クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
アルトリア・ランサーヒロインもの
書こうか思っていたけどもう書いていたので
怒りの連投。
獅子上はやく俺のカルデアに来て、どうぞ。
皆はどのアルトリアが好き?(唐突な質問)
それではご覧ください
KEY(ドM)
あー・・・♡
「ふうっ♡ふうっ・・・・♡」
中に種付けされ続け、
ぽっかりとケツの穴が
空いてしまった。
もうすっかりと彼の一物の
形になってしまった俺の
ケツマンコ。
今も、彼の膝に乗っかりながら
正面を向き合って抱きしめあっている。
もちろん、彼のモノは今も入っていて
体が熱い。
「ふふふ・・・♡かわいいマスター・・・♡」
おおー・・・♡アルトリアぁ・・・♡すきぃ・・・♡
「~~~♡わ、私もぉっ♡♡」
俺の言葉で理性が崩れたのか
彼が一層その腕に力を込めて
俺を抱きしめてくる。
顔に注がれるキスの雨。
ちゅっ、ちゅっ、とついばまれていると
こんこん、とドアがノックされる。
あっ♡今はぁっ・・・♡だめっ・・・♡
「♡♡・・・・入りなさい♡」
俺の焦る顔を見た彼女が嗜虐的な
笑顔でそういう。
ドアが開くと、同じくアルトリア顔の
キャラである、セイバーのアルトリアが
入ってきた。
「失礼しまっ・・・!?」
俺たちがナニをしているのか
気が付いた彼女、いや、彼が
顔を赤くしながらわたわたと
慌て始める。
「なっ・・・なっ・・・!?」
「・・・ふふふ♡♡」
ああーっ・・・♡♡アルトリアぁ・・・♡♡
アルトリアすきぃ・・・♡♡
「私も愛しておりますよ・・・♡♡
我がマスター♡♡」
その言葉にぞくぞくと背中に
快感がほとばしる。
ぐるっと向きを変えられ、
後頭部を爆乳で挟まれたまま
上下に動かされる。
「・・・・・あ、あの・・・♡」
両手で顔を隠して、見ないように
しながらも、その指の隙間から
チラチラ見つつ、言ってくるセイバーさん。
「なんでしょうか・・・?♡」
あっぐぅ・・・・♡お尻熱いぃ・・・♡
ずん、ずんと下から俺ピストンしながら
レオが俺の耳を甘噛みしつつ
彼にそう答える。
「ゆ、夕食の準備ができたのですが・・・♡」
気恥ずかしそうに、顔を赤らめつづ
そういう彼。
しかし、隠しきれないのか
スカートのあそこがまるで
テントのように張ってしまっているのが
分かる。
もじもじと体をくねらせつつも
恥じらっているのがわかる。
「おや♡そうですか♡・・・マスター?♡」
あっぐぅ・・・♡うーっ♡うーっ・・・♡
彼に耳に息を吹きかけられ、
俺のガチガチになったチンポを
ぐちゅぐちゅと手で弄ばれながら
聴かれる。
だが、意識が朦朧とし、
あまりの気持ちよさにうめき声しか
あげられない。
脳が焼き切れてしまいそうだ。
「・・・マスターは、私との
情事をまだまだ楽しみたいとのことです♡♡
後で取りに行きます♡♡」
アルトリアぁっ♡好きぃっ♡♡大すきぃっ♡♡
「~~~~♡し、失礼しますっ!!」
ドアを閉めて出て行くセイバーさん。
この場にいるのに耐え切れなかったのだろう。
無理もない。
「ほーら♡ゆっさゆっさ♡」
ううひぃあっ♡あっ♡あああーっ♡♡
したから激しく腰を突かれ
口からよだれが垂れる。
肌に触れあうたびに、彼が
俺を思う気持ちが心に流れ込んできて
ますます彼の事が好きになってしまう。
「ふふふ♡♡またいっぱい中に
出してあげますね・・・・♡♡
ほらぁっ♡♡ほらぁっ♡♡」
ああっぐぅ♡♡ひぃうっ♡♡
溜めているものを出すために
スパートをかけ始める彼。
腕力でも、体格でも完全に負けて
屈服させられているというのに
それが何とも気持ちいい。
掘られ続けていると、
彼のモノから温かな
液体が中に流れ込んできた。
「~~~~あっ♡出てるっ♡
中にたっぷり出しちゃっている・・♡」
あううううっ♡♡ううーーー♡♡
それまで膝の上に乗せられていたのが
態勢を変えられ、うつぶせ寝かされ、
その上から押しつぶされる。
後頭部に柔らかな胸があたり、
ベッドと彼のむっちりとした肢体に
挟まれ幸せな気分となる。
はあ、はあ、と荒い息が漏れた。
◆
「・・・・ま・す・たぁ♡♡」
・・・・・。
先ほどまでしていたことを思い出し、
恥ずかしくなってそっぽを向く。
もう、完全に彼に飼われてしまっていた。
俺が逃げ出さないように首には
首輪がつけられ、彼がそのリードを
恍惚とした笑みで持っている。
彼とは反対の方向を向いていると
ぐいっとリードが引っ張られ
息が苦しくなる。
あっぐ・・・!!
「マスターマスターマスターますたぁ
ますたぁますたぁ♡♡大好きです♡♡
愛してます♡♡一緒のお墓に入りましょう♡♡
愛の巣で愛しまいましょう♡♡
嫁になってください♡♡私が夫です♡♡
キスしましょう♡♡ハグしましょう♡♡
セック〇しましょう♡♡心中しましょう♡♡
ふふふふふふふふ♡♡」
愛が重い。
今更になってそのことに気が付いた。
◆
「ところで、これからどうしますか?」
・・・・。
俺に授乳しながらそう言ってくるレオ。
男なのにこんなに大きな胸を持っていて、
レオタード越しにそのデカマラを
ぴっちり浮くぐらい勃たせている。
ずちゅっ、ずちゅっ、とペニスを
しごかれながら、体を跳ねさせつつも
かろうじて、答える。
・・・!Fate国についた、あっ!・・んだぁ・・
情報を集めにぃっ・・・♡イクぞぉっ・・・
「はい♡ますたぁ♡」
目にハートマークを浮かべた
従者に病んだ愛を注がれながら
一晩中、彼に慰め者にされるのだった。
この彼氏はいつ俺の元にきますか(迫真)
こんなアルトリア(♂)だったら
いくらでもいじめてほしい(断言)
読者も皆Mなんだろ?(名推理)
感想は全部読んでいるから
安心して♡(感想全部読みおじさん)
感想、くれ。
カンソウォ・・・(絶対感想もらうマン)
KEY(ドM)