※この作品はR-18です。

彼女達と紡ぐ思い出   作:椿姫

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お久しぶりです。ほとんどポケモン剣盾とお仕事やってました。マスターボール級勝てません()
さ、さ、さぼぼ、サボってませんよ?勿論書いてましたよ?
ちょくちょく書いてますよ?

R18クリスマスverです。


上原ひまり×滝河雄天【性なるジングルベル】

 

 

〜羽沢珈琲店〜

 

 

「メリー…クリスマーッス!!」

 

ひまりの掛け声と同時にみんなの持っていたクラッカーがパンパンと弾け飛ぶ。

 

「いえ〜い、めりくり〜」

「ちょっとモカ、まだ食べちゃダメでしょ。フライングだよ」

「ぶーぶー、モカちゃんはお腹ぺこりんなのだよ〜?まさか蘭、ケーキやチキンを独り占めする気ですかな〜?」

「あたしはモカみたいに食い意地張ってないから。雄天からも何か言ってやってよ」

「え?そこで僕に飛び火するの?」

 

正直何も思いついてないんだよなぁ…別にお腹すいてるなら食べていいと思うんだけど。

 

「別にいいんじゃないかなぁ…ひまりなんてもうケーキ切ってるし」

「えへえへへ…ゆうまの特製チョコケーキ♡♡」

「ひーちゃんがフライングしてるしマー君もそう言ってるからモカちゃん的におーるおっけー♪」

 

ひまりを視認したモカは問答無用でケン〇ッキーのチキンを口に運ぶ。

 

「むふむふ〜♪美味しいですな〜♪」

「モカぁ、あんまりトばして食うなよー!ってちょっと待てそれアタシのチキンじゃねえのか!?」

「ん〜?これはマー君の皿にあったチキンですぞトモちん」

「そっか。だったら大丈夫だな」

「じゃないでしょおぉぉ!?チキン食べられてはいそうですかで済まないからねぇぇ!?」

 

なんでクリスマスパーティー開始と同時に息切れしなきゃけないんだ…はぁ、まぁいいや。

 

「ゆ〜う〜ま♡♡」

「どうしたのひまり?」

 

疲れて座っていると、サンタクロースの格好をしたひまりが、切ったケーキを持って僕の横に座りに来た。

 

「ケーキ一緒に食べよう♪すっごく美味しいからさ!」

 

ひまりはフォークでケーキを1口サイズに切り分ける。そしてそれを僕に差し出してきた。

 

「はい、あーん♡」

「あー…ん。…自分で作っておいて言うのもなんだけど美味しい」

「あれ?ゆうま照れてる〜?可愛い〜♡♡」

 

ひまりは僕を抱き締めて頭を撫で始めた。

 

2年生になってからひまり達とはクラスが離れたのもあってなのか、ひまりは僕に対してかなり過剰にスキンシップをするようになった。と、言うか今この状態で抱き締められるのはすごくヤバいかもしれない。

 

ただでさえ他のみんなよりも成長してる豊満で柔らかいひまりの胸が異様に密着している。しかもサンタクロースのコスプレをしてるというマクド〇ルドも驚きのハッピーセットだ。むにむにとした感触が相変わらずやばい…

 

「むふふふ♪ゆうまったら〜♪」

「むぐぐっ!?むぐぐぅ…」

「あらあら、ひーちゃんとマー君は相も変わらずおアツいですなぁ」

「雄天とひまりはいつも通りだよ」

 

蘭はもう見慣れた光景だと言わんばりにジンジャーエールをグラスに注ぐ。

 

「おーい2人とも!イチャつくのはいいけど折角のクリスマスパーティーだぞー!」

「あはは…まぁ、雄天くんとひまりちゃんだからね」

 

つぐみが苦笑いしながら僕とひまりを遠巻きに見ていた。

 

「ゆうま好き〜♪大好き〜♪」

 

ひまりが全く離れることなく僕をぎゅっとしている。そろそろ離れてくれないと胸やら色んなもののせいで僕の股間にも影響が…

 

「んふふっ…ってあれ?ゆうまもしかして〜♡」

 

抱き締めるのをやめたひまりが僕の股間をじっと見る。そして誰にも聞こえないように、

 

「おちんちん…勃っちゃった?♡」

 

耳元で囁いてきた。僕は慌てて股間を押さえようとするが、ひまりによってそれは止められる。蘭やモカ達は料理に夢中の為、僕とひまりが何をしてるかまるで気づいてもいない。

 

(ちょっと待ってひまり!?ここではマズイでしょ色々と!?)

(でもこーんなに大きくしちゃってさ♪結構カチカチだね♡♡)

(まさかここで出せなんて言うつもりじゃ…)

(流石の私もそこまではしないよ〜♪エッチするなら…家帰ってからたくさんできるじゃん♡だから頑張っておちんちん我慢してね♡)

 

ひまりはそう言ってみんなの所にかけて行った。ちなみに言うと、ひまりとモカ、つぐみと巴もサンタコスプレをしている。蘭はサンタ帽子だけ被っているのだが、恥ずかしいから無理だとの事。取り敢えず僕は勃起したものを治めないと…

 

「…ふぅ、なんとか治まった」

「ゆうま〜、早くしないと料理なくなるよ〜?」

「全く…他人事だと思って」

 

そう呟いた僕もひまりに遅れることながらパーティーに混ざった。それからはプレゼント交換やら王様ゲームやらで盛り上がり、気がつくと夜の9時を回っていた。パーティーを始めたのはだいたい5時頃だったからずいぶん時間が過ぎるのが早いなぁと思ってしまう。帰る前にはみんなで片付けてつぐみの親に礼を言って解散となった。

 

「今日はすっごく楽しかったねーゆうま!」

「そうだね…チキン結局食べれなかったけど」

「あ、あれはモカが食べちゃったもんね…」

 

ひまりと手を繋ぎながら帰路を歩いて行くこと数分、家の前に到着した。ポケットから鍵を取り出して門を開けて家の中に入る。ひまりはこの後の事が待ちきれないのかソワソワしていた。実質僕もそろそろ我慢の限界なんだよなぁ…あ、また勃ちそう。

 

「ねぇねぇゆうま♪」

「なあに…ひまり?」

「早くベッド…いこうよ♡私、さっきからもうムラムラするんだけど♡」

「そうだね…こっからは僕とひまりの2人だけのクリスマスパーティーだ♪」

 

僕はひまりの腕を掴み、急ぎ足で部屋に向かう。部屋にも鍵を掛けて誰も入ってこれないようにした。カーテンも閉めたから余程のことがない限り、僕とひまりを邪魔する人は来ないはず。僕はひまりを押し倒し、覆いかぶさった。ひまりも待ってましたと言わんばりに僕のことをジッと見る。

 

「ゆうまぁ…はやくぅ♡♡」

「ひまり…ひまり…」

 

お互いに顔を近づけ、唇を重ねた。それと同時に唾液を纏った舌がお互いの口内をネチョネチョと音を立ててかき回す。

 

「はぁ…♡はぁっ……♡んちゅぅ♡♡んちゅ♡んちゅ♡♡」

「んむっ…んちゅ…ふーっ…ふーっ♡」

 

僕はキスしながらひまりの胸を揉み、ひまりはキスしながら僕のズボンのファスナーを降ろしてパンツの中に手を入れた。

 

「んちゅ♡れろっ♡はぁはぁ♡♡キスしゅごぃ…♡おちんちんしゅごい硬くなってる♡ゆうま、下全部脱いで♡♡」

 

僕はズボンを床に脱ぎ捨てて、大きくなったちんぽをひまりに突きつける。

 

「はぁ…♡はぁ…♡ひまり…♡♡」

「えへへ♡おちんちんおっきい♡最初は何して欲しい?♡」

「パイズリがいい…♡ひまりのおっぱいで挟んで…♡」

「はーい♡」

 

ひまりは蒸れた服を捲って、豊満なおっぱいとブラジャーを見せ付ける。

 

「むふふっ♡」

「…あ、新しい下着だ♡」

「えへへ♡新しいブラジャー買ったんだ♡♡しかもクリスマスカラーなんだよ♡」

 

そう言いながらひまりは自慢のおっぱいで僕のちんぽを包み隠す。

 

「んしょっと…♡おちんちん隠れちゃったね♡」

「はうあっ♡♡ひまりのおっぱいいぃ♡♡♡ほんっと気持ちよすぎ…♡♡」

「これだけで射精する早漏なんてだめだからねー♡うんしょ♡うんしょ♡しこしこぴゅっぴゅー♡」

「んうっ…それ言いながらは反則だよ…♡」

「パイズリに反則も何もないよ〜♪ほーら、おちんちんおっきくなっちゃえ〜♡♡」

 

圧倒的ボリュームと乳圧が僕の股間を刺激する。当然抗うことなどできる訳もなくどんどんちんぽは大きくなっていく。

 

「きゃー♡おちんちんおっきくなった♡おっぱいからはみ出ちゃった♡そう言えばゆうまは亀頭とか裏筋舐められるのも弱いよね♡」

 

ひまりはちんぽの先端を舌先でぺろぺろしながらパイズリを再開する。

 

「れろれろ♡れろれろ♡ちゅぷぷっ♡」

「お、おっぱいと舌でそんなにされたら…♡んあっ♡」

「ひーよ♡はやくらひてらひて♡はむっ♡」

「い、イクっ!イクっ!」

 

ブビュルルルルルルッ!!ブビュッ!ドビュビュッ!!ブビュルルルルルルッ!!

 

音を立てて、ひまりの口に大量の精子が流れ込む。

 

「んんっ♡♡ん〜〜ん♡♡んふうぅぅ♡♡♡」

 

ひまりはごくごくと喉を鳴らしながら精子を飲んでいく。全部飲みきるとちんぽを手で持って僕を見る。

 

「ご馳走様でした♡♡」

「まさか全部飲んじゃうとは…すごいね♡よしよし、ひまりはいい子いい子♡」

「えへへぇ♡濃厚で臭くて苦いのに…クセになっちゃうんだもん♡飲んで褒めて貰えるなら毎日でもおちんちんみるく飲んであげたいなぁ♡♡」

「ひまり、悪いけど次は僕が気持ちよくする番だよ…ほら、脱がせてあげるから♡」

「わーい♡」

 

僕はひまりのスカートと上着、それからブラジャーも外してパンツ1枚だけにした。ひまりは脱がされて恥ずかしがるどころかおっぱいや濡れたパンツを見られて悦んでいるようにも見える。

 

「えへへ♡ゆうま♡ゆうまっ♡♡はやくおっぱい揉んで♡」

「分かってるって♡」

 

僕はひまりのおっぱいに手を当ててむにむにと揉みほぐす。

 

「んっ♡はぅ…♡やっぱりゆうまにおっぱい揉まれるの好きぃ♡」

「こんなに巨乳になっちゃって…どうしたらこうなることやら♪しかもまだ高校2年だよ?」

「んっ♡家でおっぱい揉んだりっ♡オナニーとかしてたからかなぁ♡勿論オナニーはゆうまの事考えてやってたよ♡♡んんっ♡あんっ♡」

「この変態めっ♡ちゅるるるっ♡♡」

 

僕はひまりの勃起した乳首に吸い付く。口の中でさっきのキス同様、舐めまわしたり吸ったりしてみる。

 

「あぁんっ♡ゆうまが私のおっぱい吸ってるぅ♡♡赤ちゃんみたいでかわいぃ♡♡♡」

「ちゅぷぷ♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅぱちゅぱ♡」

「おっぱい揉まれてるのに…♡これすごぃ♡はううっ♡」

「はぁ…はぁ♡ひまり、おまんこ濡れ濡れだよ?と言うよりもしかしておしっこ漏らした?」

 

ひまりが目をやるとパンツとシーツががぐしょぐしょに濡れていた。僕はパンツ越しにひまりの秘部を触って確認する。

 

「あっっ♡んひっ♡ゆ、ゆうまっ♡わたひっ♡おしっこ♡漏らしてないぃっ♡」

「はは、濡れすぎでしょこれ♪ほんとに漏らしてないかどうか確認しなきゃだね♪」

 

そう言いってひまりのパンツを脱がせるとぬちゃぁ、と糸を引いていた。

 

「糸、引いてる…おかしいなぁ?」

「おかしくなんか…にゃいっ♡そもそもっ♡おしっこ漏らしてないってばぁ♡♡」

「じゃあ、指入れて確かめよっか」

 

ひまりのおっぱいを揉みながらもう片方の手で手マンを始めた。動かす度にぐちゅぐちゅといやらしい水音が部屋に響く。

 

「んひぃ♡あっ♡あぅ♡ううんっ♡♡」

「乳首コリコリしながらだとひまりのいやらしさが際立つね…はぁ、はぁ…♡」

「そんにゃことっ…言わにゃいで…ぇ♡♡あっ…気持ちいぃ…♡♡クリトリスまで弄られるの好きっ♡」

「イきたくなったらイっていいからね♡大好きなひまり♡」

「らめっ♡そんなこと言われたらすぐイっちゃうぅ♡♡あっ♡おちんちんの前に指で♡ゆうまの指でぇ♡♡」

 

瞬間、ひまりは身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。おっぱいがそれに呼応してぶるんぶるんと揺れまくる。

 

「〜っ!!んはあっ♡♡あひぃ♡」

「これだけ濡らしたならそろそろいいかな…♡」

 

イって息を切らしてるひまりの顔に僕は勃起ちんぽを見せる。

 

「おちんちんおっきぃ♡早くこれ挿れて♡セックスしよ?♡♡」

「うん♡」

 

ひまりは股を開いて正常位の状態をとる。いつでも挿れていいよ、とウインクで合図を貰い再び覆い被さる。

 

「ゆうま…キて♡最高のクリスマスにしよ…♡」

「当然♪」

 

ずぶぶっ…にゅるぶぶぶぶぶっ!!

 

「んああああぁ♡♡おちんちん来たぁ♡♡」

「ひまりのまんことろっとろ…しかも締め付けやばっ…♡♡」

「あ〜ん♡おまんこの感想いいからぁ♡腰振ってよ〜♡♡」

「言われなくてもそのつもりだよっ!最初から激しくするからね♡」

「わーい♡♡」

 

パンパン!パンパン!パンパン!ニュププ…ブヂュンブヂュン!!

 

「あんっ♡あんっ♡おちんちん♡おちんちんんん♡♡」

「やばっ…♡腰止まんないよこんなの…♡」

「キてるぅ♡奥まで大好きなゆうまのおちんちんキてるぅ♡♡あんっ♡好きっ♡好きっ♡ゆうま好きっ♡」

「はぁ、はぁ…♡僕だってひまりが大好きだよ♡」

「ゆうまぁ…ちゅーして♡」

「ん♡」

 

僕はキスしながらひまりの腰を掴んで激しく腰を振る。

 

「んんっ♡んっ♡ちゅっちゅ♡んちゅ♡んちゅ♡んむぅ♡」

「んちゅっ…れろっ♡はふっ♡ふーっ♡ふーっ♡」

「ぷはぁ…あ♡おっぱいも♡あっ…んむぅっ♡」

 

ブヂュンブヂュン!!ブヂュンブヂュン!!パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!

 

「あんっ♡あんっ♡んひぃ♡はひぃ♡わたひぃ♡セックスだいしゅきぃ♡ゆうまとっ♡毎日♡せっくひゅしたいぃ♡♡」

「僕だって…ひまりと毎日でもセックスしたいよっ!」

 

ひまりを抱きしめながらおっぱいを揉みまくる。

 

「えへへ♡じゃあ明日も明後日もセックスしよーねー♡」

「うん♡うん♡」

「ふふっ♡ゆうまも私もセックス大好きな変態さんだね♡」

「あ、あとで…ひまりの水着ぃ♡」

「いいよー♡ゆうま私の水着好きだもんねー♡水着セックスもパンツ手コキもなんだってヤってあげるね♡」

 

ひまりは攻めに回っていた僕を押し倒し今度は騎乗位になると、ひまりは僕の手を恋人繋ぎでがっちりと掴む。

 

「これでゆうまはおっぱい見ながらセックスできるねー♡よーっし♡」

 

ひまりはさっきの僕みたいに腰を振りまくる。

 

「あんっ♡あんっあん♡おちんちん♡おちんちん♡♡」

「ひまりのピストンも激しっ…♡あふ♡んっ…すっごい気持ちいぃ…」

「射精しちゃえ♡射精しちゃえ♡我慢しないでおちんちんみるくをしこしこぴゅっぴゅーして私のおまんこに出そうね♡♡」

 

パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!

 

「ひまりっ♡ひまりっ♡」

「ゆうま♡ゆうまっ♡ゆうまぁ♡♡一緒にイこっ♡」

「うん、もう限界…はやくひまりに中出ししたぃ♡♡」

「出してえぇ♡♡そのまま中にぃ♡♡おまんこにゆうまと私の子供孕ませてぇ♡♡」

 

もうダメ…やばいくらい出るこれ…あっ…あっ…

 

「い、イクっ!」

 

ブビュルルルルルルッ!!ドビュビュッ!!ドビュビュッ!!ブヂュンブヂュン!!

 

「んっはああぁああああああ♡♡♡イックうぅぅ♡♡ゆうまのおちんちんでイっちゃうぅ♡♡」

 

どくどくと僕の精子がひまりの腟内へ注ぎ込まれる。出し終わるまで僕とひまりは裸で抱き合う。

 

「あっ♡あっ♡ゆうまのアツいのいっぱいだぁ…♡♡」

「ひまりぃ…気持ちよかったよ♡」

「私もぉ…♡あ、全部出し終わったみたいだね♡抜くよ?」

「う、うん…」

「そんなに寂しい顔しなくても…すぐおちんちん挿れていいから、ね?♡♡」

 

ひまりがちんぽを抜くとまんこからはトロトロと精子が溢れてきた。

 

「いっぱい出せたね♡今までのセックスの中で1番じゃない?」

「そうかも…ね…」

 

僕はフラフラしながらひまりに倒れ込む。ひまりは僕を受け止めると頭を撫で始めた。

 

「よしよし…たくさん頑張ったもんねー♡」

「むにゅう…おっぱい♡」

「おっぱいちゅぱちゅぱしたいんでちゅか?♡いーよ♡おっぱい吸いながらでいいからゆっくり休もうね?♡ちょっと休んだら一緒にお風呂入ろ?」

「は〜い…ちゅぱちゅぱ」

 

力ない返事をしながらひまりのおっぱいにしゃぶりついた僕はセックス疲れからかそのまま眠ってしまった。

 

 

ひまりside

 

 

「ちぅ…ちぅ…んむっ…」

「おっぱい吸いながら寝ちゃったゆうま…可愛いなぁ♡」

 

薄い毛布をかぶって隣で寝ているゆうまを見る。ゆうまはおっぱいが好きだからなのか全く離れない。綺麗な青髪を撫でながら寝顔見てるだけで癒されちゃうなぁ…♡

 

「いつも生徒会頑張ってて偉いね♡デートの予定とかしっかり考えてくれて偉いね♡忙しくても私やみんなの事ちゃーんと見てくれて感謝してるよ♡」

 

そろそろ私も寝よっと。ゆうまを起こさないようにゆっくりと腕を回して優しく抱擁する。

 

「おやすみゆうま♡大好きだよ♡」

 

 

〜Merry X'mas〜





久しぶりに書いたり投稿したりするとなんか感覚狂いますね。
ハロハピの方は完結間近ですしポピパとRoseliaの方も頑張って時間見つけて描きたいなとおもう所存だす。

亀更新すぎてMAX大草原ならないよう頑張ります。
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