※この作品はR-18です。

二次元キャプチャー ~あの1シーンの画像や動画に入って、好き勝手出来たら~   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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https://www.youtube.com/watch?v=WER6Spuf4KY

気持ち良かったです。


DOA5でポージングしているこころに好き勝手エッチ

ストレスが溜まった僕は、今日も二次元キャプチャーするものを探す……

 

そうしたら、DOA5のポーズ集の動画があった。

 

「はあっ、はあっ……えへへ、今日はこ、これにしよう」

 

僕は、興奮でびんびんになったチンチンを弄りながら、

 

「二次元キャプチャー、オンっ!」

 

こころのポーズ集の動画をまとめてキャプチャーした。

 

「ぼ、僕の存在は無視されて、こころは僕の指示通りに動くっ」

 

設定を言うと、画面が視界を包み、三次元の空間となる。

 

「も~、無理したらあきまへんよ?」

 

ポニーテールのこころが、覗き混む様に言う。

 

「はあっ、はあっ、こころちゃんっ、か、可愛い」

 

僕は、ポーズを取って止まっているこころに手を振る。だが、何も反応がない。

 

「おっ、おっぱい揺れすぎっ」

 

僕は、こころの後ろに回り込んで、

 

「こ、こんな手形の柄入った水着ブラ着けてっ、おっ、おっぱい揉んで欲しいんだねっ」

 

むぎゅっ!むぎゅっ!

 

僕は、こころの水着ブラ越しにおっぱいを掴んで、

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ、あっ、こんな可愛い子のおっぱい、揉めるなんてっ」

 

僕は、手に伝わるこころのおっぱいの弾力で、チンチンから我慢汁が出た。

 

「エ、エッチしようっ」

 

僕は、こころのビキニをずらして、

 

にゅちゅっ!♥

 

「あんっっ!♥」

 

チンチンを、こころの股間の中に入れた。

にゅちゅうっ、と僕のチンチンはこころの子宮口まで入り、

にゅちゃっ!にゅちゃっ!と股間の中を擦る。

 

「あっ!あっ!こころちゃんっ、凄い締まってっ、はあっ、はあっ」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うっ!」

 

びゅちゅうっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!

 

「いやんっ!♥」

 

こころの股間の中にどびゅっ!どびゅっ!と精子を出した。

 

今度は、水着ブラの中に手をすりすりと入れて、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ、はあっ、こころちゃんおっぱい弾力と乳輪のざらざらっ」

 

「あっ♥いやんっ♥あっ♥あっ♥あぁんっ♥」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっっっっ」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうーーーー!

 

「きゃあんっ!♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「うっ!うっ!うっ! 射精し放題っ、きっ、気持ちいっ」

 

「いやんっ♥あぁんっ♥きゃあっ♥あんっっっっ!♥」

 

僕は、こころの子宮に何度もチンチンをつつきながら、連続で射精する。

 

チンチンを股間から抜くと、どちゅっ♥どろおぉっ♥と、僕の精子がこころの股間の中から砂浜に垂れた。

 

「はあっ、はあっ……つ、次のシーン」

 

僕は、次のシーンまで飛ばす。

 

 

 

こころが舞い、

 

「ま、こんなもんかな?」

 

手を突き上げて、勝利ポーズを取る。

 

「はあっ、はあっ、おっぱい揺れすぎだってっ」

 

僕は、また後ろからこころのおっぱいをもみっ!もみっ!と揉む。

 

にゅちゅっ!♥

 

「あんっっ!♥」

 

そのポーズのままで、おっぱいに手を食い込ませて、チンチンを股間の中に入れた。

 

「はあっ、はあっ、はあっ、こころっ!こころっ!」

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あぁんっ♥きゃっ♥」

 

こころのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「股間、締まりすぎっ、うっ!」

 

どびゅちょおっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「いやんっ!♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!

 

「うあっ!あっ!ああっ!こ、こころエッチ過ぎてっ、出まくるっ」

 

「きゃっ♥あんっ♥いやんっ♥あっっっっ!♥」

 

止めどなく射精しながら、僕はもみっ、もみっ、と、こころのおっぱいを揉んでいた。

 

後半、僕の精子でこころの股間が少し膨れ、どぼどぼっ♥とチンチンと股間の隙間から精子が垂れ流されながら、ちゅっ!ちゅっ!とひたすらに子宮口にチンチンをつついていた。

 

 

シーンを飛ばし、こころか這いつくばって、砂を弄りるシーンに移る。

 

「はあっ、はあっ、こころっ、こころっ」

 

僕は、チンチンを弄りながら、そのシーンを眺めていた。

 

こころが立ち上がって、青空を眺める。

そこでシーンは止まり、こころのおっぱいがゆらゆらと揺れていた。

 

「こ、このゲーム、おっぱい揺らしすぎだよぉっ」

 

僕は、つんっ、つんっ、と深く指をめり込ませて、こころのおっぱいをつついた。

 

「こ、こんなに指がめり込むなんてっ、おっきなおっぱいだねっ」

 

もみっ!もみっ!と僕はこころのおっぱいを手を食い込ませて揉む。

その後、こころの股の間に身体を潜り込んで、こころの背中が見える様に仰向けになる。

 

「えへっ、えへっ、こころのおっぱいもみもみっ」

 

僕は、がしっ!がしっ!と後ろからおっぱいを握り締め、

 

にゅちゅっ!♥

 

「いやんっっ!♥」

 

こころの股間の中にチンチンを突き刺した。

 

「はあっ、はあっ、背面騎乗位、おっぱい揉みやすいっ」

 

こころのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「あっ!あっ!あっ!こころちゃんっ、おっぱいの弾力っ、い、いいねっ、あっ、あっ!」

 

おっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「いやぁんっ!♥」

 

「はっ、はっ、気持ちいっ」

 

どびゅっ!……どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっ!

 

「あんっ!♥いやんっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、こころちゃんっ、可愛いからっ、もっと気持ちよくなるおしっこ出してあげるねっ、あっ!」

 

びゅびゅちゅうっ!びゅちゅうっ!びゅちゅっ!

 

「きゃあっ!♥あぁんっ!♥」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

びゅっ!……びゅちゅうっ!……どびゅちょおっ!

 

僕は、こころの子宮にひたすら精子を出し続けた。

 

 

二次元キャプチャーを終えた後、僕はあまりの気持ち良さにしばらく失神していた。

 

 

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