※この作品はR-18です。

クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

今日は、徹底してアルトリ〇に
犯されるお話だゾ。


純愛だから・・(震え声)

あ、アンケートやっているゾ。

あとがきで詳細を書いているから、
参加していって、どうぞ。

日間ランキング8位だった(他人事)

それではご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


散歩(意味深)しよう(提案)

酒場で情報の聞き込みを行い、

宿に泊まって次の日。

 

アルトリ〇と一緒に

道を歩く。

 

ザシュッ、ガシュッ、という

刃物で何かを切り裂くような音が

次から次に聞こえてきて、

びちゃ、びちゃ、という

音が響く。

 

ちょっと待て。

 

 

俺の前に立って、槍を振るい、

襲い掛かってくるモンスターや、

山賊、盗賊を次々に物言わぬ

屍にへとジョブチェンジさせていく彼を

一旦止める。

 

返り血が顔についていた。

 

「?なんでしょうか。」

 

槍の先っぽについていた肉片を

落し、俺に向き直る。

 

やりすぎじゃね・・・・?

 

震える声であたりを見回しながら

そういう。

 

スライム、オークなどの

モンスターならともかく、

人間が目の前で死ぬのを見るのは

さすがにきつかった。

 

そんな俺の状態に気が付いたのか、

落ち込む彼。

 

「ごめんなさい・・・。あなたを害そうとする

者は皆死ねばいいと思って・・・・。」

 

さらっととんでもないことをいうアルトリ〇

に引きつつも、人間とかを虐殺せずに

済む方法はないか尋ねると、あっさりと答える。

 

「ありますよ。こうすればいいのです。」

 

そういうと、彼の体の周りから

何とも言えないオーラが漂い始める。

 

 

それまで、こちらに襲い掛かってきていた

モンスターや、人間が近寄らなくなった。

 

 

「あなた以外の生き物に対して

殺気を放っています。これで、

私たちの近くに来るものは誰も

おりません。・・・・・。」

 

そういうと、何かを考えているような

表情になる。

 

どうした?と聞くと、一体どこで手に入れたのか、

リードが付いた首輪を右手につけ始める。

 

じりじりとにじり寄ってくる。

 

「・・・・だれも近寄ってこないのなら、

裸の状態でお散歩できますね・・・♡♡」

 

逃げようと背中を向けて、走り出そうすると、

首根っこを掴まれ、ぐいっと引っ張られて、

抱き着かれて拘束された。

 

ちょちょちょちょちょ?!

 

もがいて抜け出そうとするも、

俺よりも体格の良い彼に抱き着かれて

脱出できるわけもなく、服を脱がされていく。

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡首輪っ♡♡おさんぽっ♡♡

青姦っ♡♡」

 

耳元で熱っぽい声でそういってくる彼が、

首輪を俺の首につけてきた。

 

 

ちょ、ま・・・

 

 

ぐいいいっと首輪を引っ張られ、

思わず首輪を両手で抑えて、

げほっ、げほっ、とせき込む。

 

服をあっという間に脱がされ、

裸のままはいつくばされる。

 

背中に優しく足を乗せられ、

ぐりぐりと踏みつけられる。

 

「お散歩しましょうね♡♡ほら♡♡

こっちですよ♡♡」

 

うっ、ぐ・・・・。

 

リードを力いっぱい引っ張られ、

体ごと引きずられる。

 

木の前まで連れていかれ、

手を付かされる。

 

不安げに後ろを向くと、

勃起してインナーから

はみ出てしまっているペニスを

俺の中に入れようとしている

彼の姿が見える。

 

 

あっ、ぐ・・・。

 

体に力を入れて、

必死に抵抗をするも、

徐々に亀頭がケツマンコに

飲み込まれていってしまう。

 

びりびりと体がしびれ、

呼吸がつらくなる。

 

顔を下に向けようとすると、

首輪を引っ張られ、無理やり

顔をあげさせられる。

 

「だめですよ♡♡しっかり

顔をあげて自分が一体なにを

しているのか言いなさい♡♡

・・・ほら♡♡あなたのお尻には

一体何が入っているのですか?♡♡」

 

 

あ・・・・ち・・・ぽ・・♡♡

 

恥ずかしいので小声でぼそぼそっというと、

お尻に平手打ちを食らう。

 

あぐっ!

 

「声が小さいです♡♡・・・ほら♡♡

ナニが入っているのですか?♡♡」

 

 

あ、チ、チンポっ♡♡チンポが入ってますっ・・・♡♡

 

「良く言えましたね♡♡」

 

よしよし、と頭を優しく撫でられる。

そんな風に扱われて嬉しいと思ってしまう。

 

首輪のリードを右手で持ちながら、

腰に左手を添えて、腰を激しく

動かしてくる。

 

ぱんっ、ぱんっと肉と肉がぶつかり、

一番奥に亀頭が届くたび、むせび泣きそうに

なるほどの気持ちよさを感じる。

 

あううっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡

 

「本当に犬みたいですね♡♡

よしよし♡♡・・・それじゃあ

今、どんな格好で何を誰に

されてしまっているのか大声で

ハッキリと言いなさい♡♡」

 

耳元で囁かれ、その通りに

従ってしまう。

 

あっ♡♡外でっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡

裸で首輪を犬みたいにつけられてぇっ♡♡

あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡男なのにぃっ♡♡

あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡男のアルトリ〇にぃっ♡♡

おちんちんでハメられてますっ♡♡

 

赤裸々に、大声ではっきりと自分が

どんなふうに犯されているのかを言う。

 

すると、突然手袋をはめたままの

右手でこちらのペニスをつかんできた。

 

すべすべの手袋の感触が陰茎に伝わり、

思わず体が跳ねてしまう。

 

「ご褒美にお尻を犯しながら

こちらも責めて差し上げますっ・・・♡♡」

 

わぉんっ♡♡あうううっ♡♡

 

舌をだらしなく伸ばし、

なすがままにもてあそばれる。

 

しばらくピストンで犯され続けていたが、

お互いに我慢の限界を迎えて射精する。

 

「あっ♡♡中にっ♡♡中に出しますっ♡♡」

 

あおおおおおっ♡♡

 

体を思いっきりそらし、

ペニスから精子を吐き出しながら、

体の中に射精される。

 

どく、どく、と仲だしされ、

孕まされる。

 

体が崩れ落ち、床に倒れそうになると、

彼に体を抱えられてぐいっと持ち上げられ、

ケツマンコを指で広げられる。

 

ぽたり、と精子が穴から垂れていく。

 

舌を絡められながら激しい口づけを交わし、

見つめあう。

 

「また、あなたが望むのなら、いつでも

飼って差し上げます・・・♡♡」

 

この日から、力関係が逆転し始めた。

 




アルトリ〇に飼われたいだけの人生だった・・・。

こんな愛も大歓迎なんだよなあ。

読者からの感想ウレシイ・・・ウレシイ・・・。

2017年9月8日まで活動報告で
アンケートやっているゾ。

読者の声をもとに、どんな話を作るのか
決めているから参加していって、どうゾ。

感想もくれ(強欲で貪欲な壺並感)

KEY(ドM)
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