※この作品はR-18です。

クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品   作:KeI77777

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こんにちは。
KEY(ドM)と申します。

アルトリア・ランサー・オルタ引けたので
投稿です。

やったぜ(諭吉1枚損失)

二日で種火集めまくって
レベル80まであげたゾ(狂気)

後は白いほうのアルトリア・ランサーを
引かなきゃ(使命感)

今回の話はアルトリア・ランサー・オルタが
もし、特典としてパートナーだったらという
話だゾ


それでは、ご覧ください。


KEY(ドM)


★★★NEW★★★ IF もし、アルトリア・ランサー・オルタの方がパートナーとして来ていたら

 

「大好き!!!!!!(約束された勝利の求愛)」

・・・・・・・・・。

 

めまいがしてきた。

 

王城の王の間にて、

王様からの説明を

受けていた俺とクラスメイト達。

 

一通りの説明を受けて、

さて、一旦解散となるはずが、

いきなり魔法陣が現れ、

そこから飛び出してきたのである。

 

 

---アルトリ〇・ランサー・オルタが。

 

通称、乳上といわれるだけあって

滅茶苦茶グラマラスな体をしている。

 

そんな体つきの人物に俺は抱き着かれ、

ほおずりされながら求愛されていた。

 

 

唖然とした顔で俺たちを

見つめる周りの目が痛々しい。

 

 

とりあえずは彼女をちょっと

落ち着かせないとまずいな・・・・。

 

色々と柔らかなモノがあたったり、

腰のあたりに何か硬い・・も・・の・・・が・・・。

 

 

・・・・・・。

 

ぎゅっとソレを手で掴むと

「あうううっ♡」とアルトリアが

嬉しそうに嬌声をあげる。

 

男・・・・。

 

 

こんなにきれいなのに・・男・・・。

 

 

俺はあまりの衝撃に、ゆっくりとその

意識を手放した。

 

 

◆

 

 

 

ん・・・・・・。

 

「んんん・・・♡んーっ♡」

 

下半身がスースーとし、

気持ちいい感覚に瞼を開ける。

 

そこには、あのアルトリアが

俺のモノを美味しそうに加えながら

胸で挟んでこすっているところが見えた。

 

 

・・・・・。

 

 

・・・・ふあっ!?

 

驚いて突き飛ばそうとすると、

右手を掴まれ、ぐいっ、と

抑えつけられる。

 

力を込めて動かそうとしても

全くびくともしないほどの

怪力である。

 

 

そうこうしているうちに

彼の胸の中で射精してしまう。

 

・・・あっ・・!!

 

「んぐううううっ♡♡

・・・う・・うああーっ・・・♡♡」

 

俺が出した精子を口ですべて受け止め、

口の中でくちゅ、くちゅと舌で

堪能するアルトリア。

 

 

「・・・んあー♡・・・・マスターの♡

マスターの精子だぁ・・・♡」

 

口の中に残った俺の精液を

残さずごくり、と喉を

鳴らして飲み干していくそんな

彼の姿に見とれてしまう。

 

 

お茶を飲んだ後のように

気持ちよさそうに息をほう、と

吐くと、笑顔で俺に言ってきた。

 

 

「---では、ちぎりましょう♡」

 

いや、いやいやいやいやいやーーー!?

 

いきなり登場して、俺に抱き着いてきて、

気絶したところを目を覚ませば、

いつの間にか俺のモノを咥えていた

彼の肉食的な言動に突っこむ。

 

しかし、彼の方が力が強く、身長も

俺より20CM以上大きいのでなすすべもなく

ベッドに組み伏せられる。

 

服を全てはぎとられ、丸裸の

正常位の状態で足を持ち上げられ、

尻の穴を指でそっと撫でられる。

 

つぷり、と指の先っぽが入れられ

優しく、それでもっと絶妙な

力加減で俺の腸内をかき回していく。

 

 

うぐっ・・・!?

 

「はあっ♡なんて愛おしい・・・♡

ああ、マスター♡今もっと気持ちよく

して差し上げますからね・・・・♡」

 

ちょっ、まっ・・・。

 

俺の静止の声も全く意味をなさず、

そのぬるぬると濡れている舌を

アナルに突っこんできた。

 

・・・あぐうっ!!う・・ううっ・・・・!!

 

「・・・ん・・・♡んちゅっ・・・♡」

 

じゅりゅっ、ぐちゅっ、と舌が

俺のケツ穴を犯す音が響き渡り、

彼が自分のモノをしごいて

オナニーし始める。

 

 

「ああっ・・・マスター♡そんな

女みたいに震えて・・・・♡

そんな姿見えていたら私、もう

イっちゃいそうです・・・♡

んん・・・♡」

 

おぐあっ・・・・あっ・・・あ・・・

 

彼の舌が奥を突っついてくるたび、

口から意図しない声が漏れ、

体がびくり、と跳ねてしまう。

 

男に犯されているというのに、

ペニスに血液が集まって

膨張してしまっていた。

 

あっ・・・!!やっ、やめろっ!!

こんなのっ・・・!!

 

俺の必死の抗議の声も虚しく、

彼はその舌を俺の尻から

引き抜き、自分のモノを

押し付けてくる。

 

ケツ穴を締めて入れられないように

踏ん張るも、徐々に入ってきてしまう。

 

 

あっ・・!い、いやだっ!!

こんなの、いやだぁっ!!

 

 

「大丈夫です♡痛いのは一瞬♡

・・・気持ちいいのはずっとですから♡」

 

ずぷん、と奥まで彼のモノが

ぶち込まれた。

 

 

----かはっ

 

ひゅー、ひゅー、と浅い呼吸が

漏れ、体ががくがくと痙攣しだす。

 

尻穴から感じる痛みが、

嫌でも俺を現実に引き戻す。

 

女顔の男にレイプされてしまっているという

現状を突きつけられる。

 

「ほらっ♡痛いのは少しだけでしょう?♡

じゃあ、いっぱい動きますからねっ♡」

 

あっ!!あぐっ!!あっ!!

 

ずっ、ずっ、と彼が腰を振るたびに

その大きくて硬いモノが俺の

中で暴れだす。

 

 

熱く、大きくて太い肉棒が

腸内を蹂躙し、焼けるような

熱さに焦がされそうになる。

 

 

「ああっ♡マスターっ♡

好きですっ♡マスター♡

ずっとずっとこうなりたかったです♡」

 

ひぎあっ・・・!!ああっ・・・!!

 

 

ぱんっ、ぱんっ、と肉と肉がぶつかりあうたびに

音が鳴り、彼が息をますます荒くし、

気持ちよさそうに叫ぶ。

 

「いいっ♡♡マスターのケツマンコっ♡♡

すごいっ♡♡ずっと♡♡ずっと私だけのっ♡♡

ケツオナホっ♡♡」

 

ううっ!!ううあっ!!

 

 

その激しさがだんだんと増していき、

ついに彼が絶頂に達した。

 

「ああーーーっ♡♡イってますっ♡♡

マスターのケツマンコに妊娠

確実種付けぇっ♡♡ふぎぃぃぃぃっ♡♡」

 

おおっ・・・・お・・・・。

 

 

 

ケツ穴に生温かな液体が

入ってくるのを感じながら

俺は射精せずに何度も絶頂する。

 

 

イったはずなのに、全く萎えることなく、

俺の中に納まったままのモノを

ピストンして、打ち込み始めるアルトリア。

 

 

無限と思えるような永い時間。

 

 

俺は彼に抱かれ続けた。

 

 

◆

 

「マ・ス・ター♡♡」

・・・・・。

 

 

玉座に座っている彼の

膝の上に乗せられながら、

後からぎゅうううっと

強く抱きしめられる。

 

すきあらば服の中に手を

入れられ、体のいたるところを

いじられる。

 

「ああ・・・♡私は幸せです・・・♡」

・・・・そうか。

 

 

 

----眼下に転がる王族や、宰相の

亡骸を見ながら俺は悟った。

 

 

俺が育てた彼は、俺だけを見ている

バーサーカーなのだと。

 

彼の手によって不老不死に変えられた

俺は、この先もずっと彼の慰み者として

強姦され続けるだろう。

 

だが、今までに比べればマシなのかもしれない。

 

 

重いとはいえ、狂ってるとはいえ、

---彼の愛は本物なのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「見つけたぞ」

 

 

 

 

 

そんな声が聴こえたような気がした。





一体誰アルトリア・ランサーが
彼を探していたんでしょうねぇ。

先に黒いのが召喚されただけで、
白いのもセットでこの世界の
どこかにやってきたいるんだよなぁ(絶望)

でも、オルタの方だったら有無を言わさず
王城の人間を皆殺しにして、
彼のために独裁政権を発足させて、
『無人の国』を作るくらいしていたから
白い方で助かったかもしれんゾ
(なお、火口君のケツが
生贄となる模様)

クラスメイトの生死は不明(適当)


感想くれ(直球)


れ(怨嗟)



KEY(ドM)
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