クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
アルトリア・ランサー・オルタ引けたので
投稿です。
やったぜ(諭吉1枚損失)
二日で種火集めまくって
レベル80まであげたゾ(狂気)
後は白いほうのアルトリア・ランサーを
引かなきゃ(使命感)
今回の話はアルトリア・ランサー・オルタが
もし、特典としてパートナーだったらという
話だゾ
それでは、ご覧ください。
KEY(ドM)
「大好き!!!!!!(約束された勝利の求愛)」
・・・・・・・・・。
めまいがしてきた。
王城の王の間にて、
王様からの説明を
受けていた俺とクラスメイト達。
一通りの説明を受けて、
さて、一旦解散となるはずが、
いきなり魔法陣が現れ、
そこから飛び出してきたのである。
---アルトリ〇・ランサー・オルタが。
通称、乳上といわれるだけあって
滅茶苦茶グラマラスな体をしている。
そんな体つきの人物に俺は抱き着かれ、
ほおずりされながら求愛されていた。
唖然とした顔で俺たちを
見つめる周りの目が痛々しい。
とりあえずは彼女をちょっと
落ち着かせないとまずいな・・・・。
色々と柔らかなモノがあたったり、
腰のあたりに何か硬い・・も・・の・・・が・・・。
・・・・・・。
ぎゅっとソレを手で掴むと
「あうううっ♡」とアルトリアが
嬉しそうに嬌声をあげる。
男・・・・。
こんなにきれいなのに・・男・・・。
俺はあまりの衝撃に、ゆっくりとその
意識を手放した。
◆
ん・・・・・・。
「んんん・・・♡んーっ♡」
下半身がスースーとし、
気持ちいい感覚に瞼を開ける。
そこには、あのアルトリアが
俺のモノを美味しそうに加えながら
胸で挟んでこすっているところが見えた。
・・・・・。
・・・・ふあっ!?
驚いて突き飛ばそうとすると、
右手を掴まれ、ぐいっ、と
抑えつけられる。
力を込めて動かそうとしても
全くびくともしないほどの
怪力である。
そうこうしているうちに
彼の胸の中で射精してしまう。
・・・あっ・・!!
「んぐううううっ♡♡
・・・う・・うああーっ・・・♡♡」
俺が出した精子を口ですべて受け止め、
口の中でくちゅ、くちゅと舌で
堪能するアルトリア。
「・・・んあー♡・・・・マスターの♡
マスターの精子だぁ・・・♡」
口の中に残った俺の精液を
残さずごくり、と喉を
鳴らして飲み干していくそんな
彼の姿に見とれてしまう。
お茶を飲んだ後のように
気持ちよさそうに息をほう、と
吐くと、笑顔で俺に言ってきた。
「---では、ちぎりましょう♡」
いや、いやいやいやいやいやーーー!?
いきなり登場して、俺に抱き着いてきて、
気絶したところを目を覚ませば、
いつの間にか俺のモノを咥えていた
彼の肉食的な言動に突っこむ。
しかし、彼の方が力が強く、身長も
俺より20CM以上大きいのでなすすべもなく
ベッドに組み伏せられる。
服を全てはぎとられ、丸裸の
正常位の状態で足を持ち上げられ、
尻の穴を指でそっと撫でられる。
つぷり、と指の先っぽが入れられ
優しく、それでもっと絶妙な
力加減で俺の腸内をかき回していく。
うぐっ・・・!?
「はあっ♡なんて愛おしい・・・♡
ああ、マスター♡今もっと気持ちよく
して差し上げますからね・・・・♡」
ちょっ、まっ・・・。
俺の静止の声も全く意味をなさず、
そのぬるぬると濡れている舌を
アナルに突っこんできた。
・・・あぐうっ!!う・・ううっ・・・・!!
「・・・ん・・・♡んちゅっ・・・♡」
じゅりゅっ、ぐちゅっ、と舌が
俺のケツ穴を犯す音が響き渡り、
彼が自分のモノをしごいて
オナニーし始める。
「ああっ・・・マスター♡そんな
女みたいに震えて・・・・♡
そんな姿見えていたら私、もう
イっちゃいそうです・・・♡
んん・・・♡」
おぐあっ・・・・あっ・・・あ・・・
彼の舌が奥を突っついてくるたび、
口から意図しない声が漏れ、
体がびくり、と跳ねてしまう。
男に犯されているというのに、
ペニスに血液が集まって
膨張してしまっていた。
あっ・・・!!やっ、やめろっ!!
こんなのっ・・・!!
俺の必死の抗議の声も虚しく、
彼はその舌を俺の尻から
引き抜き、自分のモノを
押し付けてくる。
ケツ穴を締めて入れられないように
踏ん張るも、徐々に入ってきてしまう。
あっ・・!い、いやだっ!!
こんなの、いやだぁっ!!
「大丈夫です♡痛いのは一瞬♡
・・・気持ちいいのはずっとですから♡」
ずぷん、と奥まで彼のモノが
ぶち込まれた。
----かはっ
ひゅー、ひゅー、と浅い呼吸が
漏れ、体ががくがくと痙攣しだす。
尻穴から感じる痛みが、
嫌でも俺を現実に引き戻す。
女顔の男にレイプされてしまっているという
現状を突きつけられる。
「ほらっ♡痛いのは少しだけでしょう?♡
じゃあ、いっぱい動きますからねっ♡」
あっ!!あぐっ!!あっ!!
ずっ、ずっ、と彼が腰を振るたびに
その大きくて硬いモノが俺の
中で暴れだす。
熱く、大きくて太い肉棒が
腸内を蹂躙し、焼けるような
熱さに焦がされそうになる。
「ああっ♡マスターっ♡
好きですっ♡マスター♡
ずっとずっとこうなりたかったです♡」
ひぎあっ・・・!!ああっ・・・!!
ぱんっ、ぱんっ、と肉と肉がぶつかりあうたびに
音が鳴り、彼が息をますます荒くし、
気持ちよさそうに叫ぶ。
「いいっ♡♡マスターのケツマンコっ♡♡
すごいっ♡♡ずっと♡♡ずっと私だけのっ♡♡
ケツオナホっ♡♡」
ううっ!!ううあっ!!
その激しさがだんだんと増していき、
ついに彼が絶頂に達した。
「ああーーーっ♡♡イってますっ♡♡
マスターのケツマンコに妊娠
確実種付けぇっ♡♡ふぎぃぃぃぃっ♡♡」
おおっ・・・・お・・・・。
ケツ穴に生温かな液体が
入ってくるのを感じながら
俺は射精せずに何度も絶頂する。
イったはずなのに、全く萎えることなく、
俺の中に納まったままのモノを
ピストンして、打ち込み始めるアルトリア。
無限と思えるような永い時間。
俺は彼に抱かれ続けた。
◆
「マ・ス・ター♡♡」
・・・・・。
玉座に座っている彼の
膝の上に乗せられながら、
後からぎゅうううっと
強く抱きしめられる。
すきあらば服の中に手を
入れられ、体のいたるところを
いじられる。
「ああ・・・♡私は幸せです・・・♡」
・・・・そうか。
----眼下に転がる王族や、宰相の
亡骸を見ながら俺は悟った。
俺が育てた彼は、俺だけを見ている
バーサーカーなのだと。
彼の手によって不老不死に変えられた
俺は、この先もずっと彼の慰み者として
強姦され続けるだろう。
だが、今までに比べればマシなのかもしれない。
重いとはいえ、狂ってるとはいえ、
---彼の愛は本物なのだから。
「見つけたぞ」
そんな声が聴こえたような気がした。
一体誰アルトリア・ランサーが
彼を探していたんでしょうねぇ。
先に黒いのが召喚されただけで、
白いのもセットでこの世界の
どこかにやってきたいるんだよなぁ(絶望)
でも、オルタの方だったら有無を言わさず
王城の人間を皆殺しにして、
彼のために独裁政権を発足させて、
『無人の国』を作るくらいしていたから
白い方で助かったかもしれんゾ
(なお、火口君のケツが
生贄となる模様)
クラスメイトの生死は不明(適当)
感想くれ(直球)
れ(怨嗟)
KEY(ドM)