※この作品はR-18です。

クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

FGO始めたのでこちらも
投稿。

書いたら出ると聴いて。

何としてもランサー・アルトリアひかなきゃ・・・・(使命感)

1万円用意したぞ!!(心もとない)

モバ〇ー時代に数万以上課金したのに
まだソシャゲで課金している奴は
手をあげなさい(静かに手を上げる)

願掛け代わりと、読者へのサービス。

それではご覧ください

KEY(ドM)


Fate国についたけどヤることはやっぱり変わらない。

「----ふん。」

 

1人の黒い鎧をまとった美女が

槍を携え、馬上から眼下を見下ろす。

 

 

---そこには、数十人もの人間が倒れていた。

 

否、彼女の手によって倒されていた。

 

 

彼らは、勇者として異世界から召喚された

人間である。

 

 

魔王と相まみえる絶好の機会。

 

戦力差は圧倒的だったが、

魔王の気まぐれによって、

全員で魔王に掛かれる。

 

倒せる。

 

 

そう思っていた矢先、馬から彼女を

引きずり下ろすことも出来ずに

彼らは全員倒れ伏した。

 

彼らと共に戦っていた騎士たちと共に。

 

息はまだあるものの、辛うじてである。

 

虫の息、という文字通り

弱い呼吸を繰り返していた。

 

「----この程度か。」

 

それだけ言い捨て、臣下を

引き連れて彼女は踵を返す。

 

 

----本来、会えるはずだった存在に

会えない苛立ちを胸に抱えながら。

 

 

Fate国、現国王。

 

 

---通称『魔王』と呼ばれる、レオ・オルタは

国へ帰るためにその歩を進めるのだった。

 

 

◆

 

 

「んっ♡んっ♡んんっ♡♡」

ああーっ♡あーっ♡♡

 

宿屋の壁に両手をつき俺の後ろからしがみつき、

腰を振って犯してくるアルトリア。

 

右手で口元を抑えても、

声が漏れてしまい、女のような

嬌声をあげてしまう。

 

自分のペニスから何度も突かれて

限界を迎えているのか先走りの汁が

とろり、とあふれ出て地面に垂れる。

 

自分より20cm以上も身長の高い彼に

すっぽりと体を覆われ、背中に爆乳を

あてがわれながらメスとして

抱かれるのに抵抗できない。

 

 

「愛してますっ♡愛してますっ♡マスター♡」

んああああっ♡♡

 

手袋をつけたまま、俺のペニスを

そっとつかんでくる。

 

ざらりとした手袋の質感が

俺の亀頭をおそい、両手で

すりすりと擦られるたびに

息が止まりそうになる。

 

あっ♡まっ♡待ってっ♡死んじゃうっ♡

こんなのぉっ♡

 

必死になって彼に辞めるよう懇願するも

それは逆効果の様であった。

 

止めるどころか一層と手の動きと

ピストンのスピードを速め、

俺を壊そうとしてくる。

 

はあっ、はあっ、と俺たちの

呼吸音が部屋に響く。

 

イく

 

 

イってしまう・・・・。

 

そう思って彼の精子を受け止めようと

期待に身を焦がしていると、

彼が腰の動きを止める。

 

 

・・・・な、なんでぇっ・・・?

 

あれほどせわしなく動かしていた

俺のペニスをもてあそんでいた両手も

その動きを止めている。

 

彼の方を向くと、いつもの

青いレオタードに青の

ハイソックスを履いている

エロティックな格好をした

アルトリアが笑顔で言ってくる。

 

 

「ふふふ♡・・・本当は、まだまだ

嬲られたいんじゃありませんか?♡」

 

その言葉を聞いた瞬間心臓が

どきりと跳ねてしまう。

 

どうして、という感情を込めた

視線を向けると、彼が首を横に

かわいらしくこてん、と傾げて

言ってくる。

 

「あなたのことならなんだってわかりますよ♡

・・・・例えば♡」

 

すっ、と彼が右手を上に高く上げたかと思うと

 

 

ぱしぃんっ、と俺のケツを叩いた。

 

 

~~~~っ♡♡♡ああああああああああああっ♡♡♡

 

軽くメスイきしてしまう。

 

しかし、射精感はあっても実際に

射精はできていないのでまだ勃起

したままである。

 

すごい。

 

----ずっとこのまま

 

「"ずっとこのままいじめてほしい"---そう思った

でしょう?♡♡」

 

そう言ったかと思うと、今度は

左手を上にあげて、俺の尻めがけて

ぱしぃんっ、と平手で打ってくる。

 

んひぃっ♡

 

体がぶるぶると震え、立っていられないほど

腰が砕けてしまう。

 

必死に壁に寄りかかるほど近寄って、

体を支えると、彼に体の向きを変えさせられ、

向かい合う形になる。

 

そして彼が俺の方に近寄ってきて

そのグラマラスな体で押しつぶしてきた。

 

筋肉と脂肪がバランス良く入り混じった

最高の肉体。

 

男らしさがあるのに、女性らしくもある

触れているだけでムラムラする体つきである。

 

 

「ほら♡"逆壁ドン"ですよ♡おっぱいに挟まれて

赤ん坊になりましょうね♡」

 

うぐぐぐ・・・うあああ・・・♡♡

 

入れられている彼のペニスが

一層その硬さを増す。

 

 

こちらはもう何度もメスイきさせられている。

だというのに、彼はまだまだイく気配がない。

 

死ぬ。

 

死んでしまう。

 

 

彼の胸の間からなんとか顔を出し、

口を開いてしゃべろうとすると、

今度は舌をねじこまれ

ベロちゅーされる。

 

 

ねちょ、ねちょりという音と共に

唾液が口元に垂れ、体を汚していく。

 

 

逃げようにも、肩をがっちりと

掴まれ、彼のモノをケツマンコに

ぶちこまれている。

 

身動きが文字通り全く取れない。

 

~~~~~♡♡~~~~♡♡♡

 

 

「あ・・・♡また締まりが・・・・♡

はい・・・♡私の体・・・・♡

存分に味わってください・・・♡」

 

~~~~あ、あああっ・・・・♡♡

 

 

 

ぷつり、と意識の糸が切れ、

亀頭から大量の精子を吐き出した。

 

 

それを待っていたかのように、

俺のペニスをしごいて

更に搾り取ってくる。

 

自分でしごいたときのように、

優しく、それでもってとてつもなく

気持ちの良い力加減で絞られる。

 

「ああ・・・♡私・・・・♡

あなたのママになれて良かったです・・・・・♡♡」

 

意識を失う数秒前に、

そんなささやきが聴こえた。




さあ、書いたゾ。

アルトリア・ランサーが
ガチャで来ますように。

あ、今回で出てきた勇者組は
主人公の火口くんと同じ
クラスメイトたちだゾ。

魔王の正体はなんと、レオ・アルトリアの
生き写しみたいな存在の
レオ・オルタっていうパワー系
グラマラス爆乳ヤンデレシーメールだった。

これには読者も驚くやろうなぁ(すっとぼけ)

あ、レオ・アルトリアと火口君は
いつも通りのプレイをfate国の首都、
ナス・マッシュルームの宿屋にある一室で
やってたゾ。


レベルたけぇなぁ・・・(畏怖)

読者のせいだから(責任転嫁)

感想は全部読んでいるから
安心して♡(感想全部読みおじさん)

感想、くれ。

カンソウォ・・・(絶対感想もらうマン)

KEY(ドM)
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