※この作品はR-18です。

クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

槍トリアが好きすぎて投稿です

読者のアルトリア(♂)にケツを叩いてほしいという
感想に草。

メスホモが多いなぁ・・・(しみじみ)

それではご覧ください

KEY(ドM)


ラブラブライド~乗馬しながらマントの中でつながる~

「・・・・・。」

 

ひうっ・・・♡あっ・・・う・・♡

 

ぱからっ、ぱからっ、と乗っている馬が

大地にその蹄で歩く音が響く。

 

それと共に、俺の中に入っている

彼のモノが一層その硬さと大きさを増していく。

 

マントで覆われながら、後ろから

彼のモノをぶち込まれて乗馬していた。

 

マントの隙間から辛うじて外が

見えるが、顔を彼の爆乳で挟まれて

それどころではない。

 

ぴたり、と馬が歩くのを辞めて止まった。

 

 

なぜ、と思っているとアルトリアが

マントの中に手を入れ、俺のモノを

周りから見えないように優しくしごいてきた。

 

~~~~~♡♡

 

「おっと・・・・♡」

 

声が漏れそうになるも、彼に手で

口を塞がれ、息が苦しくなる。

 

うめき声を小さくあげる。

 

すると、彼がぼそりと小声でつぶやいた。

 

「おやおや♡声があげた私とつながっているのが

周りに気づかれてしまいますよ・・・?♡」

 

彼のその艶めかしい声にぞくぞく、と

快感が背筋を走り、体がびくっ、と跳ねる。

 

くちゅくちゅ、と亀頭が先走り汁で

いい塩梅に濡れてきて、とろけてくる。

 

息も苦しいその状況で体を

動かさないよう、必死に耐えていると

また馬が動き出す。

 

ずっ、ずっ、と彼のモノが

入ってきて、そのたびに声を

あげてしまいそうになる。

 

 

「ふふふ・・・♡マスターは本当に

変態さんですね・・・・♡ほら、見なさい♡」

 

そういって亀頭を一層いじめてくる

アルトリア。

 

ぬちゅ、ぐちゅ、ぐちゃりという音が

響き、通行人のアルトリア顔のシーメール達が

何人か俺たちの方を見てくる。

 

 

しかも顔を若干赤らめて。

 

 

「おや♡気づかれてしまいましたね♡マスター♡♡

ほら♡♡あんな小さな女装している子供も私たちを

見ておりますよ♡♡」

 

ううっ・・ひうぐっ・・・・!

 

「・・・・・・・。」

 

顔を赤く染めてこちらを見てくる

小さなアルトリア顔の女装子たち。

 

中には、スカートの中に手を入れて

自慰にふけっている子もいたほどである。

 

 

「あの子たちの頭の中でレイプされているのですよ?♡♡

情けないと思わないのですか?♡♡」

 

ううっ・・・・ああああっ・・・!!

 

 

彼の言葉も今の俺には届かない。

 

今の俺は、ただただ彼にケツを掘られる

メスホモだった。

 

息を荒く吐いて、彼のモノを必死に

ケツで受け止めていると、急に

馬がその速度をあげて歩き出す。

 

 

ゆっさゆっさと彼の膝の上に

座らせられ、デカマラをぶちこまれている

俺はその振動を全て受けた。

 

 

~~~~~あああっ!!うおあああああっ!!

 

声を抑えることも出来ず、外だというのに

叫んでしまう。

 

俺の叫び声で俺たちの状態に気が付いた

女装子たちがもう外聞も投げ捨てて、

その大きなものをスカート越しに勃たせていた。

 

・・・うう・・・・・こんな・・・!

 

あまりの恥ずかしさと屈辱に

涙があふれてくる。

 

アルトリアが俺の頭に手を乗せ、

赤子をあやすように撫でてくる。

 

「ふふふ♡♡泣いている姿もかわいいです・・・♡

あなたのすべて、私にください・・・♡」

 

あ・・うう・・・あ・・・!

 

その腰の動きと手で擦る動きを速め、

俺を容赦なく責め立ててくる彼。

 

 

数時間も前からずっとこの状況が

限界を迎えつつあった俺が耐え切れる

わけもなく、盛大に射精する。

 

 

彼の手でペニスを掴まれ、

マントの外からびゅるびゅると

射精させられる。

 

びちゃり、びちゃ、と精子が

大量に噴出する。

 

 

一寸遅れて彼が俺の中に

子種を注いできた。

 

 

俺たちの周りに集まってくる

アルトリア顔の女装子や、

女性サーヴァント達のシーメール。

 

 

「ちょ、ちょっとだけでいいから

その人、貸してもらえない・・・?」

「ちょっと!!私が先ですっ!!」

 

我先に寄ってくるシーメール達。

中には本当に小学生くらいの

女装子たちもいた。

 

 

「誰が貸すか。貴様らはせいぜい

今のマスターをおかずにズッていればいい。」

 

顎をくいっと右手で持ち上げられ、

頬にキスをされる。

 

翌日、俺とアルトリアがカップル、夫婦だという

噂が広まってしまった。

 

 

・・・・ラブレターをもらったり

求愛されるようになったりもしたが。

 

◆

 

 

「・・・・・・・・。」

「・・・うっ・・はあああっ・・・♡いっぱいでたぁっ・・・♡」

 

しゅっ、しゅっ、と自分のモノをスカートを口で

咥えてめくり、しごきあげるジャン〇。

 

写真のようなものを見て、それに

盛大に精子をぶっかけていた。

 

ぶるり、と気持ちよさそうに射精の余韻に浸り、

口の端からよだれを垂らす。

 

そんな彼を冷めた目で見つめる"魔王"。

 

 

「・・・・この猿が。」

「!!?あ、す、すみません・・・!!」

 

部屋に入ってきていることに気づかなかった

女装子ジャンヌが急いでスカートをずりあげ、

部屋の外に出る。

 

 

魔王はそんな彼の背中を冷徹な

まなざしで見つめる。

 

(・・・・猿どもめ)

 

とある夫婦が野外プレイを白昼堂々行い、

それがあまりにも興奮するので

おかずにする者が後を絶たないという

笑えない状況であった。

 

件の人物たちがどこにいるのか

わからないというのも噂に

拍車をかけてしまっていた。

 

 

そんな魔王である彼、レオ・オルタは

その人物が写っているという写真を手に取り、

 

 

----その体を硬直させる。

 

顔を真赤に染め上げ、ぽーっと見とれる。

 

 

「・・・・・いた。」

 

 

誰もいない部屋で、嬉しそうに

そうつぶやくのだった。

 




白昼堂々、乗馬プレイとはたまげたなぁ・・・(白目)

fate/goの第一部のOPやばすぎぃ!!

第二部のOPも好きすぎでもう20回以上
聴いているゾ。

この小説書いている今も
もちろん聴いているゾ(狂気)

この小説汚続きを望んでいる
読者が多くて草。


感想は全部読ん返信しているから
安心して♡(感想全部読みおじさん)

感想、くれ。

カンソウォ・・・(絶対感想もらうマン)

KEY(ドM)
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