※この作品はR-18です。

クラス転移+能力最弱+爆乳長身ヤンデレヒロイン(♂)というカオス作品   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

アルトリア・ランサーヒロインもの
書こうか思っていたけどもう書いていたので
怒りの連投。

獅子上はやく俺のカルデアに来て、どうぞ。

皆はどのアルトリアが好き?(唐突な質問)

それではご覧ください

KEY(ドM)


アルトリアが2人・・・?来るぞ遊馬!!(こないぞアストラル!!)

あー・・・♡

 

「ふうっ♡ふうっ・・・・♡」

 

中に種付けされ続け、

ぽっかりとケツの穴が

空いてしまった。

 

もうすっかりと彼の一物の

形になってしまった俺の

ケツマンコ。

 

今も、彼の膝に乗っかりながら

正面を向き合って抱きしめあっている。

 

もちろん、彼のモノは今も入っていて

体が熱い。

 

「ふふふ・・・♡かわいいマスター・・・♡」

おおー・・・♡アルトリアぁ・・・♡すきぃ・・・♡

「~~~♡わ、私もぉっ♡♡」

 

俺の言葉で理性が崩れたのか

彼が一層その腕に力を込めて

俺を抱きしめてくる。

 

顔に注がれるキスの雨。

 

ちゅっ、ちゅっ、とついばまれていると

こんこん、とドアがノックされる。

 

あっ♡今はぁっ・・・♡だめっ・・・♡

「♡♡・・・・入りなさい♡」

 

俺の焦る顔を見た彼女が嗜虐的な

笑顔でそういう。

 

ドアが開くと、同じくアルトリア顔の

キャラである、セイバーのアルトリアが

入ってきた。

 

「失礼しまっ・・・!?」

 

俺たちがナニをしているのか

気が付いた彼女、いや、彼が

顔を赤くしながらわたわたと

慌て始める。

 

「なっ・・・なっ・・・!?」

「・・・ふふふ♡♡」

ああーっ・・・♡♡アルトリアぁ・・・♡♡

アルトリアすきぃ・・・♡♡

「私も愛しておりますよ・・・♡♡

我がマスター♡♡」

 

その言葉にぞくぞくと背中に

快感がほとばしる。

 

ぐるっと向きを変えられ、

後頭部を爆乳で挟まれたまま

上下に動かされる。

 

 

「・・・・・あ、あの・・・♡」

 

両手で顔を隠して、見ないように

しながらも、その指の隙間から

チラチラ見つつ、言ってくるセイバーさん。

 

 

「なんでしょうか・・・?♡」

あっぐぅ・・・・♡お尻熱いぃ・・・♡

 

ずん、ずんと下から俺ピストンしながら

レオが俺の耳を甘噛みしつつ

彼にそう答える。

 

「ゆ、夕食の準備ができたのですが・・・♡」

 

気恥ずかしそうに、顔を赤らめつづ

そういう彼。

 

しかし、隠しきれないのか

スカートのあそこがまるで

テントのように張ってしまっているのが

分かる。

 

もじもじと体をくねらせつつも

恥じらっているのがわかる。

 

「おや♡そうですか♡・・・マスター?♡」

あっぐぅ・・・♡うーっ♡うーっ・・・♡

 

彼に耳に息を吹きかけられ、

俺のガチガチになったチンポを

ぐちゅぐちゅと手で弄ばれながら

聴かれる。

 

だが、意識が朦朧とし、

あまりの気持ちよさにうめき声しか

あげられない。

 

脳が焼き切れてしまいそうだ。

 

「・・・マスターは、私との

情事をまだまだ楽しみたいとのことです♡♡

後で取りに行きます♡♡」

 

アルトリアぁっ♡好きぃっ♡♡大すきぃっ♡♡

 

「~~~~♡し、失礼しますっ!!」

 

ドアを閉めて出て行くセイバーさん。

 

この場にいるのに耐え切れなかったのだろう。

 

無理もない。

 

「ほーら♡ゆっさゆっさ♡」

 

ううひぃあっ♡あっ♡あああーっ♡♡

 

したから激しく腰を突かれ

口からよだれが垂れる。

 

肌に触れあうたびに、彼が

俺を思う気持ちが心に流れ込んできて

ますます彼の事が好きになってしまう。

 

 

「ふふふ♡♡またいっぱい中に

出してあげますね・・・・♡♡

ほらぁっ♡♡ほらぁっ♡♡」

 

ああっぐぅ♡♡ひぃうっ♡♡

 

溜めているものを出すために

スパートをかけ始める彼。

 

腕力でも、体格でも完全に負けて

屈服させられているというのに

それが何とも気持ちいい。

 

掘られ続けていると、

彼のモノから温かな

液体が中に流れ込んできた。

 

「~~~~あっ♡出てるっ♡

中にたっぷり出しちゃっている・・♡」

あううううっ♡♡ううーーー♡♡

 

それまで膝の上に乗せられていたのが

態勢を変えられ、うつぶせ寝かされ、

その上から押しつぶされる。

 

後頭部に柔らかな胸があたり、

ベッドと彼のむっちりとした肢体に

挟まれ幸せな気分となる。

 

はあ、はあ、と荒い息が漏れた。

 

◆

 

「・・・・ま・す・たぁ♡♡」

・・・・・。

 

先ほどまでしていたことを思い出し、

恥ずかしくなってそっぽを向く。

 

 

もう、完全に彼に飼われてしまっていた。

 

俺が逃げ出さないように首には

首輪がつけられ、彼がそのリードを

恍惚とした笑みで持っている。

 

彼とは反対の方向を向いていると

ぐいっとリードが引っ張られ

息が苦しくなる。

 

あっぐ・・・!!

「マスターマスターマスターますたぁ

ますたぁますたぁ♡♡大好きです♡♡

愛してます♡♡一緒のお墓に入りましょう♡♡

愛の巣で愛しまいましょう♡♡

嫁になってください♡♡私が夫です♡♡

キスしましょう♡♡ハグしましょう♡♡

セック〇しましょう♡♡心中しましょう♡♡

ふふふふふふふふ♡♡」

 

愛が重い。

 

今更になってそのことに気が付いた。

 

 

◆

 

 

「ところで、これからどうしますか?」

・・・・。

 

 

俺に授乳しながらそう言ってくるレオ。

男なのにこんなに大きな胸を持っていて、

レオタード越しにそのデカマラを

ぴっちり浮くぐらい勃たせている。

 

ずちゅっ、ずちゅっ、とペニスを

しごかれながら、体を跳ねさせつつも

かろうじて、答える。

 

・・・!Fate国についた、あっ!・・んだぁ・・

情報を集めにぃっ・・・♡イクぞぉっ・・・

 

「はい♡ますたぁ♡」

 

目にハートマークを浮かべた

従者に病んだ愛を注がれながら

一晩中、彼に慰め者にされるのだった。

 




この彼氏はいつ俺の元にきますか(迫真)

こんなアルトリア(♂)だったら
いくらでもいじめてほしい(断言)

読者も皆Mなんだろ?(名推理)



感想は全部読んでいるから
安心して♡(感想全部読みおじさん)

感想、くれ。

カンソウォ・・・(絶対感想もらうマン)

KEY(ドM)
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