水着シリーズは何人か書きたいです、はい。
「っはぁ…お兄ちゃん♡」
この前家でやってたオナニーに懲りずあたしは、またお兄ちゃんが出かけてる事をいい気になって部屋に侵入し、また自慰活動に励んでいた。
「……お兄ちゃん…好き♡お兄ちゃんとエッチしたいよぉ…めちゃくちゃに犯されたい♡」
お兄ちゃんの太くておっきいおちんちんのことを考えながらアソコを弄りベッドに横たわってお兄ちゃんの枕をぎゅっと抱きしめる。いつもなら下着姿でやってるけど今回は思い切ってパンツを脱いで毛布にくるまって自慰をしてる。
「はぁ…お兄ちゃんの匂いがいっぱいだぁ…」
帰ってくるまでにしっかり気持ちよくならなきゃ…
「そう言えばこの前の事、結局バレなかったのかな?まぁいいや…」
あたしはふと自分のスマホに目をやり時間を確認する。そろそろ…お兄ちゃんが帰ってくる頃かな?だとしたら早くイカないと♡
「はぁ…はぁ♡」
胸や秘部をしっかり弄る。くちゅくちゅと水音が鳴るとより一層感じやすくなってしまう。
「はひぃ♡お兄ちゃんでイク…イキたい、い、イキたいよぉ…♡」
もうすぐ絶頂を迎えることが出来る…その時、ドアの開く音がした。
「あー疲れた。こころのやつ、ハロウィンだからってこんなの持たせるかよって……え?」
「はぁ…はぁ…え?」
ドアの前には用事を済ませて帰ってきたお兄ちゃんがいてその視線はあたしの身体に注がれていた。
「………み、美咲?お前、俺の部屋で何やって…」
「…………お、お兄ちゃん…えっと、その…」
…ま、まずい、まずいまずいまずいぃぃぃぃぃ!?お兄ちゃんにオナニーしてる所、よりにもよって裸見られちゃったぁ!?どうしよう!?どうやって切り抜ければあ!?毛布で胸を隠しながら考えてるとお兄ちゃんが口を開く。
「…と、取り敢えずそこに脱ぎ捨ててあるお前の服を着てくれ。話はそれからだ」
「へ?あ、うん….」
あたしは自分のパーカーを着てパンツを穿いてから毛布から出る。
「お、おかえりお兄ちゃん…」
「いやどう考えでもおかえりって言う状況じゃねーよな?何してんだよ俺の部屋で」
「えっとその….」
事情を説明しようとするとお兄ちゃんは自分の髪をくしゃくしゃする。そしてあたしの目を見る。
「……まぁ、入った状態見ればなんとなく分かる。と、言うか部屋の前に来た時、美咲の声が聞こえてきてよ。………お前、俺が出掛けてたりするのを見計らって俺の部屋で自慰ってたんだろ?」
「…………はい」
お兄ちゃんの的を射抜いた言葉にあたしはやってたこと全てを暴露した。部屋で自慰行為をしてた時どんな風にしたか、お兄ちゃんが好きで好きでたまらない事もこころと若宮さんに嫉妬してることも全部喋った。
「…って言うわけで…お、お兄ちゃんの部屋でオナニーしてご、ごめんなさいっ!!」
「………」
あたしはお兄ちゃんに向かって頭を下げる。許してもらうとかそういう事は今のあたしにとってはどうでもいい、妹がお兄ちゃんのことを考えて部屋に侵入してオナニーをする変態妹だって幻滅されないことをずっと心配していた。下手したらもう二度と口を聞いてくれなくなるんじゃないか、そうさえ思っている。
「美咲…こんな事言うのもなんだが…お前、俺の部屋に入らなくても自分の部屋で自慰行為してたろ?」
「へ?」
意外な返答にあたしは驚く。
「そ、そんな事は…ない、よ?」
思わず目を逸らしながら答えるもお兄ちゃんは溜息をつきながら話しだす。
「あのなぁ…声時々聞こえてたからな?特に夜中っ!ギシギシってベッド軋む音してたし時折俺の名前呼びながらシてたのバレバレだぞっ!?」
「えーっ!?じ、じゃあなんで知らんぷりしてたのさ!?」
「そりゃあ実の妹が俺の事好き好き言いながら自慰してるの聞いちまったらツッコミ入れようにも無理だろ常識的に考えて!!」
「つ、つ、突っ込むならあたしはお兄ちゃんのおちんt」
顔を赤くしながら反論するあたしのセリフを遮るように声を上げる。
「はいアウトぉぉぉ!?そこまで思考逝ってると最早手の施しようがねぇなぁ!!美咲ぃ!お前はいつからそんなに穢れちまったんだァ!?」
「だって本当のことだもん!それぐらいお兄ちゃんのこと好きだもん!!」
「清々しい程に開き直るなぁぁぁ!!これじゃあただの近親相姦だろうがぁ!!」
近親相姦、その言葉を聞いたあたしは不覚にもなにか奥でゾワゾワと感じてしまう。……どうしよう、お兄ちゃんを襲いたくて仕方ない。は、早くこのゾワゾワをは、発散したくてしょうがない。
「はぁ…お、お兄ちゃんを襲ってそのままエッチしたい…」
「おいこら丸聞こえだぞ」
「……あ!?」
「ったく。生憎俺は妹に襲われるような逆レ趣味はねぇけど、少々…お灸を据えねぇとな?」
お兄ちゃんはあたしを見てなにか思いついたのか紙袋を漁っていた。そして中から取り出したのはハロウィンの衣装だけどそれは女性もの服だった。
「お、お兄ちゃん…なに、それ?」
「あぁこれか?こころに呼び出されて『リンネー!これを美咲に渡してくれるかしらっ!ちょっと露出多いかもだけど気にしたら負けよね!』って言われたんだ。さっきまでこれを取りに行ってたんだよ。美咲には今からこれに着替えて貰う。拒否権は無いからな?」
「そ、それに着替えるのっ!?」
ってかこころは何を考えてんのさ…しかもハロウィン仕様のメイド服って…露出多いし胸元とかスカートとか下手したら見えちゃうかもだし!!
「あ、黒服の人達曰く『安心して下さい、サイズはピッタリです』だと?ほら、これに着替えるんだよあくしろよ」
あたしはお兄ちゃんに衣装の入った紙袋を渡され部屋に戻るよう促される。あたしは服を脱いでメイド服に着替えて鏡を見る。
「うわ…胸元とか見えてる、スカートも短いし…これじゃあパンツ見えちゃうじゃん。あと何が入ってるんだろ?」
中を漁ると衣装の他にも猫耳、エルフ耳、ピンク色の香水が入っていた。
「香水?なんでこんな物が…まぁいいや」
スカートのポッケにしまってあたしはお兄ちゃんの部屋に向かいドアを開ける。
「き、着てきたよ…ど、どう?」
あたしの姿を見てお兄ちゃんは顔を赤くしてマジマジとあたしを見る。その視線は胸や足に釘付けになってるのをあたしは見逃さない。
「…想像以上に似合ってるなおい…」
「あれ?お兄ちゃーん?」
あたしはニヤニヤしながらお兄ちゃんに近づくのに対して、お兄ちゃんはたじろぐ。
「な、なんだよ?」
「あたしのどこを見てそ〜んなに顔赤くしてるのかな〜?」
「そ、それは…」
スカートをひらひら&胸をチラつかせお兄ちゃんを見る。
「ん?あれあれお兄ちゃん?いつからズボンにテント張ってたのかな?」
「へ?」
お兄ちゃんのズボンは今にもはち切れそうになっていた。あたしはそれを見逃さずにお兄ちゃんをベッドに押し倒すと同時にズボンを強引に脱がせる。
「あたしにお灸を据えるって言っておきながらこーんなにおちんちん勃起させてるなんて…据えるのはどっちかな?」
「うう、うっせぇ!こんなのすぐ治まるってーの!」
「顔赤くしてるから説得力なーい♡いただきまーす♡」
そう言いながらあたしはお兄ちゃんのおちんちんを口いっぱいに頬張る。
「あむっ…んっ♡んじゅるるっ…じゅぷっ」
これが夢にまでみたお兄ちゃんの生おちんちん…ガチガチに勃起してておっきくてすごい♡ぴくぴくしてる♡……美味しぃ♡
「ぶぢゅぢゅぢゅっ…じゅぼっじゅぼじゅっぽ♡んんんっ♡」
「み、美咲…いきなりぃ、くぅっ…」
「んん♡んふふっ♡」
お兄ちゃんを気持ちよくさせるのは良いけど…あたしも気持ちよくしてもらわなきゃね。あたしは1度おちんちんを口から抜いてお尻をお兄ちゃんの顔に向ける。
「あたしはおちんちん気持ちよくするからお兄ちゃんはここを気持ちよくして♡んむっ♡」
秘部をお兄ちゃんの頭に下着越しで擦りつけながらおちんちんをしゃぶる。
「はぁ…はぁ…み、美咲…ったく、もうどうにでもなれってんだ!」
お兄ちゃんは下着をずらして秘部を舌で舐め始める。
「はぁっ♡お兄ちゃんの舌がぁっ!にゅるにゅるってはいってるぅ♡」
「れろっ…こんなにびしょびしょに濡らしやがって美咲はとんだド変態だなぁ?」
「ど、ド変態になるのはお兄ちゃんのまえだけだよぉ♡あひぃっ♡おしりの穴はらめえぇ♡」
秘部だけでなくおしりの穴を舐められたり指を入れられる。未知の感覚すぎてぽーっとしてくる…
「どんどん締め付け良くなってきてるぞ?……まさかケツ穴責められてアヘるのか?」
「違うぅ♡もぅ、そんなお兄ちゃんなんかあ…んむっ♡」
お兄ちゃんのおちんちんをさっきよりも激しく音を鳴らしながら口で扱く。
「んおおっ!?やば…くぅう…み、美咲…俺、出ちまうから1回咥えるのストップ!?」
「らーめ♡あたしのお口にお兄ちゃんの熱いのいっぱい出してぇ♡んむっんむっ♡」
とうとう耐えきれなくなったお兄ちゃんのおちんちんがビクビクしながらあたしの口内に精液をどばどばと流し込む。噎せそうになるけどあたしはそれをずびびびと音を立てて飲み干す。
「あはぁっ♡…こりぇがお兄ひゃんの精液♡」
「なんで飲むんだよ……」
「お兄ちゃんのだからだよ♡……あ、まだ勃起してるぅ♡」
あたしはベッドの上で脚を広げて秘部を指でくちゅくちゅさせながらお兄ちゃんに見せてみるとびんっておちんちんが反応した。
「ねぇお兄ちゃん…お兄ちゃんの変態おちんちん早く入れて♡」
上目遣いで目を潤ませて誘惑するとお兄ちゃんは無言で近づいてあたしの秘部におちんちんを擦りつけ始める。
「はっ♡はっ♡焦らさないでいれてよぉ…♡」
「あのなぁ…そんな、可愛くおねだりされたら断れねぇよ…」
ズブズブとおちんちんがあたしの膣内に挿ってくる。この感覚が気持ちよすぎて挿れられただけでイキそうになってしまう。
「あふっ…これがお兄ちゃんの生おちんちんの感触♡」
「美咲お前…膣内ネットネトじゃねぇか…」
「えへへ…凄いでしょ♡あたしが動くからお兄ちゃんは黙ってそのままだからね?」
にゅちゃにゅちゃ…ぬちょっぬちょっ…
あたしは最初はおちんちんに慣らすためにゆっくりと腰を動かす。
「っは♡っは♡激しくないのに…なにこれぇ♡すっごい気持ちいぃ…」
「み、美咲っ…くぅ…」
お兄ちゃんイイ顔してるぅ♡こんなに顔赤くしちゃってまぁ…犯したくなるじゃん♡あたしがお仕置きされる側なのにお兄ちゃんに、勃起したおちんちんにお仕置きするのってこんなに愉しいなんて…興奮しちゃう。
「よーし…おちんちんにも慣れてきたし…そろそろテンポ上げてくよお兄ちゃん♡ぜーったい中に出させるからね?」
「イかなけりゃどの道俺の勝ちだ。お前にやれるもんならやってみろ」
「…お兄ちゃんがあたしに減らず口たたけないようにしてやるっ♡」
パンパン♡パンパン♡パンパン♡
「ほらほら〜♡妹まんこはどうですか〜♡」
「こんなっ…もんかよ美咲。俺はそう簡単にゃイかねぇからな?」
まぁそうなるよね。そんなすぐイったら早漏お兄ちゃんになっちゃうから面白くないな…いや、それはそれでゆするネタにはなるかな♡
「おい、腰が止まってるぞ?うらっ!!」
「んあぁっ♡」
腰振りを止めた途端、お兄ちゃんがあたしの腰を掴んでおちんちんを奥まで突き始める。
「あっ♡あっ♡お兄ちゃんのおちんちんんんっ♡」
「おいおい、さっきまでの威勢はどうした?実の兄にちんぽで奥突かれて気持ちいいのか?」
「うんっ♡しゅごしゅぎて…むちゃくちゃ気持ちいいい♡」
「こんなのこころとか松原達が見たらどうなるだろうな…」
お兄ちゃんは溜息をつきながらあたしを見る。
「少なくとも変態のレッテルは貼られるだろうね♡でもあたしはお兄ちゃんと一緒に変態になれるなら本望だよぉぉ♡♡♡」
あたしがそう一言返すとお兄ちゃんのおちんちんピストンは止まるどころか激しさをましていくばかり。……こんなにおちんちんでずんずんされたらあたしおちんぽ中毒になっちゃうよぉ♡♡
パンパンパンパン!!ズプンズプン♡♡ブニュウゥゥ♡♡
「んひっ♡あっ♡あっ♡あぁん♡♡」
「こんなにエロい声出すなんて美咲はとんだド変態だなぁ!!」
「そ、そんにゃことない…あたひはただ気持ちいいだけでぇぇえ♡んっ♡♡♡」
「お前みたいな変態には俺みたいのがつきもんだ!!だからこうして躾してやるよ!!」
「こ、こんな風におちんぽで躾なんかされたらあたひもっと変態になっひゃううんぅ♡あぁん♡あぁん♡♡」
し、子宮の奥までキてるぅ…はぁ♡はぁ♡お兄ちゃんと繋がってるってことを考えるだけで興奮しちゃうっ♡♡
「美咲…俺、そろそろ出そうだ。一旦抜くぞ?」
そう言っておちんちんを抜こうとするお兄ちゃんの手をあたしはがっしりと掴む。
「…………え?み、美咲?」
「………ダメ」
「それってどう言う…」
「……中出ししていいよ♡と、言うか中以外はダメだよ♡」
お兄ちゃんの手を掴んだままおまんこに引き戻してあたしは自分から腰を振り続ける。
「はぁはぁ♡はぁはぁ♡」
「待て美咲っ!?マジでそれ以上はやべーから…」
「もぅっ♡そんなやんちゃな口塞いであげる♡」
お兄ちゃんに覆いかぶさるようにあたしは口付けする。
「んんっ〜!?んんっ…んんんっ!!」
「じゅりゅっん…♡ちゅっ…んぢゅるるる♡♡」
お兄ちゃんは我慢の限界だったのかキスしたままあたしの膣内に大量の精液を吐き出す。
「ぷはっ♡これが…中出し♡気持ちいい♡」
「み、美咲……お前一体どういうつもりだよ…」
「どういうつもりも中出しさせただけだよ♡」
平然といいきるあたしにお兄ちゃんが食ってかかる。
「いやいやいやいや!?どーすんだよこれっ!?これで妊娠なんてしたら近親相姦じゃねぇか洒落ならねーぞっ!?」
「お兄ちゃんったら…落ち着いてってば」
お兄ちゃんにもう一度あたしはしっかりと口付けする。
「…え?」
「一回中出ししちゃえば後は問題ないよ♡むしろあたしはお兄ちゃんとの赤ちゃんが欲しい♡だから中出しさせたんだよ♡」
「……そーかい、それが望みとあらば…」
お兄ちゃんはそのまま中出しが終わったあたしの腰を掴んで、またおちんちんをおまんこにぶっさした。
「ひゃうっ♡お、お兄ちゃん…?」
「そんなに中出しされたいなら…俺の精子が残らなくなるように出してやるよっ!!」
パンパン!!パンパン!!パンパンパンパンパンパン!!!!
「お、おにいひゃぁっ♡♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「ほらほら…これが良かったんだろ美咲っ!?」
「…うん♡」
あたしはこの後お兄ちゃんに、1時間徹底的に犯されました♡
〜1時間後〜
「お、お兄ひゃんだいしゅきぃ…んぶぶっ♡ジュボっジュボ♡」
あたしはお兄ちゃんのおちんぽにしゃぶりつき激しくフェラをする。
「ふふふ♡お兄ちゃんの極太おちんぽほいひぃ♡」
「お、おい美咲?こんな事言うのもなんだが俺、もう出ねぇよ…」
「むぅぅ…」
お兄ちゃんのその言葉にあたしは頬を膨らませる。そして再び舌先で先端を舐め回す。
「あたしはまだまだシたりないよ♡我慢してた分、いっぱいセックスするんだからね♡」
最後まで読んでいただきありがとうございました。
次回こそは水着イヴになるかと思います。それとクリスマスガチャ復刻と聞きましたが…ガチャはドリフェスまで回したくないですかね…僕は。