※この作品はR-18です。

熟女の願望   作:バットボーイズ

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引っ越しの挨拶に野田のもとに挨拶にした斎藤香織だった。マンションの設備のトラブルから恥ずかしながらもトイレを野田から借りることになった。しかし、そのトイレには思わぬ罠が。


第一章 偶然の罠

東京に転勤してきて今日でようやく1年目になる。

 

借りたマンションはやや築年数が経っているが、都心までのアクセスを考えた場合、特に不自由は無いのでわれながら満足している。

 

休みの日と言えば、インターネットでアダルト動画の熟女ものを観て、自分の息子をしごきながら気持ちよくなっている程度の平凡な生活だ。

 

そんな何でもない平凡な生活を大きく変えた出来事は、あの時からであった。

 

そう、隣にきれいな女性が引っ越してきた時からだ。

 

そんな何でもない日曜日のことだった。

 

♪ピンポーン!

 

極稀にしかならない我が家のインターホンが鳴ったのです。

 

どうせ、新聞の勧誘か、宗教か何かだろうと思いながら私はドアを開けた。

 

そこにはスタイルの良い女性が立っていた。

 

少し淡いピンクのカーデガンにあまい香りがする女性だ。

 

「はい、何か?」

 

「先週、隣に越してきた斉藤といいます。今後ともよろしくお願い致します。」

 

と、深々と頭を下げ、丁寧に挨拶をされた。

 

私はその美しさと豊満な身体についつい見とれてしまった。

 

「はっ!はい、こちらこそ、野田と言います。こちらこそよろしくお願いします」とすかさず言葉を返した。

 

なんでこんなきれいな女性が、こんな汚いマンションに1人で越してきたんだろう?という不思議さもあったが、うざい貧乏サラリーマンより、よっぽど良いと思った。

 

むしろ、こんなきれいな女性ならうれしいくらいだ。

 

歳は30代後半から40代くらいだろうか?お姉さんっぽい感じがする胸が大きく少しエッチな感じがする女性だ。甘いコロンの匂いがたまらなく私を刺激したのか、気づくと少し息子が元気になっていた。

 

・・・数日後

 

ある休日の昼間の事だった。

 

いつもの休日のようにインターネットでいろいろと調べものをしていたら、玄関のドアホンが鳴った。

 

♪ピンポーン

 

 

まったく休日というのにうっとうしいものである。

 

また新聞の勧誘だろうと思いながら、玄関の扉を開けた。

 

するとそこに立っているのは先日挨拶に来た隣の斎藤さんであった。

 

「あら?どうしました?」

 

と聞くと彼女はなんだか慌てた雰囲気で

 

「すっ、すいません。突然、自宅のトイレのドアが開かなくなって・・」

 

「はっ?トイレ?ああ、斉藤さんの所もですか?」

 

と言うと、斎藤さんは不思議そうな顔をしていた

 

確かにこのマンションのトイレのドアは古いため、壊れやすくなっていた。

 

以前、私も壊れたことがあり、その時は車で2Kmはなれたコンビニに行った記憶がある。

 

「ああ、うちも以前壊れましたよ。この先にコンビニがありますから、車で行ったら良いですよ。」

 

というと、困った顔をしながら

 

「はあ、それが私車持って無いんです。ですから勇気を出して、借りにきました」

 

と恥ずかしそうに顔を赤らめて斎藤さんは言った

 

確かにコンビニは車がなければ無理だ。しかもこの辺でトイレを借りるとなると隣人くらいしかない。

 

「えっ。ああ、良いですよ。けど掃除してないですが、良いですか?」

 

「ぜんぜん大丈夫です。本当にごめんなさい。」

 

マンションの作りは全て一緒なので、私はトイレの場所を指さすと、斎藤さんは靴を脱いでそそくさ入っていった。

 

家に上がったとたんにトイレに入るのも恥ずかしいのであろう、斎藤さんは一呼吸おいて辺りを見回した。

 

「わあ~。きれいにしてますね。」

 

とわざとらしく言った。ただ、顔は既に限界点に達しているのだろうか?少しもじもじしていた。

 

「いえ、いえ、結構散らかって・・・・ますよ。」

 

という私の返答も聞かずに、トイレの方へ向かっていった。

 

「じゃあ、お借りしますね」と言いながら、急いでトイレに入っていく姿を見て心なしか、心臓がどきどきしている自分に気付いた。

 

なぜなら、昔から女性の放尿シーンで興奮するからであった。

 

恐らく、私には変な性癖があるのだろう。過去のことを話せばきりがないが、女性の放尿シーンでしか興奮できない何かがあった。

 

それが原因でつい先日まで付き合っていた彼女にも逃げられてしまった。

 

無理もない、興奮した勢いで無理やりおしっこさせようとしたのだ。

 

その瞬間、私はふと思い出した。

 

その彼女を盗撮する為に、自分のトイレに小型カメラを仕掛けたことを思い出したのだ。

 

慌てて私はスマホのアプリを録画モードにした。

 

まだ、動けばよいが?・・

 

女性のトイレシーンを隠し撮りするなんて、良心に反するが、こればかりはどうしても我慢ができない。

 

だから、ここは自分の家だと自分に言い聞かせて、その行為に走ってしまった。

 

私は素早く録画モードにして、息を殺し、耳を澄ましていた。

 

なぜか呼吸さえうるさく思うくらいだ。

 

とにかく耳をすまして斎藤さんの動きをどきどきしながら聞き入っていた。

 

暫くするとスマホの画面に映像が現れた。

 

なんとばっちり映像が取れているではないか。

 

スカートをまくり上げ、無防備にパンティを下ろして、和式用トイレにまたがる姿がばっちり取れていた。

 

幸いにも、ここは古いマンションな為、トイレは全て和式であり、昔の水を溜めて流すタイプのものであった。

 

私はドキドキしながらその映像を見入った。

 

すると斎藤さんは音消しに、水を流しはじめた。

 

カラン、ジャ~

 

その瞬間にぱっくり開いたオマンコからは勢い良く尿が飛び出しているのが見えた。

 

幸運なことにこのマンションは水の出が非常に悪い。

 

そのせいで直ぐに水が切れてしまうのだ。

 

その設備の古さに私は腹が立っていたが、何とそれがここで役立っていたとは驚きだ。

 

つまり、その音とは別に凄い音を聞くことができたからだ。

 

何というか、水をたたく音というか、はじける音というか、とにかく、どことなくいやらしいく、恥ずかしい音だ。

 

「バシャ!ジョーーシュルシュルーージョーーーー」

 

斎藤さんは慌てて、トイレの水を流しているが、水の溜りが悪いので、ほとんど水が流れていな。

 

つまり、勢いの良い放尿音だけが鳴り響いていたのだ。

 

それは何とも言えない妙にいやらしい音に感じてしまい、私の息子は暴れだし始めてしまった。

 

あんなにきれいな女性の生の放尿シーンがオンラインで見れるとは夢のような話だ。

 

水が流れないのでかなり慌てている様子がたまらなく私を興奮させた。

 

気付くと私の息子がジーンズを突き破ろうとしていたので、私は我慢できず、隣の脱衣所に駆け込み大きくなった息子をしごき始めた。

 

あ~何とも言えない気持ちよさだ。

 

今、この隣で放尿している女性の映像を見ながら息子をしごいている。

 

・・・ドピュッ!(射精)

 

久し振りに射精したせいか、予め用意していたティッシュでは間に合わず精子が勢い良く飛び散ってしまった。

 

まさか、斉藤さんは自分をネタにして、こんなところで射精している人が、いるとは思いもしないだろう。

 

実にいやらしい男だ。

 

私は気付かれないように、息を殺しながら、ティッシュで精子をふき取り、ゴミ箱に捨てた。

 

しばらくして斎藤さんがトイレから出てきた。

 

「ありがとうございました。私って少しずうずうしいですね。ウフフッ!」

 

と苦笑しながらこちらの方に近づいてきた。

 

私は平然を装っていた。

 

「あっ。どうも、今度は掃除しておきますね。困ったらいつでも言ってください。」

 

と普段通りの顔で返した。

 

しかし、私の息子だけはなかなか普段通りに戻らない。斎藤さんを見ると余計に興奮してしまう。

 

そうとは知らず、さわやかな笑顔で

 

「本当にありがとうございました。また、お借りするかもしれません(笑)」

 

と言い残して去っていった。

 

私は心の中で”大歓迎ですよ”と言っていた。

 

その頃になるといつの間にか息子も普通に戻っていた。

 

斎藤さんが帰った後、早速戻って、さっき録画したスマホ映像を大画面で映し、どきどきしながら見るとバッチリ撮れていた。

 

あ~夢のようだ!

 

これはどんなエロDVDよりも価値があるものだ。

 

まじまじと見ていると、また息子が膨張し、私はたまらず裸になって息子をしごき始めた。

 

さっきまでここに居た女性のオマンコがモザイクなしでばっちり映っているではないか!

 

しかも、うれしいことにあの水を叩く勢いの良いおしっこが滝のように溢れでいるシーンが完璧に撮れている。

 

素晴らしい!完璧だ。

 

こんないやらしいシーンが今までにあっただろうか。。

 

そう思いながら映像をみて、激しく息子をしごき始めた。

 

「いやらしい。斎藤さ~ん。」と言いながら、思いっきり射精してしまった。

 

それからというもの毎日のようにこの映像で射精している。

 

やはり、DVDとは違った臨場感があり、たまらなく興奮するので、私は異常な性癖なのだろう

 

さて、それからというもの斉藤さんが何となく気になってしまう。

 

時々、エレベーターとかですれ違うと、何となくこちらが恥ずかしいくらいだ。

 

まさか、自分の放尿シーンが盗撮されていて、それを見ながら毎晩のように射精している人がこんなにも近くにいるとは思いもしないだろう。

 

これがきっかけで、私は妄想の世界へ入っていくのであった。

 

 

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