以前リサと和都のリクエストがあり、先に仕上がったのでアップします。
もしリサと和都が交際していたら……そんなifストーリーです。
「は?泊まりに来て欲しい?」
「ワトにしか頼めないんだって〜」
授業が終わって帰ろうとすると玄関でリサに呼び止められる。なんでも話を聞くと親が同級生の集まりで旅行に行ってて3泊ほどしてくるだとか。そんでその間、家に泊まりに来てくれって話だそうだ。
「なんで俺に頼むんだか…友希那でもいーんじゃねーの?」
「だーかーらー、ワトにしか頼めないんだって言ってるじゃ〜ん」
「わーったわーった…しょうがねぇな」
「じゃあ家で待ってるからね〜♪」
リサはそう言って上機嫌でスキップしながらその場を後にした。そしてそれを一部始終見ていたクラスメイトに話しかけられる。
「おいおい和都、ホント羨ましいよなお前〜?」
「何が?」
「いや、何がって…あのなぁ!リサさんと幼馴染で尚且つ金持ち&付き合ってるお前を羨ましがる以外、なんて見ろって言うんだよ!」
そいつが言う通り、俺とリサは付き合っているのだ。告白された時は思わず驚いたし実質俺もリサのことが気になってたっていうかまぁ……好きで互いに両想いだってことになって付き合うことになったのだ。Roseliaメンバーにこのことを伝えたら紗夜が無心でフライドポテトを口に運んでいたのはすっげー覚えてる…。あこと燐子先輩は顔をちょっと赤くしながら「応援してます」って言ってくれたし友希那は
『バンドに支障がない程度にね……二人とも』
とそっぽを向きながらも応援してくれた。あいつは「音楽以外に興味はない」とかいいながらも幼馴染だから心配してるんだなって思った。俺は家に帰ってリサの家に行く準備をする。そしてインターホンを鳴らして『入っていーよー』と了承をもらい、中に入る。
「いらっしゃ〜いワト」
玄関を閉めて入るとリサに出迎えられると同時に腕を引っ張られる。俺は慌てながらも靴を脱いで荷物を持った状態でリサの部屋に連行される。
「いきなり引っ張るなってリs…んぐっ!?」
リサがいきなり俺にキスをする。強引に舌でこじ開けて唾液を混ぜたりしてくる。突然過ぎて荷物をその場に落としてしまう。
「…んっ…ふぁ♡……んちゅっ……ワトぉ♡」
しかも密着してキスしてるだけでなく胸も当たってる!抱き寄せられてるし別の手で下半身触り続けてるし!
「ちょ、おい!り、リサっ…んぐっ!?」
「んちゅっ…あふっ…んふふ♡」
口を離すと唾液がリサの首筋に垂れる。
「……いきなり家に来るなりキスはどうかと思うぞ?」
「だってワトと久々に二人きりなんだもん♪その証拠にワトもちんぽ勃起させてるし?」
リサはそう言いながらベルトの留め金を丁寧に外してズボンを一気に下ろす。そして俺の勃起したモノがリサの目の前に顕になりそれをまじまじとみつめている。
「うわ…いつ見てもおちんぽでっかいね?」
「誰のせいでこんなに勃起したんだか…」
「別にいーじゃん♪じゃ………いただきます♡」
そう言ってリサは口に含む。リサの口内は程良い温かさと唾液によってにゅるにゅるでめっちゃ気持ちいい…舐め回されるだけでもイきそうだ。
「ふふっ…ワトめっちゃ気持ちよさそうだよ?」
「お、おいっ…あんまり顔見るなよ…」
「え?やーだ、おちんぽしゃぶりながらイクまで見ててあげる♡」
リサはただひたすらに俺のモノをしゃぶり続ける。じゅっぽじゅっぽと卑猥な音が部屋に響きムードを余計に駆り立てる。
「友希那に聞こえたらどーすんだよ…」
「ちゅぱっ……大丈夫だよ?ちゃんと窓も鍵も閉めてるから…あむっ」
そう言い再びしゃぶりつく。
「あうっ……リサ…そこは…」
「おっ、いい反応するね♪イクまでもうちょっとかな?」
リサは亀頭、スジ、玉袋と順番に弄ってくる。口の中で舌を使って舐め回したり奥まで咥えたりしてくる。
「待てリサ!!す、ストップ!そろそろ俺……イきそぅ…」
俺の声が届くことは無く俺はそのままリサに口中射精してしまう。
「んんっ♡ん〜ん、んんん♡」
ゴポゴポと精子をリサの喉に流し込む。出し終わるとリサは口の中を見せてくる。
「ほ〜お?わひょのひぇいしひゃよ〜♡(ど〜お?ワトの精子だよ〜♡)」
そしてそのまま喉をごくごく鳴らしながら俺の出した精液を飲む。
「ごち♡」
「全部飲みやがったな……」
「零すのもったいないじゃん?それに何回か飲めば癖になるし……ってまだおちんぽ硬いね?夕飯前だけど…1発ハメとこっか♪」
リサは下を脱いでベットに膝と手を付いて尻をこちらに向けている。
「ちゃんとまんこに挿れてねー?」
「どうしたら間違えるか俺が聞きたいよ…」
俺はいきり立ったモノをリサの腟内に挿れる。ふわふわでふにゅふにゅのこの感覚と、挿れた時の締り具合が最高に気持ちいい。そしてそのままバックで突く。
「んぁふっ!んっ♡んああっ♡チンポおっきぃ♡」
「ったく…リサのまんこトロトロでやべーじゃねーか!フェラしてた時濡らしてたのか?ってか俺にこうされること期待してたんだろ?」
「うっ…うんっ…ワトとセックスするの…期待して…んあっ♡ワトぉ♡♡」
上手いとは言えない俺の腰使い。俺だけ気持ちよくなってるのは如何せん事だ。俺はリサの上着の中に手を侵入させて胸を揉みながらもパンパンと腰を打つ。
「お、おっぱいまで揉むのは…やばいっ♡ち、乳首はらめ♡」
「うおっ…リサ、また胸デカくなったんじゃねぇのか?」
「ん…だってワトがいっぱい揉むからだよ…あぁん♡」
やべぇ…そろそろ出そうだ…
「り、リサっ!い、イきそうなんだが…」
「イいよっ♡中出しして♡ワトの精液おまんこに注いでぇ♡」
俺はリサと繋がったままリサの子宮口に精液を注ぎ込んだ。そしてそのまま2人でベッドに倒れ込む。
「はあぁ〜、きもちよかったぁ♡」
「こ、腰がァ……リサ、ちょっと休んでから夕飯頼む」
「お、オッケ〜、アタシもちょっと休憩したいからさ〜」
それから少し休憩したあと着替えをしてリサが作った夕飯を食べてその後は風呂に入ることになった。もちろん一緒に入るのだが…
『ワトは先に入ってて?アタシはちょ〜っと時間がかかるから☆』
な〜んて言ってたけどアイツは何考えてんだかなぁ…そう思いながらも湯船に浸かっているとリサが入ってくる……のだが、
「お待たせ〜ワト♪」
「……なんで水着着てんだ?」
「変かな〜?」
そう言うとリサは自分の着ている水着を見る。いや変ではないぞ?寧ろすごく似合ってる、リサってダンス部とテニス部掛け持ちしてるって前言ってた気がする…動いたりしてるしスタイルもイイからなぁ…なんでそんなに『ベストマッチ!!』してるんだよ自称天才物理学者も驚きだぜおい…
「似合ってるから取り敢えず風呂入れって」
「あ、ありがと…」
やばいな…予想以上に水着が似合ってるしそれに風呂ってさっき同様身体が密着するからなんか興奮しちまう…
「はぁ、温かいね♪」
「あ、あぁ…そう、だな…」
「ん〜?どうしたの〜?って……んふふ、ワトったらま〜たおちんぽ勃起させてる?アタシの水着見て興奮しちゃったの〜?」
「い、いやあの、それは…」
「いーよいーよ、ヌいてあげるから♡」
そう言うとリサは水着を着たまま俺の勃起したモノを自慢の豊満な胸で挟み込んだ。
「どう?アタシのおっぱい気持ちいい?」
「あぁ…すっげー気持ちいいよリサ」
「よかった☆アタシが動くからワトはそのままでいてね?」
言い終わるとリサは胸で扱き始めた。口からだした唾液が潤滑油となりヌルヌルと動き、水着の質感がさらに欲を駆り立てていく。
「ワトのおちんぽの先っちょからエロい汁出てるよ?」
「リサのパイズリが気持ちよすぎるんだよ…」
「へへ…あ、またおっきくなったよ?アタシのおっぱいじゃ収まんないかも〜」
「言ってる割には乳圧がすごいけどな…くぅ」
俺は我慢出来ずにリサの胸、顔に精液をぶちまけた。
「あはは♪いーっぱい射精出来たね…ん、ワトの精子、んむっ」
リサが指で俺の出した精子を舐めとる仕草に俺は性欲に抗うことが出来なかった。
「リサ、先に言っておく……ごめん」
「ん?」
俺は舐め取り終わったリサの胸に手を当てて揉み始めた。むにむにしてめっちゃ触り心地は抜群だ。圧巻の一言に限るぜ…こんなに胸見せられて我慢できるかよ……
「あんっ♡わ、ワト…ちょ、揉むの激しぃ…あっ♡」
水着をとっぱらいそのまま乳房にしゃぶりつく。片方の手で揉めば艶めかしく喘ぎ吸えばまた違う声で反応してくれる。
「じゅるっ…ぢゅるるっ…ぢゅるっ…」
「んんっ♡はぁ…はぁ…気持ちいぃ♡」
胸をこのままいじめるのはそれはそれで面白いがそれだとなんか釈然としないので今度は揉みながらディープキスをする。表情がとろんとしているリサは容易く舌でこじ開けることが出来るし向こうもすんなりと受け入れて舌をかき回してくる。
「んちゅっ……じゅるるるっ…にゅるっ」
「あむっ…んむちゅ…あふっ♡♡」
そのまま下の方に手をかけるとリサに止められる。
「ち、ちょっと待って/////……そ、そっちは…」
「り、リサ…焦らさないでく…れ」
「そうじゃなくて…の、のぼせちゃいそう…」
「あ、ごめん…って俺もなんかぽーっとしてきた…かも」
「ちょっと長湯しすぎちゃったね…着替えてベッド行こっか♡」
「だな…」
それから風呂から上がった俺とリサはそのまま互いに満足するまでベッドで乱交した。もう何回中出ししたか数えている内に布団を被って俺たちは寝ていた。
〜翌日〜
いつの間にか寝てしまっていたな…ってあら?横にいたリサがいない?ってか今何時だ?スマホに目をやる。時刻は土曜日9時50分を指していた。俺は服を着替えて降りていくとリサが料理をしていた。鼻孔を擽るようないい匂いがリビング一体に広がる。
「うぃ〜っすリサ……」
「あ、おはよーワト♪よく寝れた?」
「あぁ…って何だお前その格好は!?」
「どう?似合ってる?」
なんとリサは裸エプロンで料理をしていた。
「に、似合ってるって以前に何故にそんな?」
「ん〜?男子はこういうの好きかな〜って。座って待ってて〜?」
そう言いながらスープか何かを煮込んでいる。俺は危なっかしいって思ったのかリサの隣に来て手伝いをする。
「そんな状態で任せられん。俺がやる」
「だ、大丈夫だって…それに」
リサは作業を交代した俺に後ろから抱きつく。
「お、おい、何すんだよ…」
「ち、朝食の前に…『アタシ』を食べてくれたらな〜って。それにさ、朝イチのワトの精液を飲みたいし…」
結局朝イチの精液をリサに飲ませてキッチンでもハメました。朝食を食べてからはリサの部屋で1日中性行為をする。
「はぁ…はぁ…この休日で何回セックスするんだろうねアタシら?」
「俺の精液生産工場がもつかどうかが怪しくなるぞおい…」
そう言いながらリサの胸を揉む。
「ホントおっぱい好きだね…んあっ♡」
「へっ、健全男子はみんなおっぱいが好きなんだよ」
「わかってる、アタシとかひまりが廊下とか通り過ぎる時によく見られたりするんだよ〜?」
「うわぉ…上原もだけどお前もか…どんだけ狙われてるんだよ…」
ひまりside
「ぶえっしょい!?」
「どうしたの?ひまり?いきなりそんなにでっかいくしゃみなんかしちゃって」
「うぅ…誰かが私の噂してるような…」
「気のせいでしょ?それよりもひまりが行きたがってるケーキバイキングってあそこでしょ?」
「っあ!あった!ぃよーし!早速いくよゆうま〜!えいえいお〜っ!」
「ちょまま、まってよひまり〜!」
和都side
「んああっ♡イクっ♡イク♡イっクうぅぅ♡♡」
リサの絶頂と同時に俺はリサの膣内に精液を出す。
「はぁ…リサ激しすぎだぞ?」
「だってぇ♡気持ちいいんだもぉん♡ねぇワト♡もっともっとハメセックスしよ?ワトのちんぽせーえきタンクがからっぽになるぐらいアタシに注いでおまんこ満タンにして♡」
「ったく…どうなっても知らねぇからな?」
俺はそのままリサの腰を掴み再び打ち込んだ。
『んあっ♡ちんぽおっきぃ♡もっと激しくぅ♡』
『あふっ♡お、おっぱいもめちゃくちゃにさりぇてりゅぅ♡んっ♡あっ♡あっ♡』
『もっと気持ちよくして♡アタシをセックスの快楽に溺れさせて♡』
俺とリサは親が帰ってくるまでの間、ただひたすらにセックスをし続けた。リサはフェラ、パイズリ、立ちバックや対面座位、俺が言ったプレイを全部受け入れてくれた。そして時間は流れていき……
〜日曜日〜
俺はリサの胸をちゅぱちゅぱと吸いながら膝枕され勃起したモノはリサによって丁寧に扱かれている。
「ふふ♡どうでちゅかーワト?おっぱい美味しい?いつでもぴゅっぴゅしていいからね?」
俺は無言で頷きリサの乳房をしゃぶり続ける。同時にリサも扱くスピードを変えてくる。我慢出来ずに俺は何回目か分からないがリサに精液を出す。それでも向こうは扱くのをやめない。まぁ俺もずっとしゃぶりっぱなしだが。
「は〜い♡いっぱい精子おもらし出来たね〜♡いい子いい子♡」
出し終わるとお互い疲れたのか裸でベッドに果てる。
「ふぅ……お疲れ様、ワト」
「はぁ…はぁ…もう、げ、限界…」
「あはは…精液いっぱいまんこに出したり色んなことしたよね?」
「俺がまさかこんなに出すなんて正直思ってなかったぞ…」
「アタシもびっくりしたよ?玄関とかお風呂でセックスした時なんてかなりの量出したからね?」
そんなことを話しながら脱いだ服を片付けて着替える。そして俺はリサの家を出ようと玄関まで行く。
「まぁ色々…ってか殆どセックスしかしてないけど楽しかったぞリサ。また学校でな?」
「うん!アタシもすっごく気持ちよかったよ♡また今度しよ♡…あ、そうだ!ワト…ちゅーして?」
「しゃーねぇなぁ…」
帰り際に俺とリサは濃厚に舌を絡めてキスをする。無意識に胸も触ったがリサは「ワトだったら触られてもいい♡アタシの身体はワトが好きにしていいよ♡」って言ってきた。結局帰り際にも我慢出来ずに俺はリサを押し倒し服を脱がせ……
「あぁんっ♡ちんぽ気持ちいい♡」
「あんな事言われたら我慢出来るわけねーだろ!?」
「だ、だってぇ…あふ♡おっぱい気持ちいい♡ねぇ…おまんこもっといじめて♡」
「…あと1時間くらいは居てもいいか?」
「大丈夫♡ワトだったら問題ないよ♡」
そのまま1時間延長してリサと部屋で合体しました。めっちゃ気持ちよかったです。
徐々にインフルエンザと言う名の命呪から解放されそうな椿姫です。
皆さん僕みたくインフルエンザにはならないでくださいね。(あやちさ回と氷川姉妹×和都は編集してます。え?インフルなのにそんなことしていいのか?ですか?熱下がっても木曜日までは安静にしておけby病院の人……との事なので)
正直熱下がるとすごく暇です。