、子宮の中にびゅっ!びゅっ!と精子を出した。

 

 

 

 

「……少し、おっぱい垂れてきたかしら?」

 

僕は、グレイフィアに鏡の前に立たせて、眺めさせていた。

 

「はぁっ、はぁっ、おっぱい、つんっ!つんっ!」

 

僕は、グレイフィアのおっぱいの乳輪を、つんつんと押し、

 

「でっかいんだよぉっ!」

 

もみっ!もみっ!と鷲掴みで揉んだ。

母乳が手の間に、ぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!と弾ける。

 

「まだ若いと言えるかしらね?」

 

「はぁっ、はぁっ、えいっ!えいっ!」

 

僕は、チンチンから我慢汁を出しながら、グレイフィアのおっぱいをぺしっ!ぺしっ!とビンタしてみる。

僕の手に、エッチな弾力と、おっぱいのダイナミックな横揺れの視覚で、

 

「あっ、出ちゃうっ!」

 

びゅっ、びゅっ!とチンチンをシコって精子を身体にぶっかけてしまった。

 

「さあ、お風呂入りましょう」

 

グレイフィアは、お風呂にそのまま入る。

 

「ぐ、ぐへへっ、ぼ、僕もっ」

 

僕は、お風呂の中で、仰向けにくつろぐグレイフィアに抱きつき、

 

「んちゅっ♥んちゅっ♥べろべろおっ、べろべろおっ」

 

おっぱいの乳輪を舐めて、吸う。

甘いミルクを飲みながら、チンチンをすりすりとグレイフィアの股間に這わせる。

 

にゅちゅっ!♥

 

「あんっっっ!♥」

「あっ、ああ、は、入っちゃったあ」

 

グレイフィアに性交渉したくて、チンチンを股間の中に思わず入れてしまう。

 

「はぁっ、はぁっ、グレイフィア、ママぁ」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ふぅ、おっ、お風呂っ、き、気持ちいい、っあん!♥気持ちいいわっ!」

 

グレイフィアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ふあ、あ、あっ!あっ!し、幸せっ」

 

どびゅっ!びゅちゅちゅうっーーー!びゅっ!びゅっ!

 

「あぁんっっっっっっ!♥」

 

「ふぅーーー、ふぅーーー、気持ちいいぃ……」

 

僕は、びゅっ!びゅっ!と、グレイフィアのおっぱいを引っ張りながら、母乳を垂らさせて、精子を子宮の中に思う存分に射精した。

 

 

その後、

 

 

 

お風呂の中で立ちバック。

 

「あんっ♥あぁんっ♥ま、まだっ!あんっ♥あんっ♥誰もっ!いやんっ♥来ないわね!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ぼ、僕がいるよぉっ、あなたのおっぱい揉みながら、エッチなおしっこ、びゅっ!びゅっ!股間の中に入れてるよぉっ」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうーーー!

 

 

 

お風呂のタイルで背面騎乗位。

 

「グレイフィアのおっぱい、もみぃっ!もみぃっ!はぁっ、はぁっ、エッチ過ぎてっ、頭おかしくなるっ」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「な、何でっ!あんっ♥あぁんっ♥こっ、こんなにっ!いやんっ♥あぁんっ♥お風呂にいたいっ!あんっ♥あんっ♥あんっ♥のかしらっ!」

 

どびゅちゅうーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

 

最後に、脱衣場で、

 

先ずは片足上げ立ちバック。

 

「あんっ♥いやんっ♥いいっ!あんっ♥あんっ♥お風呂だったわっ!あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥」

 

おっぱい乱暴にもみっ!もみっ!ぐるっ!ぐるっ!

母乳、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はぁっ、はぁっ、いい、エッチだったねっ、グレイフィアぁっ」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

 

そして、地面に倒して正常位。

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!グレイフィア、好きっ!好きっ!」

 

おっぱいが激しく、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥もうっ、いやんっ♥少しっ!あんっ♥涼みたいっ、きゃんっ♥わっ!」

 

「うあっ、おっぱい激しく揺れすぎっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「はぁっ、はぁっ、今度は揉んで、連続で精子注入っ」

 

「あっ♥あぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥いやんっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

僕は、グレイフィアの乱暴に揺れるおっぱいを、上からガシッ!ガシッ!と掴んで、

 

「掴んでも溢れるうっ、おっぱいおっきすぎっ、はぁっ、はぁっ」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「今日はっ!あんっ♥あんっ♥あんっ♥良い湯にっ!あぁんっ♥浸かった、あんっ♥あんっ♥からっ!いやんっ!♥よく眠れそう、あんっ♥ねっ!」

 

「あっ!あっ!ぼ、僕もっ、グレイフィアさんに精子出しすぎて、熟睡出来そうっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅびゅっ!びゅちゅうーーー!びゅちゅうーーー!

 

 

 

その後、元の世界に帰った僕は、あまりの気持ち良さに、しばらく放心状態だった。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。