クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
感想で先の展開を完全に見抜かれて草。
ちなみに、ランサー・アルトリ〇であって
オルタのほうではないゾ。
オルタも好きだけど(ホモは気が多い)
ヤンデレシーメールヒロイン物の
作品が読者から受けがよさそうだから
増やそうかと考えているこの頃。
マーケット(読者)が何を求めているのかが
重要だからね、仕方ないね(♂)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
ヤンキーたちがぼっこぼこにされているのが
城の兵士たちに発見され、事件となった。
被害者である奴らは、アルトリ〇によって
やられたと証言。
事実がわからないので、どうやって
妥協点を見つけようか悩む宰相。
そら、自分たちが呼んだ人間が
問題を起こしたかもしれないと
周りに広まったら、頭を悩ませる。
結局、俺とアルトリ〇は
一週間の謹慎。
ヤンキーたちにも厳重注意が
言い渡された。
やることがなく、自分の部屋で
横になっていると、アルトリ〇が
俺が仰向けで寝転がっている上に
かぶさってきた。
おい。
「今日の分がまだでしたから・・・ん・・・♡♡」
がっちりと首元に手をまわされ、
唇を重ねあう。
逃がすものかと激しく舌を絡めてきて、
唾液が口からこぼれていく。
目が合うと、嬉しそうに
微笑んできた。
体が熱くなり、思わず身をひねって
逃げようとするも、それもかなわない。
後頭部に右手をまわされ、
左手で首の後ろを掴まれる。
「んちゅ・・・んん・・・♡♡」
う・・あ・・・
理性が溶かされていき、
意識がぼーっとしてくる。
一体どれくらいの間
そうしていたのだろうか。
ようやく満足したのか、
彼が顔を離し、両手で自分の
顔を抑えて、ぶるり、と身を
震わせる。
「えへへ・・・ちゅーしちゃいました・・・♡♡」
目にハートマークを浮かべ、
舌で自分の唇を艶めかしくなめて、
熱っぽい声を出す。
ごくり、と喉を鳴らして唾を飲み込み、
見とれる。
すると、彼女が俺の服とズボンを脱がしてきて、
裸にされる。
自分がいつも羽織っているマントを脱ぎ捨て、
体のラインが強調されるいやらしい水色と青色の
間のカラーであるハイレグのインナーの姿になる。
手にはいつの間にか透明の液体が入った瓶が
握られており、インナーをずらして取り出した
自分のモノと、俺の逸物へと垂らしてきた。
ぐちゅ、ぐちゅ、と彼が粘液まみれの自分の
ペニスをしごくと、いやらしい音が部屋に響く。
空いている左手で、彼にペニスを掴まれて
しごかれ、前のめりになる。
あっ・・あっ・・・・♡♡
「ふふふ・・・♡♡あなたのものを
この手でもてあそんでいるかと思うと、
たまりません・・・♡♡ほら♡♡
あなたのよりもずっと大きいチンポを
重ね合わせるとすっぽりと隠れてしまいましたよ
・・・・♡♡」
兜合わせされて、そのまましゅっ、しゅっ、と
しごかれる。
自分でするのとは比べ物にならない
気持ちよさに、体ががくがくと震える。
あううっ・・・あっ♡♡
耐え切れずに射精し、アルトリ〇の体と
チンポに精子がかかる。
びゅるるるっ、と大量に出たそれは、
彼の白くて美しい肌を穢し、
ドロドロにしていく。
「もう出してしまったのですか?♡♡
早漏チンポかわいいです・・・♡♡
このままずっとしこしこしてあげますからね・・・・♡♡」
うあっ♡♡イったばかりのいじんないでぇっ♡♡
射精したばかりで敏感になっているペニスを
無理やり兜合わせでしごかれ、もてあそばれていく。
結局、この後何回も手コキでイかされた。
◆
一週間、部屋でアルトリアに
搾られ犯され続け、
ようやく謹慎が終わった後。
予想外の動きが出てきた。
クラスメイト達に本格的に
見捨てられ始めた。
あまつさえ、たいして役に
たっていない無駄飯ぐらいは
さっさと追い出した方がいい、
なんて話が持ち上がっていたという。
王座の間にて、俺とアルトリ〇は
クラスメイト達と一緒に王様の
判断を聴くことに。
しばらく、考えるそぶりを見せたかと思うと、
その口を開く。
「・・・・その者たちに、路銀を。」
すっと近くの兵士から渡されるのは、
日本円にして50万円の硬貨。
最後の最後まで熱心に反対していた
坂井、松島、田中でさえ、
もはや反論することができなかった。
「さっさと行っちまえ!!」
「女の子を自分のモノみたい扱うって
さいてー!!」
クラスメイト達から浴びせられる罵詈雑言。
女子からは軽蔑を。
男子からは100%純度の嫉妬を
背中に浴びつつ、アルトリ〇の手を握り、
城を後にする。
瞳孔が開いてぶちぎれているアルトリ〇を
止めるには、今すぐここを離れるしかない(震え声)
その前に、世話になった何人かに
あいさつをしてから出てきた。
門を抜け、街を超え、
街道を歩く俺たち。
期待はしていなかったが、
あそこまで言われるとは。
若干落ち込んでいると、
ぐいっと体を引っ張られ、
抱きしめられる。
頭をぽんぽんと撫でられる。
「・・・・大丈夫ですよ。
世界があなたの敵になっても、
私はあなたの傍にずっとおりますから・・・・。」
その言葉で何かが崩れたのか、
思わずその豊かな胸で少し泣いてしまう。
経緯はどうあれ、ステータスが最弱だとしても、
アルトリ〇がいる。
両手を彼の背中に回し、
抱きしめ返す。
初めて自分から彼を抱きしめた。
(やっと二人っきりになれました♡♡
ようやく・・♡♡
ああ♡♡傷心した姿もいいです・・♡♡
森の木陰に引きずり込んで今すぐ
愛し合いたいです・・・♡♡)
◆
さて。
これからどうするか。
「あなたが行きたい場所についていきます。
―――――どこまでも♡♡」
すりすりと体をこすりつけてきて、
甘えるような声を出してくるアルトリ〇。
柔らかな部分が体に当たって
ムラムラしてきたので、そっと体を離し、
向き直って言う。
ーーーーーーどうせなら、隣の大国っていうのに
行ってみるか。
この国は二つの大国に挟まれているという。
一つは、NIHONという名前の国。
明らかに日本臭いが、俺の勘が
やめておけ、とささやいているので
もう一つの国へ行くことに。
「確か,FAT〇国、でしたか。」
うん。
こちらも明らかにやばそうだが、
それでも行ってみたくて仕方ない。
FAT〇をやっていて、アルトリ〇顔
大好きな身としては、放っておけない。
もしかしたら、他のセイ〇ーとかに
会えるかもしれない。
期待に胸を膨らませていると、
ハイライトのない瞳で、
アルトリ〇に見つめられる。
・・・・こ、これは浮気じゃないから()
「・・・・・・・・・・・。」
声一つ発さず、何も移さない
深淵じみた瞳でまばたきもせずに
目を見開いてみてくる。
すると、突然手を伸ばされ、
お尻を撫でられる。
うっ・・・。
「・・・・まあ、いいです。
周りなんて見えないくらい、
私がドロドロに愛して
差し上げますから・・♡♡」
お、お手柔らかに・・・。
今日も一晩中、
犯され続けた。
<おまけ>
火口が去ってからというものの、
男子はどこか落ち込んでいる。
彼がいなくなったからではなく、
彼の従者である、アルトリ〇さんも
一緒に離れていってしまったからだ。
こういっては何だが、同じクラスの
女子がかわいそうに思えるほど、
アルトリ〇さんは人間離れした
美しい容姿だった。
なんで、火口が、なんて声が
クラスの男子からはあがっていたくらいだ。
かくいう、俺も実は狙っていたのだが、
けんもほろろに突っぱねられてしまった。
あの豊満な胸、長くて美しい肢体。
傷一つない、サラサラの金髪。
全てを射抜くような瞳。
そのすべてがストライクだった。
高いステータス。
素晴らしいスキル。
そんなものより彼女が欲しかった。
火口は夜な夜な、彼女のあの体を
好き勝手にもてあそんでいるのだろうか。
ベッドで横になりながら考える。
そして、自分のスキルの一つを思い出す。
「・・・・・・洗脳」
そうだ。
これは最後の手段だが、まだ
諦めるには早い。
香もかわいいが、アルトリ〇には
叶わない。
火口みたいな容姿がさえない相手には
もったいない。
美女に似合うのは美男子なのだ。
今はまだ、人からほんの少し好意を
もらえるようなレベルの洗脳スキルだが、
極めれば、どんな相手の俺のものに
なるかもしれない。
(・・・・次に会ったら・・・・。)
虚空に手を伸ばし、握り締めた。
(なんか、誰かにdisられた気がする。)
(ああ、ご主人様っ・・・♡♡
好き好き好き好き好き好きry)
坂井「アルトリ〇のことが、好きだったんだよ!!(迫真)」
アルトリ〇「ご主人様、心中の準備はできています。
いつでもご一緒いたしますからね(スルー)」
松島「火口とアルトリ〇とかいうの絶許。坂井を返せ。」
田中「松島を手に入れるチャンス・・・。」
火口「」←現状に開いた口がふさがらない。
ヤンデレ成分1.5倍にしたゾ。
シーメールや女装子の逆アナルが読みたい兄貴は、
「かわいい女装子たちに掘られる僕」っていう小説を
読もう!!(ダイマ)
ランサーアルトリアと、ランサーアルトリアオルタが
好きすぎてやはりやばい(確信)
感想くれっていったら兄貴たちが大量に
感想を残していって草。
嬉しくてな、涙でますよ・・・。
あ、魔王の正体は○○○○○・○○○○・○○○だゾ(ネタバレ)
ヤンデレシーメール物の小説が読者から求められているのなら、
r-18じゃないヤンデレシーメール長身グラマラスヒロイン物の
小説を書こうかな(血の迷い)
感想くれ(鋼の意志)
KEY(ドM)