全て(連続投稿及びゲーム時間の削減)はこれを書きたいがために!
無事(?)、水泳の授業を終えた澪は更衣室で着替えていた。が、水着を脱ぎ終わったところで違和感に気づく。
「これって……」
更衣室のドアの向こうに人の気配、それも複数。
他の女子という可能性はない。彼女たちは澪の危険な色気から逃れるべく一足先に逃げている。男子が覗きに来る可能性はもっとない。いくら澪が水泳のとき見せた異常なまでの色香に当てられたとしても、ここにたどり着くまでにあるいくつかの障害を越えるのは無理だろう。
が、澪の予想を裏切り扉を勢いよく開けて突入してきたのは5人の男子だった。
「えっ?」
呆気にとられたように声を漏らした次の瞬間、澪は地面に押さえつけられる。
「痛っ……!」
「急げ!急げ!」
「全員輪姦す時間はぎりぎりなんだ!モタモタすんな!」
痛みで動きが鈍っている隙に男子達は交代で己のズボンを下ろし、準備を進めていく。仰向けに押さえつけられている澪の真っ正面にいる男子は唾を肉棒につけると澪のマンコにあてがい、狙いを定める。
「や、やあああああっーーー!!!」
ブツリ、メリメリメリッ!
全く濡れていない澪の膣を力業で押し広げ、無理矢理子宮口まで到達させる。初めてを奪われたショックと破瓜の痛みで泣き出すが男子達は気にもとめない。
「あ、温けえっ!水橋のナカ、最高だっ!」
「マジかよ、おい!俺にも早くヤらせろよ!」
「分かってるって、すぐ出すから待てって!」
最初に挿入した男子は歯を食いしばって射精を堪えながら腰を前後に動かす。テクニックも何もない単調な動きだが、下手なことをしたら逸物を食いちぎらんばかりに締め付ける澪の膣にあっさり果てそうなので仕方ない。
自分の番を待っている男子達は肉棒を澪に擦りつけたり、普段は分からない巨乳を揉んだりしながら我慢していたのだが澪の魅惑的な肉体と色気の前に先走ってしまう者もいた。
「あっやべっ!出る!」
乳房に肉棒を押しつけていた男子が情けない声と共にピュルピュルと精液を吐き出す。
「(汚された……。ボク、汚されたんだ)」
澪は吐き出された精液を見て改めて現状を認識するが、男子達からしてみればそれどころではない。ただでさえ堪えるのが厳しいのに精液によって澪の体を彩られ、より一層性欲をかき立ててくるのだから。
「バカッ何やってんだよ!」
「わ、悪い水橋の体が気持ちよすぎて……」
「たっく、ちゃんと膣内で1回は出せよ?」
そう言うとピストン運動をさらに強くしていく挿入中の男子。もはや極度の興奮に加え、まき散らす色香だけで射精してしまいそうな領域にまで高まった澪を前に我慢できなくなった。
子宮口に亀頭を押しつけて固まり、そして溜めに溜めた白濁液を澪の子宮に注ぎ込んだ。
ドプッドプドプドプッ!
「うっはあぁぁぁ~!」
「やあああぁぁぁーーー……」
男子と澪、両者ともに思いっきり叫び、やがて射精を終えた男子が肉棒を引き抜き、澪を押さえていた男子の1人と交代する。
ぽっかりと空いた膣口からゴポッと漏れてくる精液とそれを悲しそうに見ている澪にゴクリと生唾飲みながら第2ラウンドが始まった。
それから20分後、澪は解放された。
全身を精液で飾り立てられ、膣だけでなく尻穴まで閉められることなく精液を垂れ流しにしている。
「じゃあな水橋、また機会があったら遊ぼうぜ」
「最高だったぜお前の体、もう売りに出せよ」
「ばっかお前、売りに出したら俺らが楽しめねえだろ?」
「あっそうか」
好き勝手いいながら更衣室を去って行く男子達、フラフラとしながらも何とか立ち上がった澪は体を流すべくシャワーへ向かった。
……股から大量の精液を垂らしながら。