最初はやっぱりこれって決めてました!
滝河雄天×上原ひまり
僕とひまりが付き合ってかなりの日数が経った。そろそろ3~4ヶ月位過ぎたかな?そして今は僕の家でひまりと「自宅デート」の最中なのだ。2人きりというのもありひまりはいつも以上に甘えてくる。
「えへへぇ〜ゆうまぁ♡」
「甘えん坊だなぁひまりは」
「甘えん坊なのはゆうまにだけだよぉ?」
こんなに甘えん坊で可愛い幼馴染兼彼女をもって僕はなんて幸せなんだろうと思ってしまう。そんなことを考えてるとひまりが「ベッドに座って」と言ってきた。意味があるのか分からないが僕は言われた通りに座るとその瞬間、ひまりが僕の事を押し倒してきた。
「ひ、ひまり?」
顔を見てみると顔を赤くしてずっとこちらを見てきたかと思うと間髪入れずにキスをしてきた。普通のキスかと思いきや、舌を入れてくる。無理くり口をこじ開けられて僕の中にひまりの舌が絡んできた。
「じゅるっ……じゅるる…んあっ…ゆうまっ…」
暫くしてひまりはキスをやめてまじまじと僕の顔を見つめてくる。
「ど、どうしちゃったの?ひまり?」
僕がそう聞くとひまりが
「……私達付き合ってさ、もう3~4ヶ月経つじゃん?だから、さ、その……い、1回くらいは経験しておいた方がいいんじゃないかなって………ダメかな?」
「そ、それってつまり……僕とひまりで、え、エッチをするって事?」
僕が恥ずかしそうに聞くとひまりは頷く。……マジかよ?
「い、いいの?」
「私はいいよ……ゆうまはさ、私と、その…エッチしたくないの?」
目をウルウルさせてそんなこと言うなんて反則だろ!僕は体制を立て直してひまりを押し倒した。
「きゃっ……ゆうま…」
「僕だって…シたいに決まってるじゃん…」
「……嬉しい♡……大好きだよゆうま♡」
「僕も大好きだよひまり」
僕は押し倒したひまりの唇を自分の唇で塞ぐ。さっきやられた仕返しに僕もディープキスをした。ひまりは分かってたのかすんなりと受け入れて舌を絡めてきた。
「じゅるっ…じゅりゅりゅ…ん…ぅあ……」
僕はキスを中断してひまりを見る。
「……どうしたのゆうま?」
「ね、ねぇひまり…」
僕は一拍置いて喋りだす。
「ひ、ひまりの胸を、も、揉ませて欲しいんだけど…」
今僕は凄く顔が真っ赤になってるのだろう。そんな僕を見てひまりは笑っていた。
「そんなに恥ずかしがらなくてもゆうまにだったら…胸を揉まれたりしても何されても…イイよ?」
僕はひまりが言い終えると同時にひまりの胸を触っていた。触ってみて思わず「スゴイな」と言葉が漏れてしまった。
「えへへ…どう?柔らかいでしょ?」
「……うん。ずっと触ってても飽きないくらいだ」
「……ありがと♡」
あまりにも大きい胸を僕はずっと触っていたい気分だった。高校1年でコレはやばいよ。しかも成長途中だよ?五本指じゃ収まらないな…
「…揉むだけでいいの?」
「……え?」
「ゆうまに揉まれるのは気持ちいいけどさ…ほら、今はゆうまが私を独り占めしてるじゃん?だからさ、舐めてみたりしても…ね?」
そういうとひまりは自分の上着をめくって大きな胸を露出させ、そしてそのままブラもとりはずしたことによりひまりのモノが出てきた。
「……ほら、ゆうま?舐めてみて?」
「…ひまりって痴女なの?」
「ち、痴女じゃなーーーひゃうっ!」
言い終わる内にぼくはひまりの乳首にしゃぶりついてた。片方の手で胸を揉みしだき口の中で乳首を舐め回す。
「あんっ……ゆ、ゆうまぁ……」
「じゅるる…じゅるっ…」
口を離して「気持ちいい?」と聞くとひまりは「気持ちいいよ♡」と言ってくれたので僕は再び乳首を舐めようとするとひまりが
「やられっぱなしなのは割に合わないよね?」
と言って今度は僕がベッドに押し倒された。そしてひまりは僕のズボンの盛り上がってるところを触ってる。
「……ふふふ、ゆうまもこんなに硬くなってるよ?私とエッチなことしてたからこんなになっちゃったのかな?」
そう言ってひまりは僕のズボンのチャックを下ろして中のモノを顕にさせる。
「…これがゆうまのおちんちん…すごくおっきいね。……あむっ」
ひまりは僕のモノを口に含んだ。いわゆるフェラをしている。ひまりの口でしゃぶられ舐めわまされる。
「ぷはぁっ…ふふっ♡どう?気持ちいいでしょ?」
手でしごきながら僕に上目遣いで聞いてくる。
「うん…すごく気持ちいいよ…っていうかひまり、こんなことどこで覚えたの?」
「ゆうまとエッチはいつかするんじゃないかって思ってパソコンで調べたんだよ?予習って大事じゃん?」
「勉強もそれくらいして欲しいな?」
「むぅー言ったなぁ〜」
手でしごくのをやめると
「こうなったらゆうまとゆうまのおちんちんイカせちゃうんだから!」
そう言ってひまりは胸を使って僕のモノを挟んだ。
「どうだぁゆうま!」
「こ、これが夢にまで見たひまりのパイズリか……」
「えへへ、気持ちいいでしょ?」
そう言いながら胸を上下にしたり先端を舐めたりしながらひたすらに僕の事をイカせようとしてくる。
「うぁっ…ひまりっ……そんなにされると…」
「ぷはぁっ…イキそうなの?我慢せずに出しちゃえ出しちゃえ!」
我慢出来なくなり僕はひまりの顔と胸に射精してしまう。
「ゆうまかけすぎだよーおっぱいもベトベトになっちゃったよ〜」
「ご、ごめん!すぐに拭くから…」
「拭かなくていいよ?」
そう言ってひまりは指で僕のものを舐めて口に含んで飲み込んだ。
「ちょっと苦いけど…クセになりそう♪…って、ゆうまのまだビンビンしてるね?シたりないのかな?…じゃあ次は…」
ひまりはスカートとパンツを両方脱ぎさりベッドに座ると秘部をクチュクチュしながらこっちを見てくる。
その誘い方は反則だろっ!そう思いながらひまりに近づき僕のモノを擦り付けて、そして挿入れた。ひまりのナカはもうヌルヌルでお互いに初めてなのにも関わらずスッと入ってしまう。
「あんっ!」
「ご、ごめんひまり!痛かった?」
「ちょっとだけ…でもなれるから動いてゆうまぁ」
僕はゆっくりと腰を動かす。パンパンと部屋に鳴り響きひまりは喘ぐ。
「んあっ!ゆうまのが私のナカを……え、抉ってくぅ!き、気持ちいいよぉ…!」
「僕も気持ちいいよひまり!」
ひまりの胸を揉みながら突くとひまりは更に気持ちよさそうに顔を緩めている。
「も、揉まれながら突かれると…や、あぁん!気持ちよくてすぐイっちゃうよぉ!!」
事実僕もそろそろイキそうだ。やばい!
「ひ、ひまりっ!い、イキそう!」
「もうイッちゃうのゆうま?…いいよ、出して!」
「っ!?そんなことしたら…」
「イイの!早く出して!気持ちよくなろ!一緒にイッちゃおうよ!」
腰を打ち付ける僕にひまりはディープキスをしてくる。腕も回して離れないようにガッチリと固定している。
「うぁ!ひ、ひまり!で、でるっ!」
声と同時に僕は白いのをひまりのナカにぶちまけた。
「イクっ!!イッちゃう!!ゆうまのおちんちんでイカされりゅうぅぅぅぅ!!ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
イッた後、僕もひまりもしばらく動けなかった。
休憩してからは汚れたシーツ等を洗濯機に入れたり部屋を換気したりした。
「まさかひまりがあんなにエッチだったなんて思わなかったよ…」
「ゆうまだってあんなにも私の胸舐めたり触ったじゃん!おあいこだよ!」
「ま、まぁそうだね…しっかし汗かいちゃったね?」
「お風呂入りたいなぁ〜……ゆうまと」
「えっ?」
「えっ?イヤなの?」
「嫌じゃないけど…」
「じゃあ決まりだね?早くいこーよ!!」
「その前に部屋掃除しないとね?」
「あ、はい…」
その後お風呂でもひまりとエッチしたのは言うまでもないだろう…
次回は誰にするかは…考え中です!
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