お久しぶりです。
ドリフェス60連でウエスタンひまりを当てて超歓喜した椿姫です。
さてさて今回はRoseliaのメンバーとなります。
〜花咲川学園 図書室〜
「……ふぅ、読み終わった」
読みかけていた本を読み終えたわたしは本棚にそれをしまい、また新しい本を取って貸出案内の椅子に座る。
「1人で読んでると…あっという間に時間すぎるなぁ…」
時計を見るともう14時30分をまわっていた。午前授業だったので授業が終わってからわたしは図書室に来てずっと本を読んでました…今日はRoseliaの練習はお休みだったので。あこちゃんも今井さんも部活に顔を出してますし氷川さんは風紀委員の活動、華宮くんは友希那さんに頼まれごとされたって言ってた…華宮くんが過労死しなきゃ、いいけど…大丈夫かな…?
「……そうだ、在書の整理しておかなきゃ…」
椅子から立ち上がると同時に図書室の引き戸が開きわたしは思わずびっくりして座り込む。
「ひゃっ!?……あ、○○、くん……?」
「あ、驚かせてすいません燐子さん。本の返却に来たんですけど…」
「……す、すいま、せん…」
○○くんからおずおずと本を受け取り返却BOXに入れる。○○くんは1年性の男の子で、よく図書室で本を読む事があってか最近よく図書室に本を借りに来る。簡単に言うと常連さん…かな?Roseliaのライブにも来てくれていて、ちょっと前にわたしがいつもみたく本を読んでる時に「読みやすい本ないですか?」って聞いてきたから探偵小説渡したらものすごくハマったみたいで…それからと言うもの彼と本の事で話すことが多くなった。
「この前貸してくれたあの探偵小説!すっごい面白かったです!続編もあんなに出てるなんて思わなかったですよ!!」
「…そう言って貰えると…わたしも嬉しい、です」
おすすめした甲斐があったかな…そう思いながらわたしはまたイスから立ち上がる。
「あれ?燐子さんどこか行くんですか?」
「いえ…行く訳じゃないですけど…図書室の在書庫に行って本を片付けようかなって…」
「あ、それなら僕も手伝いますよ。さっき驚かせてしまったお詫びと言いますかなんて言うかその…」
「え、えっと…」
申し訳なさそうに○○くんが頭を下げる。ここまで頼まれておいて断るのも悪い、よね…
「じ、じゃあ…お手伝い、頼んでもいいですか?」
わたしは書在庫の鍵を使って書在庫を開けて○○くんと一緒に中に入る。
「うわぉ…すっごい積まれてますね、と言うか散らかってるって言った方がいいんですかこれ?」
「…これでもまだ綺麗…なんです」
「えっ!?これで綺麗な方なんですか!?じゃあもっと汚かった時もあったってことですか…」
そこに広がるのは片付けてもキリがない程のダンボール箱、寄付する為に縛っておいた古本等その他諸々がいっぱいあった。わたしも時折片付けのために入るけど新刊やら色々多くなってる。
「○○くんは……そっちの方で縛ってある古本とダンボールを、お願い…出来ます?」
「了解です!カウンター席ら辺に置いときます。ダンボールは積み上げときますよー?」
○○くんの手伝いもあって書在庫の掃除と整理はわたしがやるよりもかなり早く終わった。以前とは見違えるほどに片付きわたしと○○くんはへなへなとその場に座り込む。
「ふへぇ終わったぁー!」
「…はふぅ…ありがとう、○○くん」
「これくらい大丈夫ですよ、それに疲れましたし飲み物買ってきますけど燐子さんなにか飲みたいものあります?」
○○くんは立ち上がって背伸びしながらわたしに話し掛ける。
「いや、そこまで気を使うわけには…ひゃうっ!?」
わたしも立ち上がって止めようとする。その時、足を引っ掛けて転びそうになってしまう。
「燐子さん危なi…ってうわぁ!?」
○○くんがフォローに入って止めようとする。が、一歩遅かったのかわたしは○○くんを巻き込んで押し倒すようにして倒れ込む。
「うぅ…○○くん…だ、大丈夫ですか?」
安否を確認するが○○くんの声が聞こえない…ま、まさか押し倒しちゃった勢いで頭の打ちどころがっ!?
「お、起きて○○くん?!」
「んぐぐぐっ!?ふぐぅっ!?ぷ、ぷはあっ!」
よ、良かった…○○くん無事だった…安心したわたしは念の為に大丈夫か確認する。
「○○くん…だ、大丈夫です…か?」
「はぁ…はぁ…危うく窒息死するかと思った…」
「ち、窒息死……?それってどういう…?」
私が聞くと○○くんは顔を赤くしながら答える。
「その…燐子さんが覆いかぶさって倒れ込んだ時…大きくて柔らかい物が俺の顔を包み込んだん、です…」
「………へ?」
"大きくて柔らかい物"?……そ、それって…わ、わたしのおっぱい!?
「は、はわ、はわわわわわわっ!?」
わたしは恥ずかしくなって一気に仰け反る。そして座ったまま○○くんに向かってしっかり頭を下げた。
「す、すいませんっ!!」
「あや、謝る必要ないですよ…で、でも…コレ、どうしましょう?」
「へ?」
見てみると○○くんの言っていたコレは、制服のズボンにテントを張っていてギチギチになって今にもはちきれんばかりにいた。
「……ぼ、勃起しちゃったんですか…?その…わたしのお、おっぱいで…?」
「…ホントにすいません…」
ど、どうしよう…まだ収まりそうにない…こ、これってわたしが責任とってあげないとダメ、だよね…?
「○○くん」
「り、燐子さん?」
わたしは○○くんのズボンに手をかける。
「えっ?あの…何してるんですか燐子さん?」
「えっと…その、○○くんのが大きくなったのは…わ、わたしのせいだから鎮めてあげなきゃっておもったんです…」
「鎮めなくても大丈夫ですって!?こ、こんなのすぐに収まりますかrーっ!?」
言葉を遮るようにズボンのチャックを下ろして大きくなったモノを取り出す。
「こんなに大きくなってるのに…が、我慢はダメだよ…?」
わたしは○○くんの大きくなったモノを自分の手でゆっくり上下に動かす。
「り、燐子さん。こんなのどこで覚えたんですか?」
「え、えっと…本の整理してたら偶然見つけちゃって…その」
「な、なるほど…ってか燐子さんの手めっちゃ気持ちいい」
「ふぇっ!?ど、どうも…」
○○くんのが熱くなってるし…あれ?さっきよりも大きくなってる?興奮、してくれてるのかな?
(すぐに射精するかなっと思ったけど…意外とすぐにはイかないのかな…だったらちょっとやり方を変えてみよう)
わたしは○○くんの勃起したモノを口に含む。
「燐子さんっ…敏感になってるのにそれはやばぃ…」
(んぷぷっ…おっきくて全部は入らない。このまま動かすしか)
ぬぷぷっ…ぬちゅ、ぴちゅ…
ちょっとぎこちない口フェラで○○くんを気持ちよくさせようとわたしは奮闘する。
「んぷっ…んぁ…んちゅっ…」
「やば…そ、そろそろ射精そうです燐子さんっ!」
「あむっ…良いですよ?ちゃーんと溜まってる分、全部…射精、してください」
「うあっ、燐子さん!い、イクっ!!」
○○くんの掛け声と共にわたしの口内に熱いのがびゅるるって音を立てながら流れ込んでいく。
「んんっ!?ん…んぷぅっ!?」
なんとか全部飲んで咥えていたモノを口から離すと○○くんは気持ちよかったのか、はぁはぁと息を切らしたいた。
「○○…くん、その…気持ちよかった?」
「………」
…あれ?返事が無い?もしかして出し過ぎて疲れちゃったのかな。そう思っていた刹那、○○くんに押し倒される。
「んきゃっ!?○○くん?」
「すいません燐子さん…も、もうが、我慢出来ませんっ!」
「……へ?」
そしてそのまま制服の上からわたしのおっぱいを揉み始めた。
「きゃっ!?んっ、はぁ…んんんっ!」
○○くんがおっぱい揉むの上手くて…変な声がぁ…触られてるのにこの感じ…わたし、感じちゃって、る…?
「っあ♡…ちょっと待っ…てぇ♡」
○○くんにやめるよう促すが理性のタガが外れてしまっているのか興奮して聞こえてないのか、わたしの制服の上着の中に手を侵入させめちゃくちゃに揉みしだかれる。
「ひんっ!?」
「はぁ、はぁ…燐子さんの…お、おっぱい…めっちゃ柔かぁ…」
「んっ♡あっ、はぁはぁ…んんっ♡」
「燐子さん、おっぱい揉まれて興奮してるんですか?いやらしい先輩ですね」
「ち、ちがっ…こ、興奮してなんかっ…な、ないです…」
「乳首勃起させてたら説得力ないですよ〜」
そう言われながら○○くんに乳首をつねられる。
「んあぁ♡」
「やっぱり感じてるじゃないですか…あ、そうだ燐子さん、ちょっと頼みがあるんですけど…」
○○くんがわたしに耳打ちする。
「ぱ、パイズリ…?手じゃなくておっぱいで扱くって事ですか…?」
「は、はい…その、こんな事しておいて言うのもなんですけど…」
「えっと…パイズリすれば○○くんの、その…お、おちんちんちっちゃくなるのかな?」
わたしはそう言いながら○○くんのおちんちんをおっぱいで挟み込んだ。
「おちんちん…熱くてぴくぴくしてる。気持ちいいのかな?」
「ふわ…燐子さんのおっぱい気持ちぃ…」
よ、よかった。ちゃんと気持ちよくなってくれてるんだ。じゃ、じゃあわたしも…頑張らない、と。わたしはおちんちんの先端部分を舌でちろちろさせながらおっぱいで扱き始める。
「わぁっ…乳圧ハンパなぃ。燐子さん、ぎゅーってして欲しいです」
「ぎゅー?こ、こうかな?」
○○くんに言われた通りにやってみる。そしてそのまま再び扱く。
「うあぁっやば…も、もうダメ…我慢出来なぃ」
そう言い終ると同時におちんちんから白い液体がどぴゅどぴゅと溢れ出てきた。○○くんのおちんちんがおっきいから全部おっぱいの中に収まりきらず顔にかかってしまう。
「わ…○○くんの…熱い、これが…精液?」
「す、すいません燐子さん…ってえぇ!?」
わたしはおっぱいと顔についた○○くんの精液を舐めとる。
「ちょまま、な、何してるんですかあ!?」
「ん…変な匂い…しかも、へんな味…」
でも、なんだろう。イケないこと、してるのに…なんで、『まだ、たりない』って思ってるんだろう…わたし。……あ、○○くんのおちんちん、あんなに出したのにまだおっきい…そう思った矢先またもや○○くんが顔を赤くしながらわたしを押し倒す。
「燐子さん…僕、燐子さんの腟内に挿れたいです…パイズリまでされたらもう…収まるものも収まりませんよ…」
そう言って○○くんはわたしのスカートを捲り、ストッキングを破き下着をずらしてからゆっくりとおちんちんを押し込み始める。待ってと手で合図するも挿れ始めたモノと性欲は留まることを知らず、あっという間に奥へ到達した。
「ふあぁ…おち…ちんが、お、奥に…」
ズプズプといやらしい音を鳴らしながら○○くんは腰を打ち込む。初めてする時は痛いって聞いていたけど…よ、予想以上に気持ちいぃ。
「らめっ…こんなのっ…お、おかしくなっひゃいまひゅっ!ん、んあっ♡」
「燐子さんの腟内めちゃくちゃ気持ちいいですよ…僕のちんぽを締め付けて離さまいとしてます」
「そ、そんにゃことっ…ひゃぁ♡」
「そんなに蕩けてる状態で言っても説得に欠けますよ。…それにしても夢みたいだ、まさかRoseliaの燐子さんとこんなエッチな事するなんて…」
「はぁ…はぁ…○○くっ、激しぃ…」
どうにかしようとしてると突然○○くんは腰を降るのをやめてわたしの事をじっと見つめてきた。
「○、○○くん…?」
「Roseliaの初ライブ…見た時から燐子さんに釘付けでした…学校で初めて話した時も優しく接してくれたし…僕に本の良さを教えてくれたりしてくれてすっごく嬉しかったんです!図書館でさっきみたいに話をする機会も増えて…それで、その、えっと…り、燐子さんの事が…好きになったんです!と言うかずっと前から好きでした!!」
○○くんの顔はさっきよりも、今日1番に赤面していた。それ以前にわたしをRoseliaのライブの時から観てくれていて…本の事で喜んでくれて…更には好きだと言ってくれた。ここまで言われて断ってしまうのは良くないと思ったわたしは赤面してる○○くんにそっと唇を当てる。
「ふぇ、り、燐子さ…ん?」
何があったのか分からない、そんな表情をしていた○○くん。
「わたしの事をそこまで思ってくれてたんだね…嬉しいよ。い、異性と付き合うって事はわたしにはまだ未経験だしよく分からないけど、そ、その…わたしで良ければ…これから、よろしくお願いします♡だから…」
わたしは繋がったままのおちんちんを指さして言い放つ。
「早く…おちんちん動かしてください♡」
「…っ!燐子さんっ!」
グチュグチュ、ぬちゃぬちゃとさっきより激しい音を立てておちんちんが出たり入ったりを繰り返す。
「はぁっ♡○○く、んんっ♡○○くんの本気ピストン…き、気持ちいいですっ♡お、おちんちんがしきゅーの奥までキてます♡」
「燐子さん!!僕も気持ちいいです!」
○○くんの手がわたしのおっぱいに添えられる。そしてそのままぐにゅぐにゅって揉みしだかれた。
「も、揉まれながらなんて…も、もっとヘンになっちゃ…あっ♡うぁ♡」
「おっぱいもおまんこもすっごく悦んでますよ燐子さん!!」
「○○くんとおちんちん…しゅごい♡」
「っあ!燐子さん!僕もうイキたいですっ!」
「うんっ♡○○くんだったらイイよ♡キスしながらいっぱい…注いでください♡き、今日は安全日です、からぁ♡んんっ♡♡」
愛を確かめ合うかのようにれろれろと舌を濃密に絡ませる。そして○○くんの精液はわたしの腟内でどぴゅっ♡どぴゅっ♡って出ているのを感じた。
「んんんんんん〜っ♡♡♡んふぅ、んっふうぅぅぅぅぅ♡♡」
行為が終わってからは、激しすぎたから少しだけ休憩してから脱ぎ散らかした服を着て帰り支度を整える。
「燐子さん…その、ストッキング破いちゃってすいませんでした…」
「き、気にしなくていいよ。あれ、結構古くなっていたのでそろそろ買い替えかなって思ってたので」
ブラを付け直しながらわたしは○○くんにそう言う。悪気があってやったわけじゃないってのは充分に分かってる。
「そ、そうですか…」
「ね、ねぇ…○○くん」
「どうしました、燐子さん?」
「えっと、ね…さっきのことは…ひ、ヒミツだからね?」
わたしがそう言うともちろんです!と紅潮しながら○○くんは答えた。
台風24号すぎれば次は25ですか…どんだけ台風は全国ツアーすれば気が済むんですか!?アンコールとか求めてないですから!