ハロハピ小説からついに廻寧も参戦します。
目次欄にハロハピを追加いたします。
奥沢廻寧×弦巻こころ
俺はある日、こころに告白をされた。最初は冗談で言ってるのではないかと思ったがこころの目を見て確信した、俺の事を本気で好きなんだって。俺はそれに応えるべく頷き、恋人同士になることと同時に守っていきたいと決意した。
付き合いだしてから3ヶ月経ったある日、俺はこころの家に呼ばれて泊まることになった。そこで俺達は互いに初めて身体で繋がり、快楽を得た。女を抱いたり性行為をしたが予想以上に気持ち良くなってお互い盛り上がってしまった。そして今日も……
〜花咲川学園 屋上〜
「んっ……ちゅぷっ…んんっ…ぢゅぷぷっ」
俺とこころは昼休み、誰もいない屋上で性行為をしていた。美咲はテニス部の集まりでいないため今この屋上は2人だけのいやらしい空間、ちょっとしたラブホテルみたいだ。
「こころ…フェラ上手くなったな…くぅ…」
俺はこころの頭を優しく、ゆっくりと撫でる。さらさらの金髪が俺の肉棒をしゃぶる度になびくその姿はとても煌びやかであると同時に淫靡で、エロチックだ。そそらない奴なんて絶対いないだろう。
「ぷはっ………ふふ、リンネーのおちんちんすごいわ♡口の中でピクピクして、熱くて大きい…」
こころはそう言って色っぽい視線を向けたあと、こちらに尻を向けて再びしゃぶり出す。
「ちゅるる…びゅるっ…んむっ…ぴちゅ…」
俺は一生懸命奉仕しているこころのスカートをたくし上げる。黄色と白の縞パンはもうびしょびしょに濡れていてちょっと指を当てるとこころはビクッと反応するがしゃぶるのはやめない。
「こころの下着、こんなに濡れてるぞ?授業抜けて一人でトイレでオナったりしたのか?」
図星だったのかこころは肉棒から口を離して手で扱きながら俺の方を見る。
「だって…リンネーのおちんちんの事とか、2人でえっちした事思い出すだけで興奮しちゃうんだもの、オナニーの1つや2つしたくなるわ。それよりも……早くおまんこに挿れましょ♡」
こころはそう言って手を離し上着を脱ぐ。シャツのボタンもプチプチと取っていきこころの胸元が露になり俺はこころの胸をマジマジと見る。
「リンネー、おっぱい見すぎよ?」
「こころって着痩せするタイプだよな…若しかしたらハロハピの中で1番巨乳なんじゃねぇの?」
「ふふっ…リンネーったらそんなにおっぱい見たいの?でもダメ♡今はおまんこよ♡」
こころは下着をずらして俺の肉棒を持つ。そしてそのまま秘部に押し当てゆっくりと挿れる。
「んっ♡…大きぃ♡あぁ♡リンネー、おちんちん全部入ったわよ♡」
「あぁ、こころのまんこすげぇにゅるにゅるしてて…めっちゃ気持ちいい…」
「嬉しい♡あたしが動くわ、だからリンネーはいっぱい気持ちよくなりながらあたしのえっちな身体を視姦してね♡」
そう言ってこころはいやらしく腰を動かす。にゅちゅにゅちゅと動かして出し入れする事にぷるぷるとこころの胸が揺れる。喘いでいるこころの顔も見ものだがやはり胸に目がいってしまう。
「んあ♡んふっ♡リンネーのおちんちん気持ちいいっ♡」
「こころ…やっぱり見てるだけじゃ我慢出来ねぇ…おっぱい揉ませろぉ!!」
俺はそう言ってこころの胸に手を当てて揉みしだく。一瞬こころはびっくりしていたが腰を動かすのは当然やめない。
「ひゃんっ♡もうリンネーったらスケベね♡でもいいわ。おっぱいも触って♡」
ブラジャーの上からでもわかるぷにぷにとした感触、マシュマロのように吸い付くような柔らかさが堪らねぇ…
「すげぇ…ずっと触ってられるぞこれ…」
「ん♡き、気持ちいい♡おっぱいとおまんこ同時にシてるから余計感じちゃうぅ♡」
喘いでいるこころを見ていると胸を打たれた様な感覚に陥る。バンドをしていていつも笑顔で天真爛漫、無邪気な彼女。その彼女が大好きな男とセックスをしてここまで変わるとギャップ萌えがある、しかもこの姿のこころは俺だけが知っていてそれを独占できる、これほど幸福なことなんてあるだろうか?否!幸福以外ないだろう。
「こころ、キスするから下出せ」
「うん♡あたしもキス……したいわ♡」
こころはぺろっと舌を出す。俺は自分の舌をねじ込ませて口内で絡め合う。更に、思い切りこころを抱き寄せる。異常なまでの密着で胸が当たりこころの吐息がかかるがお構い無しに2人の唾液をかき混ぜ合う。無論こころは腰を動かすのはやめない。やめるわけが無い。
「んちゅっ…じゅるる…んちゅ…ぴちゅ…」
「あふっ♡り、リンネーの舌使いしゅごぃ♡あたひのひたがベチャベチャになっちゃうわ♡んあっ♡あぁん♡」
こころの首筋や耳を舐めるとより一層艶めかしい声を上げる。今屋上には俺とこころの2人きりしかいないからいいけど誰か来たらどうするみたいなことは今の俺達には考えられなかった。ただひたすらに快楽を求めている、それだけだ。
「はぁ…はぁ…こころ!俺もう…」
「いいわよ♡出して♡出して♡あたしのおまんこにいっぱい中出しして♡あたしとリンネーの子供作りましょ♡♡」
子宮の奥にしっかりと押し当て俺は精液をこころの膣内にたっぷりと注ぎ込む。
「あぁんっ♡イカされちゃう!リンネーに中出しされてイっちゃううぅ♡♡」
俺はこころと密着してありったけの精液を子宮に注いだ。抜いた後もこころの秘部からはぽたぽたと精液が垂れていた。
「はぁ…はぁ…リンネー、大好き♡」
「俺もだ…こころの事好きだよ」
「えへへ♡ってそう言えば今何分かしら?」
そう言われてスマホに目をやる。
「大丈夫だ、昼休み終わるまであと15分はあるぞ、まだ終わってねぇよ」
「それじゃあもう1回えっち出来るわね?」
「おいおい…流石に疲れるぞ?」
「むぅ、でもリンネーのおちんちんはヤル気いっぱいよ?」
そう言いながら先端を指でこねくり回す。
「ホントはしたいんでしょ?素直になればもう1回中出しさせてあげるわよ♡」
「……もう1回こころとひとつになりたい」
「じゃあ問題ないわ!さ、リンネー!えっちしましょ♡」
結局また俺達はひとつになった。その結果、残り5分で昼休みが終わりそうな時に途中で終わってしまい大急ぎで乱れていた服を着て教室に戻った。
授業が終わって放課後になりさぁ帰るかと意気込んでいた俺だが、突然先生に肩を叩かれる。
「せ、先生……?」
「奥沢、ちょっと職員室に来てくれるか?」
悪い事をした訳でも無いし何の用だよと思いながら職員室に行くと日直の仕事をしていなかったらしく、ペナルティで教材運びとかを手伝って欲しかったの事だった。手伝いを終えて教室に戻るとこころがいた。俺が入ってきたのを見るとすぐさま俺の胸に飛び込んでくる。
「うふふっ、リンネー♪」
「どうしたこころ、今日は練習ないのか?」
「ええ!今日はおやすみよ!それに…リンネーが職員室から戻ってくるまであたしここで待ってたのよ!」
「オフだったら美咲や松原たちと帰っててもよかったんだぞ?」
俺がそう言うとこころは頬を膨らませる。
「だって…昼休みにえっちしてる途中で終わっちゃったじゃない。だから…ちゃんとヤってから帰りたくて…ダメかしら?」
潤んだその目と密着しながらの誘惑、それとこころの期待に応えたかった、何より俺もあのまま途中で終わったのは釈然としなかった。俺はこころに耳打ちする。
「さっき最後まで出来なかった分いっぱい気持ちよくしてやる」
こころはこれからする意味を理解したのか頷き俺に唇をつき出す。俺は期待に応えるようにキスをする。誰もいない教室にぴちょぴちょと唾液が絡む音だけが響く。
「ん……じゅるっ…ちゅぷぷ…あふ♡」
こころは俺の股間に手を当てて擦っている。そのままチャックを下ろして手で探られながらもディープキスは止めることなく続く。
「はぁはぁ……リンネー、おちんちん大きくなってるわね♡」
そう言ってこころはしゃがみ俺の肉棒を小さな口の中いっぱいに頬張る。
「んふふ♡……べちゅっ…びちゅちゅ…ばちゅ…」
「うおっ!?それはっ、や、ヤベぇ…」
じゅぽじゅぽと激しくフェラをするからすぐにイきそうになる。限界を迎えそうなると突然こころはぷはぁと言いながら口を離す。
「出すのは口じゃなくて……おまんこでしょ♡」
そう言って窓に手を付き尻をこちらに向けてフリフリしてる。
「リンネー……はやくそのイキり勃ったおちんちんおまんこに挿れて中出しして♡♡」
俺はこころの下着をずらしてそのまま勃起した肉棒を腟内に挿れた。
「んんんん♡おちんちん入ってくるぅ♡あ、あぁぁんっ♡」
全部入ると同時に俺は腰を動かす。
「リンネー激し…っあ♡んあっ♡あはぁん♡」
「いっぱい声出していいぞ?どうせ教室は俺とこころしかいないんだからさ」
「んもう、リンネーのスケベ♡でもそんな貴方も愛してるわ♡」
「そりゃあこっちのセリフだってーの!」
子宮まで一気に打ち込むとこころは目を蕩けさせてピクピクし始めた。
「あっ、あたしの子宮とリンネーのおちんちんがひとつになってりゅうぅ♡」
俺は腰を動かしながらこころの制服を捲りシャツのボタンを外す。そしてぷるぷる揺れるこころのおっぱいを揉みだす。
「あぁん♡気持ちいい♡突かれながらおっぱい揉まれるの好きぃ♡」
俺はブラをずり下ろしてこころの生乳を揉む。時々乳首をつねったりすると艶めかしく喘ぐんだよなぁ…
「ち、乳首までつままれると、も、もうおかしくなっちゃうぅ♡♡」
「もっとおかしくなれ、俺だけにしか見せないえっちなこころをもっと見せてくれ」
腰を打ち込む速さを少し早めるとこころはすごく気持ちよさそうにしてる。それが嬉しくてたまらない。
「んああっ♡おまんこがリンネーのおちんちんの形覚えちゃうぅ♡♡ら、らめぇぇぇ♡♡」
「こころ……そろそろ俺…出そうだ!」
「いいわよ♡いーっぱいあたしの子宮にリンネーの精液お漏らしして♡おまんこに愛液注いでぇ♡♡」
こころの胸をがっしりと掴み肌を密着しながら俺は子宮に押し当てて射精した。
「はぁ…はぁ…リンネーのおちんちん最ッ高♡あたしの腟内に精液いっぱーい♡中出し、気持ちいいぃ♡」
こころの腟内から肉棒を抜くとぽたぽたと精液を垂らす。俺はそれを見ながら息を整える。
「こ、こころ…俺も気持ちよかったぜ…?」
「ふふ♡ありがとリンネー♡また明日にでもえっちしましょ?」
「俺の体力がもてばな?」
「リンネーの体力が持たなくなったらあたしが逆レイプしてイカせまくってあげるわ♡」
そう言ってこころは俺の方を向き抱きつきそのまま首筋にキスマークをつけ始める。俺はこころを優しく抱きしめ頭を撫でながらそれを見ていた。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
今現在僕はリクエストのあった氷川3Pや百合を編集しています。そこでこれを見ている皆さんから3Pシリーズと百合シリーズの組み合わせを随時募集をすることにしました。どんな組み合わせが見たいか皆さんの意見を聞いて取り入れていけたらなと思ってます。
文章力の向上にも繋がるのでよろしくお願いします!