Twitterで行ったバンドリR18アンケートで千聖が1位でした。このR18がおわるのは未定ですがアンケートはお知らせだったりTwitterでやっていこうかなって思ってたりする所存です。
〜浜辺〜
「あづい…頼むから大人しく引きこもらせてくれよ千聖…この日差しはマジできついって…」
帽子を被り、刺したパラソルを使い、なんとか日差しを避けようとする。
「せっかく仕事もオフで貴方も休みだって言うのに、こーんなに可愛いアイドルの彼女をほっぽり出して引きこもらせるなんて私が許さないわ♡」
麦わら帽子を被り、悪戯にウィンクする千聖。
「自分で可愛いアイドルっていう当たりお前もう末期だろ…」
「あら、何か言ったかしら?そんなこと言ってもセックスする時、『可愛い』『抱かせろ』『揉ませろ』言ってくれるのはどこの誰かしら?」
「お前…」
千聖を睨みつけるが、千聖はクスリと笑うと俺の頬をつく。
「そんな怖い顔はめ、よ?ほら、折角のお休みなんだから一緒に海で遊びましょ?」
千聖はそう言うと薄手の白いパーカーを脱いで俺の前に水着姿をさらした。
千聖の水着は黄色を主体としていたビキニタイプの水着で、胸元に蝶の様な形が描かれていた。パーカーを脱いでも日焼けなどの対策は万全なのか、腰には薄いピンク色のスカートのようなものを巻き、胸も同様の色で軽く覆っている。あまりにも水着が似合っていたってのもあってか柄にも無く千聖に見蕩れてしまった。
「あら?どうしたの廻寧くん。私のことをじっと見て…もしかして見蕩れてたのかしら?」
「べ、別にそんなんじゃねぇよ…」
俺は否定し慌てて目をそらすが、千聖は近づいて俺の前で前屈みになる。胸が目の前にまで迫り、目のやり場に困る。
「貴方はどこに見蕩れていたのかしら?」
「おい、なんでそんなこと聞くんだよ…」
「正直に言いなさい、怒らないから」
正直に言えって言われても言っていいのか悪いのかかなり問題だよな…しかし、ここで言わないのも尺だ。よし、言ってしまおう。
「千聖の胸を見てた」
「……ふふっ」
俺が意を決して放った言葉に千聖は笑う。
「なんで笑うんだよ。正直に答えただろ」
「貴方の視線が私の胸や他の箇所にいってるのなんてお見通しよ?」
「分かってんなら言わなきゃ良かったぞコラ」
「ちゃんと私のことを見てるかどうか言わせたかったのよ♡」
「策士かテメーは」
米粒のような事だったにも関わらず一瞬キレそうになったがなんとか抑える。持ってきた小説を読もうと自分のバッグを漁り、早速読もうとするが千聖に小説を取られてしまう。
「ちょ、おい!」
「廻寧くん?折角の水着なのにこれじゃ貴方はやってる事何も変わらないじゃない?一緒に泳ぎましょ?」
そう言って千聖は手を差し出してきた。
「ほら…おいで♡」
俺は千聖には適わん、と思い頭を掻きながらビーチパラソルの下から出ると千聖は俺の手をぎゅっと掴む。
「うふふ♡行きましょう♡」
千聖に連れられ海に入った。小学校以来何年ぶりかわからない海の冷たさを感じびっくりしそうになると、千聖に水をかけられた。
「おわっぷ!?」
「ナイスヒーット♡」
「ナイスヒーットじゃねえだろうが!しょっぱいわ!」
俺は海水浴用のデカい水鉄砲に海水を充填する。そして千聖の身体に目掛けて海水を一気に放出した。
「きゃー♡♡」
「やられたらやり返す…倍返しだ!」
「それなんて半〇直樹よ♪」
その後も互いに水鉄砲で撃ち合いになること数分、千聖はびしょびしょになりながらも俺に向かって手を広げて抱きついてきた。
「えーい♪」
「ちょ…おうわっ!?」
その拍子に俺はバランスを崩し千聖と一緒に倒れ込む。バシャーンと大きな水音と共に俺の髪から身体にかけてびしょびしょにされてしまった。
「ぶへっ…それは反則だろうが…」
「うふふ♪お愛顧よ♡」
千聖はずっと俺に抱きついている。そのせいか千聖の胸がずっと俺の身体に当てられていた。
「千聖、胸が当たってる…」
「当ててるのよ♡私のおっぱい好きでしょ♡」
「好きだけどそういうこと言うのは控えろ…誰か人が聞いてたらヤベー奴らだと思われるぞ」
「うふふ♡ってあら…廻寧くん、何やら股間がもっこりしてるわね♡ナニかしら♡」
千聖は俺の海パンに手を突っ込み大きくなった俺の肉棒をもぞもぞと触りまくる。
「おい…ここで触るのはまずいだろうが…やめろ千聖…」
「ここじゃなければおちんちん触っていいのね?♡♡」
「お前の耳はどうやら飾り見てぇだなぁ?」
「ふふ…久々の廻寧くんのおちんちん♡♡」
この野郎話聞いてねぇわ。かと言って海に浸りながらしゃぶられたりしたら尊厳も何もあったもんじゃない、社会的に抹殺されかねん。俺は必死に海パンを抑えてけ抵抗しながら人目のつかなさそうな場所を探していると、遠目に見えた岩陰の奥に洞窟のようなものが見えた。俺はその洞窟を指さして小声で耳元で囁く。
「お、おい!待て千聖!あれ!あの洞窟あるだろ…あそこなら文句はねぇよ…」
「あらあら♪良いトコそうね♡なら早く行きましょ♡」
何とか社会的抹殺は避けられた…ほんと危ねぇ。やばい時なんか学校いる時の10分休みとかにもフェラさせろってLIN〇送ってくるし…まぁ、1回ヤれば流石の千聖も収まるだろう…
〜海沿いの洞窟〜
「んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡おちんちん♡おいひぃわ♡」
「おぃ…ち、千聖…もう3回はヤったろ…?そろそろ…な?」
「いーやー♡私はおちんちんでもっと愉しむのよ♡♡」
洞窟に来てから俺は千聖とSEXして中に出した、そこまでは覚えてる。それがなぜこうなったのか。1回で満足しなかったのか千聖は俺と2人しか洞窟に居ないと判断するや否や、即効で胸を晒してパンツもずらしてきたぞ?白鷺千聖じゃなくてもはや痴女鷺千聖だぜおい…
「ちゅぱ♡うふふ♡廻寧くんのおちんちんまだ大きいわ♡」
千聖は岩壁に手をついて尻を俺に向けた。
「ほら、おいで♡廻寧くんの全部…私が受け止めてあげるわ♡♡」
「……もうどうなっても知らねぇからな!」
ずぶぶぶぶぶぶぶっ♡ぶにゅ…ぶちゅんっ♡
「あはぁん♡これよこれぇ♡この極太おちんちんよぉ♡むぐっ♡」
俺はこれ以上千聖の喘ぎ声が聞こえないように軽く口を塞ぎながら腰を振る。
「んむっ♡んむっ♡廻寧くん…♡あん♡いい腰使いよ♡♡」
「うるせぇぞ淫乱」
ぶちゅんっ!!ぶちゅんっ!!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!
「んんんっ♡♡罵られながらピストンなんてぇ♡ソソるわぁ♡♡あんっ♡あんっ♡」
「罵られながら胸揉まれて犯されてる悦ぶとかもう変態だろうが。あ、お前はもう変態ドMだったな」
「んあっ♡そ、そうなのぉ♡私は変態なのぉ♡♡おっぱい揉まれておちんちんずぼずぼされて中出しされて悦ぶドMですぅ♡♡」
「ならもっと喘げるよな?おらよっと」
ぶちゅんっ!!ぶちゅんっ!!ぶちゅんっ!!ぶちゅんっ!!
「んひぃ♡お、奥までキたぁ♡子宮が廻寧くんのおちんちんとディープキスしてりゅぅ……♡」
呂律が回らなくなるとそろそろ千聖は疲れてきてるのが分かるが、俺は腰を振りまくる。ん、なんで分かるかって?そりゃ何度も千聖とセックスしてるからか大体分かるようなったんだよ。どれくらいセックスすると疲れるかとか性感帯とかなぁ。
「おいおい、千聖の子宮吸い付いてきてっぞ?どんだけちんぽに飢えてんだか?」
「最近セックスしてなかったら…疼いてしょうがなかったの♡おちんちん欲しくて堪らないのよ♡♡」
「そんなにちんぽ欲しいならなら満足するまでヤってやるよ!」
パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!
「あん♡気持ちいい♡もっと突いてぇ♡私のおまんこ貴方のおちんちんの形にして♡♡」
「うぉっ…吸い付きハンパなっ…千聖、イクぞ」
「うん♡出して出して♡白いおしっこびゅーって子宮にぶちまけてぇぇ♡♡♡」
ブビュルルルルルルッ!!ブビュルルルルルルッ!!ブピュブピュブピュウゥゥ!!
「イクっ♡イクっ♡極太おちんちんでイっちゃうのぉ♡♡んああああ♡♡」
千聖は絶頂を迎え、出し終わってもまんこをヒクつかせていた。ちんぽを抜くと出した精子がまんこからドロっと流れる。
「いっぱい…中出しして貰えた♡」
「はぁ…はぁ…おら、お掃除フェラも忘れるなよ?」
「はい♡廻寧くんの仰せのままに♡♡」
千聖は俺のちんぽを口いっぱいに頬張り、べちょべちょと音を立てながら精子を舐めとった。
「ぺろん♡ご馳走様でした♡♡」
「ふぅ…やっと終わったか…」
「その割には廻寧くんもノリノリだったじゃない?」
「お前がエロいからそういう雰囲気なっただけだ」
「うふふ♡照れちゃって可愛いわね♡♡」
「うっせー。さっさと水着着けろ」
自分の海パンを穿きながら千聖が脱ぎ捨てた水着のトップを手渡す。
「見られたら大変だものね♡」
「見るって言うよりも視姦る方なんじゃねぇのか?」
「それもそうね♡でも安心して♡おっぱいもおまんこも見せるのは貴方だけよ♡♡」
水着を着けた千聖は俺の腕に絡みついて来た。胸を押し当てるがさすがに慣れたので空いてる片方の手で千聖の頭を撫でながら人目を気にし、洞窟を後にした。
〜浜辺 バス停付近〜
「今日は楽しかったわ♡♡またセックスしましょうね♡」
「そうだな…」
レジャーシートやらを片付けて着替えた俺と千聖はバス停にあるベンチに座りながらバスを待つ。俺はあることを思いついたのか千聖の顔を見る。
「どうしたの?」
「ち、千聖…実は今日美咲が家にいないんだ、母さんも美葉も美樹も親戚のとこにいる。も、もし良かったら…泊まりにくるか?」
千聖は俺の思いもよらぬ提案に目を光らせる。
「もしかして……セックスしたいのかしら?♡」
顔を赤くしながら無言で頷くと、千聖は俺に抱きついてきた。
「良いわよ♡廻寧くんも意外とそういうところあるのね♡嫌いじゃないわ♡嫌いじゃないわ♡♡」
「う、うっせぇ!ほ、ほらバス来たぞ!」
俺は帽子で紅潮した顔を少しでも隠しながら千聖とバスに乗り込んだ。駅に着いてから俺は千聖の手を引きすぐさま自宅に招き入れ、部屋でセックスを始める。
「あんっ♡あんっ♡ああんっ♡♡好きな男の子とセックスぅ♡♡これもひと夏の思い出ね♡♡」
「千聖!千聖!千聖!!」
「うふふ♡♡そんなに名前呼ばなくても…私はどこにも行かないわ♡♡明日の朝まで思う存分セックスしましょう♡♡」
「その為に家に誘ったんだよ、千聖とセックスしたいんだよ俺は!」
「ふふっ♡私もよ♡」
俺は千聖の手を恋人繋ぎでかっちり握る。
「寝かせねぇからな?」
「うん♡」
結局俺と千聖は翌日、美咲が帰ってくるまでひたすらセックスを続けた。
9月なのに残暑が続いたり大雨になったり台風だったりと大変ですが負けじと頑張ります。
バンドリの映画、ものすごく観に行きたいです…(地元では上映してない)