※この作品はR-18です。

クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

読者からの反響が大きいので
もうちっとだけ続くんじゃ(亀仙人)


それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


もう、アルトリ〇ひとりだけでいいんじゃないかな(ライダー並感)

 

今までいた城を抜けだして数日。

 

俺たちは今、FAT〇国を目指して

長い道のりを旅していた。

 

 

途中、街の宿による。

 

受付の恰幅のいいエプロンを

つけているおばさんに宿泊の

申し込みをすると、困ったような

顔で言われる。

 

 

「ごめんなさいねぇ。お部屋はあるんだけど、

ダブルベッドの部屋しかなくって・・・」

「大丈夫です。それでお願いします。」

 

俺が何か言う前に有無をいわさず

返事をするアルトリ〇。

 

頬が赤く染まっており、

体がそわそわと動いているのがわかる。

 

 

おい、と横目で見やると、

挑発的に視線を向けてきた。

 

(・・・・私と、一緒に寝るのは

いやですか・・・?)

 

腕に胸を押しつてくる彼。

 

そんなことで俺が屈すると思うなよ。

 

 

 

 

屈しました。

 

おっぱいには勝てなかったよ・・。

 

 

インナーの姿でベッドに寝転がるアルトリ〇。

 

ごろごろと転がるたびに、胸や尻がぷるん、

といやらしく揺れて、目のやり場に困る。

 

そーーっとフェードアウトしようとすると、

手を掴まれて、ベッドに中に引きずり込まれる。

 

抱き枕のように、ぎゅうううっと

頭を胸に抱えられて、窒息しそうになる。

 

 

「・・・・ふふふ♡♡たまには、

こういうのもいいでしょう?♡♡」

 

ぱふ、ぱふと胸で顔が覆われて、

頭がくらくらとしてきた。

 

 

う、とうめいていると、手を掴まれ、

彼の股間を触らせられる。

 

ガチガチに硬くなったそれは、

インナーの上からでもはっきりわかるほどに

勃起していた。

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡我慢できなくなってきました・・・♡♡」

 

 

へ?・・・うわっ!?

 

興奮が抑えきれなくなったのか、

俺の体を押し倒し、ズボンとパンツを

ズリ降ろしてきて、ちんぐり返しの格好にしてくる。

 

左指をお尻の穴の中に入れられていき、

右手で陰茎をしごかれる。

 

ああっ・・・と声を漏らして

うめく。

 

「前立腺押されながらおちんちんしごかれると、

死ぬほど気持ちがいいでしょう?♡♡」

 

ああ・・・。

 

 

意識がぼーっとする中,ぐちゅり、ぐちゅりという

卑猥な音が奏でられる。

 

くりゅ、と指が前立腺をノックするたびに、

叫び声を挙げてしまう。

 

~~~~♡♡あああああっ♡♡

 

我慢できずに最初の射精を迎える。

 

自分のお腹に射精し、

精子まみれになる。

 

指がぬぽん、と引き抜かれ、

ペニスを握っていた右手が

離される。

 

ちんぐり返しの格好にさせられたまま、

彼がのしかかってきて、ペニスを一気に

挿入してきた。

 

 

♡♡♡はひぃっ♡♡♡

 

「ほらぁっ♡♡これがほしかったんでしょう♡♡

チンポきもちいいですか?♡♡」

 

あっ♡♡きもちいいっ♡♡凄いっ♡♡

 

ぱんっ、ぱんっ、と腰を振られて

ピストンされる。

 

容赦なくペニスをぶち込まれ、

激しく犯されていく。

 

俺の顔の近くまで、自分の

顔を近づけてきてアルトリアが、

口を開いて舌を伸ばし、俺の

口に向けてよだれをとろぉ、と垂らしてきた。

 

 

ん・・・・

 

「ん・・・♡♡私のよだれが体の

中に入っていってしまってますよ♡♡

おいしいですか?♡♡」

 

おいしい・・・あうっ♡♡

 

ごっ、ごっ、とペニスで腸壁を削られ、

気持ちよくなっていく。

 

ビンビンに勃起してしまっている

ペニスを掴まれ、ぐちゅ、ぐちゃ、ぬちゃ、

という激しい音を立ててしごかれる。

 

 

あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡

 

「あっ♡♡だ、だめですっ♡♡そんなに締め付けられたらっ♡♡

・・あああああっ♡♡」

 

ひああああっ♡♡せいしでたあああっ♡♡

 

中に並々と注がれていくアルトリ〇の精子。

両腕を上から彼に押さえつけられ、

種付けプレスされる。

 

イったのに、全く萎える気配のない

デカマラがケツマンコに入れられたまま、

彼にキスされる。

 

 

「ん・・・んん・・・・♡♡」

 

んあ・・・・♡♡

 

 

ぴったりと絡み合い、体を

くっつけてはあ、はあと息を整える俺と

アルトリ〇。

 

そして、回復したのか、

彼がこちらの体をぐいっと引っ張って、

騎乗位の態勢にしてくる。

 

 

うああっ・・♡♡

 

 

「まだまだ足りません・・・♡♡

あなたのすべてを私にください・・・♡♡」

 

 

日が暮れるまで彼とまぐわった。

 

 

◆

 

 

陽が落ちるまで彼に犯されて、

まだまだシたりないという彼の

欲望からなんとか抜け出し、

酒場に情報収集に来ることができた。

 

抱かれたばかりで熱くなっている体を

何とか抑えて、酒場のドアを開く。

 

そこは、漫画やアニメで見るような

活気のある場所だった。

 

丸い木製のテーブルがいくつも

置かれており、その前に座って

酒が入っているジョッキを煽っている

人たち。

 

奥の方には、グラスをきゅっ、きゅっ、

と磨いているマスターがいる。

 

そこまで歩こうとすると、周りから

視線を浴びているのに気が付いた。

 

正確には、俺の隣の人物にだが。

 

 

アルトリ〇にいやらしい目を

向ける逆場の男たち。

 

なぜだか、ものすごく

男たちの顔を殴ってやりたい

気持ちにかられる。

 

隣のアルトリ〇は、そんな俺に

ハートマークの目つきで

嬉しそうに見つめてきている。

 

 

注目されているのに慣れていないので、

気が気でならない状態のまま、

アルトリ〇の手を引いて、

マスターのいるカウンターまで

歩みを進める。

 

 

と、そこで何かに足を引っかけて

転んでしまう。

 

 

顔から地面に突っ込み、

倒れる。

 

自分が引っかかったほうに

顔を向けると、誰かが足を

伸ばしてわざと引っかけたのがわかる。

 

「へっへっへ。坊主。ここは子供の

来るところじゃないぜ?」

「そうそう。・・・・隣にいる、

美人のねーちゃんを置いて、

さっさと消えな。」

 

アルトリ〇を狙っている

酔っぱらいどもに絡まれる。

 

痛む鼻を抑えて、立ち上がって何かを

言い返そうとすると、突然、

目の前の男が大きな叫び声をあげる

 

「ぎゃあああああああっ!!」

 

耳を抑えて、血をぽたりと垂らしている。

 

足元を見ると、そこには、

耳が落っこちていた。

 

 

あまりの衝撃に、うわっ、と

足を引いて後ろに飛びのく。

 

隣を見ると、そこには、

いつの間にか血が付いた剣を

右手に持ち、ハイライトのない

目で男たちを見つめているアルトリ〇がいた。

 

完全にキレていた。

 

つか、つか、と片耳をなくした

男の前まで歩み寄り、思いっきり

右手で顔を殴りつける。

 

 

どたり、と床に倒れる男。

 

 

ぐいっと左手で持ち上げ、

尋常でない殺気をにじませ、

男に詰め寄る。

 

「痛いか?痛いのか?

マスターを傷つける奴は死ね。

マスターを好きじゃないやつも死ね。

お前も今ここで死ね。」

 

 

この後、めちゃくちゃアルトリ〇を止めた。

 

 

◆

 

 

あのあと、騒ぎを収め、

先ほどまでの喧騒を取り戻した

酒場。

 

マスターの前にあるカウンターの椅子に座り、

とりあえず水をもらう。

 

落ち着くために、一気に飲み干し、

どん、とカウンターに空になった

コップを置いた。

 

「いい飲みっぷりだ。あんなバカ騒ぎを

起こすぐらいだから当然か。」

 

ははは・・・と苦笑いをする。

 

当初の目的である、

FAT〇国の情報に関して

聴くことにした。

 

 

「あの国か・・・・。いろいろな

人種がいるところだな。」

 

 

行ったことがあるのか、

懐かしいような、寂しそうな

目をして語るマスター。

 

人生経験豊富そうだな、と

思っていると、忠告される。

 

 

「あんたの隣にいるべっぴんさんと

同じような奴を見かけたことがある。

・・・恰好や、雰囲気は全く別物だったけどな。」

 

アルトリ〇と同じような人間。

それってまさか。

 

 

「行くなら気を付けろよ。最近、

魔王の軍勢が侵略してきていっていうんで、

いきり立っているからな。」

 

ありがとう。

お礼を言って、カウンターに銀貨3枚を

置いて酒場を後にする。

 

 

アルトリ〇と同じような顔、か・・・・。

 

脳裏に浮かぶのは、FG〇に出てきた

アルトリ〇顔のキャラ達。

 

誰も彼もがとてつもなく

かわいく、きれいな子たちばかりだ。

 

一体、どのセイバーに会えるのだろう。

 

ワクワクしていると、

隣から負のオーラを感じる。

 

横目でちらりと見ようとすると、

がばり、と抱き着かれる。

 

 

「マスター。マスター。マスター。

ますたぁ。好きです。愛してます。

他の子を見ないでください。私だけを

愛してください。私だけの愛を受け取って

ください。私と、ずっと一緒にいてください。

私と・・・」

 

しがみつかれ、延々と愛の言葉を

紡がれ続けた。

 

必死になってなだめて、

ようやく落ち着いたのはそれから数時間後だった。




火口「従者の愛が重いです。」
アルトリア「もっと重くしてもいいですか?」
火口「ヤメロォ!!」


ヤンデレ最高というコメントがあったので
もっと重くして見たゾ。

この愛・・・重いっ!!(ボーちゃん)

あ、ちなみに、もし火口君が
普通の女のこと付き合う、とアルトリ〇にいったら
死ぬまで逆レされ続けるゾ。


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