二次元キャプチャー ~あの1シーンの画像や動画に入って、好き勝手出来たら~ 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
ストレスが溜まった僕は、今日も二次元キャプチャーするものを探す……
そうしたら、DOA5のポーズ集の動画があった。
「はあっ、はあっ……えへへ、今日はこ、これにしよう」
僕は、興奮でびんびんになったチンチンを弄りながら、
「二次元キャプチャー、オンっ!」
こころのポーズ集の動画をまとめてキャプチャーした。
「ぼ、僕の存在は無視されて、こころは僕の指示通りに動くっ」
設定を言うと、画面が視界を包み、三次元の空間となる。
「も~、無理したらあきまへんよ?」
ポニーテールのこころが、覗き混む様に言う。
「はあっ、はあっ、こころちゃんっ、か、可愛い」
僕は、ポーズを取って止まっているこころに手を振る。だが、何も反応がない。
「おっ、おっぱい揺れすぎっ」
僕は、こころの後ろに回り込んで、
「こ、こんな手形の柄入った水着ブラ着けてっ、おっ、おっぱい揉んで欲しいんだねっ」
むぎゅっ!むぎゅっ!
僕は、こころの水着ブラ越しにおっぱいを掴んで、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ、あっ、こんな可愛い子のおっぱい、揉めるなんてっ」
僕は、手に伝わるこころのおっぱいの弾力で、チンチンから我慢汁が出た。
「エ、エッチしようっ」
僕は、こころのビキニをずらして、
にゅちゅっ!♥
「あんっっ!♥」
チンチンを、こころの股間の中に入れた。
にゅちゅうっ、と僕のチンチンはこころの子宮口まで入り、
にゅちゃっ!にゅちゃっ!と股間の中を擦る。
「あっ!あっ!こころちゃんっ、凄い締まってっ、はあっ、はあっ」
「あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うっ!」
びゅちゅうっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!
「いやんっ!♥」
こころの股間の中にどびゅっ!どびゅっ!と精子を出した。
今度は、水着ブラの中に手をすりすりと入れて、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、こころちゃんおっぱい弾力と乳輪のざらざらっ」
「あっ♥いやんっ♥あっ♥あっ♥あぁんっ♥」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっっっっ」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうーーーー!
「きゃあんっ!♥」
びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「うっ!うっ!うっ! 射精し放題っ、きっ、気持ちいっ」
「いやんっ♥あぁんっ♥きゃあっ♥あんっっっっ!♥」
僕は、こころの子宮に何度もチンチンをつつきながら、連続で射精する。
チンチンを股間から抜くと、どちゅっ♥どろおぉっ♥と、僕の精子がこころの股間の中から砂浜に垂れた。
「はあっ、はあっ……つ、次のシーン」
僕は、次のシーンまで飛ばす。
こころが舞い、
「ま、こんなもんかな?」
手を突き上げて、勝利ポーズを取る。
「はあっ、はあっ、おっぱい揺れすぎだってっ」
僕は、また後ろからこころのおっぱいをもみっ!もみっ!と揉む。
にゅちゅっ!♥
「あんっっ!♥」
そのポーズのままで、おっぱいに手を食い込ませて、チンチンを股間の中に入れた。
「はあっ、はあっ、はあっ、こころっ!こころっ!」
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あぁんっ♥きゃっ♥」
こころのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「股間、締まりすぎっ、うっ!」
どびゅちょおっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「いやんっ!♥」
びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!
「うあっ!あっ!ああっ!こ、こころエッチ過ぎてっ、出まくるっ」
「きゃっ♥あんっ♥いやんっ♥あっっっっ!♥」
止めどなく射精しながら、僕はもみっ、もみっ、と、こころのおっぱいを揉んでいた。
後半、僕の精子でこころの股間が少し膨れ、どぼどぼっ♥とチンチンと股間の隙間から精子が垂れ流されながら、ちゅっ!ちゅっ!とひたすらに子宮口にチンチンをつついていた。
シーンを飛ばし、こころか這いつくばって、砂を弄りるシーンに移る。
「はあっ、はあっ、こころっ、こころっ」
僕は、チンチンを弄りながら、そのシーンを眺めていた。
こころが立ち上がって、青空を眺める。
そこでシーンは止まり、こころのおっぱいがゆらゆらと揺れていた。
「こ、このゲーム、おっぱい揺らしすぎだよぉっ」
僕は、つんっ、つんっ、と深く指をめり込ませて、こころのおっぱいをつついた。
「こ、こんなに指がめり込むなんてっ、おっきなおっぱいだねっ」
もみっ!もみっ!と僕はこころのおっぱいを手を食い込ませて揉む。
その後、こころの股の間に身体を潜り込んで、こころの背中が見える様に仰向けになる。
「えへっ、えへっ、こころのおっぱいもみもみっ」
僕は、がしっ!がしっ!と後ろからおっぱいを握り締め、
にゅちゅっ!♥
「いやんっっ!♥」
こころの股間の中にチンチンを突き刺した。
「はあっ、はあっ、背面騎乗位、おっぱい揉みやすいっ」
こころのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「あっ!あっ!あっ!こころちゃんっ、おっぱいの弾力っ、い、いいねっ、あっ、あっ!」
おっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!
どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!
「いやぁんっ!♥」
「はっ、はっ、気持ちいっ」
どびゅっ!……どびゅっ!どびゅちゅっ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっ!
「あんっ!♥いやんっ!♥」
「はあっ、はあっ、こころちゃんっ、可愛いからっ、もっと気持ちよくなるおしっこ出してあげるねっ、あっ!」
びゅびゅちゅうっ!びゅちゅうっ!びゅちゅっ!
「きゃあっ!♥あぁんっ!♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
びゅっ!……びゅちゅうっ!……どびゅちょおっ!
僕は、こころの子宮にひたすら精子を出し続けた。
二次元キャプチャーを終えた後、僕はあまりの気持ち良さにしばらく失神していた。