※この作品はR-18です。

クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

リクエストにあったシチュをもとに
書いたゾ。

読者好みにしあがったと思うんですけど(自信)

それではご覧ください

KEY(ドM)


癒される(強調)・・・される(復唱)

いつもアルトリアが着ているあのレオタードと、

マント。

 

寝ているときにもつけているマントの中に

入ってみたいと最近思ってしまう。

 

故郷を遠く離れ、若干のホームシックを患い

悪夢を見ることもしばしば。

 

そんな時、アルトリアがぎゅっと抱きしめてくれると

夢見が良くなることが多い。

 

(代わりに、体を要求されているとか言ってはいけない(迫真))

 

Fate国まであと数日で着く。

 

予感がする。

 

そこに行けば何かが終わると。

 

胸のうちに広がる不安。

 

だが、それでも俺は止まる気もない。

 

寝ているアルトリアのマントの内側にごそごそと

入り、上に乗っかって抱き着く。

 

胸が顔にうずまってちょっと苦しいが、

何だか甘い香りと共に心臓の鼓動が聞こえてきて

リラックスする。

 

 

はあ、と息を吐きながら胸のほおずりする。

 

Gカップかそれいじょうはあろうかという

爆乳がぽにゅん、と顔にあたり、思わず

股間に血液が集まるほど興奮する。

 

こんなことをするのは変態である。

 

だが、体が止められない。

 

赤ん坊が母に甘えるように、

レオタードの胸の部分を少し

下にずらすと、ピンクの乳房が

あらわれる。

 

それを口に含み、舌でなめ、

吸っていく。

 

ちゅうちゅうと乳児が母乳を飲むように

必死に吸い付き、彼にしがみつきながらみっともなく

おっぱいに夢中になる。

 

彼は起きている。

 

だが、止められない。

 

これ以上やれば、俺は彼に、アルトリアに

人間としての尊厳をボロボロにされ、

赤子のように扱われ二度と男として女が

抱けないようにされてしまうだろう。

 

しかし、止められない。

 

吸い続けていると、彼が着ている青いレオタードの

股間部分が膨らんでいるのに気が付く。

 

そして、ぐいっと指でその部分をずらしてみると

大きな一物が出てくる。

 

俺のものとは比較にならないほど大きく、太く、

そして逞しいモノだ。

 

思わずさすると、彼が体をぴくんと動かす。

 

体を少し起こし、いつものお返しとばかりに

彼のモノを右手でしごく。

 

びくっ、びくっ、と寝たままのアルトリアが

体を跳ねさせながらううっ・・、と気持ちよさそうな

うめき声をあげる。

 

いつもはあんなに強気に俺を抱いてくるアルトリアが、

俺にいいようにされている。

 

彼のペニスを握る手に思わず力がこもり、

更に激しくしごく。

 

すると、びゅるるる、と精子を俺と自分の体に

まき散らし、イってしまう。

 

思った以上に気持ちがよかったのか

あっという間に彼は果ててしまう。

 

指で亀頭の先っぽをいじると、くちゅ、くちゅりという

音が響き、どろどろに濃い精子が手にねっとりとつく。

 

思わずそれを舐める。

 

味は苦いだけだったが、彼の体から出た

雄汁だと思うと、体が自然と熱くなってくる。

 

すると、突然ペニスを彼に掴まれる。

 

「・・・ふふふ♡♡寝ている私を襲うなんて、

とんだケダモノですね・・・・♡♡」

 

長いまつ毛のまぶたを開け、目を見開いて

じっと見つめてくるアルトリア。

 

スイッチが入って既に興奮しているのか、

はあはあ、と息が荒い。

 

彼の右手でペニスをしごかれ、

左指でケツの穴をいじられる。

 

うっぐ・・・と息が漏れるが、

それが返って彼を興奮させてしまったのか

指の動きが速くなる。

 

あああっ!!あああーーーっ!!

 

「いい声ですね・・・♡♡ほら♡♡私のもまた、

大きくなってしまいましたよ?♡♡おちんちん同士で

キスして気持ちよくなりましょうね♡♡」

 

また、硬さを取り戻した彼のペニスと俺のペニスが

重ねられたままアルトリアの右手で激しく上下に

動かされる。

 

彼の精子がローション代わりとなり、ぐちゅ、ぐちゅりと

いやらしい音を立て、滑らかにしごかれる。

 

おっ!!おおおおっ!!

 

声を思わずあげてしまうほどに気持ちよく、

耐え切れないほどだった。

 

イキそうになった瞬間、彼の左指がケツからぬぽりと抜かれ、

兜合わせながらしごいていた右手が離され、脇の下に

両手を入れられ子供のように体を軽々と浮かせられる。

 

自分の真下には、天を指すほどバキバキに勃起している

彼のペニスがある。

 

 

あ・・・ま・・・。

 

「えいっ♡♡」

 

ずん、と容赦なくペニスをケツ穴に入れられ、

息が止まる。

 

ケツ穴をきちんとほぐされたというのに入りきらない

彼のペニスが、体の中で暴れる。

 

両手を恋人つなぎにしたまま、騎乗位の6態勢で

下から彼にずん、ずんと突かれる。

 

デカマラの亀頭が前立腺を押しつぶしてきて、

軽くメスイキする。

 

 

~~~っ♡♡んああああっ♡♡

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡何という甘い声を

出すのですか・・・♡♡ああ、壊したい・・♡♡

ドロドロに溶かしたい・・・♡♡」

 

ぱん、ぱん、とピストンされるたびに音が鳴り、

彼のペニスでケツマンコを犯される。

 

とろぉ、とペニスの先からは先走り汁が出てきて

抑えきれないほど自分が興奮しているのがわかってしまう。

 

 

彼とつないでいる右手を彼の手ごと自分のペニスに持ってきて、

自分のものを彼の手ごと無理やりしごいて快楽を得ようとする。

 

う~~~っ♡♡うううっ♡♡

 

「あらあら♡♡イキたいのですか?♡♡」

 

イキたいっ♡♡イキたいよぉっ♡♡

アルトリアも一緒にしごいてぇっ♡♡

 

「アルトリア、ではなくママ、でしょう?♡♡」

 

ママっ♡♡しごいてぇっ♡♡おちんちんイキたいよぉっ♡♡

 

俺がそう懇願して言うと、俺のペニスを握る手に力を込め、

思いっきり擦り始める。

 

~~~~っ♡♡~~~~~っ♡♡

 

 

「あっ♡♡いっちゃう♡♡私の赤ちゃんのケツマンコでっ♡♡

イっちゃうううう♡♡」

 

ああああっ♡♡ぐうううううっ♡♡

 

 

ぼびゅるるる、と信じられないほどの精子が

自分のペニスから出て行く。

 

アルトリアの胸を、首を、顔を白く穢していき、

付着する。

 

そして、ケツの中に熱い精子が同じように注がれる。

 

 

お・・・おお・・・

 

「あー♡気持いいっ♡♡中だしいいいいっ♡♡」

 

既にイっているのにまだ、下から突いてくるアルトリア。

 

体に力が入らず、彼に嬲られ続ける。

 

ぎしっ、ぎしっ、とベッドの軋む音が響き続けた。

 

◆

 

 

「どうでしたか?『睡姦風、赤ちゃんとママの背徳ラブラブ

ちゅっちゅプレイ』は♡♡」

 

そういって、アルトリアに背中を向けながらベッドで

寝ている俺に聞いてくる彼。

 

恥ずかしさから思わず枕に顔をうずめつつ、

彼の顔が見えないように寝る。

 

 

すると、先ほど彼に精子を注がれていたケツマンコを

指でいじられ、穴を広げられる。

 

あっ・・・♡♡

 

「ふふふ・・・♡♡あなたが望むなら何でもしてさしあげますからね・・・♡♡

次は、私のマントの中に入りながら抱き着いて、ペニスをケツに嵌めながら

歩くのはどうでしょうか・・・♡♡・・・いや、とは言いませんよね?♡♡」

 

こくり、と短く頷く。

 

後からがばっと抱き着いてくる。

 

 

道中、マントの中で彼に抱き着きながら駅弁風に

犯され続けた。

 

 




あと何話かで終わらせる予定。

あ、そうだ(唐突)

前、活動報告でアンケートをとった
ボバ・フェット(偽)のAnother Storyを
投稿したゾ。

見ろよ見ろよ(震え声)

前のボバ・フェット(偽)の小説も
残してあるからそっちもよかったら、どうぞ。

感想は全部読んでいるから
安心して♡(感想全部読みおじさん)

感想、プリーズ。

KEY(ドM)

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