イチャラブは大好物なんですがもう少しレパートリーやジャンル増やしましょうかね…
おねショタ、動きます()
と言うわけで椿姫さん、初めてのおねショタに挑戦です。後にタグにもおねショタを追加します。
〜今井家 玄関〜
「いきなりすぎてごめんなさいリサ。わざわざ親戚の子を預かってもらっちゃって」
「大丈夫だよー友希那☆折角友希那のお父さんが家族旅行のチケット当てたんだから楽しんで来なって。帰ってくるまで友希那の親戚の子はアタシが預かって面倒みて置くから♪」
「リサが言うなら心配なさそうね。○○、リサの言う事をちゃんと聞いてるのよ?」
友希那がそう言うと、後ろにいる○○くんが頷いてアタシの方に駆け寄ってきた。
「ふふ、よろしくね○○くん♪」
「えっと…よ、よろしくお願いします」
「友希那ー!そろそろ行かないと新幹線に間に合わなくなるぞ!」
「え、えぇ。分かったわ。それじゃあリサ、よろしく頼むわね」
旅行用バッグを持った友希那がお父さんの乗ってる車に乗り、そのまま行ってしまった。
「さーて、○○くん。取り敢えず家に入ろっか?」
「は、はいっ」
アタシは○○くんの手を引き、家に入れる。
「自分の家だと思ってゆっくりしていいからね☆あ、そろそろ昼ごはんだしご飯作っちゃうね?○○くん何か食べたいものある?お姉さんが何でも作ってあげちゃうよ♪」
「えっと、それじゃ…お、オムライスが食べたいです」
○○くんは顔を赤くしてモジモジしながら答える。可愛いなと思いながらアタシはエプロンを着けて髪をヘアゴムで纏めて調理台に立つ。
「それじゃちょいちょいっと作っちゃうから待っててね☆」
アタシは材料を用意してテキパキ手際よく料理を進める。20分もかからず調理を終えて、アタシと○○くんのオムライスをテーブルに置いた。
「よしっ!じゃあ食べよっか☆いただきまーす」
「い、いただきます…」
○○くんはアタシが作ったオムライスをスプーンで掬って1口頬張る。
「…あ、すっごく美味しい」
「ホント!?口に合うかなーって思ったんだけど良かったぁ♪」
○○くんは、よっぽどアタシのご飯が美味しかったのかものの数十分で食べ終わって満足そうな顔をしていた。
「ふぅ…美味しかったです。ありがとうございましたリサさん」
「ありがと☆でもそんなに畏まらなくてもいーのに〜。自分家だと思って寛いでもいいんだよ?」
「そう言っても…友希那お義姉ちゃんからリサさんに迷惑かけたりしないようにって言われてるので…」
「迷惑?とんでもない!寧ろ可愛い弟が出来たみたいでアタシは嬉しいよ♪」
アタシは〇〇くんをぎゅっと抱きしめる。男の子なのにすごく髪がいい匂いだしサラサラで病みつきになっちゃいそう。
「ふえぇ!?り、リサさんっ!?」
「可愛いなぁ〇〇くんは♪」
「か、からかわないでくださいっ!と言うか…く、くるじぃ…」
アタシは慌てて〇〇くんを離す。〇〇くんはアタシが急に抱きついてきたのにびっくりしたのかすごく赤面している。
「ご、ごめんごめん…つい可愛くて〜」
「可愛いって言わないでください…むぅぅ、恥ずかしかったんですからぁ…」
「ホントごめんって〜…て、あれあれ〜?」
やけにもじもじしてる〇〇くんのズボンを見てみるとむくむくと膨らんでいた。
「〇〇くん♪その大きくしてるものは一体どうしたのかな〜?」
アタシはズボンの上からもっこりしているモノをつんつんしてみる。
「り、リサさん!?なにして…」
「何してるって?アタシはつんつんしてるだけだよ〜♪」
つつくたびに〇〇くんのモノは膨らみを増していき、パンパンになっていた。
「ダメだよ…それ以上つつくのはだめぇ…」
「こんなに大きくなったら危ないなぁ♪」
アタシは〇〇くんのズボンの留金とベルトを外して一気にずり下ろした。パンツごと下ろしたから中で膨らみ、勃起していた〇〇くんのおちんちんが飛び出てくる。動画とかでしか見た事ないけど実物はこんなに大きいんだ…♡
「うわぁーお♡♡大きくて逞しいね♡」
「り、リサさん…しまわないと…」
「こんなに大きくなってるとおちんちん大変だよ?アタシが収めてあげるから安心して♡」
「どこに安心要素を見い出せばいいんですか!?」
アタシは〇〇くんをおんぶして、アタシの部屋に行く。鍵を掛けてから〇〇くんをベッドに下ろしおちんちんを触る。
「ふぅ…さーてと♪このおちんちんをどうにかしないとね♡」
勃起したおちんちんを上下にシコシコすると、ビクビクとしていて、ちょっとずつ大きくなっていく。
「〇〇くんはおちんちん触られるの初めてかな?♡」
「う、うん…」
「そんなに暗い顔しなくて大丈夫♡れろっ♡」
「ひゃっ!?リサさん!?汚いから舐めちゃダメで…んあっ?!」
ちょっと先端舐めただけで可愛い反応してる〇〇くん可愛い…♡アタシはおちんちんを口いっぱいに頬張り、ちゅぷちゅぷと音を鳴らしながら口で扱く。
「んじゅっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡」
「ああっ、ダメですってぇ…んひぃ♡」
「んふふ♡我慢できなくなったら遠慮無く精子出していいからね〜♡」
「せ、精子…ってなんですか?」
初めて聞いたのか、〇〇くんは聞きなれない単語にキョトンとしていた。アタシはおちんぽフェラを1度中断して〇〇くんの耳元で囁く。
「精子ってのはね…男の子が気持ちいいことをしたりされたりでおちんちんから出す白いおしっこの事だよ♡」
「へっ?おしっこなら汚いんじゃ…?」
「アタシが〇〇くんのを飲むから大丈夫だよ♡ここはお姉さんに任せなさい♡」
アタシはそう言ってフェラを再開した。
「んぶんぶ♡ちゅぱちゅぱ♡♡」
「り、リサさぁんっ!で、出ちゃいますぅ♡」
「いいよ〜♡アタシがおちんちん咥えてるからいっぱい出してね♡あーむっ♡」
「で、で、出るうぅぅっ!!♡♡」
○○くんはおちんちんをビクビクさせながらアタシの口に精子を注ぎ込んだ。びゅるるると勢い良く出てきた精子はアタシの喉を通って行く。
「んんっ♡んぶ♡んぶぅ♡」
「あうぅ…り、リサさん…大丈夫…ですか?」
射精し終わった○○くんはおちんちんを口から引き抜き、アタシの顔を心配そうに覗き込む。アタシは精子を全部飲み干して○○くんの頭を撫でる。
「大丈夫大丈夫♡いっぱい出せたね♡よしよし♡」
「え…だっておしっこだったんじゃ…汚いんじゃないですか…?」
「普通のおしっこと違うから♪苦くてちょっと臭いけど…ね☆それよりもどう?お姉さんのお口気持ちよかった?」
「えっと…ぼ、僕のおちんちんがとろけそうになりました。凄く…き、気持ちよかったです/////」
「うん、素直でよろしい…って、あー♪おちんちんまだ大きい♡」
さすがに1回出してあげただけじゃ治まらないか〜。よ〜し、ここはお姉さん頑張っちゃおう♪
「ねぇ…○○くん♪さっきの気持ちよかったって言ったよね?」
「へ?あ、はい…」
「実はあれよりももっと気持ち良くなれる方法があるんだ♪」
アタシはショートパンツと上着を脱いで下着姿になる。○○くんはアタシを見て大慌てで目を逸らした。
「リサさん何してるんですかぁ!?は、早く服着てくださ…ひゃあっ!?」
アタシは○○くんの服に手をかけて一気に脱がせた。
「今からもっと気持ち良くなるための準備だよ♡ほらほら恥ずかしがらないで♡」
「ひゃ!?そんな、女の人の前で裸なんて……」
「お姉さんに任せれば大丈夫♡♡友希那には黙っててあげるから♡」
○○くんを裸にしたアタシはベッドの上で股を開き、パンツをずらす。
「○○くんはセックスもしたことないよね♡」
「せ、セックス?」
「男の子のおっきいおちんちんをね♡このおまんこに入れて気持ちよくするんだよ♡」
「えぇ!?そ、そんなことしたらリサさん絶対痛いじゃないですか!?無理ですよぉ?!」
「そんなこと言わずにさ♡だってそのままおちんちん大きいと鎮めるのも大変だよ?ま、モノは試しって言うじゃん♪ほら、来てきて?」
○○くんはオドオドしながらもアタシの所に来ると大きなおちんちんを反りたてていた。
「えっと…どうすれば…」
「ココだよ♡」
アタシが指摘すると○○くんはゆっくりとおちんちんをおまんこに近づけていく。
「こ、こうですか?あ、あれ?上手く入りません…よ?」
「もうちょっと下だよ♡大丈夫大丈夫♡」
「んん…」
ずぶぶぶぶぶぶっ♡
「んあっ♡キタキタぁ♡○○くんのおちんちん挿入ったぁ♡♡」
「り、リサさん?痛くないの?」
「痛くないよ♪むしろ大きくて凄い気持ちいいの♡ねぇねぇ、はやく腰振ってみて♡」
アタシが言うと○○くんは自信なさげに、ゆっくりぬぷぬぷと音を立てて腰を降り出した。
「んっ♡んっ♡そうそう…いい感じ♡」
「んん…はぅっ…リサさんんっ」
「おちんちんがおまんこに慣れたら腰振るペース上げてみてもいいよ♡」
「〜っ!リサさんっ!」
パンパンパンパン!!パンパンパンパン!!
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡♡」
いきなりペースが早くなった…♡けど…コレいいかも♡○○くん初めてなのにすっごい上手だ♡
「すごぉ♡アタシのおまんこ♡○○くんの小学生おちんちんで気持ちよくなってりゅぅ♡♡」
「はぁはぁ♡リサさん…腰がとまんないよぉ…♡」
「可愛いなぁもう♡♡お姉さんサービスしてあげる♡」
アタシは腰を振られながらフロントホックのブラを外しておっぱいを晒けだす。そして○○くんの手を掴み、おっぱいを揉ませだした。
「ほ〜ら♡お姉さんのおっぱいだよ♡」
「はわわわっ!?」
「ほらほらぁ♡腰ばっかりじゃなくて手も動かせ〜♡」
○○くんはおっぱいを揉みながら腰を振りまくる。
「あんっ♡あんっ♡やっぱ自分でおっぱい揉むのとは違うなぁ♡気持ちいい♡♡」
「り、リサさんのおまんこヌルヌルですごいですぅ…♡こんなことダメなはずなのにぃ♡♡」
「○○くんも気持ちいいでしょー♡ねぇ、ちゅーしちゃおっか♡」
「え!?リサさんまってくだs」
「やーだね♡んちゅ♡」
あぁぁ♡○○くんの初キッス奪っちゃった♡♡舌小さくてぷにぷにしてるっ♡可愛すぎるってば♡腰しっかり振る辺り相当気持ち良さそう♡
「れろ♡んちゅ♡んちゅ♡♡」
「まっへ…んちゅ…んはっ♡リサさぁ…んっ♡」
「ぷはぁ♡なぁにっ♡あんっ♡」
「気持ちよすぎて♡僕ヘンになっちゃうですぅ♡」
「嬉しい♡アタシも気持ちよくてヘンになっちゃう♡一緒にヘンになろっか♡♡」
「……はい♡♡」
○○くんはまんこに慣れたのか腰を振るペースを上げていきどんどんと奥まで突きまくる。
「リサさんのおまんこの奥がなんかぷにゅってしますぅ♡♡」
「あんっ♡あんっ♡子宮までおちんちん届いてるんだよ♡」
「はぁはぁ♡はぁはぁ♡」
「息荒くなってる〜♡」
「だってセックスがこんなに楽しいなんて…思わなかったんですよぉ♡」
「そっか♡楽しんでもらえて嬉しい♡」
○○くんと何度もキスをしたりおっぱい揉んでもらったり♡もう幸せすぎるアタシは○○くんを抱擁する。
「射精したくなったら出してよ♡」
「い、いいんですか♡むにゅぅ♡」
「うん♡お姉さんの腟内にビューって出して良いからね♡」
パンパンパンパン!!ヌチャヌチャ…ニュプンッ!
「んんんんっ♡♡○○くんすごい♡♡」
「リサさん♡僕もうイきそうです♡」
「いいよぉ♪出して出してぇ♡♡おまんこに射精してえぇ♡♡」
ブビュルルルルルルルル!!ブチュブチュブヂュヂュ!!
「ああっ♡あぁぁぁぁぁぁ〜〜っ!イクうぅぅぅ♡♡♡♡」
○○くんはアタシに包まれながら大量に精子をおまんこに注ぎまくる。
「ぜ、全部だし終わりましたよぉ…♡」
○○くんがおちんちんを抜くと、アタシのおまんこからは精液が流れてきた。
「いっぱい…中出し出来たね♡お掃除フェラも任せて♡」
「ひゃうっ!?リサさん…出したばかりなのにぃ…」
「じゅるる♡んじゅぷっ♡ちゅるっ♡」
「はうぅ♡あ…あひっ…んああっ♡」
「ちゅぽんっ♡…うふふ♡かーわいい♡」
精液出し終わって疲れきってるはずなのに○○くんのおちんちんはまだ大きかった。
「まだおっきいんだ…♡」
「り、リサさん…まだ収まらないです…」
○○くんはアタシに寄り添って、アタシのおっぱいを揉みながら上目遣いでアタシを見る。
「そっか♡じゃあ休憩したらセックスする?」
「は、はい…よろしくお願いします♡」
数十分後……アタシと○○くんはお互いを貪るように部屋で身体を重ね続けた。
「えへへ♡アタシのパイズリ気持ちいいでしょ♡それそれぇ♡♡」
「そんなにされたらおちんちん…溶けちゃいましゅ♡っあ♡♡」
ブビュルルルルルルルル!!ブビュルルルルルルルル!!
「いえーい♡おっぱいに中出し大成功ー♡ついでにアタシの顔にもかかっちゃった♡ぺろっ♡」
パンパンパンパン!!パンパンパンパン!!パンパンパンパン!!
「あんっ♡アタシが教えたバック上手いぃ♡♡おちんちん大きいぃ♡♡」
「はぁはぁ♡リサさんっ♡リサさん♡♡こんどーむ?っての付けてやるのも楽しいですぅ♡」
ビュグビュグ!!
「○○くん小学生なのにすごいよほんと♡」
他にも足コキ尻コキ、素股でシコシコしたり♡おっぱい出ないのに必死になってちゅぱちゅぱしてたり♡アタシに弟が出来たみたいですごい嬉しかった♡
〜今井家 リサの部屋 夜〜
「初めてあったのにあんなに楽しいの久々だったかも♡♡」
アタシと○○くんは裸でベッドに寝転がる。
「リサさんがすごすぎなん…ですって♡」
「えへへ♡そう言えば明日友希那帰って来るって事は明日で○○くんとお別れかあ…♡」
「名残惜しい…ですね」
「そーんな寂しそうな顔しないの♡また来たら色々気持ちいい事沢山しようね♡お姉さんと約束♡」
「は、はい♡」
アタシと○○くんはキスをしてお互い眠りについた。
〜翌日〜
「リサ、○○はちゃんとやってたかしら?」
「もーちろん♪いい子にしてたよね?」
「は、はい!リサさんの迷惑にならないようにしました!友希那お義姉ちゃん達は楽しめた?」
「あなたがいい子にしてたから楽しめたわ。休んだ分はしっかり取り返してRoseliaとして頑張っていくからね」
友希那はそう言って優しく微笑みながら○○くんの頭を撫でていた。しかしこの時、アタシも友希那も○○くんもあんな風になるなんてまだ知ることは無かった。
(もし○○くんが友希那とセックスしたら…アタシも混ざって3Pとかになったりして…いやいやいや、それはさすがにない…ハズ、だよね?)
初めておねショタに挑戦してみたのですが…難しいですね。
今日から始まったAfroイベ、新規追加された☆3ひまりがほしいです…スター不足ですぅ…ドリフェスひまり出たら大変なことに…はは。
社会人で定期的に小説を投稿できる人、すごく尊敬します()