クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
槍トリアが好きすぎて投稿です
読者のアルトリア(♂)にケツを叩いてほしいという
感想に草。
メスホモが多いなぁ・・・(しみじみ)
それではご覧ください
KEY(ドM)
「・・・・・。」
ひうっ・・・♡あっ・・・う・・♡
ぱからっ、ぱからっ、と乗っている馬が
大地にその蹄で歩く音が響く。
それと共に、俺の中に入っている
彼のモノが一層その硬さと大きさを増していく。
マントで覆われながら、後ろから
彼のモノをぶち込まれて乗馬していた。
マントの隙間から辛うじて外が
見えるが、顔を彼の爆乳で挟まれて
それどころではない。
ぴたり、と馬が歩くのを辞めて止まった。
なぜ、と思っているとアルトリアが
マントの中に手を入れ、俺のモノを
周りから見えないように優しくしごいてきた。
~~~~~♡♡
「おっと・・・・♡」
声が漏れそうになるも、彼に手で
口を塞がれ、息が苦しくなる。
うめき声を小さくあげる。
すると、彼がぼそりと小声でつぶやいた。
「おやおや♡声があげた私とつながっているのが
周りに気づかれてしまいますよ・・・?♡」
彼のその艶めかしい声にぞくぞく、と
快感が背筋を走り、体がびくっ、と跳ねる。
くちゅくちゅ、と亀頭が先走り汁で
いい塩梅に濡れてきて、とろけてくる。
息も苦しいその状況で体を
動かさないよう、必死に耐えていると
また馬が動き出す。
ずっ、ずっ、と彼のモノが
入ってきて、そのたびに声を
あげてしまいそうになる。
「ふふふ・・・♡マスターは本当に
変態さんですね・・・・♡ほら、見なさい♡」
そういって亀頭を一層いじめてくる
アルトリア。
ぬちゅ、ぐちゅ、ぐちゃりという音が
響き、通行人のアルトリア顔のシーメール達が
何人か俺たちの方を見てくる。
しかも顔を若干赤らめて。
「おや♡気づかれてしまいましたね♡マスター♡♡
ほら♡♡あんな小さな女装している子供も私たちを
見ておりますよ♡♡」
ううっ・・ひうぐっ・・・・!
「・・・・・・・。」
顔を赤く染めてこちらを見てくる
小さなアルトリア顔の女装子たち。
中には、スカートの中に手を入れて
自慰にふけっている子もいたほどである。
「あの子たちの頭の中でレイプされているのですよ?♡♡
情けないと思わないのですか?♡♡」
ううっ・・・・ああああっ・・・!!
彼の言葉も今の俺には届かない。
今の俺は、ただただ彼にケツを掘られる
メスホモだった。
息を荒く吐いて、彼のモノを必死に
ケツで受け止めていると、急に
馬がその速度をあげて歩き出す。
ゆっさゆっさと彼の膝の上に
座らせられ、デカマラをぶちこまれている
俺はその振動を全て受けた。
~~~~~あああっ!!うおあああああっ!!
声を抑えることも出来ず、外だというのに
叫んでしまう。
俺の叫び声で俺たちの状態に気が付いた
女装子たちがもう外聞も投げ捨てて、
その大きなものをスカート越しに勃たせていた。
・・・うう・・・・・こんな・・・!
あまりの恥ずかしさと屈辱に
涙があふれてくる。
アルトリアが俺の頭に手を乗せ、
赤子をあやすように撫でてくる。
「ふふふ♡♡泣いている姿もかわいいです・・・♡
あなたのすべて、私にください・・・♡」
あ・・うう・・・あ・・・!
その腰の動きと手で擦る動きを速め、
俺を容赦なく責め立ててくる彼。
数時間も前からずっとこの状況が
限界を迎えつつあった俺が耐え切れる
わけもなく、盛大に射精する。
彼の手でペニスを掴まれ、
マントの外からびゅるびゅると
射精させられる。
びちゃり、びちゃ、と精子が
大量に噴出する。
一寸遅れて彼が俺の中に
子種を注いできた。
俺たちの周りに集まってくる
アルトリア顔の女装子や、
女性サーヴァント達のシーメール。
「ちょ、ちょっとだけでいいから
その人、貸してもらえない・・・?」
「ちょっと!!私が先ですっ!!」
我先に寄ってくるシーメール達。
中には本当に小学生くらいの
女装子たちもいた。
「誰が貸すか。貴様らはせいぜい
今のマスターをおかずにズッていればいい。」
顎をくいっと右手で持ち上げられ、
頬にキスをされる。
翌日、俺とアルトリアがカップル、夫婦だという
噂が広まってしまった。
・・・・ラブレターをもらったり
求愛されるようになったりもしたが。
◆
「・・・・・・・・。」
「・・・うっ・・はあああっ・・・♡いっぱいでたぁっ・・・♡」
しゅっ、しゅっ、と自分のモノをスカートを口で
咥えてめくり、しごきあげるジャン〇。
写真のようなものを見て、それに
盛大に精子をぶっかけていた。
ぶるり、と気持ちよさそうに射精の余韻に浸り、
口の端からよだれを垂らす。
そんな彼を冷めた目で見つめる"魔王"。
「・・・・この猿が。」
「!!?あ、す、すみません・・・!!」
部屋に入ってきていることに気づかなかった
女装子ジャンヌが急いでスカートをずりあげ、
部屋の外に出る。
魔王はそんな彼の背中を冷徹な
まなざしで見つめる。
(・・・・猿どもめ)
とある夫婦が野外プレイを白昼堂々行い、
それがあまりにも興奮するので
おかずにする者が後を絶たないという
笑えない状況であった。
件の人物たちがどこにいるのか
わからないというのも噂に
拍車をかけてしまっていた。
そんな魔王である彼、レオ・オルタは
その人物が写っているという写真を手に取り、
----その体を硬直させる。
顔を真赤に染め上げ、ぽーっと見とれる。
「・・・・・いた。」
誰もいない部屋で、嬉しそうに
そうつぶやくのだった。
白昼堂々、乗馬プレイとはたまげたなぁ・・・(白目)
fate/goの第一部のOPやばすぎぃ!!
第二部のOPも好きすぎでもう20回以上
聴いているゾ。
この小説書いている今も
もちろん聴いているゾ(狂気)
この小説汚続きを望んでいる
読者が多くて草。
感想は全部読ん返信しているから
安心して♡(感想全部読みおじさん)
感想、くれ。
カンソウォ・・・(絶対感想もらうマン)
KEY(ドM)