最後はまん丸お山に彩なあの人です。
〜芸能事務所 練習スタジオ〜
「彩ちゃん……これはどういう事かしら?」
「え、えっと…その…」
「彩ちゃ〜ん、千聖ちゃん激おこプンプン丸だからちゃんと言った方がいいよ〜?」
私、丸山彩は千聖ちゃんの前で正座しています。そして千聖ちゃんはというと…私の名前が記載されている健康診断書を持っていてその後ろで日菜ちゃんは練習着に着替えながら、麻弥ちゃんとイヴちゃんは顔を青ざめて様子をみている。
「…勿論説明してくれるわよね?」
「ち、千聖ちゃん?笑ってるのに怖いんだけど…」
「彩ちゃん…私はね、怒ってるんじゃないの…悲しいのよ?」
「怒ってないのにわたし正座させられてるの!?」
思わず私は立ち上がりそうになると「座りなさい」と一蹴される。
「そんなことはどうでもいいわ…さぁ、せ・つ・め・い・し・て♡」
「はぃ…」
こうして私は千聖ちゃんに診断書の事について洗いざらい白状した。
「なるほどね、つまりひまりちゃんや雄天くん達と出かける時があってその時についつい甘いものを食べすぎちゃった…こういう事でいいかしら?」
「はい…」
「しかも家でもケーキも食べた…と。そしてそのカロリーが胃袋の中に吸い込まれて消えてった…って事よね?」
「はい…」
「…次のライブは3日後。それまでに出来る限り体重落としてね♡落とせなかったら…ふふふ♡」
千聖ちゃんの黒い笑みは私を震え上がらせるには充分すぎる程だった。こうして私は3日間という短い期間で体重を落とすという過酷なミッションを強いられた。
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「…と、言うわけなんだよ○○くん!私ちょっと太っちゃったんだよ〜!!どうしたら体重減るか考えて〜!?」
「休みの日にいきなり家に来たかと思えば…どう考えても自業自得でしょ!?」
○○くんは呆れたような目で私を見ながらお茶を啜る。
「で、でもぉ…」
「それに千聖さんの言う通りでしょ?体重落とさないと衣装だったりレッスンとかきつくなる一方じゃん?」
そう言いながらポテトチップスを開いてぽりぽりと食べ始めた。私の目の前で。
「ま、せいぜいがんばってちょ〜い☆」
「ぷぅ〜。もうちょっとなんかないの〜?」
そう言いながら私は○○くんに抱きつく。
「だーめ。自分の管理は自分でしないと、それとどさくさに紛れてポテチ食べない!」
「あぁー、私のコンソメぇ〜!」
「もともとは俺のコンソメだ!まったく…」
そのままポテトチップスは○○くんに没シュートされる。
(うう…彼女がこんなに困ってるんだからちょっとは協力してくれてもいいのにぃ…でも○○くんの言う通り私がちょっと怠ったせいでもあるからなぁ…)
なにかいい方法はないか考える。そしてあることを閃いた。
「いいこと思いついたよ〇〇くん!」
「…いいこと?」
「うん!○○くんと一緒に運動すればいいんだよ!」
「随分とThe・シンプルな答え導き出したね?ってなんで俺まで?」
「え?だって今からエッチするんだよ?」
「は、はぁっ!?」
意外な答えに○○くんは驚きの声をあげた。
「ちょっ!?何言ってるかわかってんの彩っ!?」
「だって2人で運動するっていったらエッチしかないでしょ?」
「いやほかにあるでしょ!?テニスとかランニングとかさ!!」
「エッチの方が手っ取り早いから大丈夫!!○○くんは…私とエッチしたくないの?」
私の言葉を聞くと○○くんは少しばかり力を入れて私の事を押し倒す。
「きゃっ…○○くん?」
「…訂正するなら今の内だよ?」
私は○○くんを見つめて「訂正なんかしないよ♡」とウィンクをする。そして更に彼のタガを外す言葉を投げかけた。
「エッチ……シよ♡」
「………」
○○くんは無言で起き上がって私の唇をちょっと強引に奪い、それと同時に舌を絡めてきた。
「んむっ♡ちゅぱっ…んんんっ♡」
私も負けじと舌を絡めていく。
「ふぁっ…れろっ…んちゅ…」
「はぁ…はぁ…彩っ…んぢゅっ…」
互いに絡め合い口を離すと銀の糸がぽたぽたと垂れ落ちていくのがわかる、そしてそれは私の首筋にも滴る。○○くんはすかさず私の首筋も舐めだした。
「んひゃっ!?○、○くん…くすぐったいよぉ…」
「じゅるっ…ついでに汗と一緒に舐めとってやるよ」
「ひゃうう…」
くすぐったいのを堪えながら私は○○くんの下半身に手を伸ばす。そして触ってみるとかなり硬くなっているのを確認した。
「ちょっ、彩!?」
「○○くんのココ…おっきくなってるね?」
「アイドルの彼女とこんなことすりゃでかくはなるわ…」
「嬉しい…ねぇ、舐めていい?」
私はそう言って○○くんのズボンを脱がせていくと太くてたくましいおちんちんが露になった。
「ふふ…こんなに勃起しちゃってぇ〜」
亀頭を人差し指でつつくと○○くんのおちんちんがぴくぴくしているのがわかる。先っちょをこねくり回すように弄ると○○くんは感じてるのが思わず顔に出ていてすごく可愛い♡
「じゃあ…おちんちんいただきまーす♡はむっ」
口の中におちんちんを入れてぶちゅぶちゅと音を立てながら扱く。
「あっ、彩…激しっ…」
「ん…れろっ…びゅるっ…気持ちいいー?」
「あぁ、すっげー気持ちいいよ…前より上手くなってる」
「ふふ♡ありがと♡○○くんは射精したくなったら遠慮しないでお漏らししてね♡」
言い終わってからもじゅっぽじゅっぽ音を立てておちんちんをシコシコする。
「彩…ヤバい…我慢出来ねぇよ」
「ちゅぱっ…ほらぁ、早く真っ白なおしっこお漏らししちゃえ〜♡れろれろ」
「ああっ!!い、イクッ!」
我慢出来なかった○○くんのおちんちんが暴発するかの如く精液を私の顔や口内にぶちまける。
「んん〜♡○○くんいっぱい出せたね♡えらいえらい」
顔に付着した○○くんの精液を舐め取りながら頭を撫でる。
「あ、彩…」
「ん?」
「俺…彩ともっとエッチして気持ちよくなりたい…」
「うん♪私も○○くんといっぱいエッチなことしたいな♡」
ガチガチなおちんちんを扱きながら○○くんに笑いかける。
「いっぱい汗かけば彩のダイエットにも繋がるしな…」
「そうだね♡たくさん汗かいて気持ちよくなろ♡」
私と○○くんは服を脱いでお互いに全裸になる。脱ぎ終わってから私はベッドに横たわり○○くんの前でおまんこをくぱぁしてみせる。
「○○くん…そのおちんちんで私のおまんこに蓋して♡」
○○くんは無言で頷いておちんちんをおまんこに挿れ始める。
「あはぁん♡これこれ♡おちんちんぬぷぷって入ってくるこの感覚好きぃ♡」
「彩の腟内…超気持ちいぃ…動かすよ?」
「うん♡子宮に届くように激しくズッコンバッコンしてね♡」
○○くんは私の足を持って激しくおちんちんを打ち込む。
「んっ♡あっ♡すごい…」
「はぁ、はぁ…彩ぁ…」
激しくしてほしいっては言ったけど…まさかいきなりトップスピードでくるなんてぇ…でも、気持ちいい♡
「あっ♡おっぱいまで揉まれちゃってる…」
「彩のおっぱい触り心地いいなぁ…ずっと触ってられる…」
「ん♡おっぱいもおまんこも気持ちいい…」
○○くんは揉みながらもピストン運動をやめない。
「彩、もっと気持ちよくしてあげるね」
そう言うと○○くんは、私の膨らんだまん丸お山の山頂にくらいついて音を立てて吸い始める。
「ちゅぱっ…んんぢゅぅ」
「あぁっ♡おっぱい吸われちゃってるぅ♡♡気持ちいいよぉ♡」
「はぁはぁ…ちゅぱちゅぱ」
「も、もぅ…そんなに吸ってもミルクはでないよぉ…」
赤ちゃんみたくおっぱいにむさぼりつく○○くんの腰使いは依然として激しくなっていく。
「○○くん…ちゅーしながらおちんちんシて♡」
私がそう言うと○○くんは私と舌を絡めながらキスをする。空いている手で胸を揉まれておちんちんはおまんこをガンガン突いている。
「ぷはっ…彩!俺もう我慢出来ねぇ…中に出すぞ!」
「きて♡○○くんの精子…私の卵子に注いで受精させてぇぇ♡♡」
限界点まで到達した○○くんのおちんちんから大量の精液が私のおまんこにドプドプと注がれていく。
「ああぁ♡はああああぁっ♡アクメ決めちゃうぅぅぅ♡」
疲れきった私と○○くんはベッドにそのまま横たわった。
「彩…これだけ……汗かけば痩せたんじゃないかな?」
「うーん、どうだろう?でも1回だけじゃあ痩せないよね?」
「え?」
私はニヤニヤしながら○○くんの顔を覗き込む。○○くんは言葉の意味を理解したのかちょっとだけ青ざめていた。
「え?いや…まさか…」
「まだまだ…○○くんとおちんちんには頑張ってもらうからね♡」
「……俺のムスコが3日後に取れてないことを祈るよ……」
〜3日後 芸能事務所 練習スタジオ〜
「…すごいわね彩ちゃん。本当に3日で標準まで体重落とすなんて…」
「えへへ、私はやれば出来る子なんだよ♪」
私が千聖ちゃんにドヤ顔するとちょっと苦笑いになりながらもお疲れ様、と褒めてくれた。あれから何回もヤッタけど○○くんは出しすぎてバテちゃってたなぁ…
「あ、そう言えば…」
「どうしたの麻弥ちゃん?」
「いえ、この間○○さんとお会いして彩さんの様子を聞いたら『すごく頑張ってた』って言ってたのを思い出したんです」
「へぇ…ねぇ、彩ちゃん?○○くんにも手伝ってもらったその方法って…どういうものなのかしら?」
千聖ちゃんが興味を持ったのか私に聞いてくる。私は「秘密♪」と一言言って練習を再開した。
久しぶりの投稿ですね…最後まで読んでくれてるありがとうございます。
7月から店舗移動が決まっているので色々準備で忙しいです
…はぁ、ガルパとペルソナのコラボ早く来ないかなと思ってます。(楽しみすぎてヤバい)