※この作品はR-18です。

クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

槍トリアが好きすぎて投稿です

競泳水着を着てもらいたかったから書いた(本音)

パイズリされながらアナルなめられる
ドMホイホイシチュだゾ


それではご覧ください

KEY(ドM)


競泳水着のアルトリア・ランサー(♂)にアナル舐められながらパイズリされる天国な話

「マスター♡マスター♡」

 

彼が俺の従者になってから三か月。

 

片時も俺の傍を離れず、

ずっと守ってくれている。

 

なんだかんだ言って、いい匂いするし、

柔らかいし、滅茶苦茶きれいだし、

料理も上手い。

 

あれ?最高のパートナーじゃね?と

考え始めてしまう。

 

首を振って、その考えを頭の

中から追い出そうとするも、

俺と腕を組んで、その豊かな

胸を押し付けられる。

 

そのたびに頬がだらしなく緩んでしまう。

 

「マスター♡愛してます・・・・♡」

 

童貞で、恋愛経験もない

俺が彼の誘惑に勝てるわけもなかった。

 

 

あっという間にベッドに押し倒される。

 

しかも、どこから用意したのか

黒色のぴっちりとした競泳水着を

着ている。

 

あまりのスタイルの良さに体が

ぱつんぱつんに浮き出てしまっていた

 

 

そんな彼に顔や体のいたるところにキスをされ、

キスマークを大量につけられてしまう。

 

「えへへ・・・♡これでマスターは

私のモノ・・・♡♡ふふふ・・・♡」

 

幸せそうにうっとりとした顔つきで

仰向けに寝ている俺にぎゅううううっと

抱き着いてくる。

 

がっちりと背中に両腕を回され

絶対に離すものかとしがみつかれた。

 

「・・・♡」

 

すりすり、と肌と肌が重なり合うたび

幸せな気持ちが胸を中を満たしていく。

 

「・・・・・ふーっ♡ふーっ♡」

 

水着越しに大きく浮き上がったペニスを

押し付けるようにカクカクと腰を

動かしてくる。

 

セックスこそしていないものの、

俺は間違いなく彼に犯されていた。

 

頬を両手で掴まれ、口の中に

舌をねじ込まれる。

 

息も苦しくなるほどの濃厚な

口づけをされ、体が跳ねる。

 

ちゅく、くちゅりと唾液が混じる

音が部屋に響き、永遠に続くかと

思われるほど長い時間。

 

俺と彼はお互いの体を擦り合わせる。

 

 

ようやく解放されたのは

意識が飛びそうになった時だった。

 

「はあっ・・・♡はあっ・・・♡

ふふ・・・・♡マスターの気持ち、

伝わってきました・・・・♡」

 

とろけた笑みで幸せそうにそうつぶやく

彼の顔に見とれる。

 

見る者を恋に落とすような

その表情にごくり、と唾をのむ。

 

「ほら♡次はもっとイイことをしましょう・・・♡」

 

体を動かされ、彼の方にお尻を向けさせられる。

 

アルトリアは両腕で自分の胸を挟んで

谷間を作っていた。

 

「ほら♡私の顔にまたがって

胸におちんちん入れてください・・・♡

情けない格好でパイズリされなさい・・・♡」

 

目の前にある爆乳。

 

この中にもしこのガチガチに

硬くなったペニスを突っ込んで

腰を振ったら・・・。

 

我慢できずにその中に

自分のモノを入れてしまう。

 

「ふふ・・・♡入れてしまったんですね・・・♡

それじゃあ、ご褒美上げますね・・・♡」

 

---にゅるん、とお尻の中に湿った

柔らかい物が突然入ってきた。

 

----あああああああああっ!!

 

あまりの気持ちよさに思わず

叫んでしまう。

 

い、まの、は・・・・。

 

 

「ふふふ・・・。ほはぁ・・・♡

おひひほはは、ほうひへはへへ

はへはふ・・・♡♡(お尻の中。

こうしてなめてあげます・・・♡)」

 

うぐあああっ!!あっ!!あああっ!!

 

腰を振って彼の胸にペニスを

挟んでパイズリする。

 

更にその上彼にケツマンコを

舐められていた。

 

容赦なく入ってくるその

ねっとりとした舌づかいに

息が乱れていく。

 

ううううっ!!・・・あううっ!!

 

ぱつんぱつんの競泳水着の

中で思うままに腰を振って

パイズリをする。

 

それに合わせるかのように

彼がその舌で俺のケツマンコを

ぐちょぐちょに濡らしていく。

 

「・・・・・♡んんーー・・・♡♡」

 

・・・あっ・・・

 

我慢できるわけもなく、

彼の爆乳に大量の精子を吐き出す。

 

ケツを舐められながらパイズリされ、

彼の競泳水着がドロドロになってしまうほど

出る。

 

 

ようやくで終わったのは、それから

10秒ほど経ってからだった。

 

 

体をびくびくと痙攣させていると、

彼にぐいっと四つん這いにされ、

がっちりと腰を掴まれる。

 

 

「ふふふ・・・・♡胸の中、

あなたの精子でドロドロです・・♡

今度は私が気持ちよくなる番ですよ・・・♡」

 

ひ、ひいいいっ・・・♡

 

亀頭で俺のケツを擦るアルトリア。

 

焦らすように、その大きくて熱いモノを

俺のケツマンコにそっと触れさせる。

 

 

犯されることへの期待から

あそこに血液を集めて硬くしてしまう。

 

 

「おや・・・・?♡お尻の穴を

舐められて情けなく私の胸の中に

精子を出したばかりだというのに

またおっきくしてしまったのですか?♡」

 

おお・・・♡

 

 

嬉しそうにそういう彼に後ろから

ペニスを掴まれる。

 

---それと同時に彼の

ペニスが一気に奥までぶち込まれる。

 

 

-----♡♡

 

充分にほぐされていないから

痛い。

 

 

だが、それさえも嬉しく感じてしまう。

 

 

ケツに感じる痛みが、まるで処女を

失った女の様でどうしようもなく

興奮してしまうのだった。

 

---ひぐ・・・あ・・・あああああっ!!

 

「ふふ・・・・♡一気に

天国に連れていってあげますからね・・・♡」

 

そういうやいなや、最初から全力で

動くアルトリア。

 

ぱんっ、ぱんっ、と彼の柔らかな

太ももが俺の体にぶつかるたびに

幸せな気持ちになる。

 

デカマラが前立腺を容赦なく

ごりゅごりゅと押しつぶしていき、

息がとまりそうになる。

 

---おおおっ・・・♡

 

「あっ♡もう少しっ♡もう少しでっ♡

イきますからっ・・・・♡」

 

先ほどよりもさらに腰を

振る速度を速めるアルトリア。

 

彼にペニスで突かれるたびに、

俺の身体も前後にガクガクと

揺れてしまう。

 

あっ、あっ、と女のように

嬌声をあげていると、

彼が気持ちよさそうに声をあげる。

 

 

「あっ♡イくっ♡男のケツを

掘ってイっちゃう♡」

 

だ、出してぇっ♡熱いのっ♡

いっぱいいい♡

 

---そして、ケツの中に

大量の熱い液体が注がれる。

 

 

「あああああああっ♡♡イくっ♡♡

イくうううううっ♡♡」

 

うぐあああああっ♡♡

 

腰を両手でがっちりと抑えられ、

背中から種付けプレスされる。

 

一番奥まで彼の精子が

届き、妊娠したような

錯覚がした。

 

 

◆

 

 

「・・・・♡」

 

汗でべとべどに汚れ、

それでも体をくっつけて

抱き合う俺たち。

 

お互いの気持ちを確かめあうように。

 

俺はケツから彼の精子を垂れ流しながら、

彼に赤子のように背中から

抱き着く。

 

ベッドに座っている彼は

母が子にするように俺に

惜しみなくキスをしてくれる。

 

「・・・・ん♡」

 

唇を重ねるだけの軽いキス。

 

それでも、不思議と胸の

奥が温かくなる。

 

 

「・・・マスター♡私と結婚、

してくれますか・・・?♡」

 

プロポーズ。

 

 

そっと俺の手を取り、

恋人つなぎで指をねちっこく

絡めながらそう聴いてきた。

 

 

・・・・う。

 

 

彼は男である。

 

だが、彼以上のパートナーが

この先現れないことは既に

わかってしまっていた。

 

 

---こんなに一途で

 

---こんなに美しくて

 

---こんなに愛おしい

 

 

そっぽを向きながら、

首をわずかに上下に振る。

 

 

「・・・・ふふふ♡

ふふふふふふふふふふふふ

ふふふふふふふふふふふふ

ふふふふふふふふふふふふ・・・♡♡」

 

壊れたようにハイライトが

消えた瞳で嗤うアルトリア。

 

その眼からは涙があふれていた。

 

これ以上もなく

幸せそうであった。

 

「婚約記念にまた種付け

して差し上げます♡

ほら、お尻をこちらに

向けなさい・・・♡」

 

さわり、とケツを撫でられ

思わず彼の方にケツを

向けてしまう。

 

 

ずぷん、とまた彼の

モノが挿入され、

犯される。

 

 

あっ♡あっ♡あっ♡

 

 

「マスター♡好きっ♡大好きっ♡

ずっと♡ずっと一緒です♡♡♡」

 

嬌声と、ギッ、ギッとベッドが

軋む音だけが部屋に響き渡った。

 

 

 

 

 




なんで日間R18ランキング4位に
なっているんですかねぇ・・・(ガチ困惑)

読者のアルトリア顔の女装子に
輪姦されたいとか、調教されたいとか
いう感想ばっかで草生えた。

いいよね(食い気味)

感想は全部読ん返信しているから
安心して♡(感想全部読みおじさん)

感想、くれ。

カンソウォ・・・(絶対感想もらうマン)

KEY(ドM)
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