クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
活動報告でアンケートやったら
コメントが押し寄せてきて草。
2017年9月8日までやっているゾ。
ヤンデレシーメールが予想以上に
受けられていてええ・・・(困惑)となったゾ。
R18日間ランキング3位とか誇らしくないのかよ(嬉)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
騎士団長に連れられて、
戦場の最前線にやってきた俺たち。
辺りには屍がいたるところに
置き去りにされており、腐った
肉の匂いが鼻につく。
目の前の光景に耐え切れなかったのか、
地面に手を付いて、嘔吐している奴や、
涙をこらえて嗚咽を漏らしているクラスメイトが
チラホラいる。
ぎゅっと握り拳を作り、目をそらさずに
見つめる。
「いいか。これが今の現状だ。
人間同士で殺し合い、モンスターとも
命をやり取りを毎日している。ここよりも
戦いが激しい場所だってある。・・・お前たちには、
そういったところでも戦ってもらう。」
いつの間にか隣に立っていた騎士団長が
僕の肩に手を置いて、そういってくる。
吐きそうになる胃を精神力でなんとか抑え、
ぐっとこらえて返答する。
「・・・ええ。大丈夫ですよ。」
強くなって生き延びてやる。
そして、彼女を手に入れるんだ・・・・!!
あいつを殺してでも・・・。
◆
アルトリ〇。
「はい?」
宿屋で1週間ずーっと二―トして、
セックスばかりしている俺たち。
だが、さすがに少しただれすぎではないかと
ちょっと物申す。
いくら何でも俺たち、ヤリすぎじゃないか?
俺のケツマン、壊れちまうよ・・・(ゆうさく)と
なりそうだったので、今のうちに対処しようと彼に
そういう。
「大丈夫です。私があなたを養いますから。
ヒモになってください。」
いやいやいやいや。
顔の前に右手を持ってきて、ぶんぶんと横に振る。
それはさすがに遠慮したい。
そういうと、「っち」と小さく舌打ちするアルトリ〇
「監禁するつもりだったのに・・・」という彼の
つぶやきは聞こえなかったことにして、Fat〇国までの
道のりを再確認するために、ベッドの上で地図を開く。
道のり的には、あと数十キロで国境にたどり着く。
のだが、そこには当然門番がいるわけである。
俺たちはこの国で使えるギルドガードを持ってはいるが、
Fat〇国でも使えるかどうかわからない。
国境を通るために実は金が大量にいる、なんてことに
なるかもしれない。
腕組みをしながら、あぐらをかいてベッドに座り、
広げている地図の前でうんうんとうなっていると、
俺の横にアルトリ〇が座ってきて、肩にしなだれかかってくる。
そっと俺の右手を取り、絡めてくる。
「大丈夫ですよ。」
慈愛に満ちた笑顔でそういう彼。
どうやら策があるらしい。
間違っても某、トランスなフォーマーの
司令官みたいに「私にいい考えがある」ではない。
そう思って期待のまなざしを彼に向ける。
「この槍で皆殺しにすればいいのですから。」
じゃきり、とロンゴミニア〇を右手に構える。
違う、そうじゃない、と彼をいさめた。
◆
基本スタンスが俺以外の人間は
どうでもいい、というアルトリ〇。
そんな彼のほっぺたを両手で
ぎゅーーっと広げて伸ばし、
お仕置きしていると、、
肌が触れ合っているからか、
目をとろんとさせ、がばっ、と
覆いかぶさってくる。
顔中をぺろぺろとなめだしてきて、
よだれでベトベトになっていく。
「はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡」
一心不乱になめまわしてくるその姿は
本当に犬の様だった。
あそこが膨らんで落ち着かなくなってきたので、
手で首をつかみ、距離を置こうとすると
逆に首に手をまわされてしまい、
がっちりとホールドされる。
「くぅーん♡♡」
しっぽがあればきっとはちきれんばかりに
振っているであろう甘えた声を出し、
魅惑的に挑発してくる。
はあ、はあ、という息遣いが
耳元で聞こえ、背中がゾクゾクとする。
長い手足で巻き付かれ、
全く身動きが取れなくなる。
舌をねじこまれ、唾液を送り込まれたり、
逆に吸われたりしていく。
ちゅる、じゅるる、と音を立てて
口づけしあう。
ようやく離れたときには、
息が苦しくなり、ぐったりとなった。
「体を傾けて・・・♡♡」
ベッドで裸のまま
うつぶせのまま寝転がされ、
上から同じくうつぶせで
覆いかぶさってくる。
ず、ず、とペニスが徐々に
入ってきて、思わず、
あああっ・・・とため息が漏れる。
一番奥まで入ってくると、
両手を俺の腹のに回してきて、
赤子のように必死になって
抱き着いてくる。
「好きっ♡♡好きっ♡♡大好きですっ♡♡
愛してますっ♡♡」
うああっ・・♡♡あ、あ、ああっ・・・♡♡
ぱんぱんっ、と腰がぶつかるたびに、
体ががくがくと震え、メスイキする。
あ、イくっ♡♡イくっ♡♡止まらないいいっ♡♡
「いっぱいイってくださいっ♡♡
私のおちんちんでっ♡♡メスイキっ♡♡」
何度も何度も連続で
前立腺をペニスで押されて、
射精せずに、メスイキする。
射精したいのにできない状態に
気が狂いそうになり、自分で
しごいてイこうと手を動かすと、
彼に手首をつかまれる。
「だめです♡♡自分でおちんちんしごいて
イこうだなんて・・・♡♡」
ア、アルトリ〇♡♡頼むっ♡♡イかせてっ♡♡
気持ちよすぎてっ♡♡死んじゃうっ♡♡
こちらが懇願しても、手首を放してくれない
アルトリ〇。
しばらくの間掘られ続け、
メスイキし続ける。
ううっ・・ぐすっ・・・
「気持ちよすぎて泣いてしまいましたか♡♡
仕方のない人ですね・・・♡♡」
ぎゅむっとペニスを彼に掴まれ、
ものすごい速さでしごかれる。
!?あーーーっ♡♡すごいよぉっ♡♡
イくっ♡♡イっちゃうううう♡♡
「私も・・・うううっ♡♡」
びゅるびゅるっ、と同時に射精する
俺たち。
ケツの中に生温かいものがとくん、とくんと
流れ込んでくるのを感じる。
彼がこちらのペニスをもてあそぶ手の動きが
止まる。
射精の余韻に浸ってぼーーっとしていると、
また突然彼が俺のペニスをしごいてくる。
!?ああああっ♡♡やめっ、やめてっ♡♡
イったばかりだからっ♡♡あっ♡♡
「イきたいのでしょう?♡♡思う存分
イかせてあげますからね・・・♡♡」
気絶するまで犯され続けた。
感想で自分がどうされたいかという
欲望を見て、草生えた。
ヤンデレシーメールに掘られたり、
犯される小説で少ないん?(純粋な疑問)
爆乳長身ヤンデレシーメールが
俺の嫁にくるのはいつですか(迫真)
活動報告で2017年9月8日までアンケートやっているゾ。
コメントしていって、どうぞ。
感想(ホモはねだり上手)
KEY(ドM)