※この作品はR-18です。

熟女の願望   作:バットボーイズ

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野田は隣人である斎藤香織の放尿シーンを見て以来、そのことが頭から離れない。次第にエスカレートしていく妄想の生活だったが、ある日のこと友人の河合が現れ、それが思わぬ展開になっていった。それは。。


第二章 思わぬ展開

そんなある日のことだった。

 

またドアホンが鳴った。私は斎藤さんだと思い、元気よく

 

「ハーイ」

 

とドアを開けた。

 

「おっす!」

 

「なんだ河合かあ~!」

 

そう、河合は友人でもあり、同じエロビデオのコレクターでもあった。

 

私と同じ38歳の独身だ。

 

「何が、ハーイ。だよ。誰だと思ったんだ。俺だよ、俺!」

 

と河合はニヤニヤしながら言った

 

「いや、別に、普通だよ」

 

「女か?彼女でもできたのか?」

 

「そんなんじゃあ、ねーよ。ところでなんだよ。そんなところ突っ立てないであがれよ」

 

と河合を部屋に上げた。

 

「おう、サンキュー。エロDVD持ってきたよ。新作だぜ。新作。今度は結構いい感じかな。」

 

彼は時々、エロDVDの新作を持って遊びくる。

 

「今度は凄いぞ!超変態シーンが多い。このパッケージのやつだ。これは今までとは違いぜ。その恥ずかしそうな顔がたまんない。お前が一番好きなシーンだろ。俺もだけどな(笑)」

 

「まあ、良いよ。さあ、見ようか。」

 

とニコニコしながら河合は言った。

 

早速、ディスクをプレーヤーに入れて再生した。

 

ストーリーは簡単なものだ。

 

セールスレディーが保険契約の代わりに次々と変態プレーを披露してくれるという設定になる。

 

変わったストーリーだが、主演の女優がそこそこ一般女性っぽくてそそられる。

 

「すげーなあ。これいやらしいぞ。」

 

と河合はDVDを見ながら、一人で興奮していた。

 

既に彼の息子は元気になっていた。

 

「あっ。ここ。野田!このシーン。すげーだろ。あっ!俺、我慢できなくなってきた。」

 

と騒いでいると突然、ドアホンが鳴った。

 

 

♪ピンポ~ン

 

 

えっ?誰だ?

 

「はい。」

 

と言いながら、玄関を開けた。

 

「こんにちは」

 

それは隣の斎藤さんだった。

 

 

【挿絵表示】

 

 

「あっ。こんにちは」

 

私はやばいと思った。息子は爆発寸前の状態になっており、ジーンズはテント状態だった。すかさずしゃがみ靴を揃える素振りをした。

 

「なっ何か?」

 

と聞くと斎藤さんは

 

「先日のお礼です。これ一緒に食べてください」

 

とケーキを差し出した。

 

「ああ。どうも。」

 

何か私がそわそわしていたので

 

「あっ!お客様ですか?ごめんなさい。これ食べてください」

 

と斎藤さんが言ったので、

 

「いや、友人です。別に良いですよ。さあ、上がってください」

 

と言いながら、斎藤さんを居間に案内した。すると

 

居間に入ると女性のうめき声だけが響いていた。

 

「あっ!」

 

と斎藤さんが叫んだ。

 

「どうしました?」

 

と私は斎藤さんが見ている方を見てみた。

 

運悪く、テレビの画面ではエロDVDがながれていた。

 

しかも、運悪く変なシーンだ。

 

私は「しまった!」

 

と思い、河合の姿を探した。

 

ただ、辺りには誰も居なかった。

 

ふと、外を見ると河合はベランダで電話していたのだ。

 

河合はドアホンが鳴ったのがわからず、そのまま再生にしていたんだろう。

 

斉藤さんは苦笑いしながら

 

「やだ~・・こんなの見ているんですか?いやらしい!」

 

と斎藤さんは少し笑って言った。

 

普通だったら、こういう場合はちょっと変なムードになるが、不思議と斎藤さんは笑っていた。

 

私は自分を守るために・・・

 

「いや、彼(河合)が持ってきて、勝手に見てるんですよ」

 

と私は河合の方を指差した。そんな時、河合がベランダから戻ってきた。

 

「えっ。」

 

河合はなぜ?女性が部屋に居るか、全く解らず、絶句していた。

 

そして斉藤さんの方を見つめていた。

 

私は河合をみて

 

「こちらは隣の斎藤さん。」と言うと、

 

斎藤さんは

 

「隣に住んでいる斉藤です。」

 

と丁寧にお辞儀し、挨拶した。

 

「あっ、河合です。びっくりしたなあ。野田の彼女かと思ったよ。」

 

と河合はニヤけて言った。

 

私はすかさず

 

「早く消せよ。斎藤さん怖がってじゃあないか」

 

とエロDVDを指差した。

 

しかし、斎藤さんはニコッと笑いながら

 

「男の人ってこんなの見てるんですねェ。初めて見ました。」

 

すると、私たちはその言葉に何ともいえないエロティズムを感じた。

 

すかさず河合が

 

「見ますか?けど、これはちょっとアブノーマルなので女性には刺激が強いかもしれませんよ。」

 

と笑って言った。

 

私は斎藤さんを見ながら真剣な顔で

 

「嘘ですよ。そんなことありませんよ。ノーマルなやつです」

 

私は押し殺した声で河合に言った

 

「余計なこと言うなよ。」

 

斎藤さんは微笑みながら

 

「ノーマルとか?アブノーマルとか?何のことですか?」

 

と言うと、斎藤さんはDVDのパッケージの裏面を見て、

 

「じゃあ、少し見せてもらおうかなあ。」

 

と言ったので私は内心驚いていた。

 

早速、河合はそのDVDを再生した。ノーマルシーンから、少しずつハードに絡むシーンなど、斎藤さんは不思議と真剣な顔で見ていた。時には赤面になって、こちらを見たり、きょろきょろしたりもしていたが、女性とアダルトDVDを観る事がこんなに興奮できるなんて、何とも言えない気分であった。

 

その姿に妙なエロティズムを感じ、気づくと私の息子は恥ずかしいくらいにパンパンに膨張していた。

 

途中の映像の中にはもちろん女性の放尿シーンがある。

 

斎藤さんんはそれを見ながら驚いた顔で私たちに言った。

 

「いやだあ!何。これ。いやらしい。観ているこっちまで恥ずかしくなってくるわ。」

 

私はその言葉を少しだけ興奮していた。

 

河合はニコッと微笑み

 

「多分、女性も願望はあるけど、できないですよね。こんなプレーはアダルトビデオに出演しないとなかなかできないと思いますよ。個人的にはこんな格好でするのって興奮すると思いますけどね。」

 

と言い、斎藤さんの様子を伺っていた。

 

「こんな格好」とは、後ろから女性を抱えながらM字開脚で放尿をさせているシーンのことだ。大人の女性だが幼児がオシッコをさせてもらっているようなシーンになっている為、私の好きなシーンでもあった。

 

河合は続けて斎藤さんに言った。

 

「基本的に、このプレーって男性も女性も願望はあると思いますよ。男性はしたい!女性はされたい!けど、現実的にできないプレーですからね。こんな格好でしたい!~なんて、女性は言い出せないでしょう。

 

 

結局、こういうプレーが好きな男性が強引に抱えて、女性が無理やりおしっこを出す。ということになるんですけど、願望が無ければ女性っておしっこでないですよ!」

とたんたんと説明した。

 

「斎藤さんは見るのが好きですか?それとも見られるのが好きですか?」

 

と言って河合は斎藤さんのそばで言った。

 

斉藤さんはびっくりした様子で、しかも赤らめた顔をしながら恥ずかしそうに言った

 

「えっ。冗談でしょ。からかうのはやめてね。」

 

と少し怒った様子で言った。

 

河合は驚いた振りをし、

 

「こんなプレーってめったにできないと思うけどなあ~。3人の秘密にしますから、やってみましょうよ。」

 

と 河合は真剣な顔で口説き始めた。

 

彼は本当にやろうと考えているんだろうか?まさか、斎藤さんが、初対面の男性とそんなことするわけないと私は思った。

 

ただ、なぜか心の中で河合を応援している自分がいた。

 

斎藤さんは顔を赤らめながら

 

「えっ、そんなことできません。帰ります。」

 

斎藤さん怒って帰ろうとした瞬間、河合が斎藤さんの後ろに回り、抱きしめた。

 

私はこりゃあ~犯罪だと思い河合を止めようとした。

 

「おい、河合!」

 

しかし、河合は豊満な斎藤さんの胸を鷲掴みにして、もみ始めた。

 

斎藤さんは抵抗せずに、足をもじもじさせて言った。

 

「ああ、何するの?やめて。」

 

その声には力を感じなかった。

 

河合は斎藤さんにキスし始め、そして大胆に服を脱がし始めた。斎藤さんは若干抵抗したが、ほとんど力が抜けた状態で河合の言いなりであった。

 

「やめて!やめなさい・・」

 

と言っているが、明らかに抵抗する気は無いようであった。

 

「おい!野田っ!何してるんだ。お前も手伝え!」

 

と河合が言ったので、私は斎藤さんのパンティを脱がし、オマンコを丸出しにさせた。

 

今気づけば、斉藤さんのおっぱいはとてもいやらしく、40代には見えない肌は透き通った白でふっくらとしていた。

 

太ももから腰にかけてのくびれも綺麗で、真っ白な肌とぎゅっと引き締まった大きなおしりはこの前盗撮した放尿シーンで勢い良い尿を放出するだけのものであった。

 

いつしか、斎藤さんも抵抗しないようになり、次第と身体が同期をとってきた。

 

次に河合は斎藤さんの大きなおっぱいにむしゃぶりついて、オマンコをいじり始めた。それに感じたのか、斎藤さんは大またを広げ、うねり始めた。

 

「やめなさい~」

 

と既に声には力が無い。

 

河合の手からはくちょくちょいやらしい音が響きわたっていた。

 

斉藤さんは感じているのだろう、早いタイミングでオマンコはぐちょぐちょに濡れ、河合の手はびしょ濡れで糸を引いていた。

 

何ともいやらしい風景だ。

 

絡みが本格的になり、2人とも激しき絡み合ってきた。

 

濃厚なディープキスで二人の口元は唾液でぐちょぐちょになっていた。

 

何となく斎藤さんも男を欲しがっているのが分かった。

 

舌をいやらしいくらい絡める姿はとても初対面には見えなかった。

 

今度は斎藤さんがリードしているように感じた。

 

ふと河合の息子を見ると亀頭は真っ赤になり、ギンギンに立って今にも爆発しそうであった。

 

そのキスが終わると斎藤さんは河合の息子を見て、

 

「やだぁ~、凄く大きくなってる!こんな大きいの見たの初めて!」

 

と言った。さっきまでは抵抗していた素振りをしていたが、あっという間に淫乱女性と早変わりであった。

 

そして、河合の息子を握り、美味しそうにしゃぶり始めた。

 

河合の息子は暴れだし、斉藤さんの口いっぱいに入り込んでいる。くちゃくくちゃといういやらしい音があたり一面に聞こえた。

 

「ングング」

 

斎藤さんの口からは唾液が溢れだし、口の周りはべちゃべちゃな上、それが首にかけて流れ始め、それが何ともいやらしく、私は自分の息子を握り、無意識にじごいていた。

 

「おい!野田、何突っ立ってるんだよ。今度はお前も手伝ってあげなさい!」

 

と河合は私の方を見ていった。

 

すかさず、私は着ていた服を脱ぎ、裸になって、斎藤さんの後ろに回り込んだ。

 

前を見ると斎藤さんの大きなお尻がむき出しになっており、その割れ目を見るとラブジュースが吹き出ていた。

 

そして大きくなった自分の息子を迷わず斎藤さんのぱっくり開いたオマンコめがけてぶち込んだ。

 

どろどろした愛液の為、私のペニスはすっぽりと斎藤さんのオマンコに挿入できた。

 

「あ~気持ちい~」

 

何とも言えない気持ちよさで身体に電気が走った。

 

その時斎藤さんは

 

「あああ、ングング。」

 

斎藤さんは気持ちよさそうに腰をくねくね動かし始めた。その姿に私はさらに興奮してきた。

 

斎藤さんのオマンコからはさらにどろどろした液体が吹き出し、私のおちんちんをぐしょぐしょにした。

 

私は腰を使い、ピストン運動を始めた。

 

こんなことをしている自分のいやらしさもあり、何とも気持ちの良い瞬間であった。

 

斎藤さんの大きなお尻と、私の身体がピストン運動のせいで「パンパン」と音をたて、それがくちょくちょといういやらしい音と混ざりあい、何とも言えないいやらしい音に聞こえた。

 

最高に気持ち良い瞬間であった

 

「斎藤さん、あああ、凄くいやらしいですよ。」

 

と私は無意識に斎藤さんに向かって叫んでしまった

 

思わず、いきそうになり、私はオマンコから息子を慌てて抜いた。

 

今度は斎藤さんが大股を開き、オシッコ座りをし、河合の大きくなった息子をぱっくり咥え、激しく河合の息子をしごき始めた。

 

既に斉藤さんの手はよだれでぐちょぐちょでなっていた。その格好には何とも言えないいやらしさを感じた。

 

しばらくして彼女は息子を口からはずし、河合を見上げて言った。

 

「ごめん!なんだかおしっこしたくなってきちゃった。トイレ行って良い。」

 

すると河合は言った

 

「トイレなんか行かずに、ここでしてよ!おしっこするところ俺たちに見せてよ!」

 

斎藤さんは河合の息子をぱっくり咥えながら目を丸くして、少し驚いた顔をして言った。

 

「いやだあ~。恥ずかしい。」

 

と赤らめた顔で言った。そんなしぐさが私にはたまらなかった。

 

しかし、斎藤さんはトイレなど行く気など毛頭無かったのだと思う。

 

それに気付いた河合は斎藤さんを見て、

 

「さあ!早く、出して!早く!」

 

と真剣な顔で言った

 

「おちんちん咥えながらおしっこしてよ!」と頼んでいた。

 

河合は斎藤さんが恥かしめるため、嫌らしい格好で放尿させようとしていたのだ。

 

「いやだ~。できない!できない!ンググ」

 

と言いつつも。。斎藤さんはその言葉に興奮してきたのであろうか、さらにフェラが激しくなり、ラブジュースが吹き出てきた。

 

「いやらしい。男の人の前でおしっこするなんて!恥ずかしい」

 

斎藤さんはそんなことを言うが、その興奮は次第に増していっていることが分かった

 

「あ~いやらしい。男の人のまでおしっこするなんて。」

 

と斎藤さんはつぶやいていた。

 

そんな時、斎藤さんが、私を見て言った。

 

「ああっ、我慢できない。おしっこでちゃう!」

 

その言葉が妙にいやらしく、何となく私を誘っているかのように聞こえた。

 

これはまたとないチャンスでもあった

 

私はすかさず斎藤さんの下に潜り込み、仰向けになって、斎藤さんの股の中に入った。

 

斎藤さんは河合の息子を咥えたまま、私を待っていたかのように私の顔にまたがり放尿の体制に入った。

 

私は舌を斎藤さんのオマンコにぐいぐい入れ込み、尿道を刺激した

 

「あっ!やめて、でちゃう!でちゃう!おしっこでちゃう!」

 

斎藤さんの下腹は既にパンパンになっており、今にも決壊寸前のダムの状態になっていた。

 

その瞬間、私の興奮も最高点に達し、左手で息子を激しくしごき始めていた。

 

「ああ、野田さん。ごめん出ちゃうよ。私のオシッコが顔にかかっちゃうよ?ああ、もうだめ。出ちゃう」

 

斎藤さんは河合の息子を咥えたまま叫び始めた。

 

私は斎藤さんを見上げて、口を大きく開けたままで

 

「斎藤さん、出して!飲んであげるよ。

 

斎藤さんのおしっこ一滴残らず飲んであげる」

 

と言うと斎藤さんは

 

「やだ~いやらしい。おしっこ飲むなんて。あ~いやらしい。あああ。もうダメ。でちゃう」

 

我慢の限界に達したのだろうか?

 

斎藤さんのかわいらしい声と同時にぱっくり開いたオマンコから滝のような物凄い勢いのおしっこが私の口がけて発射された。

 

さすがに想像以上の凄い勢いだ。

 

「シュルシュル、ジャー、ジャー」と音を立てて、私の口に飛び込んできた。

 

かなり我慢していたのだろうか?

 

それとも意図的に我慢していたのだろうか?

 

だんだんその勢いが増し、しまいには口からあふれ出てきた。私は喉を鳴らして必死に飲んでいた。

 

「ングング。は~、んぐんぐ」

 

「ングング」

 

何といやらしい格好だろうか?そんな自分の行為に興奮してか、私の息子はギンギンになっていた。

 

そんな息子を左手でしごきながら、女性のおしっこ飲んでいる姿を想像すると、何とも変態な自分に気が付く。

 

斎藤さんは赤らめた顔をして

 

「いやだあ~、うそ~。飲んでるの?いやらしい。あ~止まらない」

 

と言いながら、おしっこをどんどん出してくる。

 

河合はその淫乱な姿に我慢できなかったのか

 

「ああ、斎藤さん!ああ、いきそうだ。」と叫んだ

 

斎藤さんは河合の顔見上げながら、また激しくフェラを続けた

 

放尿しながらフェラをしている淫乱行為を見て、その瞬間、河合は

 

「あっ、もう、だめだ。出る」と言い残すといきなり斎藤さんの口から息子を抜き取り、彼女の口めがけ射精した。

 

「ああー」

 

斎藤さんは、大きく口を開け、精子を口いっぱいで受け止めた。

 

「ああ~勿体ない。」

 

と斎藤さんは叫んだ。

 

その光景はまるでビデオ女優を見ているようだった。

 

斎藤さんは河合の息子を口できれいに掃除しながら満足そうに精液をなめていた。

 

同時に私も放尿が終わった斎藤さんのオマンコを綺麗に舌で掃除していた。

 

斎藤さんは私の顔を見て

 

「ありがとう!きれいにしてくれているのね」

 

と精液だらけの顔で微笑みながら言った。

 

そして、パンパンになった私の息子を見て

 

「凄い~。私のおしっこ飲んでこんなになっているの?野田さんいやらしい」

 

というと斎藤さんは私の息子を咥え、フェラチオをし始めた。その姿が妙にいやらしかった。

 

何と淫乱な女性なのだろうか?

 

「ングング・・ああ~いやらしいわね、おちんちん!こんなになって。本当にいやらしい・・ングング」

 

と言って狂ったように激しくフェラをし始めた。

 

「ああ~気持い~」

 

と言った瞬間、私は我慢しきれず、斎藤さんの口の中に射精してしまった。

 

斎藤さんは目をぱちくりして、驚いた表情でその精液を口の中で受け止めてくれていた。

 

ドクドクと出る精液を口の中で放出しているのが分かった。

 

何と気持ちのいい瞬間だろうか?

 

斎藤さんは放出された精液を口の中に溜め、一気に飲んだみたいだ。

 

「野田さんの精子飲んじゃった」

 

とニコッと笑い、私にキスをしてくれた。

 

そのあと、斎藤さんは服を着て、何事もなかったように帰っていった。

 

その後、今日の出来事は3人だけの秘密にする約束になったのだった。

 

私はその日以来、性に目覚め、来る日も来る日も斎藤さんを思いながら射精する毎日であったことは言うまでもない。

 

そして、斎藤さんに特別な感情が芽生えてきてしまったことに気付いた。

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