規約違反になると言うことを聞いたので今回からはリクエストを活動報告の方にあげております。詳しくは活動報告にて、では、どうぞ。
休日の昼下がり、俺はある人を芸能事務所前で待っている。ここらの警備員とマネージャーには勿論許可はもらっている…これで不審者って言われたなもうどうしようもねぇな。
「そろそろレッスンが終わる頃って言ってたな…まぁ気長に待つか」
そうして待つこと数分………
「リンネイさーん!!」
事務所の入口から勢い良く出てきて人目を気にせず俺に抱きついてきた。これがもはや恒例行事だと言わんばりに顔をうずめてすりすりとしてくる。ほんといつ見ても人懐っこい犬みたいだな…
「ったく…お疲れさん、イヴ」
俺がそう言って頭をぽんぽんするとえへへと言いながらさらに密着する。
「ふふっ、奥沢くんとイヴちゃんったら本当に仲がいいのね?」
「白鷺…見てたなら声をかけろよ」
「貴方とイヴちゃんの二人の……恋人同士の時間を邪魔したら悪いから敢えて、よ?」
「わざとらしくウィンクするな、確信犯じゃねぇか」
「さて、どうかしらね?」
白鷺はそう言って丸山達とどこかに行った。さっき白鷺が言った通り、俺とイヴは恋人同士なのだ。付き合うことをこころや美咲たちに言ったらみんな不満そうな顔をしていないし寧ろ歓迎してくれた。俺はそれが嬉しいと同時に恥ずかしくもあった。
「リンネイさん!」
イヴが腕に抱きつく。柔らかい感触が伝わってきて思わず目を逸らしてしまう。
「ど、どうした…?」
「このあと時間空いてますか?」
「は?時間なら空いてるけど…」
「じゃあ…ワタシの家に行きましょう!」
そのままイヴに引っ張られていき家に上がる。そしてそのまま部屋まで連行される。
「って親はいねーのか?」
「今出掛けてるので♪」
そう言ってイヴは部屋の鍵と窓も閉めた。そして勢いよく俺に抱きつきそのままベッドに押し倒す。
「リンネイさーん♡んふふふ♡」
「今日はいつにも増してハグしてくるな?」
「いいじゃないですか〜?それに…ワタシ達だけなんですから何しても大丈夫なんですよ?」
"何しても大丈夫"、そう耳元で囁かれ俺は顔を赤くする。そう言ってイヴは自分が押し当ててる胸にさらに体重をかけてきた。柔らかく豊満なそれは俺を興奮させるには丁度いい。今すぐにでも襲って裸にしてめちゃくちゃに犯したい衝動に駆られる。
「ふふっリンネイさん、ワタシのおっぱいで興奮してますね?」
俺は無言で頷く。そう言うとイヴはハグするのをやめて俺の前で手を広げる。
「ハグよりもっともっとイイこと……シましょ?」
俺は起き上がりイヴの事をゆっくりと抱き締める。そしてそのまま俺達は見つめ合い顔を近づけてキスをする。
「ん……」
さっきまで我慢していたのかイヴの舌が俺の口内にするりと侵入してたっぷりと掻き回される。
「れろ…ちゅぷっ…」
1度キスをやめて俺達は抱きしめ合いながらじっと見つめる。
「………リンネイさん、もうおっきくなってますね?」
「イヴがエロすぎるからな」
「ふふ…褒め言葉として受け取っておきます♡」
そう言いながら俺の股間を手で優しく擦る。慣れた手つきでチャックを下ろしてそのまま手を入れられて弄られる。
「あ、おちんちん見つけました♡……キスでここまで大きくするなんて…ワタシとのキスで興奮してくれたんですね、ありがとうございます♡」
チャックの中から手を引き抜きそのままベルトの留め金にも手をかけてあっと言う間にズボンを下ろされる。
「おちんちんピクピクしてますよリンネイさん。何からシて欲しいですか?」
「……イヴのおっぱいで気持ちよくしてほしい」
「わかりました♡」
イヴはそう言って自分の服を脱いでいく。あっという間に下着姿になり豊かに実った果実にはしっかりと谷間が出来ていて、そしてそれを守るように純白の下着が露になる。モデルをやっているから身体は出るとこしっかり出て締まるとこは引き締まっている。
「この下着…リンネイさんに見て欲しくて新調したんです。似合ってます?」
イヴは顔を赤らめながらチラチラと俺を見る。
「そんな野暮な事聞くなよ、めっちゃ似合ってる」
「ありがとうございます♡いざ…」
イヴは下着をつけたまま俺の勃起した肉棒を自慢の胸で挟む。唾液を垂らし潤滑油にしてするすると扱き始める。
「リンネイさん、気持ちいいですか?」
「やばい……めっちゃくちゃ気持ちいい」
「ありがとうございます♡イキたい時はすぐに射精してくださいね♡」
柔らかいイヴのおっぱいと下着のザラザラとした感触が伝わり欲をさらに掻き立てる。途中先端を舌でぺろぺろしてきたりする。
「れろっ…ぴちゅっ…」
「い、イヴ…ソレ、や、やべぇ……」
「リンネイさん♡また大きくなりましたよ♡我慢出来なくなったんじゃないんですか?」
「……実を言うとそろそろ射精しそうなんだよ…射精してもいいか?」
イヴはそれを聞くと肉棒の先端をおっぱいを使って覆う。
「な、何を…?」
「出していいですよ♡このままワタシのおっぱいに乳内射精してください♡」
「う……で、射精るっ!!」
どぴゅどぴゅと音を鳴らしてイヴのおっぱいに包まれながら俺は射精する。
「ああっ♡ワタシのおっぱいの中でリンネイさんが白いおしっこ漏らしてますっ♡温かくて気持ちいぃ♡」
イヴのおっぱいから肉棒を引き抜くとドロンとした濃厚な精液がたっぷり溢れていた。
「……気持ちよかったですか?」
イヴは精液を舐め取りながら俺に聞いてきたので俺は迷わず頷いた。
「ありがとうございます♡じゃあ…」
イヴは後ろを向いて髪を上げる。
「エッチ、シましょうリンネイさん……下着が精液で汚れちゃったので脱がせてください♡ハダカの付き合いしましょ♡」
「あ、あぁ…」
俺はイヴのブラジャーのホックに手をかけて1つずつ外していくと勃起した乳首と張りと弾力のあるイヴの胸が俺の前に顕になる。そのままパンツにも手をかけてゆっくりと脱がせていくと秘部からぬちゃっと糸を引いているのがわかる。
「イヴ、お前も漏らしてるんじゃねぇか…人のこと言えないなぁ…」
「え、えへへ…だって……んひっ!?」
俺はイヴの秘部の割れ目に指を当ててゆっくりと中に入れていく。
「んっ!あ……り、リンネイさんの指が……お、おま、オマンコに…は、挿いってます…あ、んあ♡」
「今は1本しか指挿れないけど…3本挿れたらどうなるかな…」
俺はそう言いってニヤニヤしながらイヴの秘部から指を出し入れする。ちゅぷちゅぷと音が部屋中に鳴り響く。
「あっ♡ま、り、リンネイさっ♡んんんっ♡指…は、激しっ…あ♡あ♡あ♡」
「イヴ、今すっごくエロい顔してるぞ?」
「やぁ…みないでくらひゃい……」
「いやだ、俺はお前のおっぱいもおまんこもイキ顔も身体も全部見たい…もっとエロくなれ」
指を2本挿れてさっきよりも音が鳴るように動かす。
「ひゃ、ま、り、リンネイひゃん♡まっへ…イ、イっちゃう♡おちんちんするまえに大好きな人の指でオマンコがぁぁ♡♡」
「ほら、我慢しないでお前も漏らしちゃえ…我慢は身体に毒だって言うだろ?」
そう言って俺はイヴの唇を塞ぎ、舌を絡める。
「ん♡んんっ♡んふっ♡しゅご…リンネイひゃんの舌…ひもひいぃ♡あっ♡あっ♡い………イクうぅぅッ!」
イヴはぴくぴくしながら盛大に絶頂を迎えてその場で潮を吹いた、そして僅かだが秘部からは聖水がシャアアと音を立てて出ている。
「あぅ…り、リンネイさんのエッチぃ♡…気持ちよくなりすぎて私もおしっこ漏らしちゃったじゃないでずがぁ…」
「かわいいぞ、イヴ」
「ううぅ…こうなったらシカエシですっ!」
俺はイヴにベッドに押し倒されマウントを取られる。そしてそのまま秘部に勃起した俺の肉棒を自ら挿入して行った。
「あはっ♡リンネイさんのおちんちん大きぃ♡」
「お前から攻めてくるのか…いつもは俺なのにな…」
「ふふん、沢山されたので今度はワタシが気持ちよくする番ですっ!!」
そう言ってイヴは自ら腰を降る。その淫乱な姿とふるふると動く美乳、白い素肌に目を奪われる。
「はぁっ♡はぁっ♡んふ♡ど、どうですかリンネイさん♡」
「聞くまでもねぇだろ……めっちゃ気持ちいいぞ」
「ありがとう、ご、ございますっ♡ナカが♡満タンにぃ♡なるまでっ♡精子搾り取っちゃいます♡」
イヴは俺の手を取り自分の胸に手を当てる。「めちゃめちゃにして♡」と言われたのでたっぷりと揉みしだく。
「すっげ…乳首ビンビンだぞ?よっぽど興奮してたのか?」
「あ♡んひっ♡は、はい♡リンネイさんに犯されるのが…もうっ♡た、楽しくて♡身体を見られて触られて……全部、び、敏感なっちゃってます♡」
俺に乳首をつねられ胸を揉まれながらも腰を振り続けるイヴにいやらしさなんてものはなかった。愛してくれている人の為に無我夢中になってくれる人の良さ、一糸まとわぬ美しさ、もはや1種の芸術作品なのではいのだろうか。
「ほぉらリンネイさん♡そろそろ…ダしたいんじゃないんですか?ナカに溢れるほどの白濁の愛液を…ワタシとリンネイさんの子供のもとを注いで犯したいんですよね?もうおちんちん膨らんでますよ?」
グリグリと腰を動かして刺激を与えてくる。
「リンネイさんのイキ顔♡だらしないあの顔がみたいです♡」
イヴは腰を振る速度をあげてくる。ズプズプ、ぎゅぽぎゅぽと繋がりあい、卑猥な音がなり続ける。
「リンネイさん…愛してます…んっ♡」
「んんんっ!?んぐぐっ!?」
「じゅるるるる…りんにぇいひゃあぁん♡もっと愛してくださぁい♡」
やばい…このままだと…
「イヴっ!おれ…も、もうっ…イクっ!」
我慢が限界を迎えた俺はイヴの子宮に肉棒を押し当てて溜まりに溜まった愛の証を注ぎ込んだ。それと同時に俺もイヴも疲れ果てて寝てしまった。
「……ネイさん、リンネイさん」
誰かに呼ばれてる。目を覚ますとイヴが隣に寝ていた。よく見ると一緒に毛布を被っていた。もしかして俺が起きるまで見ててくれてたのか?
「ぐっすり寝てましたよ?久しぶりにひとつになったから疲れちゃったんですね?」
「……ありがとな、イヴ」
「?リンネイさん?今なんて?」
やべ、声に出てたか。思わず赤くなるのがわかる。
「な、何でもねぇよ…」
「えー!?教えてくださーい!!」
「う、うりゅへぇ!?」
イヴは俺に抱きついてくる。このあと白状するまでおっぱいを押し当てたりずーっとキスをしたりしてきた。結局白状して恥ずかしさのあまりイヴの顔を見ることが出来なかった。
最後まで読んでいただきありがとうございます!
次回は誰になるかは未定です。
気長によろしくです。
……ホワイトデー限定ひまり、ホッスゥィィィ!!(当たらない)